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<title>グッチーのブログ</title>
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<title>疲れた。</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの投稿で悪いです。</p><p>とにかく今日は疲れました・・・</p><p>なぜかって？</p><p>１０km走った。</p><p>ダルイ。</p><p>でわでわ。</p>
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<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 21:30:04 +0900</pubDate>
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<title>英語が出来ない。</title>
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<![CDATA[ <p>I don，t speak English well.<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>↑の通り僕は英語が全くといっていいほど出来ません<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>ちなみに得意科目は数学です<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>あと、生物も得意です<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>僕の兄貴が登山部に入ったためにMy father ＆ My mother に迷惑をかけてしまいます(ﾉ_･｡)</p><br><br><p>なので今からでも遅くないと思うので必死に勉強して親孝行をしたいと思います<img alt="え゛！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif"></p><br><br><p>何か効率のいい勉強方法などがあったら是非とも教えてください<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>ちなみに僕は中２です。</p><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 12 Aug 2011 11:35:50 +0900</pubDate>
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<title>わあああああああああああああああああ</title>
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<![CDATA[ <p>特にネタがないので</p><br><br><p>わああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ。</p>
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<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 10:49:23 +0900</pubDate>
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<title>暑い…</title>
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<![CDATA[ 今日はとても暑い。<br><br><br>外に出たら汗がダクダク。<br><br><br>ボランティアに行って来ます！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 08:39:42 +0900</pubDate>
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<title>海！！</title>
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<![CDATA[ <p>来週、友達と一緒に海に行きます。</p><br><br><br><p>とても楽しみです。</p><br><br><br><p>ちなみにお鎌倉の海です。</p><br><br><br><p>興味のある人は是非、鎌倉に行ってみてください。</p><br><br><br><p>o(〃＾▽＾〃)o</p>
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<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 20:21:15 +0900</pubDate>
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<title>小説書いてみましたぁ～（笑）</title>
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<![CDATA[ <p>白銀と死神と・・・・・</p><p><br>作・俺<br> <br>第一話：相棒</p><p>立ち止まって空を見る。<br>隕石が落ちてくるわけでもなく、空から少女が落ちてくることもない。<br>ただただ雲一つない空が広がるだけだ。</p><p>「退屈だ」</p><p>そう退屈だ。学校、家、バイト先の往復で終わる毎日。<br>はぁ、……幸せがまた一つ「バイビー」と言って飛んでいってしまった。吸ったら戻ってくる、ということはないらしい。</p><p>――ヒソヒソ</p><p>視界の端で、奥様方が人の顔チラチラ見ながら何か話してやがる。<br>髪の色素が薄く白色の髪の毛をした母親の血を多く受け継いだらしい俺は、髪の毛が白髪だった。おかげで今日まで色々な苦労があった。中学は喧嘩の耐えない日々、高校では静にしようと思っていたのに入学式である今日速攻で不良グループから呼び出しだ。<br>それから逃げるように学校から飛び出してきた。喧嘩しても負けることはないと思うのだが、如何せん勝っても負けても面倒くさい。<br>だが、どうやら学校の不良共から逃れても一緒だったらしい。<br>右でも左でもチラチラ人の顔を見ている。どうせ「不良が～」とか言っているに違いない。<br> <br>「はぁ」</p><p>ため息を吐くから幸せが逃げるのではなく、幸せが逃げたからため息を吐いているのではないか？　なんて疑うここ毎日だ。外にいては不幸というストレスで胃に穴がが空きそうなので家で引きこもろう。<br>そう思って止まっていた足を動かす。</p><p>「あれ？」</p><p>足が動かない。<br>ふん！！　……動かない。まるで地面と足が完全にくっついてしまったみたいだ。これは周りから見ると絶対に変な人だよな？　しかし、周りを見るとどうやらそんな心配はなかったらしい。<br>何故なら皆止まっていたのだ。「立ち止っている」のではなく「時間が止っている」かのようにピクリともう動かない。</p><p>「なんだよコレ」</p><p>動かない足に、動かない皆様方、そんな状況に戸惑っていると、どこからか声をかけられる。</p><p>「綾瀬翔(あやせかける)？」</p><p>声のした頭上を見ると黒い翼を生やした黒い長髪の少女がいた。</p><p>「……悪魔」<br>「悪魔はひどいなぁ、死神だよ、し・に・が・み。一応「神」ってついているから分類としては天使に近いんだから、わかった？」</p><p>俺が思わず呟いた一言が気に入らないらしく、あく……死神の少女は頬をプクっと膨らます。<br>……可愛らしいな。</p><p>「わ・か・っ・た？」<br>「あ、あぁ」</p><p>いかんいかん、思考が飛んでいた。慌てて首を縦に振ると膨れっ面だった死神は「よろしい」と笑顔になる。</p><p>「ところで、綾瀬翔、で合ってるよね？」<br>「あ、あぁ間違いない」</p><p>まだ俺の頭は動揺していたので冷静になるように深呼吸する。<br>スーハースーハー……よし、落ち着いた。</p><p>「それで、死神が何の用だ」</p><p>大体想像はできるが、</p><p>「あ、それね。え～とね綾瀬翔君？　あなたはこの数分後――――死にます」</p><p>後半の部分死神の口調が変わる。</p><p>「そうか」<br>「あれ？　慌てないんだね？」</p><p>俺の落ち着いた態度に死神が少し驚いている。</p><p>「まぁな。慌てたところで死ぬんだろ？　それとも回避できるのか？」<br>「無理だね。君が君の信条を全うする限り確立は絶対だね」<br>「やっぱりな」</p><p>どうやらどうあっても俺はもうすぐ死ぬらしい。</p><p>「でも、それなら死神が何の用だ？　まさか死ぬ前には皆一様に死神に逢うことになっている、とか？」</p><p>そんな俺の言葉に死神は首を横に振りながら答える。</p><p>「ううん、ほとんどの場合がそんなことはないよ。今回は特別♪」<br>「今回は？　特別？」</p><p>駄目だ意味が分からん！！<br>そんな俺を他所に死神は言葉を続ける。</p><p>「実はね、私死神を辞めようと思うんだ」<br>「…………はい？」<br>「だから、死神を辞めるの」<br>「すまん、まっっっったく話がわからん」<br>「まぁまぁ、最後まで聞いてよ。一応君にも悪い話にはならないからさ」</p><p>どうどう、と俺を落ち着かせる死神。俺は馬か？！<br>しかし、俺にも関係する話らしいので頷いて聞くことにする。</p><p>「えとね、それで辞める理由なんだけどね、――――暇なの」<br>「…………え？　今何て言った？」<br>「暇、君流に言えば「退屈」なんだよ死神の仕事って」<br>「それが俺に何の関係があるんだ？　辞めるなら勝手に辞めればいいだろ」<br>「――君も退屈なんだよね」</p><p>その一言に言葉が詰まる。</p><p>「死神業辞めてブラブラと楽しそうな異世界でも旅しようと思うんだ」<br>「……」<br>「それにね、君も一緒に来ない？」<br>「……」<br>「普通は死んだらそこまではいさよなら、でまたどこかで生まれ変わるんだよ。でももし君が来ると言ってくれるなら、この世界では死んじゃうけど肉体をそのまま違う世界に持っていける。もちろん君の意志も記憶も一緒に。それとこちらから提案してることだから無料(タダ)でとは言わないよ？」</p><p>はっきり言って死神が言ってることは何もかもがめちゃくちゃだ。異世界？　旅？　何を言ってるんだコイツは？！　――――でも、それでもコイツは「退屈」だと言った。</p><p>「どう、かな？」<br>「どうして……俺なんだ？」<br>「ん～、女の勘かな」</p><p>ギロリと死神を睨む。</p><p>「うそうそ。うそだから睨まないでよ」<br>「じゃあふざけてんなよ」<br>「でもね、そこまでふざけてないんだよ？　前から旅に出るなら一人よりは二人の方が楽しいかなぁ、とは思っていてね。それでもうすぐ死ぬ人間のプロフィール見ていたらたまたま君のに目が行って、君に興味を持ったの。そこからは本当に勘。君とだったら楽しそうだな、ってね」<br>「……」</p><p>わからない。何が解らないって全てが解らない。<br>それでも俺は</p><p>「そう、だな」</p><p>俺「も」こいつとだったら楽しそう、だなんて思ってしまった。</p><p>「いいよ」<br>「え！？」<br>「いいよ、って言ったんだ。一緒に行ってやる」</p><p>死神は俺の言ったことがわからないのかボケッとしていたが、言ったことを理解するとパッと笑顔になった。</p><p>「ほ、本当に？！　いいの？」<br>「いいよって言ってんだろ。それとも断った方が良かったか？」<br>「ううん！！　嬉しい！！」</p><p>本当に嬉しそうに死神はピョンピョンと空中を飛び跳ねる。<br>あっそういえば</p><p>「名前、まだ聞いてなかったな」</p><p>その一言に死神は今までいた空中から俺の目の前に降りる。</p><p>「あはは、そうだね名前まだ言ってなかったね。私の名前はセラフィート=デウス。セラでいいよ」<br>「俺は、ってもう知ってるな。綾瀬翔だ。翔(かける)でいい」<br>「うん、よろしく！！」</p><p>差し出してきたセラの手を握ろうとしたが途中でピタリと止める。<br>そんな俺にセラが不思議そうな顔をする。</p><p>「どうしたの？　……もしかしてやっぱり嫌だった？」<br>「いやそんなことはない、だからそんな顔をするな」<br>「うん！！　でもどうしたの？」<br>「いや、俺たちの関係って何になるんだ？　友達、ではないだろう」<br>「仲間？」</p><p>それも少し違うような……。<br>う～んと二人で考え込む。</p><p>「あ！！」<br>「お、思いついたか？」<br>「うん！！　私たちはきっと「相棒」だよ」<br>「相棒――(笑」</p><p>口に出していってみる。<br>うん、「相棒」か。しっくりくる感じがする。</p><p>「よし！！　それじゃあ」</p><p>右手を差し出す俺</p><p>「うん！！　それじゃあ」</p><p>それに応えて右手を差し出し握手するセラ</p><p>「「よろしく、相棒！！」」<br> <br>次回作に期待！！<br>つづく・・・・・</p>
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<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 18:52:20 +0900</pubDate>
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<title>学校でのこと</title>
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<![CDATA[ <br>今日、学校の美術の先生に怒られてしまいました。うー腹立つーもーまったく。どう思いますかねこれ？<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 21:22:34 +0900</pubDate>
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<title>最高</title>
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<![CDATA[ <p>ヤッパリいいですねー　勉強は</p>
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<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 18:48:26 +0900</pubDate>
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<title>趣味</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080">皆さんの趣味はなんですか？</font>
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<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 19:42:40 +0900</pubDate>
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<title>新入りです</title>
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<![CDATA[ <p>今日から仲間入りしたグッチーです。よろしくお願いします</p>
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<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 19:28:11 +0900</pubDate>
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