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<title>早川忠孝の一念発起・日々新たなり　通称「早川学校」</title>
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<description>弁護士・元衆議院議員としてあらゆる社会事象について思いの丈を披歴しております。若い方々の羅針盤の一つにでもなればいいと思っておりましたが、もう一歩踏み出すことにしました。新しい世界を作るために、若い人たちとの競争に参加します。猪突猛進、暴走ゴメン。</description>
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<title>中道の小川淳也氏は、少々卑屈になり過ぎたんじゃないかしら</title>
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小川淳也氏は、何を恐れているのだろうか。すっかり自信喪失しているように映る。 熱烈な高市信者、高市フアンの皆さんから強烈なバッシングが来ることに恐れをなして、党首討論での高市さんへの批判ないし口撃の手を緩めてしまったようだ。 これでは、中道の党勢拡大は難しい。これでは、弱き者よ、去れ、と言われても仕方がないだろう。
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<dc:date>2026-05-22T17:17:03+09:00</dc:date>
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<title>皇室典範の改正は必要だが、急がないことですね</title>
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現行憲法の制定時に皇室典範の改正までやれればよかったと思うが、終戦直後の昭和２０年から２１年当時の状況に鑑みれば当時の国会議員や政府にそこまでの検討が出来なかったことは仕方がなかったと言うべきだろう。 象徴天皇制を採用したわが国で現在の皇室典範にそれなりの欠陥が内在していることは認めた方がいいと思うので、私はいずれは皇室典範の改正は必須だろうと思っているが、今の段階で結論は急がない方がいいだろうと考えている。 衆参両院正副議長の下で皇室典範改正の検討が進められてきていることは十分承知しているが、
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<dc:date>2026-05-22T16:27:46+09:00</dc:date>
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<title>国力研究会の発足で、高市さん主導での純正な高市グループ発足は出来なくなりましたね</title>
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高市さんが願っているとおりには自民党は動かなくなった、ということだろうと思っている。 国力研究会に人が集まり過ぎたことは確かだろう。 これで、高市さんは国力研究会の存在を無視して人事を行うことは出来なくなった。どなたが知恵を出したのか分からないが、高市さんの生殺与奪の力を国力研究会に握ったことにはなる。 次期総裁選への立候補を視野に入れて活動を続けておられると目されていた方々が全員国力研究会に加入してしまったようだから、高市さんに何らかの障害が生じて高市さん以外の候補者を考えなければならなくなっ
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<dc:date>2026-05-22T14:17:17+09:00</dc:date>
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<title>どうやら問題の所在そのものについては主要新聞社の皆さんも認識を共有されたようですね</title>
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主要新聞社のトップの方々の腰は相変わらず引けたままのようだが、各新聞社の記者の方々がとうの昔から問題の所在を正確に認識されていたのだろうと思っている。 どこやらの圧力で思った通りには記事に出来なかったが、ようやくどの辺りに問題があるのかについては各紙とも言及出来るようになったようだ。 どこやらの言論統制圧力が少しづつ弱まって来ている、という証左かも知れない。これも週刊文春の功績の一つかも知れない。 週刊誌の力を侮るべからず。SNSの力を侮るべからず。 その内に自由な言論が復活するのかも知れない。
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<dc:date>2026-05-21T16:53:01+09:00</dc:date>
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<title>止まらない、止まらない、止められない、止められない・・、でしょうね</title>
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あれを売名行為だなどと仰る方がおられるようだが、件の会社の商品は今更宣伝する必要がない程度に私たちの生活に馴染んでいる。 官邸はナフサ不足の現実から私たちの目を逸らしたいようだが、小手先のこういう工作程度では事実の隠蔽など不可能である。 真実を語ろうとしている人を恫喝して口封じを試みている印象のみ残してしまっており、今の官邸は如何にも不器用に映るが、まあ、あの方の下ではそうせざるを得ないのかも知れないな、と思っており、関係者の皆さんが少々不憫である。 どうぞ、皆さん、くれぐれも圧し潰されないよう
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<dc:date>2026-05-21T15:28:41+09:00</dc:date>
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<title>日テレが放映したようですね。次は、どこかな</title>
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テレビの影響力が落ちていると言われているが、これまで一切報道した来なかったテレビ局の先頭を切って日テレが放映に踏み切ったのだから、いずれは他の民放も放映するようになるのだと思う。これでNHKまで放映するようになれば、さすがの高市さんも音を上げるに違いない。 週刊文春がよくここまでやった、と言うべきかも知れない。 ご飯論法では逃げ切れないはずだ。 それでも件の公設第一秘書を庇い続けるのだとしたら、高市事務所にはこの問題を凌ぐ大きな問題があるということなのかも知れない。 
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<dc:date>2026-05-21T14:59:35+09:00</dc:date>
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<title>吉村さんの目論見はしばしば外されてしまうからなあ・・</title>
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大阪では維新の存在は絶大で、吉村さんの目論見通りに進むだろうと思っている方が多いだろうが、過去の業績を子細に振り返ると、吉村さんの思い通りには進んでいないことが結構あるようである。 コロナといい、大阪万博といい、実際には吉村さんが高言していたとおりにはなっていないことが案外多い。 今回の大阪都構想についての３回目の住民投票も、多分難産だろう。 吉村さんは自分の政治生命を懸けているつもりかも知れないが、維新の命運が実はこの度の住民投票と大阪府知事選挙、大阪市長選挙に懸かっているのかも知れない。
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<dc:date>2026-05-20T16:26:52+09:00</dc:date>
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<title>図体だけは巨大化しているが、内実はスカスカになどなっていませんよね</title>
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大男、総身に知恵が回りかね、なんていうことになっていなければいいのだが・・。 確かに巨大である。その所属国会議員数だけ見れば、大抵の人は怖気ずくはずだ。 とても敵わないなあ、と思っておられる方が多いだろう。 しかし、諦めない方がいい。どんなに巨大な相手でもどこかに大きな欠陥を抱えていることがしばしばある。 普通は足元に欠陥を抱えていることが多いが、足元はそれなりにしっかりしているようだ。 狙うなら、やはり頭だろう。頭を潰してしまえば、どんな巨大な組織でも崩れ落ちてしまうことがしばしばある。今のニ
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<title>視界は良好なのに、行き先がよく分からないのが今の政治状況かしら</title>
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船長に問題があると言わざるを得ない。 この船長には任せない方がいいのになあ、と思うが、自分の方から辞めるようなことは言い出しそうもないから、不安を抱えたままこのまま進まざるを得ないのだろう。ただし、どこに向かっているのかはよく分からない。 視界を遮るものがないことは確かだが、安心は出来ない。まあ、日本だけではなさそうだが・・。
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<dc:date>2026-05-20T15:09:02+09:00</dc:date>
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<title>高度化した最近の世論操作（世論工作あるいは世論醸成が適当か？）技術にどう対処すべきか</title>
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SNSが世論操作に相当程度有効だということが最近の各種選挙の結果で実証されたと言っていいだろう。 世論操作で形成された世論の影響力を減殺する有効な手段が未だに開発されていないようだから、まずはSNSによる世論操作をどうやって制御するのがいいのかといったあたりの議論から始めるしかないのかも知れない。 何にしてもSNSを駆使した世論操作技術に投入される資金をどうやって断つか、ということの検討が必要だろう。 世論操作そのものが犯罪視されることになれば、捜査当局が乗り出せることになるが、言論の自由の保障
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<dc:date>2026-05-19T14:47:21+09:00</dc:date>
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