<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>gxzpzff221のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/gxzpzff221/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gxzpzff221/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>鮮やかな色四季おりおりの景色求め二人でIt’s going going on 車</title>
<description>
<![CDATA[ 鮮やかな色四季おりおりの景色求め二人でIt’s going going on 車、電車、船、もしくは飛行機計画を練る週末の日曜日<br>春は花見満開の桜の下乾杯頭上広がる桃色はLikea ファンタジー<br>夏は照りつける陽の下でバーベキュー夜になればどこかで花火が上がってる秋は紅葉の山に目が止まる冬にはそれが白く染まる全ての季節お前とずっと居たいよ春夏秋冬<br>＊<br>今年の春はどこに行こうか？今年の夏はどこに行こうか？春の桜も夏の海もあなたと見たいあなたと居たい<br>今年の秋はどこに行こうか？今年の冬はどこに行こうか？秋の紅葉も冬の雪もあなたと見たいあなたと居たい<br>また沢山の思い出紐解いてふと思い出す窓の外見て喧嘩もした傷の数すらも欠かせないピースの１つジグソーパズル月日経つごとに日々増す思い<br>「永遠に居てくれ俺の横に」今、二人は誓うここに忘れない思い出すまた蝉の鳴く頃に<br>苦労ばっかかけたなてかいっぱい泣かせたなごめんなどれだけの月日たったあれから目腫らして泣きあったね明け方包みこむように教会の鐘が鳴るよ重ねあえる喜び分かち合える悲しみ共に誓う心にさぁ行こうか探しに新しい景色を見つけに行こう二人だけの春夏秋冬<br>＊<br>たまにゃやっぱり 家でまったり 二人毛布に包まったり<br>じゃれ合いながら過ごす気の済むまで<br>飽きたらまた探すのさ 行く宛<br>さぁ 今日はどこ行こうか? ほら あの丘の向こう側まで続く青空<br>買った きっかけにどこでも行ったね 色んな所を知ったね<br>いつかもし子供が生まれたなら教えようこの場所だけは伝えなきゃな<br>約束交わし誓ったあの 夏の終り二人愛を祝った場所<br>＊＊<br>ヒルクライム／春夏秋冬<br>退屈という毎日を繰 り返しているが小岩 デリヘルに行ってみた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gxzpzff221/entry-10620394082.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 18:25:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
