<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>女性技師の理系的恋愛</title>
<link>https://ameblo.jp/h78u5ce/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/h78u5ce/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>苦手な恋愛も克服したくて・・・</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>気になる鼻周りの肌荒れもこれで解消</title>
<description>
<![CDATA[ <p>季節の変わり目などに肌が荒れてしまうことってありますよね。<br>私も季節の変わり目にはよく肌荒れを起こしています。中でも特に荒れてしまう部分が鼻周りです。</p><p><br>乾燥肌の私は、お肌の保湿には気をつけているつもりですが季節の変わり目には更に乾燥が増し普段のお肌のお手入れの仕方では手に負えなくなってしまうことがあります。</p><p><br>それにプラスして鼻炎もちなので、その時期は鼻をかむことが多くなり余計には鼻周りの荒れに悩む日々。ひどい時には化粧するどころか化粧水などのスキンケアもヒリヒリしてできません。<br>そんな鼻周りの肌荒れを助けてくれたのが「ヴァセリン オリジナルピュアスキンジェリー」です。</p><p>&nbsp;</p><p>手ならハンドクリーム、体はボディクリームというように、顔に使用するとなるとどうしても化粧水や乳液などのイメージがあります。<br>しかし、このヴァセリンは手や足だけでなく顔や唇にも使用できるクリームなのです。</p><p><br><a target="_blank" href="http://xn--n8jn8h2d503o619g.com/">鼻の下 かゆい</a>部分に塗ると保湿力が高く、潤いが感じられます。特に就寝前に塗ってから寝ると翌朝には肌荒れも治まってくるので、いつも２、３日後には解消されています。</p><p><br>少量でも伸びがいいのでその点も魅力的。そしてなんと言っても、プチプラなので乾燥肌の私には嬉しいアイテムです。<br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h78u5ce/entry-12212188436.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2016 18:12:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>沢山の学びがある小林麻央さんのブログ。</title>
<description>
<![CDATA[ 小林麻央さんがブログを始めてから、毎日見るのが日課になっています。乳がんを患ってから、麻央さんい興味をもちました。それまでは元アナウンサーで、市川海老蔵さんの奥さんぐらいしか知りませんでした。でも今では大ファンです。自分の今の現状をよく理解した上で、ブログを発信しています。言葉一つ一つが優しい語り口調で、ほんわかした気持ちになれます。そして麻央さんのブログを見るたびに、健康な自分が恵まれているんなだと思い知らされます。私に限らず健康な人は、健康が当たり前だと思ってしまいます。朝いつものように目覚めることや、食欲があること、体のどこにも痛みがないこと、これは当たり前ではないのです。とてもとても恵まれていることなのです。これが最高の幸せなんだと、麻央さんのブログでいつも気付かされています。それなのに、いつも感謝を探すどころか、不満ばかりを探してしまいます。もし私が病気になったら、今の生活が一番の幸せだったんだと思うのです。病気になる前に、今の幸せを気付かせてくれた麻央さんに感謝します。子供がワーワー泣く日常も、夫の小言が多くても、職場の同僚にイライラしても、健康だったら幸せなのです。呼吸が出来ること、本が読めること、手足が自由に動くこと、家族がいること、私の幸せは、数えだしたらきりがありません。自分の考え方を良いふうに変えさせてくれたのが、麻央さんのブログでした。麻央さん自身も毎日感謝の言葉を述べています。辛い出来事があったからこそ、気づきが沢山なのです。その気づきを私達にも共有してくれます。そんな素晴らしい麻央さんに、奇跡が起きることを願っています<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h78u5ce/entry-12210229324.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 15:50:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ママ友とプチ遠出てきました。</title>
<description>
<![CDATA[ 仲良くなったママ友２人と、電車に乗ってプチ遠出してきました。ずっと子供抜きで何かしたいねと計画していたのです。でもいつも予定は立てるのですが、なかなか実行に移せずにいました。でも計画を立ててから３ヶ月、やっと実行出来ました。時間が無い主婦の私達は、幼稚園の子供を送ってから直ぐ、電車に飛び乗りました。電車に揺られること1時間、雑誌で見てかずっと行きたかったお洒落なカフェに到着です。そこは海が見える場所に建てられているので、海を見ながらランチが食べれます。天気もよかったので最高でした。バタバタした日常とはかけ離れたお洒落な空間に、私達３人もうっとりです。何もかもがお洒落で、参考になることばかりです。白を基調としたお店の雰囲気が最高に素晴らしく、我が家にも取り入れようと思いました。お洒落なのはお店だけでなく、料理もお洒落なのです。ワンプレートの盛り付け方がセンス良すぎました。野菜もカラフルな色合いで、見るだけでも元気になれそうです。そして、焼きたてパンも美味しかったです。食べ放題だったので、何回も取りにいきました。パスタもモチモチしていたし、カフェオレもいつものカフェオレと違って、コーヒーの苦味が出ていてコクがありました。私達みたいなおばさんでも、お洒落女子のランチ会になっていました。母ではなく女子として満喫出来たので良かったです。ママ友ともゆっくり語れたし、距離もグーンと縮まり、もっともっと好きになりました。子供のお迎えがこの後すぐあるので、ランチを食べてから直ぐに帰ったけれど、充実した日を過ごせて楽しかったです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h78u5ce/entry-12210229253.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 15:50:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>通勤・通学時間どう過ごす？</title>
<description>
<![CDATA[ 学校や会社から徒歩圏内、自転車圏内にお住まいでない方以外、基本的には電車で移動をしている人が多いのではないでしょうか？私自身大学院まで1時間30分程かけて毎日登校しているわけですが、つまり往復で毎日3時間の通学時間があるというわけです。その通学時間をどう過ごすか、案外これがバカになりません。<br>1時間30分もの時間があれば、色々な事に取り組むことが可能です。まず第一選択肢として、学生ですので日々たくさん課題が出ます。その課題を電車内で終わらせ、家に帰ったらとことん遊ぶ！という事も可能です。電車が混んでいたらパソコンが使えないじゃないか、という人もいるかもしれませんが、その時は文明の利器、スマホでやってしまえばいいのです。とりあえずスマホのメモ機能に課題の答えを打ち込んで起き、帰宅後パソコンにそれを送ればコピペで一瞬で終了です。<br>ですが課題が終わってしまった時は何をしましょう。私は携帯のアプリにハマっています。アプリの中でも私がよく遊ぶのは、オフラインでも出来るものです。勿論オンラインゲームのアプリも多数持っていますし楽しいのですが、如何せんずっと遊んでいるとパケットが食い潰されてしまいます。通信制限がかかるとたまったものではないので、wi-fi環境にないところではオフラインゲームを、家や学校などwi-fi設備が整っているところではオンラインゲームを遊ぶ、というように使い分けています。<br>毎日の通学・通勤時間を有効的に使う事でその後の自分が楽を出来ますし、趣味に没頭する事もできます。是非通学面倒…となるだけでなく、そこに楽しみを見出したいものです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h78u5ce/entry-12208232381.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 11:06:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大学生よりもお金がない！？大学院生</title>
<description>
<![CDATA[ タイトルから何となく想像がつくかもしれませんが、筆者は現在大学院一年生(M1)です。自分で望んで進学した大学院ですし、大学卒業後ストレートに進学している為未だ金銭面でも親に出してもらっています。その事には勿論大変感謝していますし、その分しっかり勉強しなきゃな、とも思います。ですが如何せん、お金がないのです！<br>大学院生なんだからひたすら勉強しろよ、という意見もあるかもしれません。ですがやはり人間だもの、たまには息抜きで遊びたいのも心情としてわかって欲しいものです。しかしそこで生じてくるのが金銭面、そう、大学院生はお金がないのです！<br>では何故大学院生にお金がないのでしょうか。それはとにかく、「学校生活が忙しくてバイトもろくに出来ない」の一言に尽きるかと思います。大学時代は2つのバイトを掛け持ちしていた私ですが、流石に大学院に進学した今その余裕はなく、週に2日入れればいい方です。しかしこれは私的理由なのですが、大学時代から脱毛に通っている為月に20000近くの引き落としがあります。大学時代は2万くらい、と軽く考えていたのですが、バイトもろくに出来ない今これはかなり痛い出費になっています。また、ありがたい事に彼氏がいるのですがデートはやはりお金がかかる！しかも2人とも実家暮らしなので尚更です。<br>幸い貯金がある程度あったのでそれを崩しながら何とかやりくりをしていますが、日に日に減って行く残高に吐きそうな気持ちです。後1年半程で卒業となりますし、そうして就職したらお金も溜まるということも分かってはいますが、かなりメンタル的には不安が渦巻く日々であります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h78u5ce/entry-12208232303.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 11:06:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供ができて医者にいかなくなった。</title>
<description>
<![CDATA[ 私が医者に行かなくなりました。なぜかというと、子供を連れて行くぐらいなら限界まで我慢するからです。<br>独り身の時は、風邪でもちゃんと行っていました。薬を貰ってのめばすぐに治っていた気がします。<br>しかし、ウチにはまだ小さい子供が二人もいます。ダルい体で、二人の子供を連れて医者に行くくらいだったら、我慢します。<br>最近しんどかったのは蕁麻疹でした。腕にぶわっと出てしまいました。原因は不明です。洋服でこすれるたびにピリピリ痛くてしょうがなかったのですが、<br>近所の皮膚科はいつも大盛況なので諦めました。痛くない、と信じ込んでいたらだいぶ痛みも緩和されました。<br>後々酷くなったら怖いので一応写メを撮って、ピーク時から悪化していないかだけを確認していました。<br>もうひとつは風邪です。多分、風邪だったのだと思います。最初は子供がひいていたのですが、私ももらってしまったようです。<br>咳がずいぶん長引きました。腹筋われるんじゃないかというくらい続いたと思います。<br>そのうち、片耳が詰まったようになり、あまり聞こえなくなりました。だれか子供を預かってくれる人がいれば、とも思いますがそこは我慢です。<br>子供が具合悪くなれば、救急にでもすぐ行くのにどうして自分の事となると、とたんに腰が重くなってしまうんでしょう。<br>年齢的にも若くないので、一度病気にかかるとすぐには完治しません。<br>ダラダラと嫌な症状が続くのです。今年もまた、風邪やインフルの季節が近づいてきました。<br>頑張らなければいけません。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h78u5ce/entry-12205185499.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2016 22:30:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いりこだしのお味噌汁</title>
<description>
<![CDATA[ 我が家では、お味噌汁を作るときには、いりこでだしを取っています。いりこは、お茶の葉を入れる袋に入れて、お鍋に入れます。そのまま、ぱらぱらといりこを入れてしまうと、後でいりこを取り出すときに大変だからです。この袋に入れると、いりこが飛び散ることなく、小さなカスも出ません。とても便利です。取り出すときは、袋ごと取り出すだけです。お茶の葉を入れる袋は、使い捨ての小さな袋で100円ショップで売っています。1つ買っておけば便利で長持ちします。<br>お味噌汁は、涼しくなってくるとおいしく感じます。夏場はあまり作りませんでした。飲むと体がポカポカするからです。<br>今日のお味噌汁の具は、たくさん入れました。豆腐、油揚げ、ホウレン草、たまねぎ、じゃがいもです。たまねぎは子供たちに人気があります。お味噌汁に入れると甘くなるからです。私は、ダイコンや白菜を入れるのが好きです。しっかり食べた感じがするからです。<br>お味噌汁は、野菜をたくさん食べるのに便利です。煮込むので野菜が小さくなり、味噌の味でおいしくなります。たくさん食べて、健康にも良いお味噌汁は大活躍です。<br>福岡では、豚汁が人気があります。マラソン大会のときや餅つき大会のときに出されます。市のイベントでも無料でふるまわれます。体が温まり、具だくさんでおいしくなっています。食べると元気が出てきます。子どもたちも夢中になって食べることができる豚汁は、お味噌汁の中でも最強です。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h78u5ce/entry-12205185383.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2016 22:30:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>料理の際に役立つ常備菜</title>
<description>
<![CDATA[ 常備菜は、料理をする際に役立つ存在として、幅広い年代の人から注目を集めています。野菜などのストックとして活用できるため、料理の時短を実現されることが可能となったり、栄養バランスを簡単に整えたりすることができるとされています。最近では積極的に常備菜を用意して、料理を簡単にする動きが活発化しています。野菜を豊富に摂取できる環境を作ることもできるため、豊富な栄養素を摂れるというメリットも自然に発生してくると考えられています。<br>主婦の味方としても、この常備菜がクローズアップされています。料理を簡単にしつつも、様々なレシピを確立できると認識されているためです。レシピの幅を広げたいと思っている人からも常備菜が重用されるようになってきており、新たな料理の在り方を作ることにも貢献していると言えるのではないでしょうか。また、常備菜の作り方や保存方法なども、適切に理解する人が以前に比べると増加しつつあるのではないかとみられています。<br>常備菜を有効に利用して、日々の食事を作る人は、今後も更に増加するものとみられています。そのため、常備菜というものの存在に対する関心がより高いものとなるのではないかと予測されており、実際に常備菜のストックを作る人も増えるでしょう。上手に常備菜を活用することで、健康的な生活を送ることが可能となったり、料理のバリエーションを増やしたりすることも容易なものとなるのではないかと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h78u5ce/entry-12203220844.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Sep 2016 21:27:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自宅でできる階段上り下り運動を始めてみた</title>
<description>
<![CDATA[ 私は日頃ほとんど運動しません。<br>ずっと座ったままパソコンをしているので、本当に体を動かすことがないんです。<br>こんな生活を何年も送ってきたせいで、体脂肪が増えてしまいました。<br>そして階段をちょっと上るだけでゼエゼエと息切れしてしまうのです。<br>年齢から考えれば、まだまだ息切れなんてするはずないんですけどね。<br>このままだと筋肉が衰えて寝たきりになってしまうかもしれない、そんな恐怖に襲われました。<br>でも私は運動が嫌いなので、体を毎日動かすのが嫌なんです。<br>そこで考えついたのが、階段上り下り運動。<br>階段を上ったり下りたりするだけなら、自宅でできるのでジムに行く必要がありません。<br>さっそくやってみたのですが、5分続けるだけで息ができなくなってしまいました。<br>そして足の筋肉がパンパンに張って、動かなくなってしまったんです。<br>日頃運動していないのにいきなり激しい運動をしたので、筋肉が疲労を起こしてしまったのでしょう。<br>少し休んでまた上り、足が動かなくなったらまた休んで、を繰り返していました。<br>この階段運動を続けること一週間、なんと体重が1キロ減ったのです。<br>そして体脂肪も少しだけですが減っていました。<br>初日と比べると息切れしにくくなったので、体力が徐々に付いてきているのでしょうね。<br>あとはこれを毎日続けられるかどうかが重要です。<br>飽きっぽいですし面倒がことが苦手なので、続いても一ヶ月持たないかもしれません。<br>とりあえずできるところまではやってみます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/h78u5ce/entry-12203220430.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Sep 2016 21:26:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
