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<title>guutara-sanjinのブログ</title>
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<title>再開</title>
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<![CDATA[ <p>長らくブログを更新出来なかったです。</p><p>パスワードを忘れてしまったのが発端です。その後は、パソコンの更新やら諸々の事情から</p><p>ぐうたらしてました。今日、何の気なしにguutara-sannjinを検索したらまだ残っていたブログにたどり着いたのです。</p><p>自分のブログを読んで、再開したいと思いました。Amebaブログにパスワードが幸にヒットして再開に至りました。</p><p>さて、２０２５年のぐうたら田んぼの収穫の報告です。</p><p>うるち米（コシヒカリ）170kg</p><p>もち米（マンゲツモチ）23kg</p><p>収穫時のロスも多かったし・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/guutara-sanjin/entry-12949022499.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2025 23:43:49 +0900</pubDate>
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<title>土手の補修（穴埋め作業）</title>
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<![CDATA[ <p>土手に穴が開きました。</p><p>このままでは、土手が崩れてしまいます。</p><p>穴を埋め、穴の原因の田んぼからの水漏れを止めなければなりません。</p><p>まずは、穴を埋めます。穴埋めの土は流れ出て土手の下に溜まった土を使います。</p><p>ユンボなど重機を使用すれば簡単に出来るでしょうが、人力（一人で）で作業します。</p><p>作業の道具は、鍬とスッコプそして修羅 （中世から<a data-type="al" href="https://kotobank.jp/word/%E8%BF%91%E4%B8%96-54259">近世</a>にいたるまで巨石運搬用に用いられた木ぞり ）</p><p>を使用します。私の修羅は木ぞりではなくてプラスチック製のテミにロープを付けたものです。</p><p>これで土手の下から上の斜面に土を持ち上げます。これでベルトコンベアーがなくても大丈夫です。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220201/11/guutara-sanjin/a5/92/j/o0843047415069076317.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220201/11/guutara-sanjin/a5/92/j/o0843047415069076317.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220201/11/guutara-sanjin/91/96/j/o0949053315069076111.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220201/11/guutara-sanjin/91/96/j/o0949053315069076111.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220201/11/guutara-sanjin/46/87/j/o0443078715069076062.jpg"><img alt="" height="746" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220201/11/guutara-sanjin/46/87/j/o0443078715069076062.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220201/11/guutara-sanjin/08/c6/j/o0409072715069076437.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="727" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220201/11/guutara-sanjin/08/c6/j/o0409072715069076437.jpg" width="409"></a></p>
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<pubDate>Tue, 01 Feb 2022 13:39:35 +0900</pubDate>
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<title>棚田の土手に大きな穴！</title>
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<![CDATA[ <p>先週から畔焼き、というよりも土手を焼いています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220201/11/guutara-sanjin/f4/38/j/o1909107315069077426.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="348" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220201/11/guutara-sanjin/f4/38/j/o1909107315069077426.jpg" width="620"></a></p><p>畔焼きをすると枯草に隠れていた落とし物や障害物が発見されます。</p><p>そして土手の穴や崩れそうな所も見えてきます。</p><p>今回は4番目の田んぼから５番目の田んぼへの排水路の下に大きな穴が</p><p>見つかりました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220201/11/guutara-sanjin/46/87/j/o0443078715069076062.jpg"><img alt="" height="787" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220201/11/guutara-sanjin/46/87/j/o0443078715069076062.jpg" width="443"></a></p>
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<pubDate>Tue, 01 Feb 2022 12:22:00 +0900</pubDate>
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<title>畔焼き（土手）です</title>
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<![CDATA[ <p>畔焼きというよりは土手焼きです。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220126/14/guutara-sanjin/85/17/j/o1909107315066464753.jpg"><img alt="" height="348" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220126/14/guutara-sanjin/85/17/j/o1909107315066464753.jpg" width="620"></a></p>
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<pubDate>Wed, 26 Jan 2022 14:47:17 +0900</pubDate>
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<title>今日は雪が積もりました</title>
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<![CDATA[ <p>今日は東大での勤務の日です。</p><p>今週はずーっと寒い日が続いてましたが、遂に⛄が降って来ました。</p><p>数日前の予報では、雪はちらつく程度と言ってましたが、どんどん雪の予想が多くなっていましたが、</p><p>本降りになり、道路にも⛄が積もり始めました。</p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220106/15/guutara-sanjin/2e/9f/j/o3090173815057342656.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220106/15/guutara-sanjin/2e/9f/j/o3090173815057342656.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Thu, 06 Jan 2022 15:24:00 +0900</pubDate>
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<title>お米用の冷蔵庫をもらいました</title>
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<![CDATA[ <p>お米用の冷蔵庫をもらいました。</p><p>井上さんにバインダー（稲刈り機）を借りに行った時に</p><p>突然、「清水さん！米用の冷蔵庫は、いらないかい？」と言われました。</p><p>欲しいけれども冷蔵庫を置く場所なんてありません。</p><p>いや、一か所だけ借地だけれども置ける場所がありました。</p><p>電気も引くことが可能です。小原さんの農機具置き場です。</p><p>そこの一部を借りて、プレハブ倉庫を設置しています。</p><p>その裏が候補地です。</p><p>それで井上さんを通じて冷蔵庫をもらうことにしました。</p><p>その前に大家さんに冷蔵庫の設置の許可と電源の交渉です。</p><p>快諾されたけど、電源は切られているので東電と契約しました。</p><p>配電盤が古くて、漏電の恐れがあるので交換、</p><p>電気工事をして冷蔵庫までの配線と防水コンセントを設置、</p><p>冷蔵庫と倉庫を照らす照明を設置してもらいました。</p><p>いやーきついっす！冷蔵庫はお礼の手土産だったけれども、</p><p>電気工事の費用が・・・</p><p>それから、冷蔵庫をもらいに行き、運搬をしなければなりません。</p><p>日通を呼んだらまた費用がかかります。</p><p>田舎暮らしは基本が自力です。</p><p>軽トラで運ぶことにしましたが、一人では無理です。</p><p>弟の透さんをお願いしました。</p><p>2人で井上さんの家に行き、冷蔵庫をくれる川崎さんの実家に行きました。</p><p>そこは先日火事になったお家でした。無事だった納屋にそれはありました。</p><p>納屋からなんとか引き出して、４人で軽トラに載せました。</p><p>（いやー、やな予感）</p><p>軽トラは無事に倉庫に着いたけれど、２人では重くて、大きいのです。</p><p>井上さんも協力してくれて、３人で降ろしましたが、傾いた冷蔵庫を支えきれず</p><p>落としてしまいました。この冷蔵庫、コンプレッサーなどの機械部分が上部に置かれて</p><p>います。そこを軽トラの荷台の上にぶつけてしまい、機械部分を覆っている鉄枠がひしゃげて</p><p>しまいました！でも、ガス漏れの音などはありません。３人でやっと予定の場所に下ろしました。</p><p>ここで井上さんが帰りました。ありがとうございます。</p><p>周囲を片付けて、この日は終了です。（冷媒が落ち着くまで）</p><p>透さんご苦労様。</p><p>翌日、庫内に水準器を置いて冷蔵庫の足を調整します。水平になったらコンセントにプラグを差して</p><p>アースも接続します。あれ！冷蔵庫の運転音がします。どうやらブレーカーと冷蔵庫のスイッチがONに</p><p>なっていたみたいです。</p><p>これからが、またまた大変でした。今までの保管庫からお米を移しますが、すんなりと入ってくれません！</p><p>横に寝せて入れるのですが、そのままだとドアが閉まりません！入れ直しです。袋をたたいたりして</p><p>奥行きを調整して入れなおします。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211022/16/guutara-sanjin/ea/ef/j/o1246221515019620629.jpg"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211022/16/guutara-sanjin/ea/ef/j/o1246221515019620629.jpg" width="420"></a></p><p>冷蔵庫のカギが無かったのでチェーンを回してカギを付けました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/guutara-sanjin/entry-12705263272.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2021 17:27:50 +0900</pubDate>
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<title>今年の収穫</title>
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<![CDATA[ <p>今年の収穫を報告します。</p><p>コシヒカリ玄米で241ｋｇ</p><p>つきみモチ玄米で60ｋｇ</p><p>でした。これなら平年作です。</p><p>でも、家の田んぼならもう少し収量が増えると思うのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/guutara-sanjin/entry-12701037809.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2021 12:29:44 +0900</pubDate>
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<title>耕運機修理</title>
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<![CDATA[ <p>　耕運機がまたまた故障しました。オンボロ耕運機です。今度の故障は、耕運機のローターカバーが腐食して落ちて、ロータリーに接触してしまって動けなくなるというお粗末な故障です。修理は落ちて下がったローターカバーを元に戻すこと、腐食して折れた部分を補強することです。</p><p>溶接する部分もあるので農機具の修理屋さんに持って行きました。</p><p>　修理屋さんから連絡がありました。「修理が終わりました。修理代￥15，000-です。‼」</p><p>いやはや・・・中古で買ったのが・・・たしか￥30，000-・・・ボスの修理で￥80，000-・・・泥沼です。</p><p>別の耕運機を探そうか・・・</p><p>いっそのこともう止めたら！なんて言われてしまいました！</p>
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<link>https://ameblo.jp/guutara-sanjin/entry-12657649695.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 12:59:17 +0900</pubDate>
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<title>心機一転やり直し</title>
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<![CDATA[ <p>前回は、今年のお米は「無農薬・無肥料・完全天日干し」なんて負け惜しみを書いてしまいました。</p><p>正直に失敗を認めましょう。そして心機一転、田んぼに向かいましょう。</p><p>まずは、田んぼにもみ殻を入れました。その後、トラックターで浅く耕耘しました。さらに刈り取った</p><p>土手の草を田んぼに入れて燃しました。草木灰となります。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201218/16/guutara-sanjin/47/5d/j/o1604090214868238246.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201218/16/guutara-sanjin/47/5d/j/o1604090214868238246.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Fri, 18 Dec 2020 16:17:43 +0900</pubDate>
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<title>今年のお米は「無農薬・無肥料・完全天日干し」</title>
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<![CDATA[ <p>今年のお米は「無農薬・無肥料・完全天日干し」です。去年までは稲架掛けで干した後に火力乾燥していました。</p><p>脱穀した後、矢張りモミの水分が多かったのです。それで乾燥機に入れて乾燥した後に籾摺りしてもらいました。</p><p>ところが今年は収量がいつもの半分だったので乾燥機に隙間ができてしまい、</p><p>乾燥できないと断られてしまいました。（最低数量があるようです）</p><p>乾燥しないと、籾摺りできません。</p><p>じゃあ、どうすればいいのかと言えば、「昔のやり方で天日干しすればよい」と言われました。</p><p>それではとブルーシートにモミを広げて、半日干したのを含水分計で測ってもらいました。なんと少しも水分が減っていませんでした。</p><p>「ブルーシートでは蒸れてしまうよ。ムシロに敷いたほうは良い！ムシロをあげるから・・・」と地元の人から、ありがたいお言葉です。</p><p>それでブルーシートにムシロを載せてその上にモミを広げました。</p><p>あら、不思議！今度は半日で１５％になり、籾摺りに出せたのです。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201215/17/guutara-sanjin/a1/86/j/o1749098314866889326.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201215/17/guutara-sanjin/a1/86/j/o1749098314866889326.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/guutara-sanjin/entry-12644199206.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2020 17:31:54 +0900</pubDate>
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