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<title>guimicconnmo1981のブログ</title>
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<title>無防備。</title>
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<![CDATA[ アメンバー限定公開記事です。紺碧の、活力ある伝承物...
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<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 09:35:19 +0900</pubDate>
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<title>Bitches Brew (1969) [Columbia]</title>
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<![CDATA[ Disc 11. Pharaoh's Dance2. Bitches BrewDisc 21. Spanish Key2. John McLaughlin3. Miles Runs the Voodoo Down4. SanctuaryDisc 1-2、Disc 2-2、4:Aug. 19, 1969Miles Davis – trumpet (omit Disc 2-2)Wayne Shorter – soprano saxophone (omit Disc 2-2)Bennie Maupin – bass clarinet (omit Disc 2-4)Joe Zawinul – electric pianoChick Corea – electric pianoJohn McLaughlin – electric guitarDave Holland – bassHarvey Brooks – electric bass (omit Disc 2-2, 4)Lenny White – drums (omit Disc 2-4)Jack DeJohnette – drumsDon Alias – congasJuma Santos – shaker, congasDisc 2-3:Aug. 20, 1969Miles Davis – trumpetWayne Shorter – soprano saxophoneBennie Maupin – bass clarinetJoe Zawinul – electric pianoChick Corea – electric pianoJohn McLaughlin – electric guitarDave Holland – electric bassHarvey Brooks – electric bassDon Alias – drumsJack DeJohnette – drumsJuma Santos – congasDisc 1-1、Disc 2-1:Aug. 21, 1969Miles Davis – trumpetWayne Shorter – soprano saxophoneBennie Maupin – bass clarinetJoe Zawinul – electric pianoLarry Young – electric pianoChick Corea – electric pianoJohn McLaughlin – electric guitarDave Holland – bassHarvey Brooks – electric bassLenny White – drumsJack DeJohnette – drumsDon Alias – congasJuma Santos – shakerやっとここまでたどり着いた。マイルスを初めて聴く人、もしくは手始めにKind of Blueを聴いたはいいが、そこで止まっている人。「マイルスのお薦めのアルバムは？」と問われれば、このBitches Brewを挙げる。目を見張るのは、その凄まじい音圧である。これまでのマイルスの音楽では体験できなかった、灼熱の突風のような音圧は、途切れることなく続いて、聴き終わった時には心地よさだけが残る。その音圧という点において、The Jimi Hendrix ExperienceのElectric LadylandとLed Zeppelinのファースト、大滝詠一の『A LONG VACATION』、そしてマイルスの本作は、いまだに僕の心を捉えて離さないレコードとなっている。そしてJimmy PageもMiles Davisも、Electric Ladylandの凄まじい音圧を体験していなければ、Led Zeppelinや、Bitches Brew以降のマイルスの音楽はないわけで、いかにジミヘンの成し遂げたサウンド革命が凄まじかったか、如実に分かろうというもの。しかもジミヘンは、トリオでそれを実現されていたのがスゴイ。The Jimi Hendrix Experienceは究極のトリオ・ミュージックだ。どこを切ってもマイルス。ショーターが出てきたらショーターの音楽に、マクラフリンが出てきたらマクラフリンの音楽になることなく、全ての要素がマイルスの分身となっている。それは2枚目2曲目John McLaughlinを聴いても明らかだ。これは1枚目に収録されたタイトル曲から、マクラフリンのシャッフル・ギターのパートを抜き出したもので、マイルスのトランペットは出てこない。にも関わらず、マイルスの匂いムンムンなのである。Bob DylanにPlanet Wavesというアルバムがある。惑星間の波動という意味だが、ディランという強烈なアーティストが巨大な磁場を放ち、周囲はその波動を受けている。それはディランとロックの関係性を表しているが、ここではマイルスが磁場となって、全員を導いている。それはまた、マイルスのマイルスたる所以でもある。それにしてもなんと美しい音楽だろう。そしてカッコいい。きれいなものと美しいものは全然違う。きれいなものというのは、傷1つない状態、またはすっかり片づけられ、塵1つ落ちていない状態を指す。美しいものというのは、人間が作り出した造形にしかない。それは偶然生まれるものではなく、用意周到に準備・計画されたものだ。だから、絶景とか、綺麗な色の鳥や花を見て、「自然の芸術ですね」などというのは間違っている。スポーツ選手の華麗なプレイ、演技に対して、「芸術的なプレイですね」などというのも間違っている。芸術的なことと芸術は全く違う。全ての音を聞き漏らすまいと音量を最大に上げるが、ちっともうるさくない。もっと上げたくなる。Bitches Brew/Miles Davis￥1,850Amazon.co.jpタンタンタンというJack DeJohnettのスネア・ドラムを合図に、左にJoe Zawinul、右にChick Corea、真ん中にLarry Youngを配した3台のキーボードが、やや心もとなげに同じ音域で最初の音を出す。John McLaughlinは、そのキーボードと同じ音域で、これまた心もとなくシャッフルし、そこへやはりHarvey Brooksのベースと同じ音域で、Bennie Maupinのバス・クラリネットが絡みつく。このアンサンブルが繰り返され、やがてマイルスが寸分の迷いもなく最初の一音を吹くに至って、この壮大な音楽絵巻がスタートする。ズルいと言えばズルい。この大海原の海図を握っているのはマイルスだけであり、他の皆はどう進めばいいのか分かっていない。辛うじて分かっているのはショーターだけだ。Bennie Maupinのバスクラもそうだし、左チャンネルで鳴っているLenny Whiteのシンバルも、何だか弱々しい。だが不安な中にも、やがてHard a-starboard!とばかりに、演奏は白熱してくる。アルバム1曲目としては暗いが、これから何が始まるんだろうと、期待を抱かせるには十分。"ジャーン"で始まる感動のタイトル曲。キーボードとベース、ドラムスのアンサンブルから、エコーが掛かったマイルスのファンファーレを経、Harvey Brooksのモータウン・ベースが入ってくる件、この導入部のカッコよさはどうだ。基本的にはシンプルなマーチだが、最初の2分50秒だけで、もう感動は約束されている。マイルスが指パッチンでリズムを取る中、バスクラのリフを経てデジョネットがモータウン・ドラムを叩き、そうしてトランペットの最初のソロ。Blood, Sweat &amp; TearsのSpinning Wheelのメロディを引用しながら、ジミヘンがギターでそうしたように、トランペットが出せる音全てを出そうとしている。マイルスのソロが終ると、マクラフリンの出番だ。神憑りなシャッフルで充実のソロを取るが、「ジョン、もういっぺんいけ」と、更にソロを取らせる。我が子を千尋の谷に突き落とす獅子のようなものだが、マクラフリンは喜び勇んで飛び込む。そしてマイルス2度目のソロ。ここで絞り出している音が、これまた尋常じゃない。明るくもあり、また悲しげでもあり、人の心に宿るあらゆる感情を全て表現しているかのよう。終始通底するマーチのリズムが、胸をかきむしるのだ。マイルス3度目のソロ。出番は3回訪れるが、その出方、ヴォイシング、タイミングの取り方‥全て違う。この1枚目だけでちょっとぐったりするが、マラソンでいえばまだ折り返し地点。壮大な音楽絵巻の見せ場は、2枚目にある。1枚目が新曲、2枚目が既にライヴでやってきた曲のスタジオ版という体。既にやったことのある曲だからか、1曲目Spanish Keyは、デジョネットのドラムスからして、気合が乗っている。マクラフリンのギターが出てくると、いやが上にもテンションが上がる。そしてマイルスのファンファーレ。ここはショーターもユニゾンで絡んで、オーソドックスなジャズの入り方を踏襲している。最初は、雲1つない青空の下を走り抜けるような、爽快感いっぱいのソロ。それに続くマクラフリンの神憑りなシャッフルはどうだ。彼のギターなくしてこの激烈なスパニッシュ・マーチの成功はない。続くショーター、やや出遅れるが、すぐに彼にしかできない激情のフレーズを畳みかける。どうやったらこんなスゴイメロディが生まれるのか。ショーターこそ天性のメロディメイカーである。チックとマクラフリンが左右で鍔迫り合いを始め、そこへ子供の喧嘩に親が口を挟むように、マイルスがぬっと出る。ここのマイルス、かつて録音した「アランフェス協奏曲」を瞬間的に挿入しながら、センチメンタルな感情をコロコロと弄び、遣る瀬無さが立ち込める。それを受ける右チャンネル‥チックのソロが、殊更に哀愁を煽り立てるんだ。やがてコーダを迎えると、荒涼としたアンダルシアの原野にぽつりを取り残されたような、何とも言えない喪失感を覚えるのである。1つ飛ばして、今度はダルな出だしで始まるMiles Runs the Voodoo Down。ここでのマイルスは、オーティスか、はたまたアレサか、ダウン・トゥ・アースなファンクのリズムの中を、様々な感情が綯交ぜになったメロディを紡いでいく。それを受けたマクラフリンのギターは、一見カラッとしているが、メランコリーでもある。これがクラプトンみたいな泣きのギターだったら、このメランコリックさはあまり感じられなかっただろう。そしてショーター！　遂に必殺のフレーズ連発攻撃で、思わず息をのむ。時に音を歪ませながら、フリーキーなソロを取るチックはどうだ。その後大したことやっていなくても、ここでの演奏だけで、Chick Coreaというピアニストは、僕の心に永遠に刻み込まれた。で、マイルスが最後においしいところを全部持っていく。かつてGil Evansとともに吹き込んだPorgy and Bessのこの上ないセンチメンタリズム、孤立感、“Cry”の感情を、ここにぶつけているのだ。マイルスによって新たに作られたSummertimeであり、Summertimeを歌うJanis Joplinへのトリビュートと受け取る。そしてラストのSanctuaryがやってくる。1年半前にレコーディングしながら一度棚上げにし、その後ライヴで取り上げてきて、Now's the Timeとばかりに、この感動絵巻の終幕へ持ってきた。'Round MidnightからNefertiti、そしてSanctuaryへ。再び'Round Midnightをライヴで演奏するために招いたといっても過言ではないショーターが、マイルスのアルバムに残した最後の名曲。テーマ・メロディをマイルスとショーターが、時に寄り添い、時にもどかしげに離れながら、幾度となくフェイク。夏の終りのサンセット・ビーチのような静寂、切なさが漂うが、そこへ'Round Midnightの例のブリッジを思わせる、激情のデュエット。デジョネットの重低音ドラムときたら、凄まじい音圧だ。'Round Midnightがそうだったように、このブリッジ部分を早く聴きたいと待つ自分がいる。それは何事もなかったように、さっと駆け抜け、Bitches Brewという壮大な音楽絵巻は幕を閉じる。スコールの後の冷たい風のように、心地よさだけを残して。－7℃...
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<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 14:42:59 +0900</pubDate>
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<title>可愛い孫のキーホルダーが私に諦めない心を与えてくれる</title>
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<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 20:01:37 +0900</pubDate>
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<title>コンサルタントが顧客至上主義でどうすんの？</title>
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<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 18:08:34 +0900</pubDate>
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<title>宅配グルメ♪オマールエビ 冷凍</title>
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<![CDATA[ メチャ旨♪身離れの良さが抜群獲れたてをすぐ処理するからオマールテールブランチング　3～4oz　”冷凍”2...身離れの良さが抜群獲れたてをすぐ処理するからオマールテールブランチング　3?4oz　”冷凍”2...価格：1,696円（税込、送料別）懸賞市場は、無料で応募できるプレゼント情報が満載の懸賞専門ページです。楽天が開催するプレゼントと、楽天市場内のショップが開催するプレゼントがあります。グルメからデジカメ、ゲーム機...等など常時1,000件以上の懸賞があなたの応募をお待ちしています。＞＞＞楽天懸賞市場グルメ食品グルメランキング情報&amp;懸賞...
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<pubDate>Tue, 04 Nov 2014 14:38:36 +0900</pubDate>
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<title>やっとみんなのスケジュールが合って久々に家族で食事</title>
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<![CDATA[ 　昨日の夜、カミサンのリクエストで寿司にしました。来日当初は生物ダメでしたが、サーモンとマグロは大丈夫になりました。　魚卵系はまだ無理みたいです。　私58才、カミサン24才、娘21才、息子20才。　楽しく食べて腹一杯になりました。ヾ(^▽^)ノ新妻は南国育ちの24才...
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<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 17:54:03 +0900</pubDate>
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<title>ふしあなぁーー！！</title>
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<![CDATA[ とにかくモテないあ、僕のことです。究極です、ここまできたら。笑もー、モテない、出会いが無かったときはそのせいにしてましたが僕の調査結果によるとそれも関係が無いみたいですそして僕がよりどころにしているのがホームレスのおっちゃんたち。背がほんの気持ち高いというだけでモテルだろう？と言ってくれる目つきが悪いのを睨みが利いてる→女の人はそんな人が好きなんやと変換して伝えてくれるかわいい子に限って彼氏欲しがってるんやって、極・ポジティヴそんな言葉に後押しされ先日、近くのお店にいる女の子にアタック・・・・・・・・・普通に撃沈。ふしあなか！！！！おやじども！！ちなみにキャンプファイヤーひかりんは僕に初めて会ったとき僕の顔は朝青龍の面影を持つと形容してくれた。彼は素直だ・・・空気読んでくれ愛しきおっちゃんたち・・・かさまとらかさまとらの魅力発信局...
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 21:09:22 +0900</pubDate>
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<title>でんすけスイカの朝ごはん</title>
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<pubDate>Sat, 13 Sep 2014 22:19:32 +0900</pubDate>
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<title>EUヤマハサイトにニューモデルとなるMT-125が登場しました。</title>
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<![CDATA[ 無題 Name 名無し14/05/08(木)15:44:05 IP:116.82.*(infoweb.ne.jp) No.953886 del 14日17:53頃消えます EUヤマハサイトにニューモデルとなるMT-125が登場しました。ベースとなっているのはYZF-R125です。現地での価格は明らかになっていませんが、日本に導入されれば原付二種のカテゴリーキラーになりそうですね。続きを読む...
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 09:03:41 +0900</pubDate>
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<title>今日の断捨離（2014/5/13）</title>
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<![CDATA[ 衣類の断捨離です。これまでは、「まだ着れそうだなぁ・・・」って感じで、なかなか衣類を処分できませんでした。今回は、着れそうだけど、自分は着るだろうか？　と考えて、「多分もう着ないだろう」と思ったら処分しようと思います。　処分したものです。 ...
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<pubDate>Mon, 25 Aug 2014 17:34:52 +0900</pubDate>
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