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<title>☆ゆーきとジュンの軌跡☆~韓国から来た最高の彼女~</title>
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<description>このブログでは、日々の彼女との生活と、彼女との出会いを話していけたらと思いますので、皆様暖かい目でご覧になってください。</description>
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<title>放置すいません！そして、読んでくれてる方々に報告です！</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>Android携帯からの投稿<br>しばらーくブログ更新していませんでした。何故！？っと言うと…<br><br>この度結婚致しました！！！<br><br>入籍するにあたり、住まいや手続きなどなどたくさんありました。<br>相手が外国人との事も有り、たくさんの壁がありますが、一つ一つを乗り越えた時の感動は言葉に出来ませんよ(^-^)<br><br>今日本では様々な韓国へのニュース当ありますが、韓国の方とお付き合いしてる方、ご結婚されてる方々、僕を含めて同じ気持ちだと思います。私達が幸せならば何もいらないと。過去に起きた歴史的な事よりも、私達が作る未来が大事です。もし、相手の方が日本に住むならば日本人が守るべきです。中傷されても、あなたを選んでくれたならば、あなた以外はいらないのですから。不安になるならばあなたが守るのは当然です。僕も不安がたくさんありましたが、二人で作る未来なのだから周りの意見よりも相手を見る事と、過去を引きする事よりも、未来を生きる事を彼女は教えてくれました。<br>日本に住んでいて韓国の方とお付き合いしてる方、日本ではあなたしか理解者は居ません。あなたがもし、外国へ行き不安になった時を考えてみてください。少しでも相手の気持ちがわかるはずです。<br><br>これから忙しくなりますが、少しずつブログを書いて行きたいとおいますので、どうか長い目で見守ってください。
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<link>https://ameblo.jp/h310ely/entry-11549686253.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 09:49:00 +0900</pubDate>
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<title>ジュンとの出会いPART１4</title>
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<![CDATA[ そして、焼き肉屋を後にして僕達は釜山のナンポドン（間違ってたらすいません）に前からジュンが食べたがっていたチヂミを食べに行きました。もちろん服も見にです。<br>すごく明るくて綺麗な街並みに僕は見とれていました。それこそ日本と違いますが、予想以上に活気がありました。少し挙動不審になっていた僕は<br>「周りから見たら、本当に日本人と思われてるんだろうな～(･_･;)」<br><br>ここでも日本人と思われる事を、恐れていました。そして、チヂミを屋台でやっていたのですが、コレがまた美味しい！！<br>残念ながら焼き肉屋の後はお腹いっぱいで少ししか、食べられませんでしたが(ﾉД`)<br><br>そして次は、生ビール専門店です。なんとここでジュンの友達の友達カップルが来るとの事でした。僕は韓国に着いてから緊張しまくっていて、少し空回りしていました(笑)<br><br>そして合流すると‥‥<br><br>「アンニョンハセヨー」<br><br>めっちゃ、言い慣れない(-_-;)<br><br>けれど、この男の方がとてもハイテンションでした。日本料理の厨房で働いてる事や、NARUTOの話でかなり盛り上がりました。もちろんジュンの通訳で(笑)<br>そして次は、辛い唐揚げ（ヤンニョムチキン）のお店です！名前はカンチェリーココ。釜山の人なら誰もが知ってるお店みたいです。<br><br>ここまで呼んでる方ならわかると思いますが、食べる！飲む！食べる！飲む！<br>これが韓国スタイルです！(笑)<br><br>休みは好きなだけ食べて、好きなだけ飲む！<br><br>ワイルドだな～(^_^;)<br><br>そして唐揚げが、これがまた美味い！！！<br>辛いけど美味い！！<br>焼酎とかなりマッチしました！僕は韓国の焼酎の飲み方はジュンとの飲みで覚えていたので、基本一気飲みでした(笑)<br>そして、日本料理屋で働く男性（韓国では平和の意味の名前らしいので平和にします）<br>平和と焼酎勝負！！<br>平和「アイアム焼酎チャンピオン！」っと豪語して飲みました。<br><br>勝負しにきてる訳じゃ無いんだけどな(･_･;)<br><br>しかし、この平和は焼酎の瓶の開け方がカッコいい！！まず、焼酎のフタを開けると最初の一口を捨てます。それは、「上には不純物が浮くから」との事。<br>そして、最後の一口が瓶に残るとそれも捨てます。「開けると下に不純物が沈下するから」<br><br>ワイルドだな～( ´艸｀)<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/h310ely/entry-11443545367.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 21:06:00 +0900</pubDate>
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<title>ジュンとの出会いPART１３</title>
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<![CDATA[ タクシーで釜山に着いて、ジュンはすぐに友達に連絡をして、友達の彼氏が居ると言う美容院へと向かいました。この時、僕は本当に不安ばかりでした。そして、軽く釜山の街並みを見ながら歩いて、美容院に着いてジュンの友達と初対面です。<br>そして、間もなく彼氏も来て軽く挨拶をしたらコーヒーショップへと向かいました。<br>その中で、ジュンは友達に久しぶりに逢ったのもあってか、凄く話をしていました。<br><br>僕は正直に言うと、怖くて日本語を話すことも出来ませんでした。けれども韓国語が話せないので、当然ジュンは日本語で話してきました。僕はこの時、「ジュンの友達も、その彼氏も日本人の俺の事を良く見てくれていない」<br>そう思っていました。<br><br>そして、コーヒーショップを出たら、時間夕方過ぎだったので、焼肉店へと行きました。<br><br>初韓国料理～♪<br><br>実際、お店に入るとそこは綺麗なお店でした。お客さんは僕達４人だけでした。僕はすごく気を使っていた為、何がなんだかわかっていません(笑)<br>けれども、料理がある程度来ると、お店のママさんから「わざわざ遠い所から来てくれたから」っと、お肉を頂きました。<br><br>僕は頭の中で「？？？」でした。<br><br>そして、帰り際に店主のおじさんが出てきました。少し髭の生えた方でした。僕も髭が有るのでが、「お揃いの髭」とか言われました。<br><br>また、さらに「？？？」でした。<br><br>僕は韓国に、何か勘違いをしている様な気がしてきていました。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/h310ely/entry-11443021011.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 01:10:00 +0900</pubDate>
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<title>ジュンとの出会いPART１２</title>
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<![CDATA[ そして、韓国へ向かう日になりました。僕は初めての海外への準備で、かなり疲れてました(笑)<br>パスポート取りに行ったら長く待ったり、何が必要かで買い物で悩んだり。まぁ、楽しみも有ったので良い悩みでしたが(&gt;_&lt;)<br>成田に向かう途中、やはり考えるのは韓国での日本人に対する事でした。正直怖くて仕方ありませんでした。<br>いざ、飛行機に乗ると‥‥<br><br>何故かキムチの匂いが‥‥<br><br>エアプサンだからなのか？韓国から来たからなのか？<br><br>後で何故かわかりましたが、ここでは話しません(笑)<br>飛行機で周りを見ると、韓国の方や日本の方が居るのがすぐにわかりました。本当に不安で周りばかり見ていました。けれども、ジュンはずっと手を握ってくれていました。韓国には、あっという間に到着しました。そして、ジュンは友達と連絡を取り、着いたことを伝えると友達の彼氏が美容院に言ってるとの事で、キメ空港からタクシーに乗り、釜山へと向かいました。<br><br>韓国のタクシーに乗った事有る方ならわかると思いますが、運転がヤバい怖いです。元々、日本では運転ばかりの自分なので余計に怖かったですが、クラクションは鳴らしまくるわ、車のちょっとした隙間に入るわ。ちょっとした拷問でした(笑)<br><br>次からは、ゆーき釜山初上陸です(^_^)ﾉ<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 01:24:00 +0900</pubDate>
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<title>ジュンとの出会いPART１１</title>
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<![CDATA[ そして、僕はジュンと付き合い沖縄に旅行へ行きました。付き合ってすぐだから何とも言えない気持ちでしたが、十二分に楽しみました(-_-;)<br>（たぶん、ここはジュンに見られたら怒られそう）<br><br>沖縄で考えてた事は、「ジュンを韓国に連れて行きたい！」<br><br>ジュンは日本に来てから、日本語の難しさや、ちゃんと話が出来ない自分にストレスを感じていました。だからこそ、ストレスも無い彼女の産まれた国に連れて行きたいと思っていました。あと、韓国語を楽しく話す彼女を見てみたかったのもありました。<br>「韓国語では、どんな顔で話すのかな～」<br><br>「ストレス無く話すって、自分が外国行って日本語を話せる機会が有ったら気持ち良いよな～」<br><br>まぁ、アホな妄想ばかりでしたが、彼女の友達も夏の連休との事もあり、本当に急遽チケットも取りました。かなりドタバタしましたが(笑)<br>けれども、韓国と日本の関係が島の問題が有ったので、僕は少し不安でした。<br>だから、彼女に言ったのは「オレはホテルで待ってても構わないから、友達と遊んできてよ～。オレはジュンのストレス無くしたいんだからさ。」<br><br>まぁ、理不尽な理由でしたが彼女に伝えました。けれども、彼女は「嫌われてるとか気にしないで！そんな事は全然無いから！」<br>何故か、ますます不安になりました。(笑)<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/h310ely/entry-11442225665.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 23:01:00 +0900</pubDate>
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<title>ジュンとの出会いPART１０</title>
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<![CDATA[ それからはまた、２人でご飯を食べに行ったり、お酒を飲みに行ったり、買い物に行ったりしました。<br>自分の中で大きい山を超えた気がして、凄くリラックスしてジュンと過ごしていました。また、ジュンも僕に対して対応が変わりました。前よりも僕に対して「あなたが必要」っとわかるようになりました。また、彼女は韓国の女性だからストレートでした。言葉の一つ一つが心に響く言葉でした。そんな時間もあっという間に過ぎ、僕が沖縄に旅行行く三日前に２人でビアガーデンで飲んでいる時でした。<br>「ゆーき、私には時間が無いんだよ。来年にはビザが切れてしまう。けれど、私はゆーきが好きなんだよ。必要なんだよ。私と付き合ってくれる？」<br>彼女はまだ、日本語は完璧ではありません。でも、彼女の顔を見れば本当かはわかる位に彼女を見てきていました。<br>その場では、僕は少し返事を曖昧にしてしまいました。やはり、不安っとすぐに思ってしまったからです。けれども、ジュンはすぐに「中途半端な言葉は嫌だ。何回も言うけど、私には時間が無い。イエスかノーか教えて。」<br><br>僕は彼女を大好きで仕方ありません。その時に一瞬で彼女との時間を思い出しました。「オレもジュンが大好きだから、こんなオレで良ければ付き合いたいよ。」<br>簡単な言葉でしたが、２人が過ごしてきた時間を考えれば、言葉はいりませんでした。「やっと胸を張って大好きと言える」僕は心の曇りが取れた気がしました。<br><br>ヽ(^0^)ﾉ<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/h310ely/entry-11442214845.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 22:45:00 +0900</pubDate>
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<title>ジュンとの出会いPART９</title>
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<![CDATA[ 翌朝、僕はジュンからメールが来て「部屋がヒドい事になってて、全然覚えてない」と言われ、二日酔いがヒドい様だったので、昨日の説明をしに行くついでに胃薬とスポーツドリンクを買って行きました。<br><br>部屋に行くと、凄く震えてるジュンが居ました。僕の心は「もう、終わりにするべき」と思っていたので、あまり優しくは接しませんでした。そして、昨夜の出来事を全て伝えると、ジュンは涙を流しながら謝りました。僕は正直そんなジュンの姿を見たことが無かったので、かなり動揺しました。けれども、「もう終わりにしよう」っと心を鬼にして話し続けました。<br>それでもジュンは下がってくれません。僕も甘いのかもしれませんが、次にちゃんと話そうと話してその日は終わりました。<br><br>僕は１人で悩みました。韓国の女性がこんなにも真っ直ぐで、迷い無く言葉をくれる。自分が欲しい部分を彼女は持っていると。そして、こんなにも自分を必要としてくれていると。<br>後日、２人で話をしました。僕もまた彼女が大好きで仕方がなかった。全てが欲しいと思っていました。けれども、心の傷が残っていたので不安でした。何故ならば、過去に僕は離婚をしていて、ジュンと逢う前に付き合っていた彼女にストーカーと自分の家族にかなり迷惑をかけられていたからです。どうしても、どこかで不安な気持ちがありました。だからこそ、また長い目で彼女を見て、自分が彼女をちゃんと見てから決めようと思いました。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/h310ely/entry-11442202044.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 22:30:00 +0900</pubDate>
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<title>放置全開でした(･_･;)</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます！<br><br>かなり長い間ブログを放置しておりました。ジュンとの生活で幸せいっぱいだった故申し訳ありません。<br><br>再度スタートしまーすヽ(^0^)ﾉ<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/h310ely/entry-11442189847.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 22:28:00 +0900</pubDate>
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<title>葛西臨海公園♪</title>
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<![CDATA[ ジュンと葛西臨海公園に行ってきました～<br><br>風が強かったのでバドミントンが出来ませんでしたが、現地でマジックテープのキャッチボールする玩具を買って遊びました(*･ω･)ﾉ<br><br>休日ともあって人がすごかったです(^^;)<br><br>でも久しぶりに公園デートしたのですが、凄く新鮮でした(o^^o)<br>暖かい太陽の日を浴びながら、海を眺めて気持ちよかったです～<br><br>最後に観覧車に乗りましたが、まさかのジュンは高い所が少し苦手(笑)<br>写真を撮るフリをして、あっち行ったりこっち行ったりしてワザと揺らしたら‥<br><br>「イシーーー！！！」<br><br>怒られました(笑)<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121111/21/h310ely/aa/cb/j/o0640048012281498006.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121111/21/h310ely/aa/cb/j/o0640048012281498006.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/h310ely/entry-11402158725.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 21:31:00 +0900</pubDate>
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<title>風邪で死んでました(*_*;</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに風邪をひいてしまいました。案の定ジュンにもうつり、二人で鼻水をたらしては、咳をしての生活でした(^_^;)<br><br>さて、話は変わりますがジュンとの生活でキムチを食べる機会が各段に増えたのですが、日本のキムチが美味しく感じなくなりました(^^;)<br>そこで、通販で色々買ってるのですが、ジュンと僕は納得の行くキムチに会えずにいます(笑)<br><br>美味しいけどすごい高かったり、安いけど美味しくなかったり(&gt;_&lt;)<br><br>なかなか巡り会えません(笑)<br><br>どなたか、良いお店知ってる方が居ましたら情報提供お願いしますm(__)m<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/h310ely/entry-11399116851.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 23:28:00 +0900</pubDate>
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