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<title>社畜の競馬予想</title>
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<description>独自の予想で狙いを絞り、少ない買い目にこだわり競馬予想しています。基本は単複一点か馬連３頭流し。重賞は馬連４頭ボックスで勝負。</description>
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<title>さあ独り立ち</title>
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<![CDATA[ 横乗り期間が終わり、昨日から一人で仕事。<div><br></div><div>トラックに乗り込みエンジンをかけるとキャブチルトの警告灯が点いた。</div><div><br></div><div>おそらく昨日入庫後に点検していただいて、ロックがしっかりかかっていないのであろうと推測。</div><div><br></div><div>キャビン周りをいじったが解消できない。近くにいた先輩社員に助けを求め、二人で格闘する事20分。消灯する事に成功。</div><div><br></div><div>GSに行き洗車後、センターへ。予定より遅れたけど、土曜だから配送件数も少ないはず。そう思いホームに上がると、あれ？人がいる。別のエリアを担当しているHさんだ。何でだろ？</div><div><br></div><div>H「今日からだよね？今日の伝票まとめといたよ。荷物もあるはずだから確認してね」</div><div><br></div><div>今まで挨拶程度でまともに話したこともなく、名前も知らない。いくら土曜で仕事に余裕があるとはいえ、まさかここまでしていただけるとは。</div><div><br></div><div>頭を下げながらお礼を言い、自己紹介。そして伝票を確認しに事務所へ。</div><div><br></div><div>これは今日。これは月曜。げ！あそこあるのか…えーと今日の配送件数は5件。かなり余裕を持って仕事ができそう。郵便局のパレットと酒屋のパレットが鍵かな。酒屋は時間にうるさいし。</div><div><br></div><div>ルートを考えながらピッキング。よし、全部ある。酒屋の荷物をラップ巻きしていると、今までちょくちょく話をしていたYさんが出勤。</div><div><br></div><div>Y「今日からだよね？土曜だから少ないでしょ？焦らずやろう」</div><div><br></div><div>と声をかけていただいた。</div><div><br></div><div>その後もHさんとYさんは</div><div>「郵便局があるね。行ったことある？」</div><div>「ショッピングセンターは混むから後の方がいいよ」</div><div>「パレットはこれを使うといいよ」</div><div>「酒屋のおばちゃん、強烈だよね」</div><div>と仕事の合間に様子を見に来ていただいた。</div><div><br></div><div>荷台に荷物を積み込むが順番を間違えてちぐはぐな置き方になってしまった。件数が少ないから今日はこれで行くけど、もっと考えなきゃな。</div><div><br></div><div>出発直前に副センター長のKさんから</div><div>K「今日は配送したら終わりだから。落ち着いて仕事してね」</div><div>と声をかけられた。</div><div><br></div><div>多くの人からたくさんのフォローをいただきありがたいな、と感謝しかない。おかげで仕事がとてもやりやすい。</div><div><br></div><div>まずは郵便局でパレット下ろし。トラックを止める場所が見つからず少しもたつき、マニュアルリフトに苦戦したが納品完了。</div><div><br></div><div>そしてショッピングセンター、自転車屋、モールと納品。相変わらずモールの倉庫担当は無愛想だ。いつもつまらなさそうに仕事をしている。</div><div><br></div><div>残りは酒屋。ちょっと時間が早いけど行ってみたところ、</div><div><br></div><div>「うちは11時からなんだけどね…今日は土曜だから受けたるわ」</div><div><br></div><div>とチクリ。平謝りするしかない。</div><div><br></div><div>納品待ちの列にトラックを付け、待つこと20分。やっと場内へ。ここは狭いし、バックから入れないといけない。慎重にトラックを入れる。</div><div><br></div><div>サクッと下ろしてパレットを回収。Kさんに終了の報告をする。あとはパレットをセンターに下ろして車庫に帰れば今日の仕事は終わり…</div><div><br></div><div>ではなかった。</div><div><br></div><div>センターに向けて走らせているとKさんから、そのトラックオイル漏れしていないか？と電話が来た。センターに到着後トラックの下を確認してみたらオイルが溜まっている。あらま。これはやばいのでは？</div><div><br></div><div>社長に連絡を取ったところ、一度見るとのこと。社長のいる弥富まで向かうことに。名四を西へ走らせる。</div><div><br></div><div>あと10分で到着、というところで車両管理の方から、ディーラーで見てもらうので持って行ってくださいと連絡があった。方向転換し、今度は名四を東へ。ラジオで甲子園を聞きながらのんびりドライブ。</div><div><br></div><div>ディーラーにトラックを預け、社長に報告。代車で車庫に戻ったのが14時前。やっと一息。腹も減った。</div><div><br></div><div>家に着きゴロゴロしていたら社長から着信。</div><div>社長「残念なお知らせですが…やはりトラックはオイル漏れしており、修理に出しました。そこで来週からはMT車で仕事をしてもらうことになります。慣れないと思いますが、ゆっくり走れば大丈夫です」</div><div><br></div><div>限定解除してよかった。MT車で公道を走るのは初めてで操作に不安はあるけど、操作を楽しみながら前向きに頑張ります。</div>
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<pubDate>Sun, 01 Apr 2018 05:48:58 +0900</pubDate>
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<title>課題</title>
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<![CDATA[ 2トンドライバーのひよっことして日々奮闘中。配送、集荷の得意先が分かってきた。<div>今は先輩を助手席に乗せて運転講習中。最大の課題はバック。</div><div>先輩曰く、無駄にハンドルを切りすぎている。まずは車体を目標に対してできるだけ真っ直ぐにして、そのまま下がるようにすればいい。それができてないから、ぶつけそうでヒヤヒヤする。それさえできれば独り立ちさせれる、との事。</div><div>バックモニターが付いてないとはいえ、普通車の感覚がなかなか抜けない。一発で入れるより、ぶつけない事を考えて上達していきたい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/gurosansukebe/entry-12362083873.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2018 17:23:45 +0900</pubDate>
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<title>トラックドライバーのイメージ</title>
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<![CDATA[ 入社前までは性格が荒い人が多いかな、というイメージ。<div><br></div><div>しかし実際は面倒見のいい人が多いように感じる。</div><div><br></div><div>指導してくれる先輩ドライバーは、俺はせっかちだ！と言いつつも、丁寧に指導していただいている。</div><div><br></div><div>他のドライバーもセンター内で、焦らなくていいよ、この積み方は崩れるぞ、この台車使え、とぶっきらぼうながら助けてくれる。これは嬉しい予想外。</div><div><br></div><div>慣れてきて周りの様子も見れるようになってくると、トラックドライバーの不足、高齢化を感じる。30半ばの自分もセンター内では若手。ほとんどが40半ば〜50代である。早朝からの勤務、トラックの運転、事故のリスク、免許制度…なかなか解消するのは難しい。</div><div><br></div><div>また、女性ドライバーは希少価値。やはりいろいろとネックがあるのだろう。</div><div><br></div><div>来週からは本格的にトラックを運転することが決まった。今週、少しだけ運転したが、車幅の感覚は問題ないが長さの感覚を掴むのに少し苦労した。また、バックモニターが無いのでバックが怖い。早く慣れていきたい。</div>
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<pubDate>Sat, 10 Mar 2018 20:33:44 +0900</pubDate>
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<title>一週間</title>
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<![CDATA[ 転職して一週間が過ぎた。今日はお金を下ろしたり雑用をするので休みをいただいた。<div><br></div><div>配送、集荷の仕事にもようやく慣れてきた。やはり流れがわかると疲れ方が全然違う。昨日は先輩から、もう少しかかるかと思ってたけど、今月中には一人で行けそうだと言われ少し自信がついた。センターで会う他のドライバーの方もぶっきらぼうながら教えていただけるのでありがたい。</div><div><br></div><div>来週からはいよいよトラックを運転する。事故だけは起こさないように、細心の注意を心がけていきたい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/gurosansukebe/entry-12358531988.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Mar 2018 10:07:25 +0900</pubDate>
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<title>休日に思う</title>
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<![CDATA[ 今日は休日。肉体的な疲労感は無いが、仕事の不安が多すぎて精神的には休まらない。<div><br></div><div>リフトの免許が無いが、重い荷物を積み込み、納品できるのだろうか。これが最大の不安。</div><div><br></div><div>他にも、退職金はいつ振り込まれるのか。研修期間中の給与、休みはどうなのか。そしてトラックの運転と不安を抱える事が多い。</div><div><br></div><div>もう少ししたら社長に相談してみる予定。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/gurosansukebe/entry-12357587545.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2018 20:00:48 +0900</pubDate>
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<title>転職して2日目</title>
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<![CDATA[ トラックドライバー に転職して2日が経過した。<div><br></div><div>知らない世界に飛び込んだので、発見と戸惑いの連続である。</div><div><br></div><div>荷台の開け方、納品先のルール、伝票の取り扱い、センターの荷物の場所など、横乗りしながら必死に覚えていく。</div><div><br></div><div>指導社員は初老の方。いろいろと教えていただき、また、質問にも答えていただけている。まずは慣れる事だね、と言葉をいただく。</div><div><br></div><div>始発で通勤している事を伝えたら、センターに向かう途中でピックアップしてもらえる事になった。また、初日には社長から様子の確認の電話をいただいた。バックアップしていただき、本当にありがたい。</div><div><br></div><div>朝が早い事は意外と大丈夫。体力勝負の仕事で荷物を扱う時は辛い時もあるけど、翌日の影響は思ったより少ない。覚える事や不安な事も多いけど、前向きに頑張っていこうと思う。</div>
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<pubDate>Fri, 02 Mar 2018 18:23:10 +0900</pubDate>
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<title>無職の一日</title>
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<![CDATA[ 昨日をもって退職。明日からは新しい職場。今日だけ無職。<div><br></div><div>朝から退職金の書類を郵送し、年金手帳を再発行の手続きをしに年金事務所へ行きバタバタする。</div><div><br></div><div>昼からは折りたたみ自転車を受け取る。10年ぶりに自転車に乗った。</div><div><br></div><div>次の職場の社長に連絡。汚れてもいい服装で、朝6時半に出社するように伝えられる。</div><div><br></div><div>6時半か。職場の最寄駅から自転車でもスレスレだな。輪行袋に入れても自転車は重いし、作戦失敗かな。いや、まてよ。自転車で名駅まで行って始発に乗れば余裕で間に合うな。さらに早起きになるけど仕方ない。これで行くか。</div><div><br></div><div>汚れてもいい服装か。ジーンズは不可。職場では作業服が用意されてるけど。よし、買うか。</div><div><br></div><div>何とか用意できた。トラックドライバー という世界に期待もあり、不安もあり。でも、一大決心しての転職。やるしかない。</div>
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<link>https://ameblo.jp/gurosansukebe/entry-12356478444.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Feb 2018 18:04:58 +0900</pubDate>
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<title>限定解除卒業検定</title>
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<![CDATA[ 今日は朝から卒業検定。コメダでモーニングを食べながら、教本で復習。<div><br></div><div>自動車学校に到着し、一緒に検定を受けるのは自分の他2名。軽く説明を受け待機場所へ。</div><div><br></div><div>順番はトップバッター。他の人の運転を見学したかったが仕方ない。</div><div><br></div><div>それではどうぞ、と検定スタート。慎重に発進。クランク、踏切、S字、坂道は問題なく通過。方向転換で一度切り返したが問題なし。速度指示は直線半ば過ぎになったがクリア。一箇所停止線スレスレで停止してしまった。</div><div><br></div><div>コースを走り終え待機場所へ。後は幅寄せして指定場所に止まるだけだが、教習車が詰まって一旦停止することに。そこで気が緩みエンストしかけてしまった。教官が危なかったね、と言っていたので何とかセーフ。</div><div><br></div><div>1時間後に結果発表。三人とも合格。停止線を越えての停止は一発アウトだから気になっていたが大丈夫だったようだ。</div><div><br></div><div>教官からは、概ね良好。カーブでクラッチを踏むのはやめましょうとコメントをいただいた。これは経験を積んで解消していきたい。</div><div><br></div><div>その足で平針に行き免許の書き換え。混んでたので30分程で終了。</div><div><br></div><div>これでMT車に乗れるようになりました。予定通り今月中に書き換えることができ一安心。</div>
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<pubDate>Tue, 27 Feb 2018 11:32:02 +0900</pubDate>
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<title>通勤手段</title>
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<![CDATA[ 次の職場は駅から徒歩25分。運送会社らしく国道からは近いが、駅からは遠い。<div><br></div><div>歩いていけない事もないが、少し距離がある。車は持っていない。どうしたものかと考えて、家→徒歩→鉄道→自転車→会社としてみることにした。折りたたみ自転車を電車に持ち込む作戦。</div><div><br></div><div>早速自転車屋へ。事情を説明して必要な備品をそろえる。自転車を電車の中に持ち込むので、輪行袋か車体が飛び出さない専用の袋は必須。カタログの袋で収まりそうで一安心。しかし、取り寄せになる。手元に来るのは28日。翌日からの仕事に何とか間に合った。</div><div><br></div><div>でも、ゆくゆくは車通勤を考えないとな。リースでいいから調べとくか。</div>
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<link>https://ameblo.jp/gurosansukebe/entry-12355993670.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Feb 2018 20:29:02 +0900</pubDate>
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<title>限定解除の教習</title>
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<![CDATA[ 限定解除のため自動車学校へ。<div><br></div><div>教習時間は4時間。一日に2時間までの制限があるので2日となる。最終時間にみきわめをして、ハンコをもらえたら卒業検定でコースを走る。合格したら免許を書き換えに行って終了となる。</div><div><br></div><div>自分は車には興味がないので、MT車の原理はちんぷんかんぷん。かなり不安を抱えたまま教習スタート。</div><div><br></div><div>最初の1時間はMT車の操作の説明。そして走行。発進する際にアクセルを踏み込み過ぎてしまい苦労する。そしてギアチェンジ。クラッチの戻し方にこれまた苦労する。もちろんエンストさせてしまう。なんとか慣れてきて、クラッチを使っての微速もこなしたところで次の時間へ。</div><div><br></div><div>2時間目は坂道発進、縦列駐車、S字、クランク、方向転換、踏切通過と盛りだくさん。車幅の感覚が掴みづらかったがインストラクターからは問題なしとの事。一安心して初日終了。</div><div><br></div><div>そして今日は卒業検定のコースを2時間走る予定。クラッチとアクセルの感覚を叩き込ませたいところ。</div><div><br></div><div>教習前にコメダでホットドッグ食べて頑張ります。</div>
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<link>https://ameblo.jp/gurosansukebe/entry-12355632472.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Feb 2018 12:52:36 +0900</pubDate>
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