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<title>ぽんちゃんのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>英語の学習について思ったこと　5</title>
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<![CDATA[ <p>日を追うごとにますます冷え込みがきびしくなってきましたね。</p><br><p>でも、うちの庭ではしいたけの家庭菜園？があるのですが、それでも、だんだんと大きくなってきています。　なんか、摘んでしまうのがもったいなく思えてしまいます。(≡^∇^≡)</p><br><p>さて、今日の英語の学習について思ったことですが、教育番組の放送を視るのはとても良いですね。</p><br><p>でも、いろいろな番組がありますので、テキストを買って気合いを入れて「勉強するぞ！！」は、続けばすばらしいのですが、やっぱり、三日坊主になってしまいがちになります。（私がそうでした。）</p><br><p>むしろ、ほかの番組を見るくらいなら、なるべく見ようとするくらいでちょうどいいかなと思います。</p><br><p>今の番組は、かなりアミューズメント性が高いので楽しくみることができます。</p><br><p>「勉強！！」ではなくて、もっと肩の力を抜いて、楽しむくらいでちょうど良いと思います。</p><br><p>英語のヒアリングにも言えることですが、英語には独特のテンポや調子、リズムみたいなのがあります。</p><br><p>日本語も俳句、短歌や和歌、川柳のように五・七・五とかありますよね。　このリズムに乗ることが実はヒアリングだけでなくて、文章読解でも重要だと思うのです。</p><br><p>リズムやテンポ（調子）が身につくことで、長文でも、作文でも、かなり実力がつくことが実感できるようになると思うのです。</p><br><p>慣れるというのは学習にとってとても強い味方です。そうそう、「習うより慣れろ」なんて言いますよね。</p><br><p>慣れるならより楽しいほうが続きますし記憶にも残りますから、ぜひお試しください。</p><br><p>あくまで、「楽しむ」という気持ちが大切ですね。(≡^∇^≡)</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gungunkamada/entry-11687505590.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 21:16:00 +0900</pubDate>
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<title>英語の学習について思ったこと　4　　</title>
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<![CDATA[ <p>ここ釧路はついに最低気温が氷点下に突入しましたね。</p><br><p>そして、昨日は突風が吹き荒れて、近所の町内会の案内板が倒れ掛かったり、いろいろと大変でした。</p><br><p>うちのパンジーさんも強風で残念ながら折れてしまったので、泣く泣く切り花にして、室内に行けております。(´＿｀｡)</p><br><p>さて、英語のお話ですが、今日は人称代名詞の格変化の覚え方についてです。</p><br><p>むかしむかし、私がまだ子供だった頃、お兄さんたちが暗号のようなものを歌っておりました。</p><br><p>「アイ・マイ・ミー♪　ユー・ヤー・ユー・・・」</p><br><p>はて、なんだろうと思いながら、意味も解らず、まねしたりしてた記憶があります。</p><br><p>中1になって初めて謎が解けました。</p><br><p>I my me mine,</p><p>you your you yours</p><br><p>人称代名詞の格変化の記憶のためだったのですね。</p><br><p>もちろん、実際の学習の中で練習して初めて正確に覚えることができるのですが、</p><br><p>数え歌やごろ合わせ、替え歌など当初は覚えるためには必要ですよね。元素記号もそうですし。</p><br><p>やっぱり、記憶にのこりやすい伝統的な方法は、恥ずかしがらずに、どしどし使ったほうがいいですね。(≡^∇^≡)</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gungunkamada/entry-11685476143.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 21:24:10 +0900</pubDate>
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<title>英語の学習について思ったこと　3</title>
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<![CDATA[ <p>昨夜は帰ろうとしたら、車に霜がついておりました。　いよいよ冬らしくなってきましたね。</p><br><p>さて、英語の学習について思ったことです。</p><br><p>私の時代は中学生になって初めて英語の勉強を科目として勉強したのですが、</p><br><p>今は小学校からある程度、簡単な単語を覚えたり、英語の歌を歌ったり、ゲームをしたりするのですね。</p><br><p>それはそれとしてとても良いことだと思います。</p><br><p>しかし、中学生になってからの英語は、たしかに1年生の1学期くらいまではとても簡単なように思えます。</p><br><p>でも、be動詞とか一般動詞とか、aとan の使い分けとか、人称代名詞の所有格が出たり、疑問詞が教科書に一見、「とてもおだやかに」登場してきます。</p><br><p>ですが、ここが実は英語が得意になるのか不得意になるのかの大きな分かれ目になるのですね。</p><br><p>英文法という、理屈の世界がど～んと氷山のように現れているのですが、まさに氷山の一角は小さく見えるのですが、軽くやり過ごしてしまうと、とても苦労することになるのです。</p><br><p>現代っ子はともすれば、あまり考えずに感覚と反射的になりがちで、考えることが不得意なようです。</p><br><p>ですから、あまり文法の理屈を学習することなしに、なんとなく授業をうけて、なんとなく教科書とワークで練習をして、間違っていてもあまり気にせずに、あとは放置している子が多くみられます。</p><br><p>そして覚えなければいけない単語がどんどん加速的に増えてくると追いつかなくなりがちです。</p><br><p>少なくとも、ワークなどで間違ったところは、「なぜ間違ったのか」を書き込むなり、ノートをとるようにして、</p><p>できれば、もう一度または二度同じ問題を解く習慣をつけることも必要と思います。</p><br><p>いろいろとご意見はあるかとおもいますが、いわゆる「バイリンガル」な環境にない私たちが、</p><p>よく言われる「英語を英語で理解する」ことができるようになるにはまだまだ学習が進まないとできないと思うわけです。</p><br><p>しかしながら、なるべく多くの時間を英語に触れるようにして、ある程度訓練すれば、「英語を英語で理解できるようになる」のは真実です。</p><br><p>"勉強" と構えてしまわずに、毎日のちょっとした時間（すきま時間）にさっと見返すだけで、記憶に残りますので、気楽に教科書やワークとお付き合いをしてはいかがでしょう。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gungunkamada/entry-11680194270.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 17:27:33 +0900</pubDate>
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<title>英語の学習について思ったこと　2</title>
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<![CDATA[ <p>今日は一段と冷え込みがましてきましたね。</p><br><p>でも、うちの庭のパンジーさんはまだ元気に咲いてくれてます。(≡^∇^≡)</p><br><p>さて、今日は単語帳について書きたいと思います。</p><br><p>これも、人それぞれですが、私的には単語帳を作成するのはお勧めです。</p><br><p>なんで単語帳はお勧めなの？　と聞こえてきそうです。(;^_^A</p><br><p>単語帳はテキストや現在読んでいる本や記事と連動して覚えておきたい単語を書いておくことで、</p><p>内容やストーリー丸ごと思い出すことができるのが理由です。</p><br><p>また、単語帳に書き留める内容については、シンプルにしたほうが効率的でよいと思います。</p><br><p>よくばって、発音記号や辞書の例文を書きとどめるのは、手間と時間がかかりますので、</p><p>テキストや本とペアにして利用したほうがよいと思います。あくまでも、テキストや本が　”主”であることの</p><p>方がよいと思います。</p><br><p>単語帳のみで最初から気合いが先行して”全部覚えてやるぞ”というのは、お勧めしません。</p><br><p>とにかく、本文を反復して読むことで自然に覚えるようにしたほうが長続きもするとおもいます。</p><br><p>メモ程度の感覚で作成して、本文を読んでいて「前に一度見たことがあるけれど、思い出せない」</p><p>という時に、ちらっと見るのがとても記憶に残っていいと思います。</p><br><p>発音についても自分なりの発音の仕方をカタカナで書いておくのもよいと思います。</p><p>発音記号に慣れていればそれはそれでよいのですが、なかなかイメージには残りにくいですよね。</p><br><p>最近はアプリなども多いですが、わたし自身は「手書き派」です。(;^_^A　手に覚えてもらうようにしてます。</p><br><p>汚い字もイメージに強く残りますので・・・。(;^_^A</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gungunkamada/entry-11678103788.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 20:22:31 +0900</pubDate>
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<title>英語の学習について思ったこと　１</title>
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<![CDATA[ <p>ここ最近はすこしづつ冷え込みが厳しくなってきてますね。</p><br><p>でも、前回ご紹介したパンジーさんはまだ元気に咲いております。(≡^∇^≡)</p><br><p>その生命力の強さ、健気に咲いている姿に元気をもらっている今日この頃です。(＝⌒▽⌒＝)</p><br><p>さて、今回からは私自身、英語を学習する者にとって日々感じたことを綴ってまいりたいと思います。</p><br><p>私も学生のときはそうでしたが、英単語を覚えようとして、辞書で調べて、その単語の意味を全てを覚えようとしても、これはダメでした。</p><br><p>例文もすべて目を通しても、ひとつの単語で２０分以上中断している様では、これは先に進みませんよね。　まったく効率の悪い方法でした。</p><br><p>また、人それぞれと思いますが、単語カードを使って暗記するのもこれもまた作ることで満足してしまい、</p><p>カードそれぞれを作るのもとても時間がかかります。</p><br><p>今は、アプリなどいろいろと便利なものが出ていますね。</p><br><p>でも、私的には何と言っても、教科書や本などその文章そのものを読み、できれば音読し、わからない単語は、その文章で使われている意味を調べて、書き込んでしまいます。</p><br><p>そして、最初は英文を読み、つぎに直訳でもいいので自分なりに、言葉にすることで、自然と覚えるようになりました。</p><br><p>今でもわからない単語はもちろん調べますが、いつのまにか、英文は英文で理解できるようになりましたので、意味さえつかめれば、自然と覚えるようになりました。</p><br><p>どの教科の学習でも外国語の習得でも、最初はイラストや図解の多い、理解しやすい初心者用の本を、</p><p>くりかえし読むことが大切だと思う次第です。</p><br><p>なにより、楽しく読めるものが一番ですよね(≡^∇^≡)</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gungunkamada/entry-11675577997.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 17:14:06 +0900</pubDate>
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<title>晩秋に咲く、奇跡のパンジーさん</title>
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<![CDATA[ <p>ここ数日おだやかな「小春日和？」な日が数日続きましたね。(＝⌒▽⌒＝)</p><br><p>先週は台風など荒れ模様でしたが、なんだか、ほっと気持ちが癒されます。(≡^∇^≡)</p><br><p>まだ、赤とんぼさんも元気に飛んでくれていて、とても嬉しいです。(≡^∇^≡)</p><br><p>でも、明日からは暦の上でも「霜月」、とうとう、ここ道東も長い冬の入り口にさしかかりました。(´＿｀｡)</p><br><p>そんな中、今日はとてもすばらしい発見をいたしました。(≡^∇^≡)</p><br><p>物置小屋の陰で、ほとんど日が当たらないのに・・・。</p><br><p>パンジーさんが見事に咲いておられました。（‐＾▽＾‐）</p><br><p>本当に、こんな悪条件なところなのに・・・。ひっそりと、でも、凛としていて、思わず感動で、</p><p>ほろりとしてしまいました。(´＿｀｡)</p><br><p>本当に、言葉では言い表せない光景がそこにはありました。</p><br><p>「よく咲いてくれたね。ありがとう。がんばったね。」(´＿｀｡)</p><br><p>私の心のアルバムにしっかりと載せときました。</p><br><p>奇跡のパンジーさんです。↓</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131031/17/gungunkamada/c2/6c/j/o0800060012734099397.jpg"><img border="0" alt="ぽんちゃんのブログ-奇跡のパンジーさん" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131031/17/gungunkamada/c2/6c/j/t02200165_0800060012734099397.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gungunkamada/entry-11661211077.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 17:46:17 +0900</pubDate>
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<title>こはるびより（小春日和）</title>
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<![CDATA[ <p>今日は秋晴れで穏やかなここちよい空ですね。(≡^∇^≡)</p><br><p>ここは北海道の釧路ですので、気候を考えれば、いわゆる道東の「小春日和」といえるかもしれません。</p><br><p>よく国語の問題に出る「小春日和」の意味は？という問題があります。</p><br><p>首都圏の私立中学または高校入試などで、頻出の問題ですね。私は、いつも間違ってました。(;^_^A</p><br><p>確認のために、調べてみると、晩秋から初冬にかけての穏やかで暖かい天候で、「小春」そのものが、陰暦10月、太陽暦では11月頃で、この頃の陽気が春に似ているためなのだそうです。(;^_^A</p><br><p>前回のブログでは「寒いのが苦手」ということで、少々センチメンタルな内容になってしまいました。(;^_^A</p><br><p>本来、「夏が大好き」なものですから、やっぱり、淋しさは隠せませんね。</p><br><p>でも、今日みたいに、そして、真冬でも、こんなに穏やかで「ほっ」とさせてくれる日和がありますね。</p><br><p>そんなときに、ひなたぼっこをしたりしていると、お日さまが、こころのマッサージをしてくれているような、</p><br><p>そんな癒された気がします。(≡^∇^≡)</p><br><p>すると、普段は気にも留めていない雑音や町の音、風の音、車の音でも、心地よく聞こえてきて、音楽のように聞こえてきて、もし、音楽の才能があれば、作曲ができそうです。(＝⌒▽⌒＝)</p><br><p>そして、そんな時、不思議と今まで自分が何かにつけ目先のことや、欲や、焦りなどから解放されて、心が自由になった気がします。</p><br><p>心が自由になると、今まで「むづかしい。」とか、「めんどう。」とか、「つらい。」とか、「面白くない。」と思われていた、つん読していた本のページを何気なく開いてみると、あら不思議、意外とすらすら読めたり、今まで気がつかなかった新しい発見があったり、自分の新しい世界が開らけたりするのでした。</p><br><p>これはほかの季節にはない、「秋」のすごい一面がここにあるのですね。(≡^∇^≡)</p><br><p>なんだか、また、「当たりまえ。」のことを書いてしまっているみたいですみません。（;´▽｀A``</p><br><p>でも、私は、「三国志」のある場面をここに思い出すのです。</p><br><p>諸葛亮がある戦で膠着状態になり、かの天才軍師も打つ手がなく、試案にあぐねていたその時、</p><p>何かのきっかけであることの重要性をさとり、、事態を打開したエピソードです。</p><br><p>「それ、間か」とぽつりとつぶやいた。　そんな、場面だったと記憶しております。</p><br><p>「間」については、また、機会を改めてお話ししたくおもいます。</p><br><p>何かに行き詰まった時は、お散歩やひなたぼっこをして、「間」をとる事を思い出させてくれた、</p><br><p>ご近所の猫さんにありがとうです。(≡^∇^≡)</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 11:55:21 +0900</pubDate>
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<title>雪虫？</title>
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<![CDATA[ <p>一昨日のことになりますが、午後から雨になる前に、家の庭で「雪虫？」が飛んでおりました。(´＿｀｡)</p><br><p>「雪虫」が飛んだと思ったら、今晩から明日の朝にかけて霜が降りる予報をラジオで聞きました。</p><br><p>いよいよ、「秋」が深まってきましたね。(´＿｀｡)</p><br><p>私の個人ごとですが、とても寒いのが苦手です。</p><br><p>年々、寒さが体にきつく感じるようになってきました。(^▽^;)</p><br><p>でも、「苦手」は「苦手」なりに、工夫して乗り切るように、いろいろとプロジェクトを用意しなければ</p><p>いけませんよね。(＝⌒▽⌒＝)</p><br><p>そういえば、なぜ「読書の秋」といわれるか、私が思いますに、これは、「食欲の秋」と同じ方向性で考えますと、「冬眠のために、食欲が出る。」ことと通じているように思う次第です。</p><br><p>つまり、冬は室内にこもりがちなので室内でできる「何か」（いわゆる、「マイブーム」というものですね）を計画したり、発見したりするために、「秋」のうちに、いろいろと本を読んで探しているということ、そのように思うのです。（あたりまえのことを言っているようで恐れ入ります。m(_ _ )m）</p><br><p>まだ、私は「これっ」というのが、まだ発見できていませんが、こればかりは、「波のように湧き上がるもの」ですので、それを待つしかないのが、雪虫のふわふわ飛ぶ姿に自分を重ね合わせて眺めておりました。</p><br><p>それにしても、今年は、ちょっと雪虫の時期が早いですよね（？？）</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gungunkamada/entry-11627312766.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 21:48:06 +0900</pubDate>
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<title>赤とんぼ２</title>
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<![CDATA[ <p>今日は本格的に秋空がひろがって、とてもさわやかな晴れになりましたね。(＝⌒▽⌒＝)</p><br><p>また、バイクのおはなしになってしまいますが、以前にとんぼさんたちがいっぱい飛んでいる道を走行したときの小さな発見なのですが、</p><br><p>虫さんたちは、時速４０から６０ｋｍまでであれば、きちんと、こちらを見て、よけて飛んでくれることに気がつきました。とんぼさんと目が合うのがよくわかるのです。</p><br><p>これは、４輪では気がつかないことです。　バイクで走行していると、いろいろなものが、飛んできます。</p><p>一度は、のどのあたりを蜂さんにさされたこともありました。(;^_^A</p><br><p>今頃は、彼の地も赤とんぼさんがいっぱい飛び回っていることでしょうね。(≡^∇^≡)</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/gungunkamada/entry-11610710941.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 14:16:40 +0900</pubDate>
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<title>秋と赤とんぼ１</title>
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<![CDATA[ <p>夏が来て、お盆が来たと思ったら今日まで約半月になりますが、</p><br><p>ほとんど雨か曇りの毎日ですね。(´＿｀｡)</p><br><p>秋雨前線はずーっと停滞中ですが、さすがにそろそろ、北海道らしい秋晴れが</p><p>来てほしいものですね。</p><br><p>今日は久しぶりに、寒くてストーブを焚きました。(ﾉﾟοﾟ)ﾉ</p><br><p>同じ釧路管内でも、場所によってこうも違うんですね。</p><br><p>晴れ間があまり見えないうちに、どんどん、季節は行き過ぎて、</p><br><p>気温はもう秋ですね。　</p><br><p>「秋」といえば、「スポーツの秋」、「読書の秋」、「食欲の秋」とひとそれぞれですね。(＝⌒▽⌒＝)</p><br><p>私の秋はやはり、赤とんぼさんですね。(*^▽^*)</p><br><p>赤とんぼさんがベランダに来たら、カレーライスを食べる。</p><br><p>釧路の人にはそんな習慣があるそうです。（ほんとかな？）</p><br><p>なぜでしょうね？（？？）　なぞなぞですかね？（？？）</p>
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<link>https://ameblo.jp/gungunkamada/entry-11605269876.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 18:33:05 +0900</pubDate>
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