<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>H4Oペットウォーター</title>
<link>https://ameblo.jp/h4opetsui/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/h4opetsui/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>活性酸素とは</title>
<description>
<![CDATA[ 酸素にはモノを酸化させる作用があります。<br>鉄がさびたり、リンゴが時間と共に変色していくのも酸化の一種なのです。<br><br><br>今回とりあげた活性酸素もおおもとの原因は酸化なのです。<br><br><br>活性酸素は私たちの生体活動のなかで多く発生し、4種類の化合物を生成します。<br><br>過酸化水素、ヒドロキシラジカル、一重項酸素、スーパーオキシドアニオンです。<br>これら４種類を活性酸素と呼びます。<br>そしてこのなかでもヒドロキシラジカルが最も人体に悪影響があるとされています。<br><br><br>では活性酸素が体内に溜まるとどのような悪影響が出てくるのでしょうか。<br><br>それは皮膚のシワなどの老化現象に深く関わってくるのです。<br><br><br>アメリカの研究者によると活性酸素によって身体の細胞や組織が酸化して変質し機能が衰えるのだそうです。<br><br><br>研究者によると体内では<br><br>・遺伝子を形成する核酸を酸化させて変質させる。そしてがん細胞などを発生させる。<br>・細胞膜に含まれる日飽和脂肪酸を酸化させて、過酸化脂質を作り、細胞や組織を破壊する<br>・老化色素と言われるリボフスチンを作り、細胞の動きを止める。<br><br>の三つの現象が起きているのです。<br><br>つまり老化の原因は活性酸素にあるのですね。<br><br>しかしこの活性酸素困ったことに、生活のあらゆる場面で発生してしまいます。私たちの生体活動の中で発生するほか紫外線や<br><br>ストレス、電磁波、排気ガスによって増えていってしまうのです。<br><br>できるだけ活性酸素の出ない生活をしたいものです。<br><br>そのためには<br><br>・タバコを吸わない<br>・無理のないスポーツを続ける<br>・紫外線対策をする<br>・ストレスと上手く付き合う<br>・空気のきれいな所に住む<br><br>などが大切です。<br><br><br>またビタミンA ビタミンB2　ビタミンC　ビタミンEを多く含む食品を摂ることで老化が抑えられるようです。<br><br>その他に水素結合水H4Oのような水に変えるという方法もあります。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h4opetsui/entry-11766213835.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 16:48:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>H4Oペットウォーターの利用者の口コミ</title>
<description>
<![CDATA[ 猫の慢性腎不全に効果があるとされる、H2Oペットウォーター。遠藤犬猫病院でも使用され、今までに多くの猫ちゃんが治療の一貫として利用してきました。<br><br><br><strong>東京都杉並区　MNさん　猫ちゃん（20歳）</strong><br><br>現在病院の治療と合わせてH4Oをのませています。<br>この2か月で検査の結果が徐々に良くなってきた。猫も気に入っており、よく飲んでくれる。<br><br><strong>埼玉県所沢市　MTさん</strong><br><br>お陰様で猫の体調が良くなっています。最初は進んで飲んでくれませんでしたが、今ではH4Oをよく飲んでいます。猫の意志だけでは飲む回数がすくないので、家族が与えています。食欲もあり元気になりました。<br><br><strong>岐阜県岐阜市　TKさん</strong><br><br>飲ませ初めて少ししてから食欲が出てきました、それ以降はあまり効果が出てるとは思えません。飲ませてるからこれ以上悪化せずにすんでいるんだと信じて飲ませています。<br><br><strong>滋賀県大津市　ATさん</strong><br><br>愛猫が去年の10月に慢性腎不全にかかり入院しました。 補液もしながら通院し、4月からこのH4Oの水を飲ませて来て、 2カ月目で血液検査の結果、数値が少し下がってきました。 このまま飲み続けてみたいと思います。<br><br><br><br>このように効果があった、効果があったかもしれないという報告がネット上に多くみられます。<br>どうやら病院の治療と並行して使用されている方が多いようですね。<br><br>慢性腎不全と診断されて諦める前にH4Oペットウォーターを飲ませてみてはどうでしょうか<br>最愛のペットが死んでしまうことはとても悲しいことです、そうなる前に全力を尽くしてあげましょう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h4opetsui/entry-11766186161.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 15:52:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>猫の慢性腎不全とは？</title>
<description>
<![CDATA[ 猫の死因でもっとも多い<strong>慢性腎不全</strong>。<br><br><br>いったいどんな病気なのでしょうか？<br><br><br>まずは腎臓の役割からみていきます。<br><br><br>腎臓は血液をキレイに保つ大切な役割を果たしています。<br>タンパク質が分解されると尿素という老廃物が生じます。<br>このように老廃物を尿として体外に排出するのが腎臓の役目です。<br><br>また血液は腎臓のネフロンという場所でろ過され、有用成分と老廃物を含む原尿とを分けられます。<br><br>さらに原尿から必要な分のミネラルと水分を吸収し尿が作られるのです。腎臓は体内から老廃物を取り除くだけでなく、体内のミネラル、水分量も調節してるのです。<br><br><br>では<strong>慢性腎不全</strong>は腎臓に何が起きているのでしょうか？<br><br><br><strong>慢性腎不全</strong>は血液中の老廃物をろ過し、尿として排出する役割を果たしているネフロンが少しずつ壊れていき、腎臓全体のろ過機能が低下していきます。<br><br>そして腎臓の組織は一度壊れると、治療しても元に戻りません。<br><br>また進行性の病気なので次第に老廃物の排出ができなくなります最終的には尿毒症などで死に至るケースが多いのです。<br><br>そしてこの病気の恐ろしいところは、かなり進行するまで無症状である点です。<br><br>ネフロンは加齢と共に喪失されるのですが、3割程度喪失しても無症状の場合が多く、気づかぬうちに腎機能は低下しているのです。<br><br>症状が出たころには手遅れという場合が多いのです。<br><br>おもな症状として<br><br>・水を飲む回数がいつもより多い<br>・トイレがいつもより多い<br>・尿の色がうすくなった<br>・おしっこのニオイがいつもと違う<br>・食欲がない<br>・繰り返し吐いてる<br>・体温が低くなった<br>・体重が減ってきた<br><br>などがあります。<br><br>あまり水をとらない動物である猫。<br>水を大量に飲み、薄いおしっこをたくさんする、食欲がないといった症状がみられたら、すぐに動物病院に連れていきましょう。<br><br>しかし最近では食事や水で進行行抑えられることがわかってきました。<br><br>子猫の頃からの食事ケアで、腎臓に余分な負担をかけないようにすることが、腎臓病予防につながります。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h4opetsui/entry-11766161972.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 15:07:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>H4Oペットウォーターのおかげで寿命が延びた慢性腎不全の猫（レオレオ君）の話</title>
<description>
<![CDATA[ あなたの愛猫がある日突然余命一ヶ月と宣告されてしまったらどうしますか？<br><br>猫の死因で一番多い<strong>慢性腎不全</strong>。<br>体内の老廃物を処理する腎臓が機能しなくなり、様々な病気を併発します。そして症状がわかった時には、ほとんどの場合が手遅れだそうです。<br><br><br>そんな中、余命一ヶ月と宣告され腎不全と戦った一匹の猫がいます。<br>名前はレオレオ。オスです。<br><br>レオレオは六匹の猫と飼い主の高見沢さんと暮らしていました。<br><br>ごはんをよく食べ、高見沢さんの愛情たっぷりで育てられました。<br><br><br><br>しかし2005年12月レオレオの体に異変がおきます。急に食欲がなくなり、何も食べなくなったのです。<br><br>高見沢さんはすぐに病院に連れていき獣医師さんに見てもらいました。<br><br>獣医師さんは「<strong>慢性腎不全</strong>です」と診断しました。<br><br>そして獣医師さんは続けて<br><br>「余命は一ヶ月。残念ながらもう治す手だてはないのです、このまま静かに引き取って、最期を看取ってください・・・」<br><br>と告げました。<br><br>突然宣告された余命、もうどうすることもできないのか。<br>高見沢さんは諦めきれませんでした。<br>どうにかレオレオを助ける方法はないか・・・。<br><br><br>そして一つの病院を紹介してもらいます。<br><br><br>栃木県那須塩原にある、”遠藤犬猫病院”。日本でも数少ない、腎移植を手掛ける病院です。<br><br>高見沢さんはこの病院で見てもらうことにしました。<br><br>しかしここでも、もう手の施しようのないほど病気は悪化していると診断されてしまいました。<br><br>クレアチニンという毒素の数値が通常1.0程度なのだが、レオレオの場合12でした。<br>いつ死んでしまってもおかしくない状態です。<br><br>院長の遠藤は高見沢さんにある提案をします。<br><br>「一般的な腎不全の治療に加えて、<strong>H4O</strong>という水を使った治療をしてみましょうか」<br><br><strong>H4O</strong>とは水素結合水と呼ばれ、水素含有量が一般的な水の100万倍含まれている水です。病気の原因とされる余分な活性酸素を除去する作用があるとされています。<br><br>入院初日<strong>H4O</strong>をレオレオに与えてみると、自ら大量に飲み始めました。<br><br>そして<strong>H4O</strong>の効果はすぐに数値として表れたのです。<br><br>クレア二チンが初日で7.5までさがり、翌日には2.6にまで下がりました。<br><br>なんと最終的には1.6とほぼ正常値まで戻ったのです。<br><br><br>奇跡的にレオレオは慢性腎不全を克服し、元気に回復することができました。<br><br><br><br>高見沢さんはレオレオの元気な姿をみて愛猫とすごす時間の幸せさをかみしめているのだそうです。<br><br>また遠藤犬猫病院では現在も<strong>H4O</strong>を使った治療を行っており、効果を出しています。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h4opetsui/entry-11766123396.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 13:59:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>猫の慢性腎不全におすすめのH4Oペットウォーターとは</title>
<description>
<![CDATA[ 家で猫を飼っておられる方で、最近猫に<br><br>・水をたくさん飲むようになった<br><br>・おしっこの量が増えた<br><br>・食欲がなくなってきた<br><br>・痩せてきた<br><br>・吐く<br><br>といった症状がでていませんか。それは慢性腎不全かもしれません。<br><br>猫の死因一位である慢性心不全。<br>なんと老猫の3分の1が患っているそうです。<br><br>症状が悪化すると尿毒症になり、全身の臓器に様々な障害を引き起こします。そしてほおっておくと死に至るのです。<br><br><br>自分の大切な愛猫が病気で苦しんでいるのは、とてもつらいものです。<br><br><br>そんな病気から愛猫を守るため、<strong>H40ペットウォーター</strong>は開発されました。<br><br><br><strong>H4O</strong>とは、水(H2O)に水素（H2）を溶存させた水のことだそうです。<br><br>猫の慢性腎不全は体の酸化に原因があります。そこで水素が、その酸化を取り除いてくれるのです。<br><br><strong>H4Oペットウォーター</strong>は広島県の上水を取水場所とし、化学物質を使わずに、逆浸透膜により塩素や残留化合物、不純物を取り除きます。<br>その水に多量の水素を溶存させています。<br><br><br>また実際のペット医療の現場でも使用されています。<br>遠藤犬猫病院ではアレルギー、アトピー、腎疾患、一部の腫瘍、皮膚炎、外耳炎などのときに使用しており、かなりの効果があるのだそうです。<br><br><br>そして水道水には少しですが残留塩素が入っています。<br><br>猫にとって残留塩素は腎臓と肝臓に負担をかけると言われています。<br>腎不全の猫にとって残留塩素は病気が悪化する原因となるのです。<br><br><br>ぜひ病気が悪化する前に水を変えるべきではないでしょうか。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h4opetsui/entry-11766120973.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 13:54:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
