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<title>世界のカフェで仕事する社長ブログ</title>
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<description>仕事場はカフェ！パソコン片手にカフェラテ飲みながら仕事してます！</description>
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<title>英語はとりあえず習得しておいたほうが良い言語</title>
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<![CDATA[ <p>外国語習得は大事だと思いますが、最低英語だけでもある程度できるようになっていたほうが良いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>大人なら目標は英検２級くらいでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>英検なら<span style="color:#FF0000;">２級程度の文法がわかっていればOK</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>それで生きていけます。</p><p>&nbsp;</p><p>ビジネスで使う場合にはそれに合わせてビジネス用のフレーズを覚えれば間違いありません。</p><p>&nbsp;</p><p>どうして英語を取得したほうが良いかと言えば、英語は<span style="color:#FF0000;">インターネットの公用語</span>だからです。</p><p>&nbsp;</p><p>語学の達人になるとか、言語学者になるととかいうことではなく、普段から普通に英語に触れておけば大人になって楽だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>幼少期に聴いていた音は大人になっても聞き取れます。</p><p>今はインターネット上で英語学習も可能ですから、そういったものをどんどん探せばわざわざ高いお金を払って英会話を練習しなくても良いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>あるいは、仕事で少しでも英語を使わないといけないものをしてもいいと思います。バイトでもいいです。英語を使わなければいけない「理由」があると勉強もしやすくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>私は英語環境の仕事場に３年勤めていました。職場のスタッフは全員英語を話しますが、多国籍です。この仕事を始めてから、だいぶ耳が鍛えられました。コミュニケーションをするなら難しい文法のことはあまり考えず、冒頭に触れたように英検２級くらいで十分なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>実際に英語を使っている人たちの<span style="color:#FF0000;">会話をじっと聴く</span>のも勉強になります。でも、外国語を習得するのに気をつけなければならないことは、あまり自分を追い込まないことです。</p><p>語学習得には、必ず自分の母国語とのバランスというものが必要だからです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、用途に合わせて英語を習うことも大切です。</p><p>例えば、ビジネスでも秘書の使っている言葉、セールスで大事なフレーズなどは全く違います。<span style="color:#FF0000;">TPOに合わせて使える英語を身に着ける</span>と、自然な使い方ができます。</p><p>しかしこれは、上級なので、普通のコミュニケーションなら中学校の英語で十分です。</p><p>&nbsp;</p><p>英語が苦手！と感じている方も、今は色々な楽しい学習法がありますから学校英語だけのつまらない英語だけでなく、色々な英語に触れてみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私が現在使っている英会話学習法はこちらです→<a href="http://xn--t8j4aa4npge0bv6x6kwdc1641hnxsh5rxa.com/">http://オンライン英会話おすすめガイド.com</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/h16vwce/entry-12173849832.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 10:35:04 +0900</pubDate>
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<title>中国語を学ぶことで、視野が広くなり、知識が増えました。</title>
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<![CDATA[ <div>私は学生時代に香港映画を見た影響もあり、中国語を学ぶようになりました。</div><div>&nbsp;</div><div>香港は広東語なのですが、広東語を学ぶ機会がなく、中国全土で公用語とされている標準中国語を学ぶことにしました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>中国も多くの言語があり、それぞれの地域で話されている言葉があります。</div><div>&nbsp;</div><div>標準中国語は学校で学ぶ、中国全土で通じる共通言語のようです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>テレビやラジオで学ぶ中国語も標準中国語で、北京語が元になっているようです。</div><div>&nbsp;</div><div>日本で東京言葉が標準語になっていったのと似ているかもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>中国語は特に四声が難しく、同じ音でも四声が違うと、まったく別の意味になってしまいます。</div><div>&nbsp;</div><div>また、漢字表記ですが、日本語と同じ漢字を使っていても、全く意味の違う単語も多く存在します。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>中国語は読み書きよりも、会話の方が難しく感じました。</div><div>&nbsp;</div><div>簡単な挨拶や文章を理解できるようになった頃、中国語検定を受験することにしました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>結局、その時１回だけしか受験しませんでしたが、準４級に合格することができました。</div><div>&nbsp;</div><div>４級も受験しましたが、残念ながら不合格でした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>中国語の文法は英語に似ている所もあります。</div><div>&nbsp;</div><div>しかし、漢字表記なので日本語にもかなり近いかもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>外国語は２語を同時に学ぶことで相乗効果が生まれて、さらに上達すると言われています。</div><div>&nbsp;</div><div>確かに中国語を学んでいた頃は、日本の漢字を見ても中国読みしていたような気がします。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>また、中国語を学ぶことによって、日本語と中国語の違いも知り、中国語以上に日本語を理解できるようになったかもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div>さらに言葉だけではなく、歴史や文化などにも触れる機会が多くなりました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>中国と日本は隣国なので、歴史的にもかなり深いつながりがあります。</div><div>&nbsp;</div><div>学生時代は歴史が苦手でしたが、中国語を学ぶことによって、違う視点から歴史を見つめることができるようになりました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>学生時代に中国語を学んでいれば、苦手だった歴史の成績はかなり良くなっていたような気がします。</div><div>&nbsp;</div><div>これからも外国語を通じて、さまざまな海外の歴史や文化も同時に学んでいきたいと思っています。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/h16vwce/entry-12173839203.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 10:04:00 +0900</pubDate>
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<title>日本の受験英語、学校英語だけではは足りない英語力</title>
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<![CDATA[ <p>外国語の習得はこれからの時代とても大切だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私は英語を学校教育で６年間習い、成績も良かったほうですが、実力試しにTOEICを受けてみたら４３０点でした。</p><p>これではだめだと思い、外国に語学留学を一年間したのち再度TOEICを受けたところ、７００点になっていました。</p><p>いずれもTOEIC用に英語を勉強したわけではなく、実力を試すためだけに受けたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、そのような経験の後にわかったことは、学校教育の英語もTOEICの試験も、実際のコミュニケーションにはあまり役立たなかったということなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>語学留学の後は、外資系の会社でも働き、そのあとは海外にある日系企業の支社でも外国人と一緒に働きました。すると、英語と一言にいっても日本全国に方言があるように、出身地によって様々な発音、様々な言葉があることがわかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ですから、その方たちとのコミュニケーションを円滑にするには、言葉だけでなく文化背景の理解とかコミュニケーション能力というものが外国語に合わせて必要になってくるということがわかりました。</p><p>&nbsp;</p><p>日本での英語教育はかなり偏っていて、やってもやってもほんのある程度のことしか身につかないことが多いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、文法を絶対に間違えないようにする採点基準の英検や、単語を一つずつ覚えなければならない学習法にも問題があるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>実は英語というのは、フランス語のようにしっかりと文法や言語が確立していません。</p><p>&nbsp;</p><p>時代の流れによって意外とフレキシブルな言語であるため、文法上でもたとえばケンブリッジ英検などでも答えについて試験官の間で論議されるくらい曖昧であったりするわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>そのあたりは日本語ともやや似ているところがあると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>英語の学習で一番先に必要なことはなんでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>それは、まず最初に、英語をコミュニケーションとして使っている人たちは、文法も間違っているし、語彙もどんどん増えていったり新しものも出てくるということや、話している相手のバックグラウンドによって使う語彙やアクセントなども変える必要もあるときがあるということなのです。</p><p>日本の学校英語で学ぶ英語は、世界中で使われている幅広い英語の中のほんの一握りと考えたほうが良いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>概して日本で文法の特訓を受けた人たちはテストをすると高得点を取るのにコミュニケーションが取れないという非常にアンバランスな状態になってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>英語を習得するのであれば、まずどんな目的で英語を習うのかを明確にするのが良いでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/h16vwce/entry-12173838400.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 09:47:52 +0900</pubDate>
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