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<title>天音のブログ</title>
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<description>おもに自作の小説を載せます</description>
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<title>天の弱　小説3</title>
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<![CDATA[ 家に帰ったぐみはベッドへとダイブした。<br>「今日は楽しかったなぁ・・・」とぐみはつぶやくように言った。<br>１人になると自然と蓮のことを思い出してしまう。<br>「この両手から零れそうなほど君にもらった愛はどこに捨てよう・・・」<br>そんなの捨てられるわけないじゃん！！<br>頭ではわかってても言ってしまった。<br>「限りのある消耗品なんて僕はいらないよ」そうつぶやき、眠ってしまった。<br><br><br><br>「俺が思ってること言ってもいいか？」<br>起きてからそんな言葉が頭の中でぐるぐる回っていた。<br>もちろん蓮はそばにいない。<br>なんであんなことを言ったのかどんなに考えてもわからない・・・。<br>付き合っていたときは何でも隠さずに言っていたのに。<br>隠し事をされたのはあれが初めてだ。<br>私の知らない蓮がいるなんて思っただけで気が狂いそう・・・。<br>この感情は綺麗なのか汚いのか・・・。<br>私にはわからない。<br><br><br><br>そのころ蓮は友達の神崎海斗と一緒にいた。<br>「ぐみに本当のことを言ったのか？」海斗は突然蓮に聞いた。<br>「・・・・まだ」<br>「まだ言ってないのか！？」<br>____________________________________________________________________________________<br><br>本当にお久しぶりです<br>更新できなくて申し訳ない・・・<br>また、中途半端な感じにしてすまんm(_ _ )m<br>次はいつ更新できるかわからないけど・・・<br>なるべく早めにします！
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<link>https://ameblo.jp/gumi199688/entry-11968602179.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 22:17:06 +0900</pubDate>
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<title>天ノ弱  小説2</title>
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<![CDATA[ 今日は土砂降りの晴天だなぁ・・・<br>そんな風に思ったのは、私が友達の七瀬鈴と一緒に出かけている最中のことだった。<br>意味が分からないと思う。<br>と、ここで鈴が「今日は晴天だね～」と言ってきた。<br>そう、今日は晴天なのだ。<br>じゃあなんで土砂降りなのかと言うと・・・<br>ここまで考えて、頭を働かせるのをやめた。<br>せっかく鈴と出かけているのだ。<br>楽しまなきゃ意味がない。<br>「鈴、まずどこに行く？」と私は聞いたのだった。<br><br><br><br>鈴と本屋や雑貨屋などに行っていると、少し疲れたのでファミレスで休むことにした。<br>なぜカフェなどに行かなかったって？<br>それはもちろん二人ともカフェのある場所を知らないからだ。<br>エッヘン！！<br>・・・自分で考えておいてなんかむなしくなってきた。<br>こんなバカなことを考えている私に鈴が「ねえ、また蓮のこと考えてるの？」と聞いてきた。<br>「え？なんで？」<br>「だって今日のぐみ、ぼ～っとしてることが多いもん」<br>え？それだと蓮のこと考えてるとはかぎらないんじゃ・・・<br>そんな風に考えていると<br>「蓮と別れて辛いのは分かるけど、はやく忘れた方がいいよ？」と言ってきた。<br>余計なお世話だと言おうとしたが、そういや私は誰にも蓮と別れたなんて言ってない。<br>なぜその事を知ってるのだろうか？<br>鈴にそんな疑問をぶつけてみると<br>「え？だってぐみに盗聴器をつけて盗聴してるからだよ～」と笑いながら言った。<br>怖っ！！<br>本当かどうか気になったので「う、嘘だよね？」と聞いた。もし本当なら鈴を警察につき出してやる！！<br>鈴は「嘘に決まってるじゃん。そんなの、ぐみを見てれば分かるよ～」と自慢げに言ってきた。<br>よかった～。鈴を警察につき出さなくてすんだ。<br>しかし私そんなに顔に出す方だっけ・・・？<br>「別に蓮のことなんて考えてなんかないよ？」<br>「本当？」<br>「・・・」<br>私は考え込んでしまった。<br>本当に蓮のこと考えてなかっただろうか？<br>もしかすると無意識のうちに考えていたのではないか？<br>そんな感じの考えが頭の中いっぱいに、まるでメリーゴーランドのようにグルグル回っていた。<br>そんなぐみを鈴はニヤニヤしながら見ていた。<br>「・・・何よ？」<br>「いやいや～、何でもないよ～」とごまかすように鈴は言った。<br>まあ、いいか。<br>ぐみはそんな風に思い、<br>「これからどうする？」と次に何をするかを決めようとするのだった。  <br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－お久しぶりです♪<br>ここまで考えるのに長い時間がかかってしまいました・・・<br>楽しんで読んでくれると嬉しいです♪
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<link>https://ameblo.jp/gumi199688/entry-11456423301.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 13:13:00 +0900</pubDate>
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<title>天ノ弱　小説1</title>
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<![CDATA[ <font size="3">「俺が思ってること言ってもいいか？」<br><br><br>彼―桜井蓮が真剣な顔をしながら私―天音ぐみに言ってきたのは、デートをしている最中の時だっ<br><br>た。<br><br>さっきまで楽しくデートしてたので、いきなりのシリアスな雰囲気に戸惑いながらも「う、うん。い<br><br>いよ。」と返事した。<br><br>この後、あんな衝撃的なことを言われるなんて考えてもなかった。<br><br>そして彼は「友達に・・・戻れたらいいなって思ってさ。」と言った。<br><br>「え・・・な、なんで？」と私は動揺を隠しきれずにそう聞いた。<br><br>しばらく沈黙が続いた。<br><br>蓮が沈黙を破り、「別にぐみと一緒にいたのが楽しくなかったわけじゃない。むしろかなり楽し<br><br>かった。だけど・・・。」と言うと、彼は少しの間黙った。<br><br>そして、「ぐみを・・・悲しませたくないんだ。」と意味不明なことを言った。<br><br>悲しませたくない？どういうこと？私、今まで悲しんだことないのに・・・。<br><br>友達になんて戻りたくない！今までの生活を続けたい！！だけど・・・。<br><br>「蓮がいいんなら、友達に戻ってもいいよ？」と嘘をついた。<br><br>彼は驚いたような顔をしていたが、すぐに元の顔に戻って、「・・・本当にいいのか？」と聞い<br><br>てきた。<br><br>「うん、いいよ。」と私は笑いながら言った。<br><br>嘘をつきながら笑うのがこんなに辛いなんて知らなかった。こんなに苦しいなんて知らなかっ<br><br>た。<br><br>一生懸命泣くのを我慢しながら笑っていると、「よし！じゃあ今日は思いっきり遊ぶか！！」と<br><br>無邪気に言ってきた。<br><br>蓮はすごいなぁと思いながら、「うん！！！」と返事して、思いっきり楽しむことに専念したの<br><br>だった。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>こんばんわ～<br><br>かなり久しぶりのような気がしますが・・・<br><br>天ノ弱の小説の最初ができたので載せます！！<br><br>自分的には微妙だと思いつつも・・・<br><br>そもそもこんなの読んでくれる人なんているのか？<br><br>まあそんなことは置いておいて＾＾<br><br>どんなことどもいいので感想まってま～す<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/gumi199688/entry-11431952618.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 21:41:49 +0900</pubDate>
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<title>お知らせ</title>
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<![CDATA[ こんばんわ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>今日は小説に出す今決まっているキャラの名前を書いていこうと思います<br><br><br>天音ぐみ（あまねぐみ）<br><br><br>七瀬鈴（ななせりん）<br><br><br>桜井蓮（さくらいれん）<br><br><br>神崎海斗（かんざきかいと）<br><br><br>の四人です<br><br><br>名前の方はすべてボカロをパクりましたｗｗ<br><br><br>この四人はこれから書くすべての小説に出すつもりです<br><br><br>設定は小説ごとに違いますが・・・<br><br><br>追加でキャラを増やす場合があります<br><br><br>最初に書こうと思っている小説は、天ノ弱の自己解釈の小説です<br><br><br>数少ないアメンバーのみなさん！！<br><br><br>楽しみに待っててください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">
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<link>https://ameblo.jp/gumi199688/entry-11389411627.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 21:12:13 +0900</pubDate>
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<title>初めまして♪</title>
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<![CDATA[ 初めまして～<br><br><br>天音です♪<br><br><br>高校１年生です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>性別は・・・ご想像にお任せしますｗｗ<br><br><br>ブログでは日常生活のことも書きますけど、おもには小説を書こうと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>まあ、どんな小説を書くかも決まってないし、面白くないかもしれないけど・・・<br><br><br>リクエストくれるといいな～って思ってます！！<br><br><br>いきなりお願いしてるのはどうかなって思ったんですが・・・<br><br><br><br>とにかくよろしくお願いします♪<br><br><br>アメンバーさんいつも募集中なので気軽に申請してください♪<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gumi199688/entry-11387810059.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 21:15:23 +0900</pubDate>
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