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<title>ある社会人のブログ</title>
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<description>ある社会人のブログ。</description>
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<title>2019年</title>
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<![CDATA[ <p>2019年である。</p><p>十干十二支では「己亥」（つちのとい）または（きがい）である</p><p>このブログの存在も随分長く忘れていたが、ふと思い出したので、何か書いてみようと思う。</p><p>自分のPCでローカルに残すよりかは一応不特定多数の人を意識して書く方が身が引き締まるものである。</p><p>&nbsp;</p><p>4年位前は長期休暇となると、必ず海外旅行に行っていたものだが、今はあのころよりずいぶん腰が重くなり、行かなくなってしまった。</p><p>特にこれくらいの年齢になると、日々が単調になりがちなので、たまには海外にでも行って普段受けない刺激を受けるべきなのだが…</p><p>そんなこんなで三が日も終わり、いよいよ消化試合の模様を呈してきた。</p><p>2018年は何があったかな。転職したのと趣味に費やしたくらいかな。</p><p>相変わらず友達はいないし、作る努力もしていない。基本的に昔と考えは変わっていなくて、「友達が欲しくないわけではないけれど、長時間は人と入れない病」なのである。恋人でも作ればよいのだが、一時期セフレ的なのを作った時期があり、それを経験してしまうと「彼女」というのはあまりに重く感じてしまうのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、こんな感じで日々をむさぼるのはあまりに寂しいので、2019年一つ目標を作ろうと思う。自分は人に比べて生きていく中で得た知識や知見というのがあまりに乏しすぎる。</p><p>&nbsp;</p><p>目標としては「一日に何か一つ新しいことを経験する」というものである。何のことはない。今まで入ったことのない飲食店に行ったり、今まで下りたことのない駅を散策したりそのレベルでよい。</p><p>これは簡単なようで意外と難しい。3年位前も試みたことあったけれど、結局1週間くらいで断念した記憶がある。ちなみに3年以上していないことを再びやるというのもカウントされる。</p><p>ということで今日はまだ何も「新しいこと」をしていないので、3年以上していない「走る」ということをしてみたいと思う。</p><p>また、何か書こう。</p>
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<pubDate>Fri, 04 Jan 2019 00:08:52 +0900</pubDate>
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<title>良くない傾向</title>
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<![CDATA[ 過去をやたらと振り返っているときというのは大抵今がうまくいっていない証拠である。<br><br>現に今うまくいっていない。<br><br>有体に言ってしまえば、情熱を失い、無気力になっている。<br><br>表面的な原因はわかっているが、根本的な原因はそれではない。<br><br>根本的な原因はたぶん、自分自身の地力が大したことないということを改めて感じているからだろう。<br><br>や、もちろん、これまでも感じる瞬間は嫌になるほどあったが、そんなに向き合わなくてもなんとかなっていた。<br><br>向き合うことを覚悟で、ある意味一つの決意をしたのだ。<br><br>だらだらと楽だが、単調で、あまり変化のない現状を維持するか、<br><br>ややリスクもあるが、ある程度力が身に付き、それなりの対価を貰える環境に身を置くか。<br><br>環境はとても大事だ。<br><br>「当たり前」のレベルがやはり違う。<br><br>だが今はどうだろう。<br><br>実際の現場での業務がまだだからといってかなり慢心している感が否めない。<br><br>あと実際のアサインまでは約4か月ある。<br><br>仮に毎日18時半に帰るとして、寝るまで5時間半あるとしよう。<br><br>5.5×20×4＝440時間＝18日である。<br><br>時間は本当に大切だ。<br><br>今一度、目的を見つめ直し、<br><br>現在の退廃的な生活を見つめ直したいと思う。<br><br>今年も残り二か月。<br><br>気合いを入れていこう。
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<link>https://ameblo.jp/h234y678/entry-12090896514.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 00:34:26 +0900</pubDate>
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<title>経験とサービス</title>
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<![CDATA[ 経験は、一つの経験に拘泥しないくらい、日々いろんな経験をしなくては駄目だ。<br>で、あとから思い出した時に、そういえば、あんなことあったなくらいで。<br><br>サービスは、その店というより、かなり個人によるところが多いので、一回の利用でジャッジしては駄目だ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/h234y678/entry-12083307601.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 11:49:30 +0900</pubDate>
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<title>大切だと思う事②</title>
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<![CDATA[ ・感覚的に良いと思って行っていることを体系化してみる（人に伝えることを意識する）。<br>・効率性を求める際は、そもそもそれをする必要があるのかをいの一番に考える（たとえば、速読に関して、その本を読む必要があるのか自問自答する）。<br>・記憶はどんどん薄れていくので、時々引き出して、ほこりをとってあげる。InとOutを繰り返す。<br>・行動と感情は実は行動が先である。楽しいから笑うのではなく、笑うから楽しい。<br>・結論から離す。説明する際はまずは全体像を話し、そのあと細部につなげる。<br>・現状が最良かを常に自問自答する。習慣化するとよくも悪くもその行動についてあんまり考えなくなるので。<br>・時間のかかりそうな依頼を受けた際は、とりあえず承った旨の返信をする。若干厳しめの期限を設ける。<br>・少しでもいいので、いつもと変化をつける。<br>・反省はしても後悔はしない。<br>・何かを貫き通そうと思ったら、時に残酷になることも大切。<br>・常にいい意味で楽できる方法はないかを考える。<br>・自分の嫌いな人は、実は自分自身の嫌な部分を映し出していたりする鏡のような存在。<br>・面倒くさいことは最初に対処する。<br>・大きな声でクリアに喋る。<br>・姿勢をよくする。<br>・わからないことはすぐに確認する。<br>・後始末はきちんとする（立つ鳥跡を濁さず）。<br>・誤字脱字衍字をしない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/h234y678/entry-12069919115.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 03:47:40 +0900</pubDate>
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<title>大切だと思う事</title>
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<![CDATA[ 個人的に生きる上で大切だと思うことを箇条書きで書いてみようと思う。<br><br><br>・気分が沈んだときはとにかく寝る。また、身を清め、部屋の掃除をする。<br>・バタバタしているときは、今一度やるべきことを洗い出し、それらに優先順位をつける。<br>・モテないのではなく、そもそも出会っていない可能性が高い。<br>・人の抱く印象は実にいい加減。それゆえ、意識すれば逆にいい印象を抱かせる事も容易い。<br>・必要以上の謙遜は、あらゆることを不利にさせる。<br>・行動することはとても大切。やることが億劫なことでも少しでいいからはじめてみる。<br>・上司に何かを頼まれたときは、逐一進捗状況を報告する。また、着手する前に認識をしっかり合わせる。<br>・努力とは「正しい手法」でゴールに向かって邁進すること。したがって、誤ったやり方による邁進は努力はなく、非常に残酷だが、何もしていないときよりも悪い状況に陥ることもある。誤ったフォームでシュート練習をするようなものである。<br>・使わないものはどんどん衰える。そして普段使っていないものを急に使おうと思ってもすぐには機能しない。筋肉とか脳みそとか。<br>・若さは思いのほか人生を生きる上で重要なファクター。ゆえに、年を重ねることにもっと覚悟を持つべきである。<br>・自分で自信を持っていないことを他者に自信をもって説明できるはずがない。それだけの準備が必要。<br>・物事はたいてい準備によりかなりパフォーマンスはが変わってくる。もちろん、元々持っているファンダメンタル的な要素も強いが、準備により補填できる領域もまたかなり広い。<br>・自信とは「正しさ」に対するところから生まれる。つまり、自分で正しいと思うことを見極め、それが正しい理由を集めるのがいい。話し方よりも正しさを追求することが大切。<br>・大人は意外と大人ではない。子どものような精神が多分に残っていることを胸に接する。<br>・とにかくいろんな人に会い、いろんな場所に出かけよう。それが自分自身の世界を押し広げる。<br>・三大欲求をコントロールすることが人生の成功に繋がる。しかし、ストレスを感じたときにはこれらをあえて全開放するのも手。<br>・清潔感が一番大事。<br>・あまり簡単に謝まらないほうがいい。意外と堂々していると、そもそも問題にならないことも多々ある。<br>・トラブル発生の際はビビったら、負け。感情的になるのではなく、冷静沈着に一つひとつ丁寧に対応する。<br>・怒るとき怒った方がいい。いつでもすました顔しているだけではいつまでたっても突き抜けられない。<br>・ゲームは時間の無駄。お金をかけるのももっと無駄。<br>・すぐに返事しようとしない。時間がかかってもいいので、十分に咀嚼して回答する。<br>・ゆっくり話すことが、相手の理解度向上に繋がる。<br>・世の中のトレンドや流行に関心をもつ。そこには何かしら成功のヒントが詰まっている。<br>・常に狭い世界ではなく、今の手法に再現性があるか？、ほかでも通用する手法か？を意識する。<br>・人を褒めることは大切。他者の良い点に注目しよう。<br>・無愛想な対応をされたとき、自分に責任があるのではなく、たいてい相手の機嫌が悪いだけ。<br>・感謝の気持ちを忘れない。どんな人にも誠実な対応をとる。<br>・時には「逃げる」のが最良の選択ということもある。別に死なないので、もっと気楽に構えよう。<br>・溌剌さと体力がとても大切。<br>・英語の勉強をしよう。語学については取りあえず、英語ができれば大きなアドバンテージになる。それ以外の四の次くらい<br>・自分の体験や思うことをどんどん外に発信しよう。発信しただけ、発信力が身に付き、自分自身のことを知ってもらえるきっかけになる。<br>・人の話を真剣に訊こう。傾聴スタイルも大切だが、実際どのような意図でそのような話をしており、何を伝えたいのかを十分に加味して聞く。<br>・運動をしよう。健康増進そして見た目的にもいい印象を与える。<br>・頭の中でシミュレーションをするだけパフォーマンスは大きく変わる。たとえば、プレゼンについては、だいたいどのようなストーリーで話をしようか考え、それを10回事前にリハーサルしておくだけでも全然当日のパフォーマンスは変わってくる。<br>・自分は無能だと卑下しない。無能かもしれないが、世の中の人は大半無能なので、正しいやり方で努力したり、見せ方を工夫することで躍進の可能性は大いにある。<br>・良薬は口に苦し。そこに自らが躍進するヒントがある。<br>・アドバイスを求められてるいるのか否かをまず見極める。大抵求められていないので、そういう時は聞くことに徹する。<br>・人は自分にそんなに関心がないけど、全くないわけではない。なので、もっと大胆になっていいし、意外と自分の知らない自分を知っていたりする。<br>・周囲の人に関心を持ち、観察しよう。観察力を養おう。<br>・初体験を多く経験しよう。経験しないと次のステップに進めない。<br>・片付けの最大の極意は捨てる事。これがスペースを確保する最大の手段。整理整頓は根本的な解決いたらない。たいていいつか使うと思うものは使わないので、それがずっとあることによるデメリットをしっかり考え、さっさと捨てよう。<br>・規則正しい生活を送ろう。リズムをつくることが疲れを残さない最良の手段である。<br>・人のいいところを学ぼう。そして成功者のやりかたを真似しよう。基本的に我流は死ぬ。<br>・糖質・塩分を必要以上にとらないようにする。そしてお菓子を食べすぎないようにする。<br>・本は読む時々により受ける印象が異なる。ぜひ、名著で過去に読んで面白くなかったものは再度読んでみよう。<br>・写真は非常に素敵なものである。<br><br>まだまだたくさんあるけど、パッと思う付くのはこれくらいかな。<br>上記は間違いなく大切だと思う。
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<link>https://ameblo.jp/h234y678/entry-12067305827.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 00:30:46 +0900</pubDate>
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<title>さびしさは鳴る</title>
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<![CDATA[ タイトルは綿矢りさの芥川賞受賞作品の「蹴りたい背中」の書き出しである。<br><br>今まさにこんな状態。
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<link>https://ameblo.jp/h234y678/entry-12056956857.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2015 14:48:40 +0900</pubDate>
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<title>気分が沈んでいるときは</title>
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<![CDATA[ 取りあえず、部屋の掃除をし、いつもより時間をかけて身を清めればよいと思う。
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<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 01:37:37 +0900</pubDate>
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<title>名探偵コナンの映画</title>
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<![CDATA[ この時期は、毎年、名探偵コナンの映画が公開される。<br><br>今年で19作目である。<br><br>私は6歳のころから、劇場版のコナンを毎年映画館に見に行っており、<br><br>これを19年間、継続してきたことになる。<br><br>原作のほうはほとんど最近は見なくなったのだが、映画だけは毎年見ている。<br><br>ベスト1は「ベイカー街の亡霊」。<br><br>賛否両論あるけど、これが一番好き。<br><br>なんといってもジャック・ザ・リッパーが出ていること。<br><br>それに、ホームズやモリアーティ教授を織り交ぜた野沢尚氏による緻密な世界観。<br><br>また、コナンはこの映画の中で、周囲の人々に何度も助けられています。<br><br>灰原のコナンにかける言葉がとても印象的です。<br><br>そして、問題といわれる、コナンがあきらめるシーン。<br><br>必見です。<br><br>もう一度見てみようと思う。
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<pubDate>Sat, 25 Apr 2015 21:51:10 +0900</pubDate>
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<title>He who runs after two hares will catch neither.</title>
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<![CDATA[ 二兎を追う者は一兎をも得ず。<br><br>これは必ずしもそうではない。<br><br>特に恋愛をはじめとする人間関係においては、<br><br>追う数は基本的に多ければ多いほどがよい。<br><br>恋愛も5人くらいの異性を並行して追うくらいの方がつまらないことに心を悩ませずに済む。<br><br>悶々とする日々が続く際は、忙しくしているのが一番だが、<br><br>人間関係で悩んだときは、その相手に拘泥しなくてもよいよう、<br><br>いろんな知り合いを作っておけばよいのである。<br><br>その相手が普段顔を合わせなくてはならない人ならば、<br><br>最悪、そのコミュニティを自らがはなれればよいのである。<br><br>良い体験も悪い体験もすぐにかすんでしまうくらい、<br><br>スピード感のある、彩に満ちた人生を送ろう。
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<link>https://ameblo.jp/h234y678/entry-12010174884.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 17:08:46 +0900</pubDate>
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<title>些末なこと</title>
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<![CDATA[ 全方位的に細かい人間では全くないのだが、<br><br>やはりこだわるべきところはこだわりたいので、不備があれば指摘する。<br><br>しかし、自分がまったくもってどうでもよいと思っていることを他者から指摘されると、<br><br>心がとてもきりきりする。<br><br>ありていに言えばイラつくのだ。<br><br>それはとどのつまり、<br><br>自分がその他の業務もこのようなスタンスでこなす、<br><br>いい加減な人間であるという烙印をおされたような気がするからである。<br><br>まったくもって自分の勝手な思い込みなのだが。<br><br><br>人間のリソースは限られている。<br><br>それは仕事上の細かなことにそそぐ情熱も、<br><br>もっといえば、生活をする上でそそぐ情熱も十人十色である。<br><br>仕事にそこまで大きな情熱を注げない人間もいる。<br><br>僕もそうである。<br><br>そんな中でも周囲に迷惑はかけない程度に無難にこなし、迎えた四度目の春。<br><br>一つの選択をするときが来たのかなとおぼろげに感じている。
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<link>https://ameblo.jp/h234y678/entry-12010172723.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 16:59:35 +0900</pubDate>
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