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<title>ユウチャンのブログ</title>
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<title>ダスティの名字</title>
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<![CDATA[ <p>ダスティの名字がクロップホッパーということで、農場の種まき専用の飛行機です。それが世界1周レースに出るという物語。これだけで結末が読めてしまいます。<br>めでたしめでたしではない結末はありえない。そして、そのお約束に持っていくまで、紆余曲折が長ければ長いほど退屈ということになります。ということで、途中でスリリングな（実写なら、そのはずだね）場面をいくつ用意しても、アニメの映像で展開されたらスリルのスの字も感じません。これでスリルを感じる方は、きっとホラー映画を本気で怖がることができる、映画料金の費用対効果の効率が極めて高い方だと思います。 <br>それでも僕は「カーズ」を楽しみました。</p><br><br><a href="http://xn--a-eeu6dib2jc5g5279athtcy56b.com/" target="_blank">育毛剤チャップアップ</a>
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<link>https://ameblo.jp/h8l1hli/entry-11929182023.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 19:09:07 +0900</pubDate>
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<title>映画のチラシ</title>
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<![CDATA[ <p>映画のチラシ、商品のチラシ、たくさん集まってしまいました。私はそのチラシからイケメンの部分だけを切り取って、一枚の紙にコラージュのように張り付けてアート作品のようにしてしまおうと思いました。いま、その作品を作っている最中なのですが、母の日のお母さんのにがおえをスーパーで募集していますが、そのぼく、わたしのだいすきとかかれている台紙に、イケメン写真を貼っていきます。全部埋め尽くすまで貼って周りをデコレーションしたら出来上がり。できたらさすがに見られないようしまっておきますが、全部で０円の趣味。意外とストレスが解消されて、楽しいものです。</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 10:35:34 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの経済</title>
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<![CDATA[ アメリカの経済が破綻したせいで刑務所は民間企業となり、デスレースを有料放送してもうけているという設定。 <br>レースは３ステージあって、一次予選、二次予選、決勝という感じなんですが、次第に参加者が死んでいくという部分がデスレースと銘打っているだけに必要となります。すると今度は出場者が少なくなって次のステージがつまらなくなり、別の手を考えることになる。そうなるとせっかくのデスレースが、本来のレースとは別物になるわけです。 <br>とまあ、理屈を述べると面白くないわけで、抜けばそこそこ楽しめました。でも大音量のエグゾースト音や衝突音が延々と続くため、どうしても眠気が襲います。僕は決勝の肝心のところでうつらうつらしてしまった。 <br>それでも作品の質には何も関係がないところがすごい。
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<link>https://ameblo.jp/h8l1hli/entry-11928535728.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 11:49:59 +0900</pubDate>
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<title>面白く見ました</title>
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<![CDATA[ 冒頭の、非常事態に対応する人々の反応は面白く見ました。それぞれの立場を明確にして、リーズナブルな反応が展開されます。インテリ黒人弁護士のアンドレ・ブラウアーが日常の怨恨を事実認識に持ち込んだり、無学なウイリアム･サドラーが大学出のトーマス・ジェーンの意見を無視したりとか。さらに狂信的なマーシャ・ゲイ・ハーデンに従っていく“一般大衆”（付和雷同大衆というべきか）もありうる。 <br>とはいえ、スティーブン・キングものということで、どうしてもチープな（つまり分かりやすい）怪物を画面に登場させるのはいががなものか。<br>こういう映画は“ホラー映画の仮面”をかぶらずに作るべきだと思うのです。それでは採算が取れないのなら作らなきゃいい。<br>すでに半世紀前にロバート・ワイズが「地球の静止する日」という例を見せているのだから、“仮面”は我々への裏切りです。
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<link>https://ameblo.jp/h8l1hli/entry-11927684980.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 16:26:40 +0900</pubDate>
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