<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>24歳で糖尿病とPCOSになった私の生活</title>
<link>https://ameblo.jp/gy0073/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/gy0073/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>糖尿病と不妊症。突然ダブルパンチをくらってからの日々の生活を綴っていこうと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>入院生活について　その①</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>またまた、日が空いてしまいました＾＾；<br><br>書かなければ、記憶が薄れていくと分かっていながらなかなか進まないのは<br><br>もうぐうたら病以外のなにものでもないかと＾＾；<br><br><br>では、今日は入院生活のことを思い出しながら記録していきたいと思います。<br><br><br><br>前回、内科の個人病院にかかり、そこから紹介状をもらい翌日から即入院！<br><br>ということになったので、とりあえずその日は普通に家に帰り、慣れない入院準備を<br><br>しました。<br><br><br><br>しかしながら、その当時、大学からずっと一人暮らしをしていた私には、周りに<br><br>身内がおらず、かつ勤務地も大学時代の友人たちがいるところから離れていたため<br><br>頼れる人が一人もいなかったのです（もちろん恋人もいない笑）<br><br>なので、こんなときになって本当に申し訳ないと思ったのですが、実家から母親に<br><br>来てもらいました。「便りのないのは元気な証拠」とはよく言ったもので、普段は<br><br>帰省のときと、ちょっとした生存確認程度にしか連絡をとっていなかったため、母親は<br><br>とても驚いていました。しかもイイ便りではなく、ワルイ便りだったので。<br><br>母親は仕事を早めに切り上げて、その日のうちに私のところに来てくれました。<br><br>父親も、翌日は仕事を休んで、わざわざ入院手続きのために来てくれました。<br><br>ここら辺の親に対する感謝の気持ちなんかは、おいおい記録していきたいと思います。<br><br>とにかく、このとき改めて親のありがたさを思い知りました。<br><br><br><br>そんなこんなで、翌日。入院手続きを終えて、とりあえず血液検査をしますとのことで<br><br>部屋に通されるまえだったかな？先に採血をしました。<br><br>そして部屋に案内されました。たしか6人部屋で、私以外は全員おばあちゃん＾＾；<br><br>みんな若い私が入ってきたのでびっくりされたようでした。<br><br>あいさつもそこそこに、パジャマに着替えて両親と雑談をしていると主治医の先生が。<br><br><br>先生「こんにちは。これから担当させていただく○○と申します。<br>　　　早速なのですが、さきほどの血液検査の結果がでましたので説明します」<br><br>私　「よろしくお願いします」<br><br>先生「結論から申し上げると、状態は悪いには悪いのですが、私が予想をしていたよりは<br>　　　よいです」<br><br>私　「…そうですか。それは、喜んでいいのですか？」<br><br>先生「あんまり喜べはしないけど、頑張り次第では、早く退院できるので、一緒に頑張りま　　しょう！」<br><br><br>こんなかんじで、今後の治療～退院までのスケジュールの説明をしてもらいました。<br><br>このときの先生の説明をまとめると<br><br>◎血糖、hba1cともに立派な糖尿病で、状態も悪い。しかし、予想をしていたよりも<br>　ケトン体（アセト酢酸・ヒロドキシ酪酸）の数値が低いため、まだそこまで重症化は<br>　していない<br><br>◎当面は毎朝血糖を測って、ある程度血糖値が下がるまでインシュリン注射を行う<br><br>◎今回の入院は教育入院といって、治療だけではなく、糖尿病がどのような病気か<br>　これから生活していくうえで気をつけること等、いろいろ学んでいく<br><br>◎入院期間は2週間くらいの予定<br><br>◎まだ若い（当時２４）ので、頑張り次第では早く退院できる<br><br><br>と、こんな感じ。<br><br><br>今日はかなり長くなってしまったので、ここまでにしようと思います。<br><br>読んでくださっている方がいましたら、お立ち寄り＆読んでいただき<br><br>ほんとにありがとうございます＾＾<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gy0073/entry-12099495874.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 17:42:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>発覚した時のこと２</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。ここ２．３日で急に寒くなりました。<br><br>風邪をひかないように気をつけなければ！<br><br><br>それでは早速、前回の続きを記録していきたいと思います。<br><br><br><br><br>会社の社長から直々に健康診断の血糖値結果が悪いので内科にいくように！<br>（このときは血糖がどれくらい悪いか全く知らされてなかった）<br><br>との電話が入ったので、仕事中ではありましたが、病院へ直行しました。<br><br>このときは、検査結果の測定ミスだろう、とか悪いって言っても大したことないだろう<br><br>と漠然と信じていました。<br><br><br><br>病院へついて、血糖値の結果が悪かった旨をつたえると<br><br>自己血糖測定機で測定をしてくれました<br>↑<br>（針で指先に小さく傷をつけて、そこからでた血液を専用のカートリッジにしみこませる）<br><br>結果はものの数秒ででるのですが、その値がなんと・・・<br><br><br><font size="5">３２２！！！</font><br><br>先生が見た瞬間に「よく今まで普通に生活できてたね！もう少しで昏睡状態になっても<br><br>おかしくない数値だよ！」と<br><br>それからこの血糖値の数値がどれだけ危険なものかの説明を受け、それが終わると<br><br>先生が「明日から入院してもらいます」<br><br>ん？？！！明日から？？！！急すぎるでしょ！！？？<br><br>私　「そんなにヤバいんですか」<br><br>先生「さっきも説明したとおり、投薬しながら日常生活をおくるには今はとても危険な<br>状態です。入院してもらってある程度まで血糖を下げます。」<br><br>私　「そうですか・・・。」<br><br>先生「近くの総合病院に、内分泌の腕のいい先生がいらっしゃるので、紹介状を書きます。<br>　　　あちらの先生には私が話をしておきますので、明日の朝一番で病院にいってくだい」<br><br><br><br>と、こんな感じであっという間に入院が決まりました。<br><br>この時もまだ信じられない気持でいっぱいでした。<br><br>糖尿病て、おっさんがかかる病気やん（←今思えば失礼な感想です）<br><br>私まだ２４だよ、このさきどうしよう…普通に生活できるのかな…<br><br>ふわふわした感じで、この日は会社をそのままお休みする手続きをして<br><br>家に帰宅したのでした。<br><br><br><br>次回は入院生活のことを記録していこうと思います。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gy0073/entry-12083837013.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 19:19:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>発覚した時のこと１</title>
<description>
<![CDATA[ だいぶ日が空いてしまいました^^；　申し訳ありませんでした＞＜<br><br>記録用とはいえども、このブログを覗いてくださってる方がいるとわかって<br><br>とてもうれしいです^^<br><br><br>さて、今回は糖尿病であると診断された時のことを書こうと思います。<br><br>それはとてもとても暑い夏の日のことでした。<br><br>その日は健康診断で、新卒で入社してからというものストレスや生活の乱れ<br><br>そして食べることが大好きだった私の体重は右肩上がりに増えていました。<br><br>ゆえに、その日はとても憂鬱でした^^；<br><br>最後の抵抗にと、午後一番からの検診だったのですが、昼ごはんを抜いて挑みました笑<br><br>例年体重の増加と肝臓の値以外はそこまで注意されることもなく<br>（←これだけでも危機感を持つべきでした）<br><br>無事に？検査は通っていました。<br><br>ですが、この年はなぜだか心電図で担当の方が「ん？」といってすんなり通らなかったのです。<br><br>今まですんなりいってたのに、なんで？！まさか心臓に病気！？とかなり焦りましたが<br><br>担当の方からは「大丈夫ですよー」としか言われなかったので、気にしないことに・・・<br><br><br>あとから考えたら、このときもうすでに体は悲鳴をあげていたのです。<br>気付けなかった、気付かなかった自分を呪うことになります。<br><br><br><br>そして翌日、当時勤めていた会社の社長から直々に電話が。<br><br>なんか仕事でまずったかな・・・とドキドキしながら電話に出ると<br><br>「健康診断をしてくれた病院から連絡があった。血糖値が高いから<br><br>今すぐ最寄りの内科で診察を受けてくださいと。」<br><br>病院から検査結果が直接連絡来るとか知らんかったよ、てか、私ヤバいの？<br><br>と考える暇もあんまりなく、上席も心配そうな顔をして「早く行っておいで」<br><br>といってくれたのでお言葉に甘えて、病院へ直行したのでした。<br><br><br><br><br>思ったよりながくなるので、ちょこっとだけ次回に続きます^^；<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gy0073/entry-12082428599.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2015 22:14:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いままでのこと</title>
<description>
<![CDATA[ あとからわかったことですが、糖尿病とPCOS（多嚢胞性卵巣症候群）はかなり？<br><br>関わりが深いものだとのこと。そのことを念頭にいれてから私の病歴をみていくと<br><br>なるべくしてなったんだな、と笑　今だから笑えますけどね＾＾；ということで<br><br>以下わたくしの簡単な病歴になります！<br><br><br>2011.7　　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">産婦人科にてPCOS（多嚢胞性卵巣症候群）の診断<br><br>2011.8　　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">職場の健康診断にて糖尿病発覚。発覚の翌日から緊急で教育入院<br>　　　　　入院初日の随時血糖　283　HbA1c　9.9％←いま改めて書き出すとゾッとします<br>　　　　　入院中はインスリン注射と服薬もしてたかな…一週間後、無事に退院<br><br>2011.9～　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">自宅付近の個人病院に月に1回の通院。このころはメトグルコ×１錠を毎食後<br><br>2012.3　　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">糖尿病でも妊娠できるかが心配で産婦人科へ　血糖のコントロールが良ければ問題<br>　　　　　はないとのことを聞き俄然やるきがでる！だがしかし相変わらずエコーにてPCOC<br>　　　　　所見あり　　　<br><br>2012.6～　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">メトグルコを卒業！以後、運動・食事療法で自己管理<br><br>～2015.9　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">3カ月～半年の感覚で血液検査を実施。HbA1c　5.0%～5.4％で推移<br>　　　　　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">PCOSも半年～1年ほどの間隔で通院するも、改善せず<br><br><br>こんな感じで、現在も生きております＾＾<br><br>　　　　　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gy0073/entry-12068716553.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 20:37:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして。</title>
<description>
<![CDATA[ 記録用に、あとは文章を書く力をつけるため、ゆるーくやっていこうと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/gy0073/entry-12068612566.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 15:41:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
