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<title>はあなの宝箱</title>
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<description>ブログの説明を入力します。愛や憎しみについて、争いや悲しみなどの感情はどうしてうまれてくるのか?宇宙のことなど、はあなケアを通して思うことを、日々の心模様ととらえて、書き綴りたいと思います。皆様宜しくお願いします。</description>
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<title>地球からのメッセージ</title>
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<![CDATA[ う【地球からのメッセージ❸】<br><br>さておしめ姿の赤ちゃんはどうとらえたかを話そう。このあかちゃんとは私に起こるであろう予知夢であり、と同時にこの地球に生きている人類へのメッセージなのではないかともおもえるのです。<br><br>おむつ姿の赤ちゃんといえば生後間も無く、その心は純真無垢の存在です。つまり人はそのようにあれということだと捉えますと、この世の経験した時に生まれた感情から生れた思いを１日も早く手離し屈託の無い喜びに満たせよというメッセージあることに思い至りました。<br>そのためにはあなケアが天から授かり始まったのですが、天はたびたび魑魅魍魎をおくりこみためされました。(今となってはそうだったんだと納得です)。<br><br>退院後調べてみたのですが<br>私の脳を洗った布袋さまは、七福神のひとりですが、この布袋様だけは実在した方なんだそうです。この方は超能力に秀でた不思議な存在であらゆる病をその力で癒されたんだそうですがその力量で神のひとりに加えられたという言い伝えがあります。布袋様は脳を洗いながらも終始高笑いで楽しそうでしたが、思えば木桶で汲みながらあらっていたのですが、そこに湯船がなく空中からお湯を汲み取っていたように思います。<br>周りがからだをゆするたびに音楽が軽いテンポで聴こえていました。<br>走り続けているうち私は本当にやるべきことを忘れていった。わたしは走ることを止められず、ある日とうとう「もう疲れたから死んでもいいと」思った直後・・。脳出血で倒れ意識不明となった。<br>停止そして再起動<br>ベッドの上での一斉のシャワーは<br>総てを浄化されて再び産まれるに必要な儀式のようなものであったと思います。<br>絶対助からない。万が一助かっても植物人間だといわれながら私は生かされたのだ。<br>「この世は愛に満ち満ちているの」という素晴らしい響を与えられて、沢山の愛に包まれながらふたたびやり直すチャンスを与えられた。だからだろう。何よりも私の中にあったこだわりやてらいが消えて<br>覚悟 ができた。<br><br>恐れ多くもこの様なことがあるのだと思う<br>これからもこの出来事に関係する事が起きればドンドン載せて行きたいと思っていますのでどうか、応援お願いいたします。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haana4649/entry-12203906262.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2016 22:51:56 +0900</pubDate>
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<title>地球からのメッセージ❷</title>
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<![CDATA[ このメッセージをブログアップするまでに2011年元日の初夢から5年の歳月をかけています。なぜならそれまで考えあぐねていた(自我との葛藤である)からなんです。<br>しかしこれ迄の自然災害のながれと、わたしに起きた事柄を考えると、これは明らかに多くの人へ伝えなければならない夢であったと思うに至りました。その夢とは、おなかに座っている紙おむつ姿の赤ちゃんを載せたまま、上空へと飛んで行く龍の夢でした。<br>その龍は身体中喜びに震わせ口を大きく開けてケタケタ笑いながら蛇行と回転をくりかえし、凄まじい勢いで落下するごとく降りてきました。赤ちゃんは何事もなかったかのようにむっつり座っています(龍のお腹から落ちるなんて考えてもいない風です)。目覚めた私は少し混乱していました。何故なら龍と言う存在をうけいれるには、余りにも自分を信じていなかったのです。しかも数多くの神秘との遭遇を物心ついたときから受けていながら肯定的になれない、そんな私が初夢という中でこのような情景を見たのです。唯一、龍という神秘体験をしていなかったその存在に否応なしに視点を充てることになりました・・<br><br>さてここで、やっとまとまった夢の解釈を聞いてください。先ず龍という存在をどう捉えるかということから始めましたがどうにも自我が邪魔するので捗りませんでした。では、赤ちゃんとはどの様な存在なのでしょう？あかちゃんとは無垢なる存在。<br>その存在を乗せ、点になった と思いきや見る間にウネリと回転を繰り返しながら地上に大きな口を開きわっはっは、ワハハと嬉しそうに笑いながら地上にふうわりとおりました。赤ちゃんは少しのゆるぎもなくやはりちょこんと座っています。うれしそうな龍は赤ちゃんを残して消えました。気になったことといえば、あかちゃんは愉快そうでもなくかと言って怖そうでもなくただむっつりしています。しかも赤ちゃんは不健康な変な赤みを帯びた肌色だったので目覚めてもわたしはこの夢が2〜3のメッセージ性の濃いものであることはわかりましたが何がメインでどうとらえるのかわからずベットでほほづえをついてぼーっとしていました。すると突然登頂から7色の小指の爪ほどの小さな丸い玉がポンポンポンと(音が聞こえたようでした)弾け飛んだではありませんか！(見えるはずがないのに見えるのです)<br>あまりにもリアルでした。この日から数か月後あの東北の3・11がおき、いまだに水の被害が続いています。<br>ある日の事でした。瞑想中に突然答えが湧きだしたのです。<br>「龍とは、地球の化身だ」と。地球は雲に風や光に姿を投じメッセージを送ってくれているのです。このメッセージを紐解いたところ、龍と言えば水と深い関わりがあります。龍は身体をうねらせ回転させながら視界に入らなくなるほどに空高く登り瞬間まいもどった。しかも大きな口を開け牙を見せ高らかな笑いとともに舞い戻りあかちゃんを残して消えました。この夢の数ヶ月後3・11の東北の津波がありました。まさに龍の姿はその動きと酷似していました。<br>その後何度となく私はこのメッセージをたくさんの人に伝えなくてはいけないと思いつつ、自我が邪魔していえないでいましたが今でも忘れられないことがあります。ことしの台風10号がしずかに去った後、でかけようと外に出た私は息を飲みたちすくみました。世界中が清らかで透明感溢れているのです。そこに佇むわたしの細胞のすみずみにまで浸透してくる清らかさでした。浄化⁈まさにそのようにいえるであろう瞬間でした・・この続きは2〜3週間後にアップします
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<link>https://ameblo.jp/haana4649/entry-12201538328.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2016 19:17:12 +0900</pubDate>
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<title>地球からのメッセージ❶</title>
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<![CDATA[ 今私たちの周りで起きている公的.私的諸問題、さらに自然災害などはわたしたちの心の動きが深く関っているように思われてなりません。いよいよ、想念の世界ができつつあるように思います。今回から<br>何回かに分けて地球からのメッセージを話していきたいとおもいます。<br>p
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<link>https://ameblo.jp/haana4649/entry-12198751540.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Sep 2016 23:10:10 +0900</pubDate>
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<title>チャンス</title>
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<![CDATA[ そもそも奇跡があるということは何を言わんとしているのか…奇跡は誰にでも起きること。それに<br>気づくか気づかないなんだと思う(前のもそんなこと書いたが)。<br>3.11の東北地震といい、バラの件といい、何度も見て涙したり感動したりしている私に告げたいこととは…<br>「視えない」というだけで人は信じないことが多い…ということを知ることだった。<br>なんだそんなこと⁈！馬鹿馬鹿しい。そんなこと誰でも知ってるよ！ですよね。<br><br>ところが知っているだけで別に重要視することもなく、<br>むしろ見過ごしていることが多いのじゃないかなと思う。<br>未曾有だ、とか信じられないこととか連発していたことなどそろそろ忘れ始めている人も多いのでは⁈イエイエ、いつまでも起きたことを悲しんでいなさいといっているんじゃないんです。<br>みえなくても、どこかでなにかがおきていますよね？<br>感じなくても何処かで、地面がひくく終始唸っているかもしれません。<br>世界中の何処かで今日もまた新しい命の誕生があちこちであるでしょう。<br>そんな私に視えないからとそれは無いんだという<br>全てを見直す機会をきょうから作ってみませんか？<br>ほら！感じて理解できてくるでしょ？<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haana4649/entry-12026841449.html</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2015 10:39:36 +0900</pubDate>
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<title>バラが咲いた</title>
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<![CDATA[ 随分遠のいていたブログ…なっていた。ブログを読んでくださっている皆様お元気ですか？<br><br>4月に入って薔薇のアンジェラの葉がツヤツヤと茂り始めた。どんどん密に茂り…<br>(そういえば去年一昨年のアンジェラの葉がなかったことに気づいた)<br>葉陰から濃いピンクで小ぶりである。3年前の私の知っているアンジェラである。<br>今は薔薇の時期だから当たり前といえばそうだが、そんなことはない。あいも変わらず肥料なしの状態なのだ。しかも雑草だらけの中、つややかな葉とともに美しく咲いている。何個咲いているかを数えて見た。見えるかぎりでは18個！思えばこの奇跡を身始めた頃から、わたしはその意味を問続けて来た。と同時に、この奇跡が終わる頃、その意味をしることができるだろうとおもった。咄嗟にそうおもっただけのことである。<br>それまでの間いろいろあったことから類推してみたいとおもう。<br>ある日、ネットをぶらぶら歩いている時、知人のブログにであった。そこでであったものは…3.11の東北地震の動画だった。それを見終わったわたしは何度目かの涙を流した。ここからするすると縺れた糸がほぐれるように解けはじめた。<br>バラの奇跡を通して深い意味を探る必要があったこと。それは次回(低気圧がひどくて見ることが困難になって来たため調子が良いときを見計らって)
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<link>https://ameblo.jp/haana4649/entry-12025833507.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2015 15:28:47 +0900</pubDate>
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<title>奇蹟について</title>
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<![CDATA[ 立てつづけに奇跡の話を書いたが、それからも続いていた。<br>日々の暮らしを無事終えている感謝とともに奇蹟のいみ❗️❓を問い続けていた。<br>夏の強い日差しに揺れる木々の葉がキラキラ輝いている。ずーっとどこまでも影を作りながら鮮やかな葉の輝きは続いている。<br>それは命の輝き❗️命の踊り❗️<br>見える世界と見えない世界にあまねく脈動している命。<br>その命はどこから生まれどこへゆくのか❓<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haana4649/entry-11906934291.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 22:05:15 +0900</pubDate>
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<title>奇跡その後の２</title>
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<![CDATA[ 共通点は…!!?<br>意識することでした。<br>えっ～!!って、拍子抜けしました?<br>意識することは、とても大切。何もいわずただ黙ってみること。これは、子育てにも共通します。<br>子育ては口をださず、目でおえってね。<br><br>観ているだけ、思うだけで、バラが咲き蟻が立ち止まってくれる。<br>そこには、果てしない宇宙の叡智をかんじませんか?
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<link>https://ameblo.jp/haana4649/entry-11884508113.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 12:12:00 +0900</pubDate>
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<title>奇跡その後</title>
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<![CDATA[ 日々の中、つい見過ごしてしまうほどに奇跡が続いている。その奇跡にには、共通性があったことにきづいた。そのまえに数あるうちの少しだけ、奇跡の物語を視て欲しい。ことし１月にアンジェラという薔薇が見事に大輪の花を咲かせた。（ちなみにアンジェラは小ぶりで、一つの茎に２～３個の花を付ける）<br>２月に大雪が降り沢山の木々の枝が折れ、雑木の幹が縦に割けた。バラも折れた。オリーブの木は、根っこごと倒れた。その上に太い雑木が覆い被さり、助けようにも庭にでられず祈るばかり。雪がやっと溶けたのは１か月すぎていた。<br>つまり、むき出しになったまま雪にさらされたまま一ヶ月以上もたっていた。私は、これらすべてをみていることしかできない状態だったから、祈るしかなかった。祈りながら謝った。<br>「ごめんね助けてあげられなくって。でも、必ず助けるからそれまで頑張って」<br>春、かつてないほどの大雪にも負けず輝く陽光は、すべての命を抱きしめた。命たちはその愛に呼応するかのように、繁り始めた。オリーブの木も根付き５月中旬からアンジェラが咲き始め、かつてないほどの花を付けピンクにあたりの空気を染めている（アンジェラは年一回しか咲きません）…<br><br>ある日、仲間数人とでかけたとき、大きな蟻が行く手を歩いていた。（踏んじゃうとイヤだから、よけて）とはなしながら立ち止まった私を蟻がみた（とおもった）。蟻は立ち止まり、後ろ足で立って（まるで犬がチンチンしてるように!!）いるのだ。ありがとうとお例をいいつつ無事通り過ぎたが、その後の皆の興奮ぶりがすごかった。わかるの?わかったんだ～!す・すごい!こんなことってあるの。心の声が聞こえるの！しばらく興奮が続きましたが…<br>この続きは次回にします。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/haana4649/entry-11884133810.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 21:15:00 +0900</pubDate>
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<title>奇跡の話</title>
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<![CDATA[ 奇跡は日常的に存在している。もしないとおもうなら、是非自分の周りを探して欲しい。見つけだすと、過去まで下って、ああ、これもそうだったと思い当たるだろう。気づけなかった自分に気づくだろう。些細なこと、ばかばかしいことと片付けないで!!そうしているうち、あなたの心は感謝に満たされ奇跡はあなたに引き寄せられあなたの身におこりはじめる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/haana4649/entry-11789933113.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 23:09:00 +0900</pubDate>
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<title>ｲﾝﾅｰﾁｬｲﾙﾄﾞ</title>
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<![CDATA[ 否定的感情がどうしても出てくるってことは理由があるんだろうか?<br>例えば帰ってきた夫の携帯をのぞいてみて、それが、喧嘩の発端になりかねない。なぜみるのか…<br>たまたま、目に付くところに置いてあったから…　とか、挙動不審だったから　都下、理由はいろいろいう。で、本人は、視なきゃ良かったと、　後悔す<br>るんです。だったら次から視なければいいんですが、つい視てしまう…欲しくないのについてが延びて買ってしまう人、人のものを何でもほしがる人　、　結局後悔しながらまたやってしまう。　そんな人たちの共通点は、寂しさだったり親の愛情を十分受けてこなかったからだ　。もっと深く視てゆくと、傷ついたｲﾝﾅｰﾁｬｲﾙﾄﾞが、　ズーット傷ついたまま、放っておかれた結果、自分の存在を知って欲しくて、　色んな行動パターンをとる。　　　さてここまで分かったら解決するんだろうか?　　　　
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<link>https://ameblo.jp/haana4649/entry-11772199774.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 17:51:00 +0900</pubDate>
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