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<title>アンチエイジング</title>
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<description>毎日摂取している「水」・・・最近、いろんな飲料水を見掛けますが、生きて行く上で不可欠な「水」について追求してます。人間は約６０兆個の細胞でできていて、　　　身体の６０％と言われる水が分布されているそうです。「アンチエイジング」も細胞から？と考えてます。</description>
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<title>Stay Japanese</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3">Stay Japanese!!</font>＝日本食を見直そう。アメリカの栄養学者の言葉です。</p><br><p>昭和39年の東京オリンピックを経て、国民経済の発展。昭和45年を境に日本人の食生活は大きく変化しました。</p><p>家庭での米の摂取量を年間で一人当たり５０Kg半減したそうです。</p><p>逆に肉は９倍、卵は７倍、乳類は１９倍と畜産食品が特に増加。油脂類も６倍に増加したそうです。</p><br><p>栄養素摂取量の角度から見ると、昭和25年から平成15年の間で、脂質が３倍、動物性たんぱく質が２．５倍と増加しました。</p><br><p>産業構造が変化して、第三次産業人口の増加に伴う人口の都市集中によって、労働量の減少。</p><p>そして、全国的にコンビニエンスストアが展開して、持ち帰りの惣菜店が広がり中食が普及しました<img height="16" alt="ハンバーガー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/079.gif" width="16"></p><p>脂肪エネルギー比率が２５％を越えて、飢餓耐性の遺伝子を持つ日本人の間に、動脈硬化や糖尿病などの生活習慣病を促進してるそうです<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p><br><p>ちなみに、沖縄県の戦後世代男性の平均寿命が、長寿全国１位から２６位に転落したことは有名ですが、動物性脂肪を従来の１．５倍も摂取するようになったそうです。</p><br><p><font color="#0000ff" size="3">Stay　Japanese!!<img height="16" alt="割り箸" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/257.gif" width="16"></font></p><p>日本食の良さが再び見直されてるそうです。</p><p>伝統的な日本食はカロリーが１ｇ当たり１Kcalなのに、洋食は脂肪が多くて繊維が少ないので１ｋｇ当たり１．７Kcalだそうです。</p><br><p>日本人でありながら、伝統的な日本食より洋食の方が馴染みやすく、美味しく感じる・・・<img height="16" alt="ナイフとフォーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" width="16"></p><p>決して、欧米化した食生活を完全に否定することはないと思いますが、これだけ生活習慣病や小児ガン、アレルギー疾患・・・と若年層に渡っての疾病が目立つ現在、ちょっと我が国の「食」に有難さを感じ、少しずつ取り入れる意識を持つのは大事だと思います。</p><br>
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<pubDate>Sat, 23 Jun 2007 07:18:24 +0900</pubDate>
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<title>水の機能</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3">水は体重の約６０％を占める最大の栄養素！</font></p><p><font color="#000000" size="2">そして、</font>各種の栄養素や電解質を溶かして化学反応の場ともなってます。</p><p>細胞の主要な成分であるだけではなく、物質の輸送手段として、消化・循環・泌尿の主役を務めてます。</p><p>日本では水の目安量は定められてませんが、アメリカでは、１９歳以上の男性が3.7ℓ（飲料3.0ℓ+食物由来0.7ℓ）、女性が2.7ℓ（飲料から2.2ℓ+食物由来0.5ℓ）と定められているようです。</p><p>米国人の体格とエネルギー摂取量からみると、日本人はこの７０％程度が摂取目安だと考えられているようです。</p><p>気候も違う湿度の高い日本では、農業が盛んだった頃、１０時と１５時にお茶を２杯程度補給する・・・という習慣があったようです。体質や環境に応じて、体にとって優しい飲み方が一番でしょうね。</p><br><p>最近は、水選びの大切になってきて、健康のためにも水の摂取は大切と言われてますが、緑内障をお持ちの方は眼圧の関係上、あまり多くの水分は摂取しない方が良いとされてます。</p><p>自分に適した飲み方で健康を考えたいものです。</p><br><p><font color="#ff00ff" size="3"><img height="16" alt="みずがめ座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/222.gif" width="16">水から摂取できる栄養</font></p><p><font color="#ff00ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">「ミネラルウォータ」というのはもう聞き慣れているかと思います。</font></p><p><font size="2">ではミネラルとは、どんな働きをしてるの？と曖昧な存在でもあるかと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">人体を構成する約60種類の元素のうち、四元素（酸素Ｏ・炭素Ｃ・水素Ｈ・窒素Ｎ）が約９６％を占めています。</font></p><p><font size="2">残りの４％の元素が</font><font color="#0000ff" size="3">無機質（ミネラル）<font color="#000000" size="2">と呼ばれ、カルシウムCa・りんＰ・カリウムＫ・ナトリウムNa・マグネシウムMgの多量元素と、鉄Fe・銅Cu・亜鉛Zn・セレンSeなどの微量元素に分けられます。</font></font></p><p><font size="2"><font color="#0000ff" size="3">無機質</font>は、体液の調整など恒常性を維持する要の役割を担ってます。また、<font color="#ff0000" size="3">活性酸素除去酵素の構成成分</font>になるものであり、微量ですが、それぞれ一定の比率で含まれることが大切になってきます。</font></p><p><font size="2">そのバランスが崩れると身体にいろいろな不都合が生じます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今は、増やすべき栄養素として<font size="3">カルシウム</font>と<font size="3">カリウム</font>。</font></p><p><font size="2">減らすべき栄養素としては<font size="3">ナトリウム</font>が挙げられてます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><font size="3">カルシウム</font>・・・骨と歯を形成する。</font></p><p><font size="2">　　　　　　　　　　　体液、血液の恒常性を維持する。</font></p><p><font size="2">　　　　　　　　　　　血液を固めて出血を防ぐ。</font></p><p><font size="2">　　　　　　　　　　　心臓の規則的な鼓動を保つ等。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><font size="3">カリウム</font>・・・ナトリウムと共に、細胞の浸透圧を維持する。</font></p><p><font size="2">　　　　　　　　　ナトリウムによる血圧上昇を抑制する。</font></p><p><font size="2">　　　　　　　　　心臓・筋肉機能を調整する等。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><font size="3">ナトリウム</font>・・細胞の浸透圧を維持する。</font></p><p><font size="2">　　　　　　　　　神経の刺激伝達に働く。</font></p><p><font size="2">　　　　　　　　　体液のｐｈを保つ。</font></p><p><font size="2">　　　　　　　　　胃酸、腸の消化液の分泌を促して消化を促進する。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/h2h2-km/entry-10036934380.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2007 06:45:03 +0900</pubDate>
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<title>自然育児派です！</title>
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<![CDATA[ <p>只今、育児奮闘中です。久しぶりに赤ちゃん（５ヶ月）を抱っこして新鮮な気持ちを味わってます。 </p><p>上の子は、そろそろ８歳。８年前のベビーグッズに比べると、今は画期的というかオシャレになっていてビックリです。</p><p>それよりも、食品汚染、環境汚染、水質汚染の進行は目覚しいものがありますね。</p><p>改めて、おぞましさを感じてます。</p><br><p>でも私は、あくまでも<font color="#ff00ff" size="3">『自然育児』</font>を邁進します。</p><p>上の子は過保護にしてしまったせいか？持病を持って産まれたせいか？生後三ヶ月で気管支炎を患い、直ぐに熱を出す風邪を引いてました。</p><p>生後１０ヶ月の時には入院までするほど弱かったですね～。</p><p>でも、弱くしていたのは私のせいだと反省してます。</p><p>とにかく、ちょっとでも鼻を垂らせば「病院」。熱が出たら直ぐに「病院」。</p><p>薬漬けにしてしまったんです。それが当たり前だと思ってましたから。</p><br><p>でも、ここでもう一度勉強し直しました。</p><p><font color="#ff0000" size="3">病気を治すのは医者ではなく、子供自身</font>だということです<img height="16" alt="グー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" width="16"></p><br><p>例えば、感染症。子供は体温を高めて、熱に弱い細菌やウィルスと戦っています。体に理由があって発熱してるのを、無闇に薬で下げてしまったら良いはずがない。</p><p>ただ、最近は子供自身に発熱できる力がなくなっている・・・</p><p><font color="#ff0000" size="3">子供の低体温</font>が問題視されてます<img height="16" alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16"></p><br><p>大人の場合は、毎日の生活を維持していくだけのエネルギーがあれば充分ですが、子供の場合は、成長のためのエネルギーも必要になるのですから、大人よりも高めの体温で良いわけです。</p><p>成長のスピードからしても、年齢や体格が小さいほど早いので、<font color="#ff0000" size="3"><strong>小さい子供ほど体温が高くなくてはならない</strong><font color="#000000" size="2">わけです</font></font>。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">「低体温の子供」</font>というのは、病気に対する抵抗力や免疫力、自然治癒力も低下してる状態だと言えるそうです。</p><p>これは大脳の機能にも関係するそうで、無気力、無感動、無関心という自閉的な傾向も生じてくるそうです。</p><br><p>では、どうしたら体温を正常に戻すことができるか？まず・・・</p><p>①頻繁に子供が体を動かせる環境があるか？</p><p>②生活リズムが正しく保たれているか？</p><p>③エネルギー源となる食べ物の内容に問題はないか？</p><p>④冷暖房によって体温調整機能を低下させてないか？</p><p>を見直す必要があるようです。</p><br><p>下の子は５月の上旬に初めて鼻風邪をひきました。ちょっとビビリましたが、病院にはいかず我流で直しました。</p><p>そしたら自信がついて、３日前からまた鼻を垂らしてますが、もう気になるほどではなくなりました。</p><br><p>病院に連れて行くべきかどうかの判断は、基本的には</p><p><font color="#ff0000" size="3">「赤ければ青信号。青ければ赤信号」!!</font></p><p>顔色が赤く発熱してる場合は安心できる熱（病原菌を退治しようとしてる熱）。</p><p>顔色が青ざめてる場合は、自分の力で体温を調節できないか、体力が非常に弱ってる状態。</p><p>といことだそうです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/h2h2-km/entry-10036330309.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2007 09:37:38 +0900</pubDate>
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<title>『体に良い水』を飲んで痩せました(-^□^-)</title>
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<![CDATA[ <p>水で痩せる・・・なんて信じられない！と私も思ってました。</p><p>私は上の子を出産したのは８年も前になりますが、とにかく妊娠中の食欲が産後も止まらず、妊娠前より１６Ｋｇも体重増加して出産したものの、</p><p>産後６ヶ月経っても、体重はもとに戻りませんでした。</p><p>育児が始まるとエステに行く時間なんて取れず、断乳後は手っ取り早く、ダイエットサプリやらダイエットドリンクやら・・・あらゆることに手を出してチャレンジしました。</p><p>手っ取り早いというのは、手を出し易いだけで、痩せる早さじゃないんですね～<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>これらは一時的に体重は減るのですが、維持できずに終わってました。</p><br><p>そして、ダイエットに明け暮れ・・・８年も経過したところに、予定外の第二子を身篭り・・・大慌て！</p><p>前回の二の舞はもう御免だと意志を固く持ち、妊娠中はかなり食事に気を遣って過ごしました。</p><p>しかし！やはり臨月を迎える頃になると、どうしても押さえられない食欲との戦いが始まり・・・ついに敗戦しました<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><p>結果、１２Ｋｇ増で出産をして・・・その後も食欲は変わらず・・・またダイエット食品に手を出そうとしてた時に、私は<font color="#0000ff" size="3">「体に良いお水」</font>に出会いました！</p><br><p>母乳で育ててるだけに、やっぱり安心して飲用できるものじゃないと・・・と目を覚まして、いろいろ私なりに勉強して追求しました。その話しをすると、とって～も長くなってしまうので、簡単に説明しますと・・・・</p><br><p><font color="#0000ff" size="3">「体に良い水」</font>というのは油を溶かして体内脂肪を分解代謝してくれます。そして嬉しいことに、皮下脂肪が少なくなるということは、老化がなだらかで若くいられるというのです。</p><br><p>納得した私は、とにかく水分補給はお茶と、この<font color="#0000ff" size="3">「体に良い水」</font>だけで３ヶ月試してみました。</p><p>水は朝、起きてたにコップ１杯。日中は最近暑くなってきたので外でも持ち歩き、就寝前にまたコップい１杯飲むだけです。</p><br><p>水を飲むとむくんでしまうという方は、腎臓の働きが追いつかず、代謝良く水を対外に排泄できないため、余分な水分を体内に抱え込んでしまうために起きる現象です。</p><p>なので、一週間目は１日にコップ１杯。二週間目は１日にコップ２杯・・・という感じに徐々に慣らしていくと、腎臓の働きが追いついてくるそうです。</p><br><p>そして、私は<font color="#0000ff" size="3">３ヶ月で５Ｋｇの体重減に成功しました！<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></font></p><p><font color="#000000" size="2">要はデトックス効果が高いということで、長年悩んでいた<font color="#0000ff" size="3">「便秘」も解消</font>されたのです！</font></p><p>個人差はあるようですが、健康的に痩せるということは友達からも実証できます。</p><br><p><a href="http://dr-vana.co.jp/">http://dr-vana.co.jp/</a> </p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d2/45/10023241554.jpg" target="_blank"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d2/45/10023241554.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="293" alt="新ラベル････日本医学交流協会医療団認定！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d2/45/10023241554_s.jpg" width="220" border="0"></a><br> <br></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e5/c6/10022756234.jpg" target="_blank"></a><br></p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/h2h2-km/entry-10036014522.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2007 06:34:52 +0900</pubDate>
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<title>続・母乳は危険？Σ(･ω･ﾉ)ﾉ！</title>
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<![CDATA[ <p>前回の「母乳は危険？」の記事に付け加えさせて頂きます！m(_ _ )m</p><p><font color="#ff0000" size="4">解毒</font>が大事と書き込んだものの、曖昧な内容だったので詳しく因果関係を説明させて頂きます。</p><br><p>現在、日本のお母さんの母乳から検出されるＰＣＢやダイオキシンの濃度は<font color="#0000ff" size="3">世界一</font>だと言われてます。<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p><p>次いで、ノルウェーだそうです。</p><p>海産物を多く摂取する頻度の高い民族が一番汚染されているということになります。</p><br><p>よく赤ちゃんに飲ませる初乳が一番大切と言われますが、母乳が汚染されていたら健康な赤ちゃんは育ちません。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">ＰＣＢやダイオキシン</font>は恐ろしいほど脂肪に溶けやすく親和力を持っています。</p><p>女性は男性に比べ、脂肪分が５％多く、体内に摂り込んだ毒物を蓄積しやすい体質を持っているそうです<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><p>その結果、妊娠中の羊水や産後の母乳汚染となっていくそうです。</p><br><p>厚生労働省はメチル水銀に汚染されている金目鯛は、妊娠中の方に摂取制限（週に２切れ以内）をするようにと発表しました。</p><p>お母さんの胎盤を通して、胎児に悪影響を与えるからです。</p><p><font color="#ff0000" size="3">メチル水銀</font>も水にはほとんど溶けず、脂肪には溶ける性質を持っています。</p><br><p>そして、どのような健康障害を引き起こすことになるかと言うと・・・</p><p>免疫系の細胞が傷つけられ、生まれてから<font color="#ff0000" size="3">「アトピー性皮膚炎」「小児喘息」</font>になりやすいと言われてます。</p><p>また、脳神経のもとになる細胞にも悪影響が与えられ、脳神経の伝達性が悪く、成長後（思春期）に凶暴な性格を形成してしまうという研究発表がされています。</p><br><p>でも摂取してしまったものはどうすれば良いの？という焦りが出てきてしまうでしょう。</p><p>そこで威力を発揮すると言われているのが<font color="#ff0000" size="3">ビタミンＣ<font color="#000000" size="2">だそうです。</font></font></p><p><font size="2">ビタミンＣには重金属を無害化する力があるということで、メチル水銀が原因となった水俣病の患者に</font><font size="2">大量のビタミンＣが投与されたそうです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして、大事なのは<font color="#0000ff" size="4">「油を溶かす力がある水」</font>を飲むことです。</font></p><p><font size="2">更に「分子が細かい水であること」だ大切だそうです。</font></p><p><font size="2">そうすることによって、脂肪細胞まで行き届き、蓄積している毒物を洗い流せるそうです。</font></p><p><font size="2">成長後でも、脳神経の伝達性が改善されて、穏やかな精神状態になっていくそうです。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/h2h2-km/entry-10035919906.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2007 09:54:26 +0900</pubDate>
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<title>母乳は危険？Σ(ﾟдﾟ;)</title>
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<![CDATA[ <p>今や体に何も問題のない人ってどのくらいいるんでしょうね？</p><p>私の周りには「五十肩」「アルツハイマー」「大腸ガン」「乳がん」「Ｃ型肝炎」「高血圧」</p><p>「不妊症」「うつ病」「アトピー」「通風」・・・と若い年齢で体が蝕まれている人が多いです。</p><p>食生活の見直しでかなり改善されると思いますが、いまは環境汚染が進んで<font color="#ff0000" size="3">「ダイオキシン」</font>等も大きく関わっていると言われてます。</p><p>そこで問題なのは、その<font color="#ff0000" size="3">ダイオキシンが体内では脂肪に溜まり易く排泄されにくい</font>ということ。</p><p>ということは<font color="#ff0000" size="3">母乳にはダイオキシンがいっぱい</font><img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><p>ダイオキシンはベトナム戦争で枯葉剤として使われた猛毒であり、サリンの６～１０倍の毒性をもつそうです。</p><p>それが我が子の体に・・・<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">と思うとゾッとします。</p><p>でも水道水にだってダイオキシンは入り込んでるとなれば、どうやって避ければ良いの？</p><br><p>それより、体内に侵入してしまったものは「解毒」するしかない！</p><p>そして「代謝アップ」も大切！</p><br><p>そこで欠かせない要素が<font color="#0000ff" size="3">「還元力のある水を飲むこと」</font><img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">・・・だそうです。</p><br><p>私達は毎日多量の水（お茶や酒類　他）を飲み、食卓には味噌、醤油などの欠かせない調味料を摂取してます。</p><p>それらの飲み物や調味料に使われている水の<font color="#0000ff" size="3">重水濃度</font>が、人の健康を左右するということが判明したそうです。</p><br><p>ハンガリーの生物学者ショムヤイ博士によって、<font color="#0000ff" size="3">重水濃度が高い食品を摂取し続けると、ガンを増殖させる</font>という理論も検証されてるそうです。</p><p>また神奈川大学の関　邦博教授によると『重水濃度が低いことが長寿につながる』と推測できるとされているそうです。</p><br><p>毎日、様々な形で摂取している『水』・・・・見直してみてはいかがでしょうか？</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e7/22/10022909366.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right" height="220" alt="病気にならない生き方" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e7/22/10022909366_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/04/fb/10022909240.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right" height="220" alt="アンチエイジング" src="https://stat.ameba.jp/user_images/04/fb/10022909240_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/h2h2-km/entry-10035447884.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jun 2007 18:06:55 +0900</pubDate>
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<title>こわ～い紫外線！</title>
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<![CDATA[ <p>紫外線・・・これまた美容の大敵ですね。</p><p>オゾン層が破壊されて今の紫外線はダイレクトに肌を照射しています。</p><p>紫外線は波長が短く、皮膚の深くにまで入り込み、多量の<font color="#0000ff">活性酸素</font>を発生させ、皮膚ガンを引き起こす原因になると言われてます。</p><p>「歳をとればシミもシワも仕方ないもの」と思いがちですが、これも<font color="#0000ff">活性酸素</font>の仕業だそうです。</p><p>過酸化脂質ができ、皮膚に色素が沈着することによってできるものだそうです。</p><br><p><font color="#0000ff" size="4">皮膚がサビれば内臓もサビている！Σ(ﾟдﾟ;)</font></p><p><font color="#0000ff" size="4"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">サビないでいるのは、抗酸化酵素を始めとする抗酸化物質のお陰ですが、</font></p><p><font color="#000000" size="2">ある年齢に達するとサビる力の方が優位になるとか！</font></p><p><font color="#000000" size="4"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="4"><font color="#000000" size="2">私は愛飲いている</font>「天然水素水」<font color="#000000" size="2">をスプレー容器に入れてお風呂上りと</font></font><font color="#000000" size="2">朝の洗顔後にはかならず噴射してます。</font></p><p><font color="#000000" size="2">水素には活性酸素を除去する力があると臨床試験も進められてるようです。</font></p><p><font size="2">そしてこの方法で<font color="#ff0000" size="4">アトピー</font>にも効果を発揮してるそうです。</font></p><p><font color="#0000ff"><font size="2"><font color="#000000">クラスターが細かいので肌の奥深くまで浸透していく</font><font color="#000000">感じでとても気持ち良いですよ≧(´▽｀)≦</font></font></font></p>
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<pubDate>Sat, 02 Jun 2007 14:54:04 +0900</pubDate>
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<title>ミネラルが大事！</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5c/ca/10022756320.jpg" target="_blank"></a>ビタミンにしてもそうですが、ミネラルと言っても「水」に溶け込んでるものでもあるから、手にとって確かめられないですよね。</p><p>でも、人間の体の中ではすごい力を発揮してるそうです。</p><p>三大栄養素（たんぱく質・糖質・脂質）という名称が先走り、体質を良くする栄養素としてより大切なビタミン・ミネラルを軽視していた時代がありました。</p><p>その結果、体格は良いけど、体質が劣化。多くの半病人の現実を生み出したそうです。</p><p>ミネラルの中の「亜鉛」は免疫能力を高めたり、生殖機能にも関与するそうで、食の誤り等のつけが今の出生率低下を</p><p>もたらしているとも言えるそうです。</p><p>他にも「亜鉛」はインシュリンの合成を活性化して血中コレステロール量を調整したり、動脈壁の傷の修復を早めて</p><p>動脈硬化を防ぐ働きもあって、糖尿病や心筋梗塞を予防する上でも欠かせないそうですΣ(ﾟдﾟ;)</p><br><p>たかが「水」されど「水」ですね～。</p><p>私が今注目してるのは「天然水素水」です。バナジウムも含む水素水はこれしかないでしょう！</p><p>現代に多い生活習慣病の強力な味方！医療効果も期待できるというこの「水素水」はこれから大きな話題を呼ぶに</p><p>間違いない！と確信してます(^ε^)♪</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5c/ca/10022756320.jpg" target="_blank"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5c/ca/10022756320.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right" height="293" alt="天然で～す!!" src="https://stat.ameba.jp/user_images/5c/ca/10022756320_s.jpg" width="220" border="0"></a><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/h2h2-km/entry-10035309229.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2007 06:22:46 +0900</pubDate>
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<title>美味しいお水</title>
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<![CDATA[ <p>そろそろ梅雨入りとなり、今年も猛暑になるのでしょうか？</p><p>暑い日といえば体のためにも水分補給が大切ですよね。</p><p>そこで美味しいお水を紹介させて頂きたいと思います。</p><br><p>最近の健康雑誌でお見かけしてる方もいらっしゃるかと思いますが・・・</p><p>病気の原因の９割は「活性酸素」が悪さしていると言われてます。</p><p>体内にはびこる、そのにっくき過剰に増えた活性酸素を除去してくれるという「美味しいお水」があります。</p><br><p>ご紹介したい「美味しいお水」とは、今問題になっているメタボリックシンドローム（中性脂肪や内臓脂肪）にも</p><p>効果を発揮して、美容効果（アンチエイジング）にも大きな期待を持たれているようです。</p><br><p>人間の体は（成人で）約７０％が水分でだと言われてます。</p><p>そのお水が汚れていたら体もサビるということに繋がるそうです。</p><p>最近、一般のご家庭でも浄水器を付けられたり、お水に拘る人はあえて飲料専用としてお水は別に</p><p>購入されたり、お水は選ぶ時代になってきているようです。</p><br><p>そのお水は富士山の雪解け水・・・と言っても、玄武岩を３００年という長～い月日をかけて流れてきた</p><p>「水素水」です。そしてバナジウムも含有している天然のものです。</p><p>養殖ではなくて『天然』です（‐＾▽＾‐）。</p><br><p>私は飲み始めて半年になりますが、目に見えた効果というのは体重が５Kg減りました。</p><p>それだけではなく、悩んでいた便秘が解消されて肌の調子も良くなってきました。</p><p>高血圧で悩んでいる知り合いにも勧めたら薬が減ったとのことです。</p><br><p>これから話題になること間違いない！と信じてます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/h2h2-km/entry-10035217512.html</link>
<pubDate>Thu, 31 May 2007 09:24:24 +0900</pubDate>
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