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<title>ギャンP の P はピアノの P</title>
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<title>レパートリーにしたい民謡３曲</title>
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<![CDATA[ クラシックの名曲を弾けるようになるのは絶対無理。<br>だけど、民謡だったら。。<br><br>幸い僕は民謡が大好き！<br><br>購入して将来弾けるようになりたい楽譜。<br>↓<br><br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=DRjB-EBedWo&amp;list=FLoWy7MvFZnzQbdW_-WHaw3Q&amp;index=1" target="_blank">Greensleeves<font size="4"></font></a><br><br><br>もうひとつ、こっちの方が易しそうなんだけど、楽譜がない。<br><br>いつか耳コピできるようになって、、、<br><br><a href="http://www.erlingmusic.dk/18399/Long%20Long%20Ago" target="_blank"><font size="4">Long, Long Ago</font></a><br><br><br><br>あともうひとつは、「さくらさくら」。
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<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 23:37:48 +0900</pubDate>
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<title>ドロン  ---  犯人は誰？</title>
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<![CDATA[ 僕が１０代のころは２枚目映画スターといえば、アラン・ドロンでした。<br>映画雑誌の人気投票でも常に１位。<br>そのアラン・ドロンがある殺人事件の容疑者であったことは当時から知られていましたが、、、<br><br>思わぬところで、この話題が出てたので紹介します。<br><br>それは、キース・リチャーズが自伝で、親友のボビー・キーズというサックス奏者について語る場面です。<br>（ミック・ジャガーがビアンカという女性と結婚するときの話です。）<br><br>*** 以下、引用 ********<br><br>ビアンカの花嫁付添人はフランスの映画スター、アラン・ドロンの妻にして、絶世の美女のナタリー・ドロン。<br>なんとボビーはそのナタリーに大きな（そして危険な）思いをよせた。<br><br>ナタリーとアラン・ドロン夫妻はフランス首相のジョルジュ・ボンピドーとその妻、さらにはマルセイユからパリにいたる地下犯罪世界まで巻き込むスキャンダルの中心にいた。<br>ナタリーはアラン・ドロンのボディーガードをしていたユーゴスラビア人と浮気して、そのボディガードが銃で撃たれ、死体はパリの街はずれのゴミ捨て場で見つかった。<br>犯人は挙がっていなかった。<br>アランはナタリーのもとを去り、ミレイユ・ダルクとくっついた。<br><br>危険な匂いがぷんぶんしていたよ。<br>アランとナタリーの背後にはマルセイユの顔役たちがいた。<br>それだけじゃない。<br>ユーゴスラビアの一団もだ。<br>物騒な脅しが飛び交っていた。<br>ナタリーの車輪がゆるめれれたり、いろんな事件があった。<br><br>・・・<br><br>ナタリーの息子のアントニーはボディガードの警護を受けていた。<br>ナタリーも警察の警護を受けていた。浮気相手のボディ・ガードを殺したのは何者か、誰にもわからなかった。<br>あれ以来ナタリーはずっと、殺された男の仲間のユーゴスラビア人たちに悩まされていた。<br><br>**********************<br><br>うーん。<br>やっぱり、無茶苦茶怪しいんですけど、アラン・ドロン。（笑） &lt;--- 笑える話じゃない<br><br><br>さて。<br><br><br>ここから先は男性限定でお願いします。<br><br>申し訳ありませんが、ここで女性の方には退席をお願いします。<br><br><br>（３分後）<br><br>さて、ここから先はボビー・キーズ本人がナタリー・ドロンとの「危険な恋」について語っている場面です。<br><br>あ。 エリーゼさん。<br>だめですって、ここから先は、「男の話」ですから。。<br><br>あれ、キャサリン先生も。（笑）<br>ここから先は、品のない話なので。。。<br><br>（３分後）<br><br>では、今度こそ男性だけになったところで、ボビー・キーズさん登場。。。<br><br><br>**** 引用 *******<br><br>俺はナタリーに会いに、買ったばかりのバイクで出かけた。<br>ミックと同じ時期にバイクを買いにいったんだ。<br>あいつは５００だか４５０だかを買って、俺の目にはあの７気筒、４排気管の７５０が飛び込んできた。<br>「その４パイプのをくれ。４パイプのが必要なんだ、フランスの映画スターを後ろに乗せたいからよ！」<br><br>すくにナタリーといっしょにそのバイクで、ニースとモナコのあいだにあるモワイエンヌ・コルニッシュをぶっ飛ばし、コートダジュールに溶け込んだ。<br>俺は１ヤードも勃起して、ガソリンも満タン！ <br>つまり、ロックンロールだ、<br>全能の神よ、こんあ最高なことありえるか？<br><br>出発して内陸に向かい、フランスの小さな村々に行った。<br>ワインのボトル、サンドイッチ。<br>そのあいだにナタリーにフランス語を教わった。<br>生きてるかぎり忘れるもんじゃねえ。<br><br>・・<br><br>あいつは美しかった。<br>今でも愛してる。<br>愛さずにいられるわけないだろう。<br> <br>*********************<br>
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 13:33:25 +0900</pubDate>
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<title>かわいい　お爺さん</title>
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<![CDATA[ 皆さんの人生の目標って何ですか？<br><br>僕の目標（目的ではありませんから、笑）のひとつは、↓のような可愛いお爺さんになることです♪<br><br><font color="#FF0000"><font size="5"><a href="https://www.youtube.com/user/edwardtarte" target="_blank">エドワードさん<font color="#800080"></font></a><br></font></font><br>　　　　と　っ　て　も　素　敵　な　お　爺　さ　ん　<br><br>です。<br><br>この方、かなりの頻度で YouTube　に動画をアップされるのですが、動画の内容は、<br><br>　　　　ピアノ　と　チェス　と　数学<br><br>です。<br><br>「数学」　の先生をしていたらしく、中学校くらいの数学の問題を出して、その解答をしています。<br>（これに関しては、僕はあまり見てませんのでなんとも言えません。）<br>たしか自分の孫に教えている動画とかも載せていたと思います。<br><br>「チェス」　は簡単な問題を出して、その解答を載せています。<br>僕はチェスはあんまりやったことがなかったのですが、この動画を見てチェスの盤と駒を買って、<br>Edward お爺さん出題の１００問くらいを解いてみました。<br>また時間があったら続きをやってみたいと思います。<br><br>そして。<br><br>問題の　「ピアノ」　ですが、、<br><br>僕もこんなふうに弾けるようになりたい！<br>もしかしたら、これくらいならできるようになるかもと思わせてくれる演奏です♪<br><br>また、この方とっても多くの曲を暗譜していて、動画ではすべて楽譜なしで演奏しているみたいです。<br>きっと子供のころからずっとピアノに親しんできたんでしょうね。<br>（あと、音楽の解説とかもやってるみたいです。）<br><br>演奏例はこちら↓<br><br><a href=" https://www.youtube.com/watch?v=EqyUN-QzkXI" target="_blank">Edward Tarte plays "Annie Laurie"<font color="#0000FF"></font></a><br><br>さっきも言いましたが、こんなふになりたい！<br>僕でも努力すれば可能でしょうか？<br><br>この方の実力はどの程度なのでしょうか？<br>ひょっとして大人から初めても到達可能なレベルでしょうか？<br><br>先生方のご見解を是非是非お聞きしたいです。<br><br><br>こんな素敵なお爺さんですが、ひとつだけ頂けないというかなんというか。。<br>やめてほしいというか、あんまりというか、誰か止めてくれ〰？っていうか。。（笑）<br><br><br>このお爺さんの<br><br>　　　<font size="5">服装のセンスだけは、、、なんとかしてくれ〰！！（笑）</font><br><br>でも、服装のセンスが悪いところもなんだか、可愛らしい。<br><br><br>*********************************<br><br>↓　もう何も言いません。（笑）<br><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fclassic.blogmura.com%2Fbeginnerpianist%2Fimg%2Fbeginnerpianist88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ初心者へ"></a><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Thu, 06 Nov 2014 23:39:20 +0900</pubDate>
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<title>なぜバッハをショパンのように弾いてはいけないんですか？ (重要なコメントあり）</title>
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<![CDATA[ 前々回の記事ですが、重要なコメントを頂いたので、再掲します。<br><br>*****************************************************************************<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28456476" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">チャイコフスキー・コンクール―ピアニストが聴く現代 (新潮文庫)/新潮社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51MOsSZHKeL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥680<br>Amazon.co.jp<br><br>３大コンクールのひとつについて、その内幕がいろいろと紹介されています。<br>例えば、コンクールにおいても容姿・雰囲気は重要だとか、その他諸々。<br><br>超オススメです。<br><br><br>だ　け　ど<br><br><br>この本の中で、おおいに疑問を持った点もあります。<br><br><br>それは僕も以前からずっと疑問に思っていたことでもあるのですが、、、<br><br>それはこの本の第Ⅸ章のタイトルにもなっているのですが、、、<br><br>そのタイトルとは<br><br>　　　<strong>なぜバッハをショパンのように弾いてはいけないのか？</strong><br><br><br>中村紘子さんが言うには、チャイコフスキーコンクールにおいて<br><br>『ショパンをタイプライターのように弾くコンテスタントがいる一方で、<br>ベートヴェンを船酔いしそうなテンポ・ルバートで、あるいはシューベルトをショパンのノクターンのように「歌いっぱなし」で弾くピアニストもいる。』<br><br>これについて、中村さんはさらに、<br><br>『ということは、こういう生徒の「音楽的であること」の誤解を権威をもって指導することができない先生がいることを意味する。』<br><br>と言っています。<br><br>でも。「音楽的であること」って何でしょう？<br>本当に誤解と言い切れるのでしょうか？<br>チャイコフスキーコンクールに出場するようピアニストはそれなりに「音楽的」なセンスを持っているんじゃないでしょうか？<br><br>それに「権威」って何ですか？<br>音楽的であることの説明に権威が必要ですか？<br><br>・・・<br><br>そして、上の言葉に続くのが、<br><br>『なぜ、バッハをショパンのように弾いちゃいけないんですか、先生？　と聞かれて、説得力をもって答えられない教師がいることを意味する。』<br><br>このように述べながら、中村さんはその「答え」については何も言っていない。<br><br>本当に「説得力のある」「答え」は存在するのでしょうか？<br>もしあるのなら、それを述べて欲しかった。<br><br>中村さんは「答える」かわりに次にように言っています。<br><br>『コンクールという場は、いわば世界のピアノ教育の成果の最新情報を直接この目とこの耳で知ることのできる現場である』<br><br>どうも<br><br>　　「音楽的である」ということの基準がそういったコンクールのような「権威」ある場で「作られている」<br><br>ような気がします。<br><br>もしそうじゃないとしたら、中村さん自身に是非訪ねてみたい：<br><br><br>　　　<strong>なぜバッハをショパンのように弾いてはいけないんですか？</strong><br><br><br>＊＊＊＊＊<br><br>⬇をポチッとして頂くと、ギャンPの　ブログ村での　IN ポイントが増えます。<br><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fclassic.blogmura.com%2Fbeginnerpianist%2Fimg%2Fbeginnerpianist88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ初心者へ"></a><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a><br><br>あ、でも、押して下さらないで結構です。<br><br>ポチッとして下さるのはありがたいのですが、<br>どうやら、IN ポイント順位の行方は決まったようです。<br><br>どうぞそのままに。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 06 Nov 2014 20:20:07 +0900</pubDate>
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<title>喉トレ　やってます。　(追加報告）</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br><br>書きたいテーマがいろいろとあるのですが、<br>今日はそれをグッとこらえて先日の記事の追加報告をしたいと思います。<br>今回の記事は、そのときの記事を編集する形で投稿しますので、そのとき頂いたコメントもそのままです。<br><br>******　１０／２９　の記事　********************************<br><br>先日、耳トレをしているということを報告しましたが、、、<br><br>耳を良くするには、まずは喉！<br><br>自分の声で正しい音程で歌えなければ、聴音なんてできるはずもない！<br><br>ということで、聴音の練習と並行して、喉のトレーニングもやっていました。<br>僕のやり方は簡単純。<br>（電子）ピアノでドと弾いてドと歌う。<br>それをクロマチック・チューナーを使って確認。<br>それに続けてレと歌ってみる。それをチューナーで確認。・・<br><br>これやってたんですが、ネットで見てると、人間の声は複雑なので普通のチューナーでは正しく判定できない・・と言う人もいました。<br>（そうか、そうか。　自分が使ってるチューナーでは音程が外れてると判定されてたののそのせいか。そうに違いない。＜ーーと自分の音痴を棚にあげるギャンP）<br><br>で、さらに調べてみると、人間の声専用のチューナーがあるとか。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28405152" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Roland Vocal Trainer メタリック・オレンジ VT-12-OR/ローランド<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Okt2apJhL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥価格不明<br>Amazon.co.jp<br><br>ローランド製です。<br>アマゾンのレビューによれば精度も高いらしい。<br><br>さらにいろいろなボーカルトレーニングも内蔵されているし、自分の好きな曲もとりこんで練習できるらしい。<br><br>す、すばらしい！<br>画期的だ！<br><br>これを使えば、僕の音痴も直るかも！！<br><br>よし、早速購入しよう！<br><br>（アマゾンで注文したした。　色が３色あるんんだけど、色によって値段かなり違う。　<br>僕が一番気にいった色は一番高く、２番めに気に入った色の値段は２番目。<br>結局一番安い、一番気に入らない色を注文しました。笑）<br><br>到着が楽しみだなあ。<br><br>音感がよくなる上にひょっとしたら歌もうまくなるかもしれない。<br><br>なんでも、バークリー音楽院の練習メソッドが付属しているという。<br><br>こりゃすごいや。<br>僕の音痴なんてふっとんで、逆に上手になってしまうかも。<br><br>ん？<br><br>これで練習して歌がうまくなりすぎたらどうしよう？<br><br>歌がうまくなりすぎて、歌手デビューなんてさせられたら、ピアノを練習する暇がなくなってしまう。<br>困った。、困った。（悩）<br><br>*********************************************************************************<br><br>それで、その後どうなったというと。。<br><br>まだ歌手デビューはしていません。（爆）<br><br>違うか。<br><br>えっと。<br><br>もともとこのローランドの製品を買うことに決めたのは、<br>「ボーカル専用チューナー」という謳い文句に惹かれたからです。<br>（アマゾンのレビューにもだまされました。）<br><br>チューナーというと、楽器用が普通でボーカル用というのは調べたところではこれだけだったんです。<br>なので、「耳を鍛えるために喉を鍛える必要性」を感じていたギャンは見事にひっかかりました。<br><br><br>今回これを緊急で書いているのは、僕のしょうもない記事を読んで間違ってあれを購入する人がでてこないためです。<br><br>あれは、少なくともチューナーとしては買わない方がいいです。<br>同じ目的ならもっといいのがあります。<br>僕はそれを持っていて実際使い比べました。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28465120" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">YAMAHA コンパクト、横型スリム クロマチックチューナー(ブラック)  TD-6BK/ヤマハ(YAMAHA)<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41dg0HtmdwL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,240<br>Amazon.co.jp<br><br>僕は最近毎日喉トレをやってますが、ボーカル用チューナーとしては、こっちの方がずっといいです。<br>音がどれくらいずれているかがこっちの方がすっとはっきりと示してくれます。<br><br>もっといいものをご存知の方は是非教えて下さい！！<br><br>また、ローランド製のチューナーにはボーカルのトレーニングができるようになってまっすが、同じようなことをおそらく iPad  でもできるはず。<br><br>ということで、<br><br>　　　　　ローランンドのボーカル専用チューナーは買わない方がいい<br><br>というが、僕の結論です。<br><br>因に　　YAMAHA  のチューナーはコルグが作っていることが多いそうです。<br><br><br> ****************************<br><br>ブログ村からお越しの方へ<br><br>お帰りはこちらからどうぞ。<br><br>⬇<br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fclassic.blogmura.com%2Fbeginnerpianist%2Fimg%2Fbeginnerpianist88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ初心者へ"></a><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 06 Nov 2014 00:16:12 +0900</pubDate>
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<title>灯台の下はほんとに暗かった！</title>
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<![CDATA[ 一昨年亡くなった叔父が若い頃使っていたクラシック・ギターが実家に置いてあったで、ちょっと遊んでみた。<br>とりあえず１本の弦だけで。フレーム（っていうのかな？）がかわるごとに半音かわるようだ。<br><br>ならちょっとチューニングとやらをやってみるかと、ネットで調べてみると<br>一番低い低い音がE２で一番高い音がB５。<br><br>これってだいたい男性のの声域と同じくらいじゃない？<br>もちろん僕自身ははもっとずっと狭いけど。<br><br>そういう意味で<br>　　<br>　　　　　クラシック・ギターは「男の楽器」<br><br>なのかなって思いました。<br><br><br>話をチューニングの話に戻すと、<br><br>どうやら弦がかわるごとに４度ずつかわっていくらしい。<br>じゃあちょっとやってみるかということで、チューナーを使ってやろうとしたんだけど、１つの弦だけでもあわない。<br><br>さすがに４０年前のものだから弦がいかれているんだろう。<br><br><br>後日、自分の家のから歩いて５、６分くらいのところに楽器店があったのを思い出して、弦を買いに行った。<br><br>店の人「何かお探しですか？」<br><br>僕「実はやったことないんだけど、ギターの弦を・・・・」<br><br>店の人「ギター習ってみませんか？」<br><br>僕「えっと今ピアノ習ってて、ギターはちょっと遊んでみようと思っただけで・・」<br><br>店の人「ピアノはどこで習ってるんですか？」<br><br>僕「＊＊楽器ですけど。。」<br>（因にそこはカワイから講師が派遣されていて、僕の先生も所属はカワイ。）<br><br>店の人「お住まいはこの近くですか？」<br><br>僕「＊＊＊の辺りですが。」<br><br>店の人「じゃあ、うちの教室（ヤマハ）から歩いてすぐじゃないですか！」<br><br>・・・<br><br>帰りに行ってみると、たしかに家から歩いて２、３分のところ。<br>結構大きくてキレイな建物。<br><br>うーーん。　今の今まで知らなかった！<br>これが音楽教室だったなんて。<br><br>これぞまさしく、　灯台もと暗し！<br><br>********<br><br>つまない話におつきあい頂き、ありがとうございました。（ペコリ）<br><br>ところで皆さん、ブログ村をご存知ですか？<br>ブログ村には趣味を同じくする日本中の仲間が集まっていて、魅力的なブログがいっぱいあります。<br>僕もそこでいくつもブログを読み始めて楽しんでいるところです。<br><br>え？　興味ある、行ってみたい？<br><br>そうでしょう、そうでしょう。<br><br>そうじゃないかと思いまして（手をすりすり）、ご用意させて頂きました、ブログ村への近道！<br><br>⬇をポチッとすれば、ブログ村へひとっ飛びです♪（笑）<br><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fclassic.blogmura.com%2Fbeginnerpianist%2Fimg%2Fbeginnerpianist88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ初心者へ"></a><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 21:45:17 +0900</pubDate>
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<title>ピアノの違いは大違い</title>
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<![CDATA[ 一昨日レッスンに行ったら、僕の勘違いで休みでした。<br><br>でも、店の人が「せっかく来たのだから、練習して行って下さい。」と、無料で１時間貸してくれました。<br><br>いやあ、楽しかったなあ。<br><br>そこのピアノはカワイの古いグランドピアノで、とてつもなく重い鍵盤で、音も汚く、ずっと、すごい残念に思ってました。<br><br>ところが。<br><br>そのあまり気に入らないピアノでも、自由に気楽に弾けると全く違うんですねえ。<br><br>レッスン中だとびくびく弾いてしまうのが（先生、ごめんなさい）、自由に力強く弾けると自分でもびっくりのきれいな音が出るんですね。「え？　僕でも、こんなピアノでも、こんなにきれいな音が出せるの？」って。ほんとびっくりしました。<br><br>ふだん練習している電子ピアノなんて比較の対象にもなない。<br><br>ということになると、やっぱ普段電子ピアノで練習するのと、ホンモノで練習するのではあとあと大きな差となって、その違いが現れてくるんでしょうね。<br><br>さらにホンモノの中でも良いピアノであればあるほど上達する。例えば、「あの人」がそんなに多いとは思えない（だって奥様に・・ごにょごにょ）練習時間であんなに上達されるのは、一流のピアノで練習されているのが大きいのかもしれない・・とギャンPは思ったとさ。<br><br>⬇をポチッとすれば、楽しいブログ村へひとっ飛び♪<br><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fclassic.blogmura.com%2Fbeginnerpianist%2Fimg%2Fbeginnerpianist88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ初心者へ"></a><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 01:50:06 +0900</pubDate>
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<title>恐るべし、ブログ村</title>
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<![CDATA[ ブログ村の皆様へ<br>＝ ＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>お世話になっております。ブログ村入村３日目（これを書いている時点で）<br>のギャンPです。<br>（この記事は「未来投稿」しますので、皆様のお目にふれるときには、すでに４日目に投入していますけど。）<br><br>村民の皆様への挨拶がわりに、少し自己紹介させて頂きます。<br><br>ピアノをはじめてもうすく２年になります。<br><br>アメブロは１年と数ヶ月というところでしょうか。<br>幸いなことに、そこそこコメントも頂いておりました。<br>ところが、数ヶ月前からブログに自分用のメモみたいなことを書くようになり、めっきりと、アクセス数もコメントの数も減ってしまいました。<br><br>ところが最近、僕が熱心な読者になっているあるブログのブログ主の方がこのブログ村に登録されてまして、僕自身ブログ村には以前他のカテゴリーで、ある一定期間毎日訪れていたことがありまして親しみを感じておりましたので、この村に入村することを考え始めたのです。<br><br>というのは、ブログをやる以上、ある程度コメントを頂きたい。<br>少なくとも、この村民になればとりあえず記事を読んで下さる方は多少は増えるだろうと入村を決めたのです。<br><br>実際その効果は絶大でした。<br><br>水曜日には１日に４８のアクセスしかなかった僕のブログに<br>木曜日に３２０、金曜日には６９０に増えたのです。<br><br>恐るべし、ブログ村です！<br><br><br>ついでに僕が今までレッスンでやってきた主なことを紹介させて頂きます。<br>レッスンではだいたい３冊を並行してやってきました。<br><br>メインの一冊（トンプソン）と　易しめの教本を一冊　とテクニック系を一冊です。<br><br>一番最初に修了したのは、<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28427190" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">はじめから1人で学べる 大人のためのピアノレッスン 上巻 (DVD付)/ヤマハミュージックメディア<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F4195oVtzxPL._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br>因にこの本（上巻）は、１冊に集中してやれば大人から始めた人でも１、２ヶ月で修了できると覆います。<br>（ところが下巻は急にレベルが上がります。本来なら、『中巻』が必要だと思いました。）<br><br>続いて<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28427189" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ブラインドタッチで弾ける おとなのための楽しいピアノスタディ(1)/音楽之友社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41XPDYG3CYL._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28427188" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">トンプソン 現代ピアノ教本(1)/全音楽譜出版社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41KGXRNE6YL._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28427187" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ブラインドタッチで弾ける おとなのための楽しいピアノスタディ(2)/音楽之友社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F419YE36MJAL._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br><br>と修了してきまして、今は<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28427186" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">トンプソン現代ピアノ教本(2)/全音楽譜出版社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41FR0ZWHZ3L._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br>と<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28427185" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">はじめから1人で学べる 大人のためのピアノレッスン 下巻 (DVD付)/ヤマハミュージックメディア<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41RiCO9tARL._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br>後者は前者に比べたらずっと簡単なので、もうすぐ終わります。<br><br>これを終えたら、教本はしばらくトンプソンだけにして、ソルフェージュをやりたいと思ってます。（無理かも）<br><br>トンプソンの２巻を終えたら、<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28427192" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ブラインドタッチで弾ける おとなのための楽しいピアノスタディ(3) 角聖子 著/音楽之友社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41LfhZqKZsL._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br>をやいたいと思ってます。<br>この本の中でエリーゼを少しずつ練習していって、最後に完成ということになるみたいです。<br><br><br>テクニック系では、最初にバーナムの導入書をやりまして、つづいて<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28427191" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">プレディーピアノ教本 (ピアノライブラリー)/全音楽譜出版社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41331MGX74L._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br>をやってたんですが、難しすぎて挫折しました。<br>今はバーナムの１巻をやってます。<br><br>だいたいこんなところですね。<br><br><br>よろしければ、今後ともよろしくお願いいたします。（ペコリ）<br><br> <br><br>村民以外の方へ<br>＝＝＝＝＝＝＝<br><br>ブログ村は良いですよぉ。<br>あなたもいらっしゃいませんか？<br><br>⬇をポチッとすれば、すばらしい村へひとっ飛び♪<br><br><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fclassic.blogmura.com%2Fbeginnerpianist%2Fimg%2Fbeginnerpianist88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ初心者へ"></a><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sun, 02 Nov 2014 03:24:01 +0900</pubDate>
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<title>相対音感を身につける難しさについて</title>
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<![CDATA[ 最近、相対音感をみにつけるべく、頑張っているのですが、<br>ひょっとしたら、いや、ひょっとしなくても、<br><br>（１）子供のころに絶対音感を身につける<br><br>より、<br><br>（２）大人になってから相対音感を身につける<br><br>方がずっと難しいのではないか？<br><br>そのように思えてきました。<br><br>というのは・・・<br><br>（１）の場合、音を足していくだけ。<br>例えば、ド、レ、ミ　の３つの音を覚えたら、その次はファを覚えればいい。つまり、音をひとつ追加するだけ。<br><br>一方（２）の場合、　ドレミまで覚えたということは、ドとレ、ドとミ、レとミの３つの関係を覚えたということ。<br>この場合、次にファまで認識できるようになるためには、新たにドとファ、レとファ、ミとファの３つの関係を覚えなければならない。<br><br>このような方法（今の僕）だと、音を一つ増やすたびに指数関数的に難しくなっていってしまう。<br><br>とりあえず１オクターブの白鍵の音だけ覚えるとしたら、全部で２８個の音の関係を覚えなければならない。いや、上昇と下降があるから全部で５６個か。<br><br>気が遠くなるなあ。<br><br>こりゃ、音痴な僕にはとても無理なような気がしてきました。　orz<br><br><br>絶望に沈む　ギャンP　でした。<br><br><br>可哀想なギャンPをポチッと励ましましょう♪<br>⬇<br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fclassic.blogmura.com%2Fbeginnerpianist%2Fimg%2Fbeginnerpianist88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ初心者へ"></a><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a><br>
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 13:52:13 +0900</pubDate>
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<title>お薦めの聴音練習サイト</title>
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<![CDATA[ 少し前に耳トレを初めたという記事を書きました。<br><br>だけど、ド～ソだけの５音だけでもまだまだ間違えます。<br><br><a href="http://iphone.appinfo.jp/apps/597815965/" target="_blank"><font color="#FA8072">[iPhone][iPad][無料] ソルフェージュ:聴音単音編</font></a><br><br>のように１音１音答えていくものならそこそこ当たるようになったんですが、<br>３音くらいを続けて聞きとるのはまだ全然ダメ。<br><br>でも、これって不思議です。<br><br>例えば、レ・ファ・レ　の２つのレが違う音に聴こえてしまったりするんです。<br>「上がって、下がったり」、「下がって、上がる」ともう２音前の音を忘れてる。<br><br>どんだけ音の記憶力が悪いんでしょう！<br><br>あと、２小節とか４小節の簡単な曲（曲とといっても、単純なリズムのド～ソだけの曲）を聴いて書きとる問題もやってみたんですが、<br>これだとメロディーで聞き取る感じになってしまうので、純粋に音程を聞き分ける訓練が先だと思いました。<br><br>そこで、<br><br>（１）できるだけ少ない音から段階的に進み、尚且つ<br>（２）３、４音程度の長さ単位で聞き取っていく<br><br>ということをオンラインで練習できるサイトはないか探してみました。-----<br><br>できればまずはドレミから。<br>それができるようになったら次はドレミファ。<br><br>--- ありました！　僕の望み通りのサイトです！<br><br>僕と同じような聴音初心者は必見です！！<br><br>そのサイトとは・・<br><br><br>よろしかったら、このへんで一息ついて、ポチッとしましょう。<br>うわさによれば、このボタンを押せば幸運が訪れるということです。（笑）<br><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fclassic.blogmura.com%2Fbeginnerpianist%2Fimg%2Fbeginnerpianist88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ初心者へ"></a><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a><br><br><br>さて、そのすばらしい初心者向けのサイトはここです。<br><br>じゃーん。↓<br><br><font size="3"><a href="http://www.sonicfit.com/" target="_blank"><font color="#800080">sonicfit<strong></strong><br></font><br></a><br></font><br><br>このページで<br><br>Exercises --&gt; Sonic Comprehension --&gt; Scale Degree ET<br><br>と進んで下さい。<br><br>因みに、ET　というのは、 Ear Training の略のようです。<br><br>ここでまず自分の目的にあうように　Setting を行います。<br><br>僕の場合は<br><br>instrument: piano treble<br>system: movable DO<br>Key: C major<br>difficulty level: 1<br>pitch inventory: Do, Re, Mi, Fa<br>range: Do, Re, Mi, Fa, Sol<br><br>で練習しています。<br><br>これで、C4, D4, E4, F4 の４つの音だけで練習できます。<br>'movable DO' を指定しているので、 答えるときは、Do, Re, Mi, Fa です。<br>もちろんハ長調だけで練習するなら、'fixed DO' でも同じことです。<br><br>最後の 'range' が何を意味するのかはよくわかりませんが、<br>今のところは何も変更していません。<br><br>さて、セッティングが終わったら、いよいよスタートです。<br><br>どうやるかというと、、、、、実際にやればわかります。（爆）<br><br>是非お試ししてみてください。<br><br><br>え？　ポチッとするのを忘れた？<br><br>そんなあなたのためにもう一度用意しましょう、幸運のボタン。（笑）<br><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fclassic.blogmura.com%2Fbeginnerpianist%2Fimg%2Fbeginnerpianist88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ初心者へ"></a><br><a href="http://classic.blogmura.com/beginnerpianist/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/gyan-pee/entry-11946318090.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 15:08:12 +0900</pubDate>
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