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<title>壊れて終わる事が定着してきたことに若干恐怖を感じつつブログを更新する作者</title>
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<description>のほーんときままにやっております↑つもりだったがなんか途中で道間違えちゃったよ？さあ、どうしよう？こんなgdgdなブログでも読んであげるよ！という心の広い方はぜひとも読んでやってください！きっと作者も喜びます。</description>
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<title>お久しぶりっす</title>
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<![CDATA[ こんにちわんこ<br><br>久しぶりに書くことにしまう<br>楽しいけど楽しい<br><br><br>思いついたネタを書き殴る<br>こうしてメモっておかないと後が面倒w<br>(私はブログをなんだと思ってるのかしら)<br><br>ーーーーーーーーーーーーー<br><br>頬をかすめる風を心地良く感じながら巳紅(みくれ)は歩道橋の柵に手を置いた。目下には大きな道路がずっと向こうまで続いている。あの道路を辿ればいつかこの国の端につくのだろうか、なんてどうでもいいことを考えつつ時計を確認した。もうすぐで日付も変わるこの時間帯は人の往来もひどく少ない。時折光る車のヘッドライトがとても眩しく感じられた。<br><br>「時間かな」<br><br>すぅーっとか細い声が空中に溶ける。置いていた手に力を入れ「よこっらしょ」と見た目にそぐわない言葉を発すと簡単に歩道橋の手すりに立つことが出来た。細いそこはとても不安定で下を車が通るたびに微かにグラグラと振動していた。<br><br>「ちょっと、だけ、怖い、かなぁ」<br><br>ぽつんと悲しそうにつぶやく。うつむいたその顔からは表情は確認出来ないがきっと悲しそうな顔をしているに違いない。<br><br>「あと、ちょっとだったけどね」<br><br>今度はクスリと笑った。喜怒哀楽が激しいようで誰も見ていないなか一人くるくると愛らしく表情を変化させている。<br><br>「まぁ、今までありがと」<br><br>ぐすっ。<br><br>「楽しかったかな」<br><br>くすす。<br><br>「じゃあね」<br><br>にっこり。<br><br><br>身体中の力を抜き軽く前のめりになると支えを失った身体はいとも簡単に落下する。黒い地面が近づいてくる中巳紅は微かにつぶやいた。<br><br>「ありがとう」<br><br><br><br>ーーーーーーlーーーー<br><br>きっとここから何かはじまる予感～www<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/h6gun/entry-11661436773.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 20:42:59 +0900</pubDate>
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<title>冬アニメについて。</title>
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<![CDATA[ <br>冬アニメに<br><br>「銀の匙  2期」<br>「セーラームーン 」<br>「中二病でも恋がしたい！ 二期」<br>「魔法戦争」<br>「ニセコイ」<br><br>がくるってよ。などがね。<br>他にもあったけどほとんど新タイトルだった。<br><br>中二病でも恋がしたい！は映画もあるしね。一期でくっついて終わったからなー。そこからどう転ぶのか。<br><br>セーラームーンは一部噂によれば30歳設定らしい。設定画がネットに出回ってた。<br>あー、あれの実写化したやつはひどかった。とにかくひどかった覚えがある。<br><br>銀の匙はハガレンの作者が描いてるよね。聖地巡礼でなんか問題が起きてた気がする。あんまり無理な聖地巡礼はしないようにーー。<br><br>魔法戦争は、ラノベ原作だね。<br>これ見ようーっと。<br><br>ニセコイは、週刊少年ジャンプで連載されてる漫画だ。そこそこ絵も可愛かったし内容も面白かったから。アニメ化納得。原作知ってる身としてはどうなるかちょっと気になるー。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/h6gun/entry-11624217401.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 16:40:47 +0900</pubDate>
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<title>二次元のことばっかだけど少しは役に立つ情報あると思う</title>
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<![CDATA[ <br><br>お久しぶりです<br>久しぶりにアプリ立ち上げてペチペチやってます笑<br><br>そういえば、ポスター増えて<br>今目の前にブラコン<br>その横に  K<br>後ろに  Free！<br>が貼ってあります<br><br>進撃欲しい...(泣<br>下敷きはGET出来たけどなー<br>あ、ローソンのクリアファイルは<br>ミカサだけ恵んでもらえました<br>他のキャラは既に駆逐されてたぁー...<br>2店舗行ったけど両方ダメで...oh<br><br>この前初めてpixivに上げてる小説が20ブクマ達成しました<br>目標の一つだったのでめっちゃ嬉しかったし、Twitterでも「続き楽しみにしてます！」ってリプ送られてきて軽く涙腺崩壊wwpww<br><br>秋アニメで、10月から<br>「メガネブ！」はじまりますねー<br>楽しみすぎて死にそう<br>この前生徒会のメインビジュアルが発表されたんで余計楽しみ<br><br>あ、でも秋アニメの期待ランキングでは「黒子のバスケ」の第二期が一位でした。二位は「マギ」でしたー<br>黒バスだったら断然緑間くんです。<br>真ちゃん、マジ天使。<br>アニメは3話ぐらいまでなら見ました<br>ちょうど黄瀬くんの海常(漢字こうだっけ？)との戦いのとこです。<br>でも、私は断然緑m(ry<br><br>あ、この前友達から「ダンガンロンパ」のストラップを二個恵んでもらえました。幸運の持ち主とスイマーちゃんです。ごめ、私あのアニメ一話のモノクマが爆発するとこらへんまでしか見てないんです。ニコ動がフリーズしちゃって。やたら鯖重かったし。スーパーもアニメ化するかもかもかもって騒がれてたなぁー(他人事www<br><br><br>あ、Free！の最終回についてTwitterでリムブロ祭りが開催されましたねー<br>解釈の違いで大揉めwww<br>DVD予約キャンセル派とか出たらしいっすね。<br>(ちょっと、最終回ネタバレ。以下注意)<br>最後凛ちゃんがリレーを一緒に泳ぐことはFree制作の初めの方から決まってたらしいです。怜ちゃんが可哀想すぎるな、あれ。嫌いじゃなかったけど怜ちゃんまじで被害者だろ。<br>(((怜ちゃん推進派)))<br>でもやっぱり京アニ制作だったから作画とかは綺麗だったなー...<br>第一話の時点で水着エプロンwow！<br><br><br>また進撃に話し戻るけど<br>兵長のフィギュアが発売されましたね。お掃除と立体機動。<br>写真だけで見ましたが結構作り込まれてて良かったなー。でも欲しいけど高かった...。<br>発売開始でだいだい45分くらいでどこも完売だったみたいです。<br>ネット予約勢も多かったみたいだし。<br>でも、タイバニのフィギュア発売の時はこれより凄かったらしいぃ...(ガクブル<br>そいや、アリア(ARIA)の中でスピンオフ漫画の掲載がはじまるそう。<br>兵長の昔の話で若い頃の団長やら出てくるって。読みたい...でも金が。<br>今月はプロローグ的なのを載せて<br>来年一月から本格的に連載だそう。<br>ネタバレ画像が出回ってたから見たけどかなり兵長かっこよかった。<br>というか、かっこよすぎて死ぬ。<br>一瞬同人誌かとも思ってしまったZE☆<br>というか、エルヴィンが分隊長の時ってかなり昔じゃないか...？<br>単行本になったら買おうーっと。<br>確かサブタイトルが「悔いなき選択」だったと思う。<br><br><br><br>うー...つかれてきたww<br><br><br>とりあえず今日はこの辺で。<br>この前とある方から<br>「⚪︎⚪︎ちゃんより(私)進撃詳しいからぁー」とか言われましたよ。まじで。<br>それなのに、兵長の誕生日言えなかったっすよ。本気できれようかと思いましたよ。まったく...。<br><br>ではwwwww<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/h6gun/entry-11623997843.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 09:17:41 +0900</pubDate>
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<title>延学おめでとー</title>
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<![CDATA[ 延岡学園おめでとうございます<br><br>48年ぶりのベスト4だとかなんとか...<br><br>次は花巻東だそうですねー<br><br>いい試合また期待してます☆<br><br><br><br><br><br>最近はアニメ見てます。<br><br>とりあえず、<br><br>Free!  と　ブラザースコンフリクト　をww<br><br>これは現在放送中なので毎週おっかけてます<br><br><br>そういや、秋頃　メガネブ！　という<br><br>もう誰得？俺得なアニメでっす<br><br>タイトル通りメガネ男子がわっさかわっさか出てきます<br><br>めがねえええええええええええええええええええええええええ！<br><br>メガネ愛は誰にも止められんっ！　（誰も止めようと思わねーよ←<br><br><br>何気に　機巧少女　も楽しみです<br><br>原作持ってますからww<br><br>声優ダレカナーー？<br><br><br>そういや、　黒子のバスケ　の第二期もはじまりますね<br><br>一期の3話ぐらいまで見ましたけど<br><br>一番重要なとこで一枚絵を動かすだけ....<br><br>おpあんまかっこよくなかったと<br><br>個人的にはいまいちでしたー：ー<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 20:52:57 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの登場かと思ったら特になにもすることしないで去って行く人ここに一名。</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br>みなさん<br><br>まゆらっっちです<br>覚えてないって？すみません、分かったから石を投げないで！痛い..<br><br><br>今日は隣にリア友がいます<br>部活のお友達です。おっともーだーち<br><br><br>さーて<br>何を書こうかなーーー<br><br>そういえば<br>作詞の難しさを知りましたー<br>作曲の難しさを知りましたー<br>画力のなさを痛感しましたー<br>文才のなさを嘆いてましたー<br><br><br>はい。すみませんでした<br><br>そういえば<br>毎日男の子が家に遊ぼうと声をかけにきます<br>毎日ですよ？家に<br>怖いです<br><br>他のトモダチと遊ぶ約束してるからて断っても<br>それじゃあその子たちとも一緒に遊ぼう！となかなかあきらめない。<br>ちょっと。困ってます<br>
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<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 15:25:08 +0900</pubDate>
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<title>わからない難しい</title>
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<![CDATA[ 作曲の仕方がわからない<br><br>わからないったらわからない<br><br><br><br>ツイッターも難しい難しいったら難し
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<pubDate>Sat, 11 May 2013 23:17:01 +0900</pubDate>
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<title>なはなはなっは</title>
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<![CDATA[ 　　<br><br><br><br><br><br>おひさしぷりっつ<br><br><br>いろいろありますた<br><br><br><br>ついった初めてみますた<br><br>疲れますねー<br><br><br><br>では
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<link>https://ameblo.jp/h6gun/entry-11528371065.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2013 14:26:54 +0900</pubDate>
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<title>件名なんて立派なものは私には必要ない</title>
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<![CDATA[ <div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130420/09/h6gun/41/6d/g/o0120002012506973900.gif"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>いたるところにいつでも参上<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130420/09/h6gun/e2/24/g/o0020002012506973902.gif"></div><div>&nbsp;</div><div>みんな大好きまゆらっちです<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130420/09/h6gun/e2/24/g/o0020002012506973902.gif"></div><div>&nbsp;</div><div>(<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130420/09/h6gun/03/b7/g/o0110002012506973903.gif">ふざけました)</div><div>&nbsp;</div><div>さて、今日と明日はお祭りでっす<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130420/09/h6gun/20/20/g/o0020002012506973904.gif"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>リア充のみなさああああん<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130420/09/h6gun/20/20/g/o0020002012506973904.gif"></div><div>用意はいいですかあああ<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130420/09/h6gun/3a/b7/g/o0020002012506973906.gif"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>ほんとに</div><div>すみませんでしたorz</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130420/09/h6gun/2c/9b/g/o0240003912506973908.gif"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 09:56:22 +0900</pubDate>
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<title>高2ですね？！続き</title>
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<![CDATA[ 僕は、今前の席の男の子に話しかけられている。<br>「なあ、優くんよ。ここはひとつ俺のォ頼みを聞いてくれんかァ？」<br>「いいですから、その変な喋り方をやめてください。護さん」<br>「すみませんね。以後気をつけまする」<br>「分かったのではやく本題に入ってください」<br>「別に敬語じゃなくていいんだけどなー。では早速。俺ねこのクラスになってはやくも好きな人できちゃったの」<br>「それは良かったですね。で？」<br>「そのー、告白するの手伝ってくんない？」<br>「嫌です。なんであなたの告白のお手伝いを僕がしなきゃならないんですか」<br>「オトモダチだから」<br>「あなたとオトモダチになった覚えはこれっぽっちもございません」<br>「えぇええええ！」<br>僕はそこまで聞くと席を立つ。もうこれ以上付き合ってられない。<br>僕は昔から冷たいヤツだと言われ続けてきた。冷血漢とかなんとか。他人の評価がなんであろうと僕は気にしない。僕は自分の世界に干渉されることを特に嫌っていた。はっきり言うと自分も人間のクセして人間と関わるのが嫌いといったところか。そんなことなら死んでしまいたいと思うが僕にそんな勇気は備わっていない。まったく世の中は不公平だと嘆くだけである。<br>屋上には誰もおらず心地よい風を全身で感じる。至福の時をしばし味わった僕は教室へと引き返す。その途中で気に食わぬ一行に出会った。<br>「曜くーん！」<br>「かっこいー」<br>5組のなんちゃら曜というやつ。かっこいいらしくもうファンクラブが作られているとの噂がある。<br>曜自身は嫌いではないのだが、そのまわりに集団を形作る女子。これが嫌でたまらない。軽い頭痛を感じ僕は早足で教室へと戻る。まったく世の中は不公平だ。<br><br>______________<br><br>私が本を読んでいるととなりに優くんが座った。さっき教室出ってたばっかなのに。不思議に思い横目で観察しているとどうやら不機嫌なようす。すると廊下からキャーキャーと女子特有の甲高い奇声が聞こえる。それを聞きさらに不機嫌な顔になった優くん。どうやらこの女子集団が嫌いらしい。まあ、私も嫌いだけど。高2になり、最早一ヶ月が過ぎようとしている。だいぶこの学校にも慣れたがまだまだ不慣れが多すぎる。<br>「ねえ、美加ちゃん」<br>私は目の前の席の数少ない友達の一人美加ちゃんに話しかけた。<br>「どうしたの？夏加？」<br>「いや顔が赤いからどうしたのかな?って思って」<br>「夏加ってホント......」<br>美加ちゃんは何か言ったが聞き取れない。<br>「あのねー、私はねその....」<br>「その？」<br>「護くんが好きなの」<br>「えええ！」<br>「ちょっと声大きい！」<br>「ゴメン」<br>私は親友の突然の告白に戸惑う。<br>「その、一緒のクラスに初めてなったんだけど。いいなって」<br>「ふぇー....」<br>あまりにもビックリして変な声がでた。<br>慌てて口を塞ぐが遅し。<br>「ちょっとーナニ？いきなり『ふぇー』とかさー」<br>「いや、ゴメン。びっくりしたの」<br>「まあ、あんたの好きな人は優くんですものねー」<br>そう言いつつ私のホッペをフニフニしてくる。<br>「もー、やめてよー」<br>私達はウフフと笑って話を終えた。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 00:11:10 +0900</pubDate>
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<title>高2ですね！何します？恋愛します！</title>
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<![CDATA[ (如月)あてんしょん！<br><br>・駄文です<br>・部活の同級生と考えました<br>・それでもいいよ！って方はどーぞお進みくださいい<br>______________________<br><br>第一章     <br>「夏加さん」<br>私はいきなりとなりの席の男子優くんに呼ばれた。<br>「なに？優くん」<br>優くんとは小学校からの幼馴染だ。もう馴れ親しんだ間柄である。<br>「いや、呼んで見ただけ」<br>優くんはこういうところがある。私はそこを含め可愛いと思っている。ざっくり言えば好きなのだ。優くんのことが。黒髪のストレートにメガネ、クールで無愛想。どこのイケメン雑誌から出てきたんですか？と聞きたくなるほどかっこいい。優くんを狙っている女の子はたくさんいる。私ははっきり言うと普通にそこらへんにいる目立たない女子。可愛くオシャレもたくさんしてる子達には勝てるはずない。私はハァーとため息をつく。しかし神様は私に味方してくれたのか高2になったときクラスが一緒になったのだ。それだけでも嬉しかったのになぜか席までとなり。授業中優くんの横顔見放題である。しかしそれでも女子としての宿命恋のお悩みは消えないわけで。夏加はまたため息をついた。<br><br>_____________________<br>窓の外に目をやる。たくさんの木々に目を凝らすとたくさんの鳥がとまっている。僕はその様子を暫く見続けたあと、教室の中へと視線を戻した。ちょうど何かの係りを決めているところだった。4月のありふれた光景を堪能しながら僕はとなりの席の女子夏加さんの名前を呼んでみた。<br>「夏加さん」<br>「なに？優くん」<br>当然の反応だったが僕は慌てた。次の言葉を用意していなかったからだ。<br>「いや、呼んでみただけ」<br>とりあえず本当のことを言った。ここで取り繕ってもあまり意味はない。<br>もう一度教室に目をやると係りは決まってしまったらしく慌ただしく別のことをはじめるための準備をしている。<br>僕は自分に関係ないことを確認すると、もう一度窓に外に目をやった。<br>______________<br><br>続きます<br>きっっと<br>作者に気力があったら<br>うん
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<link>https://ameblo.jp/h6gun/entry-11502479970.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 11:23:19 +0900</pubDate>
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