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<title>マヨの本音</title>
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<description>gooブログ終了に伴い、ブログの引っ越しをしました。コメントへの返信はほぼできません。</description>
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<title>安倍氏逝く</title>
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<![CDATA[ <p>安倍さんが殺されてしまった。</p><p>テレビのアナウンサーがそろってダークスーツを着用し、コマーシャルも公共広告機構のものが増え、安倍さんの存在がこれほどのものかと驚いている次第です。</p><p>第二次安倍政権は2013年2月の発足であり、マヨの本音ブログを止めたのが2013年7月です。つまり、私がブログを中断したことと安倍政権が誕生したことと密接に関係があるのです。</p><p>このころ私は政権を揶揄するような発言をしていたのですが、S氏から「現在の安倍政権は日銀の黒田総裁、および経団連の榊原氏などと一致協力し善政を行おうとしている。それらを邪魔してはいけない。」との注意を受けた。</p><p>要は、ドル基軸通貨機構と安倍政権はある種の合意を受け発足したということで、失われた20年（当時は20年）を取り戻す政策が予定されていた。無制限で円を放出するという超金融緩和を実施し、当時の円高を少しずつ円安に誘導するという金融政策である。細かなことは思い出せないが、私としては「善政が行われるのなら批判するのはやめ、しばらくは見守るべきではないか。」と思いました。</p><p>リーマンショックの影響からまだまだ立ち直っていなかった当時の状況を考えると、確かにそれ以後の日本は少しずつではあるが回復に向かい、コロナ騒動が起きるまでは日本はかなり良い状況まで回復をしていたといえる。</p><p>安倍政権がぐらついたのはコロナ対応、および二酸化炭素削減問題だったのではないか。</p><p>マヨ君のABCDE理論が現在変化し、C（〇〇宮）、D（シオニスト）、E（ドル基軸通貨機構）の三者で日本は動いているとして、じゃあ安倍氏はどうかというと、彼は三者の中で板挟みにあっているように思えた。</p><p>本性としては田布施閥としてシオニストの一員だが、本人の政治信条としては超右翼のCである。しかし、政権はEの協力で成立している以上世界機構を無視できない。</p><p>彼が病気を理由に辞任したのも無理はなかった。政権を譲り、彼としては自分の政治信条の赴くまま右翼政治家として憲法改正を目指そうとしていたものと思われる。</p><p>私は個人的には安倍氏の政治信条を支持できないが、これまでの第二次安倍政権の善政には感謝している。もちろん批判すべきことはないわけではない。これは政治だから全部が喜ぶことなど出来はしないのだから仕方がない。</p><p>問題は今回の事件に裏があるのかだが・・・今のところ個人的な恨みによる単独行動とみるしかないでしょう。まあ、ネットの力をもってすればいずれ真実は見えてくると思います。</p><p>残念ながら今のところこれといった情報は入手していません。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/haccoi/entry-12944827265.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2022 15:27:58 +0900</pubDate>
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<title>さて、禁止ワード？</title>
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<![CDATA[ <p>ようやくコメント欄が落ち着いてきてやれやれ…という気分です。コメントが入るのはうれしいものですが、一日に50件も入るともう返事を書けなくなります。本当に返事を書けなかったことを残念に思っています。</p><p>まゆみさんのコメントでウクライナ情勢に関する件ですが、私はずいぶん前からウクライナ問題は兵器産業同士の内輪もめだと言っています。その意味がいまいちわからなかったのですが、ようやく武器が現地に着く前に消えてしまい兵器市場で売買されていると聞き、なるほどと思ったまでです。</p><p>わかる人にはわかると思いますが、私は守秘義務に署名しています。言えないことは言えません。今回ミスター氏が使っていけない言葉を使ってきて大いに当惑しました。ただし、その言葉を知っていることで「これは本物だ」とも感じました。ただ、いくつか私の認識との違いがあり、そのことで彼の位置もある程度見えてくるものです。</p><p>彼の発言の中で〇〇宮は愛知県にあるといわれましたが、確かにあるのですがそれ以上の意味はありません。また位山ですが、S氏にも聞きましたが派閥によって重要な場所は異なるものだということです。熱海はあまり思い当たるものはないが、救世教の教会や美術館、真光教会など、重要な施設がある程度じゃないかという話でした。</p><p>光秀が天海だというのは本にもなっていますがこれは歴史的にはそれほど重要なことではなく筑紫の君というほうが問題です。また調べてみます。お待ちください。</p><p>それよりも黒曜石に関するコメントがありましたが、これは重要なポイントになります。また勉強して記事にしなければと思っています。</p><p>河内王朝のコメントも面白いですね。本願寺を少しググってみましたが、これも大変！調べれるかは自信がありませんが、今後の課題になります。</p><p>さて、本日の記事の主題ですが、そうフランク王国の話です。少々長くなるかも・・・・で、妹の何とかさんが突発的と言われていたものですが、実はS氏との対話が約10年ほど途切れていたわけですが、その間自給さんやヤッヅさんが一生懸命勉強していたものがフランク王国とかブルゴーニュだったのです。</p><p>そのあたりの認識が決定的に不足しているということがはっきりしてきたということです。</p><p>フランク王国はカール大帝の死後細かく言うとややややこしいのですが、簡単に言うと正妻の息子たちに分割され西・中・東に分かれたと。しかしWIKIには載っていないが妾腹の息子たちにはカスティーニャ、アラゴンを与えたということです。</p><p>当時、貿易というのは地中海が一番盛んでカルタゴ、ベネチア、ジェノバ辺りが中心でした。しかし、時代は徐々に大航海時代へと転換してゆきます。</p><p>1492年8月2日、この日スペインからユダヤ人が追放されることになります。</p><p>1492年8月3日、コロンブスが西に向かって出航します。</p><p>1492年８月11日、ローマ法王にスペイン人として初めてボルジア家のアレクサンデル6世が誕生します。</p><p>この三つが偶然起きたものと考える人は世の中に陰謀などあるわけがないと主張するでしょうね。</p><p>コロンブスの功績とは「ヨーロッパで迫害を受けていたユダヤ人たちに、彼らの新天地が南米にあることを示し、これをきっかけに続々とユダヤ人たちが南米に渡った。そして、原住民インディオによる原始生活の続いていた南米において、彼らは第一次産品である銅・スズ・鉄などの開発に大きな成果を上げ、巨万の富を築いたのである。（ヘブライの館から引用）」</p><p>ところがこの南米でユダヤ人が大儲けしているのを知ったポルトガルとスペインのキリスト教徒は十字軍と称し彼らを攻撃し再び追放してしまう。</p><p>この追放されたユダヤ人が向かった先が現在のニューヨークになりこれがオランダの東インド会社になってゆくとか。</p><p>先日S氏から「ブラジルはスペイン人が侵略した土地なのにポルトガルが持って行ってしまった。なぜ？」と問われた。</p><p>これは難問なのです。</p><p>さて、テンプル騎士団というのがありましたね。フランス国王フィリップ4世はテンプル騎士団から借りた金が払えなくなりついに彼らを廃止に追い込む。しかしレコンキスタで恩を感じていたポルトガル王はキリスト騎士団として存続を許した。</p><p>このテンプル騎士団だけでも本を何冊も書けるほど大きな組織で、それらがイエズス会やフリーメーソン、あるいはガーター騎士団などの大元ともいえる大組織なのです。そしてその裏側にはシオン修道会がいるわけです。このシオン修道会がこの時期、つまり大航海時代に二つに割れてゆく。</p><p>それが〇〇宮とシオニストになるのです。</p><p>今回はわざと大雑把に書きました。もう少し細かく書いてゆきたいですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haccoi/entry-12944827261.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2022 21:10:30 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに・・・</title>
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<![CDATA[ <p>東京で発酵発芽玄米の拡販をしている大手大学病院のお勤めのT氏から久しぶりに連絡がありました。新しく二人ほど人員を確保し徐々に生産量を増強できる体制が整いつつあるとのこと。今は本当に個人商店の規模で、新しく顧客を増やすこともままならない状況だったのでやれやれというところです。</p><p>このT氏は東京にいるだけにS氏とも頻繁に面会・・・ていうか酒を飲んで夜を明かす・・・しているようで話の内容がS氏と似てきていました。両氏とも僕より若いのですがこの世界に歳は関係ありません。</p><p>そんな中で久しぶりにS氏から電話が来ました。要件はいろいろですが、目新しい話があったので急遽記事を起こします。</p><p>一つはウクライナ問題です。今わかっていることは「各国がウクライナへ送っているはずの武器弾薬が、実は現地に届いていないという事実。実に３０％しか現地に着いていない。」のだそうだ。</p><p>実に７０％の兵器・武器がどこかへ消えているわけで、国際的な兵器市場は空前の活況を呈しているという。</p><p>第三次世界大戦へ向かっているという陰謀論も承知しているが、状況としてはむしろ冷戦に戻っているのが現実なようだ。</p><p>ウクライナへ送られるはずの武器がアフガンとかシリアだとか、あるいはアフリカ諸国などに販売されると世界の紛争地域での争いは深刻度が増すに違いない。</p><p>今回の事態はトランプ政権が発足する段階にはすでに計画されていたそうで、トランプ氏はアメリカNO1を掲げ米軍の再編成を実施し、兵器を最新式へ入れ替えることを決定する。そして旧型の兵器の在庫一掃セールをすることにした。脱酸素の方針のもと、潜水艦の推進システムが原子力からコンプレッサーエンジンに代わる。戦車などもバイオエタノールなどへ変更してゆく・・・・これらは旧型の在庫処分が前提となる。</p><p>まあ、そんなわけで地政学的に選ばれたのがウクライナだったのだろう。トランプ氏もゼレンスキーもプーチンさんもそんなこと知るはずもなく、何となく戦争に引き込まれてしまったということのようだ。</p><p>まあ、冗談のような話で信じるかどうかは自由です。</p><p>もう一つ、実は河内王朝の話が聞きたくて「河内王朝があった時代に、いったい日本にはいくつぐらいの王朝があったのですか？」という質問をした。</p><p>その答えは驚くべきものがあった。</p><p>「河内王朝の時代に日本には数えきれないぐらいの数の王朝があったんだよ。ところで・・・日本には府というのがあるよね。行政府、立法府、司法府・・・三つあるよね。それとは別に大阪府と京都府という府が二つあるね。これの意味は分かる？」</p><p>「えー？わかんないですが・・・」</p><p>「要は府というのは独自の財源を持っているということだ。府とは倉庫のこと。また日本には道というのがある。これは？」</p><p>「これは榎本武揚の国家ということでしょう。」</p><p>「そうそう、榎本の共和国、つまり独立行政法人なんだ。」</p><p>時空さんは榎本氏を南朝のスパイと言われたが、実はもっと上の人間、つまり天神だと私は理解している。</p><p>ほかにもいろいろな話をしていますが、一番力を入れて説明されたのはフランク王国が三つに分かれるときの話。この話は簡単じゃないのでまたゆっくりと書きます。</p><p>今回はこれだけ。では</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/haccoi/entry-12944827260.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jun 2022 18:41:47 +0900</pubDate>
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<title>おわびします。</title>
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<![CDATA[ <p>まずお詫びを申し上げます。</p><p>私はいただいたコメントには必ず返事をすることをモットーとしていました。が、今回あまりにも多くのコメントがきて、さすがに読むことが精いっぱいで、ましてや返事を書く時間などとても取れなくなってきました。</p><p>いただいたコメントの中には記事として取り上げるべき内容のものも多々ありますので時機を見て取り上げようと思いますのでしばらくお待ちください。</p><p>それから・・・時空行者さん、ミスターさんですよね、そうでないのなら結構ですが、同一人物が複数の名前で投稿することは私は好きではありません。もし同一人物ならミスターさん（時空行者さんでもいいですが・・・）で統一してください。</p><p>S氏を軍関係とおっしゃっていますが、正式な役職を私はわかりません。私が言えるのは「何でも知っている意地悪なおっさん」ですね。</p><p>もう一つ、前田家がイエローとおっしゃっていますが、ブラックです。</p><p>さて、半年ほど前からPOP制作に使っていたillustratorCSⅡというソフトが壊れ、カフェとうどん屋のPOPが作れなくなりとても困っていました。年に一度か二度程度しか使わないので、高価なアドビ社のソフトはとても手が出ません。そこでネットで探してみたらinkscapeという無料ソフトが見つかりました。もう十年以上もillustratorCSⅡを使っていたため戸惑うことだらけですが、無料だから・・・がまん、がまん・・・。</p><p>で、練習がてら系図を書いてみました。これぐらいならWordで簡単と言いたいところですが、Wordも持っていません。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251111/13/haccoi/d0/be/p/o0453064015714184552.png"></p><p>ヤペテの系譜を作ってみました。</p><p>この家系からスキタイもフンもカザールも出てきますね、ゲルマンも・・・。以前、コーカソイドとはハム・セム・アーリアだと聞いてますが、ノアがコーカソイドと考えればヤペテがアーリアってことか・・・。</p><p>うーん、アダムとイブの子供も調べないとだめだな・・・・。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/haccoi/entry-12944827257.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2022 16:46:58 +0900</pubDate>
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<title>こちらにどうぞ</title>
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<![CDATA[ <p>さてと・・・コメント欄がとんでもないことになっています。まあ皆さんが楽しんでいただければそれはそれでいいと思っています。ただ、時間的にも精神的にもいただいたコメントへの返事は難しくなっています。申し訳ございません。（コメントはすべて読んでいます。）</p><p>ミスター氏ともう少し対話がしたかったのですが、この世界の方（諜報のという意味）はもともと口数が少なくキーワードのみのやり取りに終始します。こちらにそれなりの素養が備わっていないと「ふん、その程度か・・・」となってしまいます。まあ、私の力不足ということでしょう。</p><p>まあそれでも「義和団の乱を調べろ」ということと、「倭人とは?天皇をスメラ?スメル族!崑崙山クル族!大本教グループも崑崙山を重視していた!十王戦争!」というワードに注目しました。</p><p>ただ、前回も触れましたようにカフェの店長が退職したことによる影響で、私の仕事内容の変更を余儀なくされ、研究する時間が十分に取れない状況です。仕事優先ですから‥‥仕方がないですね。</p><p>義和団の乱に関しては、以前考察した明治維新での世界情勢とそれほど変わりは無いのでそれほど困難ではないと思いますが、要は世界を動かす支配者の派閥が一体いくつあるのかということになるのかな・・・。</p><p>まあシオニスト、イエズス会、東インド会社、〇〇宮、フリーメーソンと、ここまでは簡単に思いつきますが、他がなかなかですね。そこにツランとか女真とか、スメル族？スメル族って要はシュメールですよね。</p><p>私はメソポタミアの文明をウバイドから始めましたが、なぜかシュメールは触れてきませんでした。S氏はメソポタミア文明はシュメールではないと言われたからです。私はその時点でシュメールを研究する必要はないのだと考えました。いま思えばもう少し突っ込む必要がありましたね。</p><p>ではクル族とは？インド・アーリア人の一部族の名称で、十王戦争に勝利したバラタ族は、インド・アーリア人の諸部族における覇権を確立した。そして次第に、十王戦争において戦った相手であるプール族と融合し、支配階層を形成して、クル族と呼ばれるようになったという。これ以上はマハーバーラタの研究が必要で今はとても対応できません。十王戦争・・・うーん、ちょっと面白そうです。</p><p>天山山脈と崑崙山脈に囲まれたホータン近辺がスメル民族発祥の地と言われている。「シュメール民族の謎」より引用すると「高楠順次郎は仏典の研究から、メソポタミアのシュメール民族と、インド文明を築いたアーリア民族、あるいはポリネシア、メラネシア、マレーシアのマライ族、インドネシア太平洋海洋民族のルーツはただ一つ、中央アジアのコンロンの大平原のコタン文明を築いたシュメール族にあるとした。また、釈迦の出自も「世界最の知識民族であったシュメール族」王家の子孫であるとした。先祖に須彌（スメル）王が居たとして、仏典「仏本行集経」から系図も示している。」・・・と。ただし、「岩田明、太田龍、中丸薫などのシュメール民族中央アジア起源説の根拠としているようである。」とあるようにこの説が正しいという確証は得られない、ていうか、このあたりの考え方がドイツ民族と日本に共通する遺伝子があるという思想の元になっていて、ハウス・ホーファーが那智の滝で学びナチスドイツのアーリア至上主義が完成したという。まるで紅卍の世界に入って行くようでやや気色悪いのですが仕方がない。</p><p>このホータンを起点とし、世界にアーリア人が散らばったという考え方は研究する価値はある。</p><p>まあ、もう少し勉強ですね。</p><p>さて、先日S氏と少しだけ話をしたのですが、「マヨ君に絶対的に欠けているものがある。それはデーン人だ。バルト海沿岸やスウェーデンなどの北欧諸国にはそれぞれたくさんの神話があるのだよ。ケルト文化をもっと勉強しなさい。」と。ドルイド神官とはいったい何者かをもっと知りなさいということです。</p><p>要は世界の歴史は紀元前1万年とも5000年ともいわれますが、いずれも氷河期ですべてが滅び、新しい文明が始まって現在に至っているという考え方で、そうではなく、少数ではあるがその氷河期を生き延び、現在の文明に何らかの影響を与えた民族があるのではないかと言っている。それがノアの箱舟の意味ではないか？あるいはアトランティック大陸があったというような考え方か？</p><p>具体的には聖書に書かれている中のヤペテをもっと調べろという。私たちはもっぱらセム、ハム人の研究が主でヤペテ系はあまり問題にしていなかったな。</p><p>WIKIによると</p><p>『創世記』第10章の系譜によるとヤペテの息子はゴメル、マゴグ、マダイ、ヤワン、トバル、メシェク、ティラスといい、それぞれが以下の地域の民族の始祖とされた。<br>ゴメル→ガラテア<br>マゴグ→スキタイ<br>マダイ→メードイ<br>ヤワン→イオニア・ギリシャ<br>メシェク→カッパドキア（ここの町にマザカというものがありヨセフスはこれをメシェクが訛ったものとしている）<br>ティラス→トラキア<br>これらのうちゴメルとヤワンの息子はさらに植民を広げ、以下の人々の始祖とされた。</p><p>とある。</p><p>よく考えるとこれはほぼアーリアのことではないか。あるいは正教側というべきか・・・・。</p><p>聖書も史記も記紀も物語であり歴史書と考えていない。しかし、支配者たちが真実を隠蔽しながらも何らかの真実を後世に伝えるために残したものである。つまり無視できるものではない。</p><p>藤原4家が問題となっていたが、ノアの子供も同様で合成家系だと考えている。</p><p>天武や天智が新羅か百済かの論議もあるが、それ以前に平安京以前の歴史が正しいといえるのだろうか。藤原京から平城京、そのあと都は何度か移転している。</p><p>WIKIによれば</p><p>斉明天皇元年（655年）冬、難波京（難波長柄豊碕宮）から飛鳥川原宮）へ遷都。<br>斉明天皇2年（656年）、飛鳥川原宮から岡本宮(後飛鳥岡本宮）へ遷都。<br>斉明天皇7年（661年）、後飛鳥岡本宮）から朝倉橘広庭宮へ遷都。<br>天智天皇6年（667年）、朝倉橘広庭宮から近江大津宮へ遷都。<br>天武天皇元年（672年）、近江宮から飛鳥浄御原宮へ遷都。<br>持統天皇8年（694年）、飛鳥浄御原宮から藤原宮へ遷都。<br>和銅3年（710年)、藤原京から平城京へ遷都。<br>天平12年（740年）、平城京から恭仁京へ遷都。<br>天平15年（743年）、恭仁京から紫香楽宮へ遷都。<br>天平17年（745年)、紫香楽宮から平城京へ還都。<br>延暦3年（784年）、平城京から長岡京へ遷都。<br>延暦13年（794年）、長岡京から平安京(京都)へ遷都。</p><p>S氏によれば遷都するというのはそれだけの王朝があったと考えるべきだという。</p><p>つまり大化の改新645年から794年平安京まで日本は大荒れだったということです。</p><p>百済、新羅、高句麗の三国が争ったという歴史が本当に韓半島で起きたことなのか？白村江の戦いが本当は大阪湾で起こった争いじゃなかったのか？</p><p>まだまだ私の妄想は止まることはない。あーあ、時間が欲しい！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 12 Jun 2022 07:25:01 +0900</pubDate>
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<title>とりあえず・・・・</title>
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<![CDATA[ <p>コメントがすごいことになっていて、見にくいですよね。とりあえず無理やり記事を書き起こします。</p><p>さて、調べることが多いわりに時間は限られている。義和団の乱、磐井の乱、熊澤天皇・・・どれも簡単な話ではないのに、ミスター氏はこれでもかこれでもかと課題を与えてくる。これではまるでミスター氏がS氏みたいではないか！とはいえ、S氏が岡本天命の継承者と聞いたことはないぞ・・・・。</p><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251111/13/haccoi/cc/83/j/o0489064015714184536.jpg"></p><p>&nbsp;</p><p>さて、我が家に何故か熊澤家の家史があります。それによると藤原秀郷の末裔になるようですね。鎌倉将軍家に仕え朝光が結城と改姓。南北朝時代となり南朝に組し、尾張の国定水地に村を開き熊澤を名乗ると。沢、沼に熊笹が密生しているため熊澤としたという。織田氏に取り立てられたため秀吉時代は領地を召し上げられ、その後尾張徳川義直にはそれなりに遇されたとあります。</p><p>尾張徳川家の調査もしなければならないところですが、熊澤氏は尾張藩の隠し玉だったのではないでしょうか。つまり熊澤天皇が誕生する可能性は十分にあったと。</p><p>熊澤天皇の謎・・・・わかりませんよね？</p><p>とりあえず今日は義和団の乱でも調べようと思っています。何かわかってくるかな‥‥。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/haccoi/entry-12944827251.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2022 07:14:06 +0900</pubDate>
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<title>いろいろ大変。</title>
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<![CDATA[ <p>いやあ、大変です。</p><p>実は17年間店長を務めてきた人間が突然家族の都合で退職してしまいました。</p><p>要は、両親両方とも介護が必要となり、介護の相談に行ったところ逆に介護の仕事を勧められてしまったとのことです。</p><p>全くゆとりがないわけではないのですが、余分な人間を雇っているわけではないので人員の配分でこの一週間、ずいぶん気を使いました。しわ寄せはほとんど私に来てますが・・・これは仕方がない。</p><p>今日は休みなのですが、従業員の一人から子供が熱を出して明日仕事ができないという連絡が来てその対応に右往左往していたところです。（何とかなりましたが・・・・）</p><p>ここ二年間、コロナの影響で経営状況はかなりきついものがあり、ぎりぎりの人員で営業していたことのつけがここへきて露見してきたわけです。</p><p>ここ十年以上求人などしたことがなかったのですが、そろそろ考えなくてはならないのかな。</p><p>また、現在我々飲食業にはコロナに引き続き、値上げラッシュが立ちふさがっています。あらゆる商品の値上げが始まり、コロナで傷を負った飲食店がそれらを吸収できる余地は少ないでしょう。つまり、値上げしなければ成り立たなくなっています。</p><p>我々も例外ではなく、カフェの方ではコーヒーの生豆が高騰しています。ブラジルなどは軽く倍になっています。月に100㎏ぐらいは消費していますから原価だけで3万5千円の負担増になります。そんなわけで、今月からコーヒー200円を220円に改定しました。値上げ自体はそれほど問題はないのですが、メニューの変更、店内POPの作り直しなどやることがいっぱいあり、本当は値上げなどしたくはないのですが、まあ、背に腹は・・・ということですか。あーあ、消費税が１０％になったときに値上げしておけばよかったと反省しきり。</p><p>うどん屋の方は7月から小麦粉が上がるようです。細かい食材の値上げは一杯ありますが、サービスメニューの中止などで対応し、今回は値上げを回避しました。今はコロナで失った数字をどこまで回復できるかということです。</p><p>そんなわけで、毎日が忙しく、朝3時半起床、4時半出社、帰宅は4時半、8時就寝という異様な毎日を送っています。ブログの更新をしたくてもネタを仕込む暇はなく、たくさんいただいたコメントを読むのが精いっぱいとなっています。ここのところコメントがたくさん来ていて、それはそれでとてもうれしいのですが、内容が濃いというか、簡単に返事ができないことのほうが多くなっています。せっかくコメントをいただいているのに申し訳ないことです。まあ、いずれ落ち着いてきたら少しずつ対応したいと思っています。</p><p>八俣のオロチの話ですが、これは決して日本の古代史の話ではなくメソポタミア周辺で現実にあった話ではないかと私は考えております。要はアーリア民族がどこからどのように世界に散っていったのかと、宗教がどのように変化していったかの話になるのかな。</p><p>これはおそらく私のライフワークですのでゆっくり勉強させてください。</p><p>ところで、ここへきて急にマスクをしなくてもいいのではないかという論議が起きつつありますが、これは参院選に向け、政権のコロナ対応は正しかったという印象を与えるためとみますが、マスクがコロナ対策に有効なのかどうかの論議にはなっていません。世界中にこれほどマスクに執着する国も珍しいが、だれが得をするんだろう、わかりませんね。</p><p>さて、ウイルスミスという俳優がアカデミー賞の授賞式でコメディアンを殴った事件はみなさんご存じでしょう。殴ったことの賛否についてはともかくとして、「手を出した」ことは悪で、怒らせたクリスは逆に人気が上がったといわれています。</p><p>何が言いたいかというと、アカデミー賞受賞がわかっているスミスは非常に気分が良かったはずで、その彼を逆上させるほどクリスの冗談はきつかったのです。「言葉は刀ぞ」というように、刃物なら銃刀法違反ですが、言葉ならいいのか？まあ、報道の仕方によりどちらを悪人にするかが決まってしまうわけで、今回の事件は先に手を出したスミスが悪者になった。さあ、あなたの判決はどっち？</p><p>全く同じようなことがウクライナ問題に見えてきます。先に手を出したロシアはやることすべてが悪になっています。現在、まゆみさんが精力的に記事を書いてくれています。新聞を見て、まゆみさんのブログを見るとちょうどいい加減にバランスが取れる気がします。こうやって日本も戦争に巻き込まれてゆくんだと感じています。もはや戦前のことを知る人は少なくなっていますが、支配者のセオリーはいつの時代も同じだということを歴史を学ぶ者はわかっています。報道が兵器と同じだとしらなくては・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/haccoi/entry-12944827248.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2022 11:20:10 +0900</pubDate>
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<title>10年が一つの単位です。</title>
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<![CDATA[ <p>ウクライナ情勢から目が離せないのですが、本当のことが全く伝わってこない状況では我々国民はただただ垂れ流される情報を裏読みするしか方法はありません。確かなことは、今回の長期化しているウクライナ戦線の責任は、西欧諸国が停戦よりも長期化することを望んでいるところにあるのでしょう。ウクライナへ軍事援助を続ければいずれロシアの兵糧が尽きると思っているのかはわかりませんが、その前にウクライナ自体が消滅する可能性も出てきます。<br>明日はロシアの軍事パレードがあるそうで、いろいろな意味で注目されています。<br>さて、本日の話題は全く別のところです。私がブログを中断したのが平成13年ですが、そのころ時給さんのブログにはS氏が積極的にコメントを入れています。今では考えられないほどの熱意が感じられ、やはり、当時世の中がものすごく動いていた時代なのでしょう。<br>その中に上海に関する情報が書き込まれている。<br>「先週から上海に集まり、良からぬ計画を立てている連中が居るようです。この会議に出席し本日帰国した本人が2時間も電話で話してくれました。リーマンショックから、それほど年月も経過していないのに、今度は中国政府からゴーストタウンをタダ同然で払い下げさせ、ネオ満州国を作りユダヤ人を入植させるつもりのようですね・・・<br>この客家人系、日本裏皇室の下部組織は、4Cから６Cにかけ中原から南下しアジアを中心に世界各地に散ったと自称する者たちです。」</p><p>コメントは2013年10月で、今から10年ほど前ですが、彼らは（支配者たちは）おおむね10年単位で陰謀を実行します。つまり、我々のように目先にとらわれていると気が付かないが、10年スパンで考えると見えてくることもあるということです。現にウクライナでも10年も前のオレンジ革命から現在につながってくるわけですから…。<br>「鬼城」というのはいわゆるゴーストタウンのことですが、中国には現在数えきれないほどの無人のマンションが作られているそうです。数十兆円規模の不動産会社が債務不履行で倒産一歩手前という話もあります。<br>S氏が言っているのはネオ満州国計画っていうか、ネオ河豚計画というか、要は中国に第二のイスラエルを築こうという話になります。問題は、どうして第二のイスラエルを作らねばならないかということです。<br>ずばり、これは第三次世界大戦が起きるというのが前提です。<br>2013年に計画が始まり、そのスケジュールに従って中国ではマンションの大規模開発が始まり、ウクライナでは民主革命が起きる。そして10年後にロシアとの戦争を開始し、その結果核戦争が起きる。<br>生贄として選ばれるのはやはりユダヤ人・・・・ということでこの世からイスラエルが消える・・・そんな筋書きがたてられた。とはいえ、北軍派はそのような計画は十分承知している。ある程度の景気対策としての戦争は黙認するがドル基軸体制を覆しかねない規模の動乱は決して許されない。つまり全力でそれらの計画を邪魔するでしょう。<br>さて、上海に限らず中国については私は全く無知でブログで発表するほどの情報を持ち合わせていません。というのもS氏は「中国の歴史は簡単ではないですよ、米国みたいにたった300年の歴史しかない国と違い3千年もあるんです。中国の前に米国の歴史を学んでください。」と言われ、米国史を勉強していたのですが、その米国ですら満足に理解できていないわけですから、中国などとてもとても…なのです。ただ、55の民族で構成されて歴史上一つの部族が全体を支配したことは一度もないのだそうで、現在もそれは変わっていないようです。前回も述べましたが支配者たちが目指すのはそれらを8つの部族に集約しようという話でしたね。<br>8つの部族ですが、実は教えてもらえていません、自分で調べろってことでしょう。一つは客家、もう一つは女真族、ナチスのゲルマン族、華族ていうのもいますね、あとは岡本天命の本を読めって話でした。<br>これ以上の情報はありませんが、まあ、人生はまだ長いのでゆっくり調べます。<br>Ｓ氏のコメントの続きには<br>「彼らの計画通りに事が進めば、WW3後にイスラエルはネオ満州国に移ることになります。勿論、結果だけを見た世界の人々は、ユダヤ人が今度はアジアを乗っ取ったとネットで噂するのでしょう。客家人が安価で払い下げられた「鬼城」をユダヤ人が高額で買い取り、そこに新たなイスラエルが出現する為の準備作業が、中国内でも富裕層が多い、独立意思を有する海岸部＝上海で進められているのです。」<br>現在　上海はロックダウン状態にありゼロコロナを目指すという話ですが、本当の狙いがどこにあるのかは全く我々には見えていません。が、10年後、あの時の出来事がその始まりだったと気づくことになるでしょう。10年先を見るんですよ、皆さん。で、どうして10年かというと、簿外資金の運用は10年が一つの単位であり、10年で二倍半にして返すんですよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haccoi/entry-12944827242.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2022 07:10:51 +0900</pubDate>
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<title>言い訳ですが・・・</title>
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<![CDATA[ <p>さて連休が始まります。最近更新がされていないとのお叱りのメールを頂いたりしています。いろいろな言い訳がありますが、愚痴代わりに聞いてください。</p><p>まず仕事中に大怪我をしてしまいました。どんぶりが割れ、割れ口が手のひらに食い込んだのです。近くの皮膚科に駆け込み応急処置をしてもらい、紹介状を持って医療センターへ行きました。結局４針縫うことになりました。あまりにもきれいに切れたので割合きれいにくっつきました。</p><p>仕事中大忙しの中、職場放棄をしたのですが、カフェから人員を回し、何とかしのげたようです。よかった。</p><p>そして数日後、抜糸をするついでに血液検査をしました。予想はしていましたが、糖尿病の数値が少し悪化していました。白状するとクッキーやケーキの試食のし過ぎです。前の検査が一年前で、数値はそこそこ順調だったので少し自分を甘やかしたということでしょう。また摂食することになります。</p><p>医者へ行くと必ず薬を飲むように言われるので行きたくはないのですが、血液検査だけはしてほしい。何とかならないものでしょうかね。今回もしつこく薬を飲むことと、たばこをやめることを勧められましたが食事療法を取りますと宣言し、薬の処方は断りました。うどん屋の常連である看護婦さんたちに「みんな薬を飲んで好きなものを食べてるよ」と言われながら病院を後にしました。</p><p>歳も歳ですが、目の衰えがひどく、夜勉強をしようとネットを開くと眠くて眠くて・・・これは疲れなのか、それとも糖尿病の悪化なのか・・・まあ、この辺りが更新が滞っている原因ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、多少ウクライナ情勢に関して書きます。この世界は正・反・合で動かされています。一つのものがすべてを独占するということはなく、必ず対抗勢力が作られ、それらも中で分裂するように仕組まれています。</p><p>そういう意味で正=ウクライナ、反＝ロシア、合＝シオニストと見ればわかりやすい。つまり善悪二元論をもとに善玉＝ゼレンスキー、悪玉=プーチンという駒で一つの映画のようなドラマを作ったと。</p><p>目的は金もうけ。裏のシナリオライターは死の商人たち。彼らは軍事兵器の売買、軍事費の融資、民間軍事会社の傭兵派遣などが主食の支配者です。彼らを「黒」と表現します。「緑」は農作物や資源、「黄」は小火器やプルトリュームなどの権益を持ちます。とはいえ、彼らが直接それらを動かすのではなく、それらの分野で資金を運用するわけです。その資金とはいわゆる簿外資金です。各支配者は自分たちの自由に動かせる資金を持っていますが、それ以外に国際機構が動かす簿外資金の運用部分を借りることができます。国際機構の簿外は基本善用ですが、使う資金は必ず運用益で補填されます。そのように仕組みができているわけです。だから運用部隊が何に使うかまでは把握していないのでしょう。つまり簿外でも無償で使えるものと、（10年で2.5倍にして）返済しなければならないものがあるということです。</p><p>シャープの買収、東芝の買収など、善用ではなく運用部の資金が動く場合必ずその企業は解体の憂き目にあうことになります。</p><p>話がそれました。ウクライナですが、要は駒である両国のトップは本当の目的を知らないまま上からの命令に従って行動しているだけで行ってみればピエロ役に過ぎないということです。ウクライナの国民？支配者にとって国民などほとんど興味はないわけで、彼ら「黒」の興味は運用先であるNATO組の兵器産業会社とワルシャワ組の境界線をどうするかということに尽きるのです。そしてついでにエネルギー改革っていうか、二酸化炭素削減に向けた石炭石油からの転換をこの際確立しようと‥‥。</p><p>このエネルギー転換は大きな痛みを伴います。要はエネルギーの高騰、経済の停滞をもたらします。しかし、世界の支配者たちはそれらを決定していて目標に向けて着実に確実に進むことになります。</p><p>2030年には二酸化炭素削減率５０％ですか？我々の生活は間違いなく厳しくなります。すべての物価は上がることになるでしょう。グローバリスト＝シオニストたちの計画に従って世の中は動かされていることは事実です。反グローバリストである〇〇宮はどう動くのか、あるいは北軍は何を考えるのか？</p><p>まだまだ世の中わからないことだらけです。</p><p>私たちにできることは何なのか、ただ最近MMSに対する質問がとても多くなっています。MMSがコロナに対し有効かどうかは知りません。ただ、MMSを飲むことで腸内に入った悪玉菌を完全に消滅させることは間違いないので少なくとも私はコロナに対し恐怖は持っていません。</p><p>世の中は三度目のワクチン接種が50％を超え、次は4度目が論議されています。ワクチンで発熱し、あるいは摂取しているのに感染するという、一体ワクチンとは何なのか？という話になります。要は、コロナもワクチンも人間が作り出したものに違いはありません。ｍRNAというのが先端技術であることは間違いなく、将来的に人間の遺伝子を操作するための医療の中心になるともいわれます。ただし、現在は実験中ということで、現代人はその実験台になっているということじゃないでしょうか。まあ、素人の私が言うことですから皆さんは自己責任で決めてください。少なくとも私はワクチンを打っていませんし、法律で決まらない限り打つこともないでしょう。</p><p>さて、私の本業は歴史探求ですが、実は停滞中で書くことがありません。マグダラのマリアで止まっています。彼女が本当にイエスの娘を生んだのか、そしてその血流は現在もつながっているのか、あるいはイエスとは一体何者なのか？</p><p>ここにとても興味深いサイトを紹介します。ここの記事はとても豊富で尽きることのない情報を与えてくれます。あまりにも情報が多いため、これが正しいのか否かの判断すらできない状況でです。</p><p>真実かどうかは私には判断できませんが、興味深い記事です。ほんの一部を貼り付けます。</p><p>https://caritaspes.hatenablog.com/entry/2021/06/16/015639</p><p>「</p><p>ラルフ・エリスによって明かされた最も好奇心をそそられる新事実はマグダラのマリアの正体に関わる。実際、彼女は女王ヘレナの娘でイエスの姉妹であった。その著書「マグダラのマリア」でエリスは彼女がフランスに移住しそこで独自の血統を始めたことを示した。この母系が我々の今メロヴィング朝として知る人々と婚姻関係を持った。この家系がまた、ギリシャ（アルカディア）のベニヤミン族、メリトアテン時代以来のブリテンの住人であったゲール系アトン信仰者の貴族のような他の強大な支配集団（Concerns）とも婚姻関係になった。フランスから彼女の血統はドイツとオランダに移動し、悪名高きハノーファー王朝やオラニエ家を築いた。オラニエ家の「オレンジ色」は、マグダラの血統の主要な記章であった。」</p><p>ウクライナのオレンジ革命とはこのオラニエ家の派閥が仕組んだといわれています。いわゆるオラニエ・ナッソー家こそがベルファの中心です。</p><p>「女王テア・ムサ・オウラニア*（紀元前44年生まれ）はラルフ・エリスに明かされたところでは、聖書のイエスの祖母に当たる。収奪性利己主義の女王クレオパトラ七世の親類として彼女とその娘ヘレナは著者が東方イルミナティと呼ぶものの最高の女族長であった。彼女らの歴史の言い伝えは、新約聖書に、そしてヨセフス・フラウィウスの作品中に、隠された形式で部分的に開示されている。（テア・ムサも、その母親同様にクレオパトラとして知られていた。テアは「女神」を意味する。）シリアにあった彼女の國が本当の「天の國」であった。彼女の娘、女王ユリア・ヘレナ・オウラニアこそが聖書の処女マリアであった。</p><p>これらエデッサの王族は元々はエジプトのアテン信仰者であった。紀元一世紀にシリアの住人であった間に彼らはユダヤ教の改宗し、第四宗派**のナザレのキリスト教に支援の手を差し伸べた。これが彼らをして、今ローマに本部を置く教皇のキリスト教として我々が知っている第五宗派に対抗せしめることになった。」</p><p>あまりにも面白すぎて毎日少しずつ読んでいますが、きりがないですね。</p><p>皆さんも読んでみてください。はっきりしていることはキリスト教も徐々に真実が明らかにされつつあり、従来の歴史と言われるものが修正を余儀なくされるだろうということです。</p><p>くどいですが、これらの記事が正しいかどうかは今のところ私は判断できません。非常に興味深いし、時間をかけても調べる価値があると思っています。最近は国際秘密力という連載が始まっていて、これがまた長い・・・読み切れない。</p><p>それでは皆様、よい連休を。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haccoi/entry-12944827239.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Apr 2022 08:57:26 +0900</pubDate>
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<title>ワンワールドとニューワールド</title>
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<![CDATA[ <p>上海でロックダウンが行われている。ゼロコロナの方針とは・・・・一体中国の支配層は何がしたいのか？</p><p>最近は新聞もテレビのニュースもあまり見たくなくなってきた。一つはもちろんウソだらけのコロナ報道であるし、そしてウクライナ情勢。どちらも全く真実が隠され、頭でいちいちすべてを否定しながらニュースを見ると自分でも血圧が上がってゆく気がする。歳が歳だけに高血圧はよろしくないのだ。</p><p>ロシアは悪で、ウクライナは被害者というわかりやすい図式で、ロシアの主張など全く聞く必要がないという姿勢は一貫しており、仮にあったとしても表に出ることは少ない。両論併記、これが報道の正しい姿のはずだが、現在の報道は洗脳であり、刷り込みに過ぎない。少なくとも事実だけを報道してくれればよいが、私には真実とは思えないので真剣に見る気にはなれない。</p><p>コロナがもう終わるのかと思いきや、意外としぶとく続いている。4回目のワクチンとか、若年層へのワクチン接種を推進したいためと考えるが、国民もそろそろその怪しさに気づきつつある。</p><p>そこへ今度は上海でロックダウンが始まったというニュースが流れてきた。まさに小説1984年が実現してしまう。中国はもともと55の部族の集合体で、支配者たちはそれを8つに集約しようと考えているという。つまり、一つの中国などありえないのだ。今後も中国内では色々な出来事が起こるだろう、それは偶然ではなく8つに集約するための陰謀であり誰も防ぐことはできないだろう。</p><p>中国で現在行われている作業はその陰謀の一つ、まさに人間牧場の実験であろう。要は、1984年で表現された管理国家体制を実現するための壮大な実験でありその体制は将来的には世界中に広がるに違いない。支配者たちにとって人間牧場こそが理想の政治体制なのだ。</p><p>我々一般大衆の唯一の情報源がネットなのだが、これらへの検閲や弾圧が徐々に始まっている。今のところ私のブログには何も起こっていないがいつそれが始まるかはわからないていうか、ビッグブラザーにはすべてはお見通しと考えるべきでしょう。。</p><p>今回のコロナ、そしてウクライナ、そして上海ロックダウンに共通する目的とはなんだろうか、それは経済活動の低下であり、すべてはSDGSの方針に沿った活動とみている。ウクライナとロシアの停戦合意は時間の問題だろうが、ロシアへの経済制裁は始まったばかりで、今後も相当長い期間継続される恐れがある。具体的には米国の選挙の結果次第ということか…。ワンワールド＝シオニストが勝つのか、ニューワールド＝〇〇宮が勝つのか・・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/haccoi/entry-12944827238.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2022 07:44:34 +0900</pubDate>
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