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<title>もっと深くツキ合いたい</title>
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<description>もっと深くもっと奥まで。薄っぺらい関係だけじゃイヤなんです。</description>
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<title>華の押し売り</title>
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<![CDATA[ <p>バイト先の一番の男前をみんなから勧められていたわたし。</p><p>また違うトコで違う方を勧められています。</p><p>その人はねー、わりかし男前なんだけどめちゃめちゃ<font color="#ff0000">アホ</font>なんです。</p><p>しかも<strong>エッチが下手</strong>らしい。</p><p>「一番下を見ておくってことでアイツとやっとくのも経験の一つやと思うで」</p><p>なんて意味のわからないことを言われた。</p><p>アイツとできたら誰とでもできるようになるって。って、そんなのいらんわいっ！！</p><p>しかもある条件をどれか実行したらお金くれるらしい。</p><p>その条件とは</p><br><p>・バイト先でする</p><p>・彼の車で。写メを撮る</p><p>・どこでも良いが騎乗位で。イク時の彼を動写メ撮る</p><br><p>その辺は完璧冗談ですけど。</p><p>でも、もしその人頑張るなら本気で応援してくれるらしい。</p><p>シフトとかも考慮して休憩はいつも一緒にしてくれるらしい。</p><br><p>という話を昨日してたら、今日、私の知らない噂の↑の彼の友だちという方からメールが。</p><p>彼に言ったら、<font color="#0000ff">えぇやつやから相手したって</font>って。</p><p>そんなこと言われてもわたし紹介してなんて一言も言ってないんですけど。</p><p>勝手に友だちにアドレスを教えられても迷惑です。少し。</p><br><p>けれど、ステキな出会いはどこにあるかわからない。</p><p><strong><font color="#ff0000" size="3">貪欲にいきます。</font></strong></p><br><p>いろんなとこで、華にしとけって。って言われてそうです。</p><p>押し売りされてます。</p><p>でもまだ安売りはしてません。</p><p>贅沢に拒否権はまだ持ってるんです。</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 10 May 2005 22:12:08 +0900</pubDate>
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<title>人は見かけによらず</title>
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<![CDATA[ <p>今日ね、街を歩いてたら声をかけられた。</p><p>キャッチとかは普通に流すんだけど、相手を見てみるとマジメそうな学生風好青年。</p><p>どうしたのかなー。</p><p>道でも聞きたいのかなー。</p><p>そう思って立ち止まってみる。</p><br><p><font color="#0000ff">「あの・・・本当にすいません」</font></p><p>「何ですかぁ？」</p><p><font color="#0000ff">「あ、いや、めちゃ可愛いですね・・・」</font></p><p>「は？」</p><p><font color="#0000ff">「あ、、、実はあのナンパなんですけど」</font></p><p>「！！！」</p><br><p>ナンパは相手にしない主義なんで、そう聞いたとたんに</p><p>予定あるんでーって言ってバイバイした。</p><br><p>でもねー、本当にびっくり。</p><p>まさかナンパだとは微塵も思わなかった。</p><p>ナンパって馴れ馴れしくかつ軽いイメージがすごくある。</p><p>第一声は「何してるンー？」とか「どこ行くんー？」とか「自分めちゃかわいいなぁ」とか。</p><p><strong>第一声が「本当にすいません」って！！<font color="#ff0000">有り得ないっ！！</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p>見た目的にもお兄とかホストとか。</p><p>大学の帰りですかぁ？ってこっちが聞きたくなるような格好。</p><p><strong>ジーパンにシャツを羽織って大きめのトートバック。<font color="#ff0000">有り得ないっ！！</font></strong></p><p>&nbsp;</p><p><strong><font size="3">ナンパ師のイメージを根底からひっくり返されるくらいの衝撃</font></strong>でした。</p><p>罰ゲームだったのかなぁ。</p><p>お前が女つかまえられたら５千円！みたいなかけだったとか。</p><p>そんなだったら少し相手したげたら良かったね。</p><p>ごめんなさい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hachico85/entry-10001199007.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2005 22:13:25 +0900</pubDate>
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<title>みんなと一緒はやだ</title>
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<![CDATA[ <p><strong>男前の多い</strong>うちのバイト先。</p><p>その中でも<strong><font color="#ff0000">ダントツに一番</font></strong>の男前に、昨日別れました報告を致しました。</p><p>「やったやぁん、華ぁ～♪♪」とか言われなぜか握手を交わすわたし達。</p><p>「やっぱ○○大学（元彼の大学）より☆☆大学（↑の彼の大学。元彼の大学よりはランク下だけど&nbsp;）だって」</p><p>なんて言われた。</p><p><strong>そんなに言うならお友達紹介して下さい。というか、アナタが相手してください！</strong></p><p>って声を大にして言いたかったよー。</p><p>本当にかっこいい。いつも癒されてます。</p><br><p>そんなステキなお兄さまにもなぜか可愛がられてます。</p><p>わーい。</p><p>バイバイとかお疲れとか、めっちゃわたしのこと見て言ってくれるしいっぱいしゃべりかけてくれるし。</p><p>しかもうすぅんごい優しい。のはみんなにだと思うけど・・・。</p><p>普通の子よりは明らかにいぃ待遇してもらってます♪♪</p><p><strong>その扱いが、女の子というよりはむしろ妹とかそんな感じっぽいということは</strong><strong>気付かない振りです。</strong></p><p><font color="#ff0000" size="3">勘違い妄想万歳っ！！</font></p><p><strong></strong></p><p>バイト先で誰が一番かっこいぃ？って質問に、そのお兄さまだと答えていた華。</p><p>みんなにお兄さまを勧められてます。</p><p>冗談なのはわかってるんですけどね、本当にかっこいぃから冗談にならない。</p><p>そのうち本気でお兄さまに惚れそうです。</p><p>惚れても相手にされないのはすでに百も承知なんですがね。</p><br><p>しかも聞くところによると、新人は初め、大概そのお兄さまに惚れちゃうらしいー。</p><p><strong><font size="3">華、絶対惚れません！惚れたくありません！！</font></strong></p><p>やっぱり華もかぁー。って思われるのなんだか悔しいもん。</p><p><strong>みんなと一緒はなんか<font color="#ff0000">やだ</font>。</strong></p><p>変で無意味な意地だけど。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hachico85/entry-10001752903.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2005 00:22:41 +0900</pubDate>
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<title>最後に大事なのはカラダの相性</title>
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<![CDATA[ <p>むかし、元彼と別れたとき、仲良しのお兄さんから言われた言葉がある。</p><p>「<strong>えっち好きな男はなぁ、やっぱカラダの相性イイ女んとこ戻ってくるって。</strong>お前はどぅやったかしらんけど」</p><br><p>わたしは元彼としか経験がない。</p><p>カラダの相性良い悪いがあるとはよく聞くけど、実際のとこどうだかなんてわからない。</p><p>元彼とのえっちはすっごく気持ちよかったし大好きだったけど。</p><br><p>わたしと別れて違うコと付きあった元彼は結局わたしの元に戻ってきた。</p><p>戻ってきた理由はたくさんあったみたい。</p><br><p>けれど再びえっちをした時に言ってた。</p><p><font color="#0000ff">俺とお前、絶対カラダの相性最高やわ。</font></p><p><font color="#0000ff">彼女とほんまできひんくてびっくりした。</font><br>元彼の初体験の相手もわたしだ。</p><p>だから他の子のことが全然わからないからってのも大きかったんだと思う。</p><p>けれど触り心地、大きさ、感覚、わたしに慣れてしまっていた彼は全然気持ち良いと思えなかったらしい。</p><p>違和感ばかりで、やりたいとも全然思えなかったらしい。</p><p><strong><font size="3">呆れるほどやりたがりの彼が！</font></strong></p><p>起つのにさえ苦労したと言うからびっくりする。</p><p><strong><font size="3">いつでもどこでも起っちゃう彼が！</font></strong></p><br><p>今の彼女とはまだやってないっぽい。</p><p>でもそのうちするんだろうなぁ。</p><p>相性、どうなんだろう？</p><p>やっぱり華がいいとか思うんだろうか。</p><p>たまたま前の彼女との相性が悪かっただけなんだろうか。</p><p>カラダの相性は実はそんなに関係しないんだろうか。</p><br><p>カラダ目的で華んとこに戻ってくるなんてヒドイ！</p><p>のかもしれないが、わたしもエッチ好きだから別にヒドイなんて思わない。</p><p>って、わたしが変なのかなやっぱ。</p><br><p>それか、わたしも元彼以上に相性のいいステキな人が見つかるといぃなぁ。</p><p>したらやっぱ、その人にはまっちゃうんだろかぁ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hachico85/entry-10001269586.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2005 01:58:18 +0900</pubDate>
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<title>うさぎたん</title>
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<![CDATA[ <p><strong>フリーになることも大事よね。</strong></p><p><strong>１人の時間も大切よね。</strong></p><p>ってバイト先で話してたんだけど、</p><br><p>あー。でも華ちゃんは１人って無理かも。</p><p>早く次見つけないとねー。</p><br><p>って言われた。</p><br><p>なんかね、寂しがりやオーラがものすっごい出てるらしい。</p><p>たくさん紹介してもらえるんですが、いまいちピンとくる方がいません。</p><br><p>あー。ステキな人に出会いたい。</p><br><p>あたしは寂しすぎても死んじゃうけど、</p><p>恋してなくても死んじゃうっぽい。</p>
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<pubDate>Thu, 05 May 2005 13:27:57 +0900</pubDate>
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<title>ばいばい玉の輿</title>
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<![CDATA[ <p>もう周りには別れたって言ってるのに、当の本人にはまだ言えてません。</p><p>勝手に別れた気になってます。</p><p>ダーリンはきっとまだラブラブ真っ最中だと思ってます。</p><p>あー。憂鬱。</p><p><font size="3"><strong>正直、振るの面倒くさい。</strong></font></p><p>告られてすぐに振るのとはまた違うからねー。</p><p>あれは、お返事だからね。</p><p>付き合いの別れ話は自分からアクション起こさないといけないもんね。</p><p>それも<strong>負のアクション</strong>やから起こしにくいんだなぁ。</p><br><p>彼は某国立大学医学部医学科の学生。</p><p>そう。将来の夢ってほど未来のことではないけどもちろんお医者様。</p><p>ご両親はお医者様ではないらしいけど</p><p>成績もいいみたいなので、きっといいお医者様になると思う。</p><p>その大学名を聞くだけで周りの反応は変わる。</p><p>医学科なら尚更。</p><p>このままいけば玉の輿だねー。とは、聞き飽きるほど言われた。</p><p>それが目当てで付き合い始めたわけでは決してない。</p><p>けれど、長くお付き合いする自信はあったし、何しろダーリンは理想に合った人なのだ。</p><p>このまま結婚するかもなぁ。</p><p>将来のわたしはお医者様の奥様なのかもなぁ。と少し考えることもあった。</p><br><p>そんなことを思い返すと、彼と別れるのがちょっと惜しくなる。</p><p><font color="#ff0000" size="3">わたしだってのれるものなら玉の輿にのってみたい！</font></p><p><font color="#ff0000" size="3">セレブ気取りしてみたい！</font></p><p>でもやっぱ、もう今は最悪の状況なんです。</p><p>仕方ない。</p><p><strong>ばいばいダーリン。</strong></p><p><strong>ばいばい玉の輿。</strong></p><p><strong>ばいばいわたしの夢のセレブ生活。</strong></p><br>
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<pubDate>Wed, 04 May 2005 21:39:50 +0900</pubDate>
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<title>理想と現実</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#000000" size="3">彼氏と別れることに決めました。</font></strong></p><br><p>地元の親友の</p><p><strong><font color="#ff0000">たとえ理想通りだったんだとしても、アンタに合ってないものは合ってない！</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p>の言葉に負けました。</p><p>もうキスさえも、できることならばしたくないと思ってしまうのはやっぱり最悪の状態みたい。</p><p>我慢すれば慣れるかなぁとわたしは思ってるんだけどね。</p><p>まさかわたしから別れることになるとは思ってもみなかったなぁ。</p><br><p>ヒドイけれど、直接別れを言うなんてできない。</p><p>電話もしたくないなー。</p><br><p>メールでバイバイ。って言ってそれで終わりにしたい。</p><p>元彼がメールでバイバイを言ってくる度に怒ってたのはわたしなのに。</p><p>結局同じことをわたしもするんだね。</p><br><p>プライドの高いであろう彼をどうか傷つけることはありませんよーに。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hachico85/entry-10001680910.html</link>
<pubDate>Tue, 03 May 2005 10:48:55 +0900</pubDate>
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<title>世界でいちばんの恋をした</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0099"><strong>恋愛依存症。</strong></font><font color="#000000"></font></p> <p>きっとわたしは、そうなのだと思う。</p> <p>常に恋してないと生きていけない。</p> <p>恋が人生の全てなのだ。</p> <br> <p>惚れやすいのかもしれないが、</p> <p><strong>この人以上の人はもう現れない。</strong></p> <p>何回もそう思いながら恋してきた。</p> <p>高２の春、それまでグダグダと付き合って別れられなかった人と別れて</p> <p>出会って半月で惚れ、一ヶ月で付き合った一個年下の元彼。</p> <p>時間がある限り会い続けてた。</p> <p>それまでは浅い付き合いしかしたことがなかったわたしは彼色に完璧に染まった。</p> <br> <p>高３の夏に一度別れたけど<font color="#0000ff">やっぱ俺にはお前しかおれへん。</font></p> <p>そう言って彼は戻ってきた。</p> <p>大学1年の初夏、また別れた。</p> <p>大学生になって世界がものすごく広がったわたしはそんな大きなダメージは受けなかった。</p> <p>他の男の人とも幅広く遊んでいた。</p> <p>そんな時に今の彼氏と出会った。</p> <p>彼にどんどん引かれていく一方で、別れても遊び続けていた元彼との関係も切れなかった。</p> <p>彼氏と付き合うことになってからも、なかなか会えない寂しさのせいもあって元彼と会い続けた。</p> <br> <p>男友だちは多いけど、絶対に惚れません。好きなのはたった一人だけなの。</p> <p>が、自慢？だったのに、元彼のことも好きだった。</p> <p>完璧な二股。元彼は彼氏の存在を知っていたけど。</p> <br> <p>今の彼氏は、本当に理想ぴったりの人。</p> <p>それに比べて元彼は嫌なところがたくさんある。</p> <p>嫌なところは？と聞かれるとたくさん挙げることができる。</p> <p>だけど、最近気づいてしまった。</p> <p>わたしはそれでも元彼のことが好きなのだ。</p> <p><strong><font color="#000000" size="3">嫌なところも含めて</font><font color="#ff0000" size="3">全て</font><font color="#000000" size="3">愛しいと思えるのだ。</font></strong></p> <p>それってステキなことじゃない？？</p> <p>あぁ、わたしにはやっぱりこの人以上の人はいない。これからも現れない。と思った。</p> <br> <p>やっと、気づいたのに、時すでに<strong>一週間</strong>遅し。</p> <p>元彼に好きな人ができたと言われたと思ったら、彼女ができていた。</p> <p>日曜⇒華に会いたいと言う。予定があったので断る。</p> <p>水曜⇒好きな人ができたかもという報告。</p> <p>日曜⇒<u>最近、</u>彼女ができたといわれる。</p> <p>お兄さん、切り替え早すぎ。</p> <br> <p>今年の春から、彼も大学生になり、去年のわたしみたく大きく世界が広がったんだろう。</p> <p>男前の彼のことだから、周りも放置しないだろうし付き合ったとしても振られるかもなぁなんて少し考えてた。</p> <p>それにしても早すぎ。</p> <p>やっぱ大学でもお前以上のやつはおらんー。って言ってましたよね？</p> <p><strong>彼女ができる一週間ちょっと前には。</strong></p> <p>わたしと同時並行で、今カノとも少しは遊んでいたのよね。</p> <p>お互いに相手のこと全て何でもわかってるつもりなんだけど、</p> <p>やっぱその辺、すこし彼のことがわからなくなる。</p> <br> <p>元彼のことを想い続けて一人になるか</p> <p>世界でいちばんの新しい彼を見つけるか</p> <p>元彼のことを想い続けながら今彼と続けるか</p> <br> <p>一人で生きるほど、わたしは強くない。</p> <p>けれど、理想通りの人を超えてしまった人以上の人を見つけ、まして付き合うなんてそう簡単なことじゃないはず。</p> <br> <p>進むべき道はどこだ。</p> <br>
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<pubDate>Tue, 03 May 2005 00:17:10 +0900</pubDate>
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<title>逃げちゃえ</title>
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<![CDATA[ <p><strong>「理想の人なのっ」</strong></p><p>そう言って好きで好きでたまらなくて、</p><p>彼から告られた時には幸せすぎて死にそうになった。</p><p>わたしは一生この人の隣で生きていくんだって思った。</p><p>それからまだ４ヶ月も経ってないのに、何なんだろうこのキモチ。</p><p>好き・・・なのかな？</p><p>きっと違う。いや、絶対違う。</p><br><p>これまでの経緯はこれから話していくとして、</p><p>どうすればいいのか以前にどうしたいのかさえわからないので</p><p>文章にしてみて自分自身の整理ができればいいなぁなんて</p><p>ありきたりに、ネット上に逃げ込んでみました。</p><br><p>えぇ<font color="#ff0000" size="3"><strong>現実逃避</strong></font>ですとも。</p><br><p>本当に現状から逃げたくなって、彼とは一週間ほど連絡絶ってたんだけど、</p><p>これからまだ続けることになるかもしれないし</p><p>このままだと自然消滅になりかねないのでとりあえずメールしてみました。</p><p>ごめんね、ダーリン。</p><p><strong>あたしケータイ紛失してません。</strong></p><p><strong>ケータイない生活なんて送ってません。</strong></p><p><strong>ふっつーにケータイ毎日使ってました。</strong></p><br><p>タイミングを逃しまくった女、華はこれから幸せになれるんでしょーか。</p><p>すでに幸せなのに贅沢言い過ぎなんでしょーか。</p><p>それすら自分でわかりません、困った。<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hachico85/entry-10001668261.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2005 01:43:26 +0900</pubDate>
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