<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>h16162323のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/h16162323/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/h16162323/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>明るく行こう！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>彼氏がいない４２歳の私・・・</p><br><p>でも、なぜか充実してる自分…　大丈夫？</p><br><p>今更、結婚願望もなく・・・</p><br><p>あっ。言っておきますが一度も結婚したことは</p><br><p>ありません<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"></p><br><p>結婚適齢期に婚期を逃してしまった。</p><br><p>あの時、結婚してたら、普通に主婦になって</p><br><p>子育てに追われ毎日疲れながらも小さな幸せを</p><br><p>かんじてたのかなぁ・・・？</p><br><p>実は私、結婚を約束してた方がいまして・・・</p><br><p>２４歳の頃から２９歳まで４年半付き合っていたんです。</p><br><p>彼も結婚をするから付き合ってほしい。と言われ、私はずっと</p><br><p>お断りをしていました。</p><br><p>なぜなら、彼には妻子が居まして、付き合う=不倫ということ。</p><br><p>そんなこと絶対にできない！と毎回お断りをしていました。</p><br><p>毎日、私の仕事が終わる時間に駐車場に迎えに来てて今でいうストーカー</p><br><p>という感じで、嫁とは必ず別れるから付き合ってくれ。結婚しよう。</p><br><p>必ず約束するから・・・と、しつこく言われ、とうとう私はそのおしに負けて</p><br><p>付き合うことになりました。</p><br><p>まぁ、優しい。どんなことも、わがままでさえ、かわいいという感覚にあったらしく</p><br><p>私がどこに行きたい。というと県外にでも泊りがけでもたくさん連れて行ってくれた。</p><br><p>お金の心配もしなくていいと言われ、彼のお金事情はまったくわかろうともしなかった。</p><br><p>外泊することも何も気にしなくていいよ。と言われ、彼は本当に奥さんに別れを切り出していた。</p><br><p>奥さんは絶対に離婚には応じませんでした。子供も３人いたので専業主婦だし、旦那の収入がないと</p><br><p>生活に不安があったのでしょう。</p><br><p>今日はここまで。</p><br><p>少しずつ今までのこと事実ですよ。もちろん。</p><br><p>彼の職業は刑事さんでした。</p><br><p>続きはまた明日・・・</p><br><p>誰か、私のブログを読んでくれてる方がいたら、続きを書こうとおもいます。</p><br><p>それでは・・・ケンちゃんがベッドで待ってるので一緒に寝ようと思います。</p><br><p>ケンちゃんとは、私の愛犬ですよ<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h16162323/entry-12129563735.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2016 22:02:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
