<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>いきいきライフ</title>
<link>https://ameblo.jp/hachih27/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hachih27/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>毎日を楽しく生きる情報を発信します。ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>チョト人生を考える</title>
<description>
<![CDATA[ 新聞に「五木寛之」さんの「老人こそがすべての主役」サブタイトルに<br><br>「新老人の思想」<br><br>　本の広告が掲載されていましたが、大いに触発されました。<br><br>　総務省統計局の統計によれば、日本の人口は約1億2595万人、<br><br>　前年に比べて約22万人減少それに対して老人人口（65歳以上）の人口は約3079万となり、<br><br>　前年に比べて約104万人増加しているとのことです。<br><br><br><br>　これはまさに、ノホホンと老人が生きていたら、若者にもろにしわ寄せが来るとゆうことです。<br><br>　新聞広告の記載文章からの抜粋<br><br>　　◎自分の面倒は努めて自分で見る<br><br>　　◎理不尽な税金でも、歯を食いしばって払う<br><br>　　◎所得の多い人は年金や公的介護も受けない<br><br>　まさにこれを目指して生きて行こうと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hachih27/entry-12196856328.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Aug 2016 21:39:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リフォームに挑戦する（10）</title>
<description>
<![CDATA[ 荷物の整理が大分出来たの連絡が姉からあったので、施工会社・引越し屋さんと<br><br>連絡を取り 　再調査する事になりました。 　　<br><br>荷物が少し減ったような、気がしましたが、床の段ボールの数が増えていました。 　<br><br>やっぱりに「荷物を整理する=荷物を捨てるに徹しないと<br><br>荷物整理は難しいと思いました。 　<br><br>それでもリフォームは実施しなくては、いけないので、<br><br>費用は掛りますが１部屋づつリフォームをして、<br><br>その都度工事に合わせて引越し屋さんに荷物を移動してもらう方針にしました。 　　<br><br>工事着手までに、もう少しかたずいていることを祈りながら、姉と施工会社 　<br><br>さんに近隣へ工事の事前挨拶に行ってもらいました。 　　 　　 　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hachih27/entry-12196855178.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2016 21:36:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リフォームに挑戦する（9）</title>
<description>
<![CDATA[ 業者も決まり、具体的な施工順序の話になりました。<br><br><br>　　計画では引っ越しをしないで、２部屋づつ荷物を移動しながら工事する部屋の<br><br>　　ローテーションを組んでリフォームする事にしていました。<br><br><br>　　もともと生活しながらのリフォームは　とても大変なのですが、<br><br>　　今回詳細に各部屋を調査した結果あまりにも荷物が多く、<br><br>　　荷物を移動する部屋が１部屋で無理とわかりました。<br><br>　　２部屋づつリフォームすることは無理とわかりました。<br>　　　<br>　　少し時間をとって、出来るだけ荷物を整理して再調査することになしました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hachih27/entry-12196853937.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2016 21:32:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リフォームに挑戦する（8）</title>
<description>
<![CDATA[ リフォーム方針も決まり、施工会社も決まり一安心と思っていましたが、<br><br>計画を見直しすることになりました。<br><br>それは、当初居間と和室の間仕切りを撤去し、１ルームにしてバリアフリーする<br>計画で進めてきましたが、やはり和室は残したいと連絡が、姉から入りました。<br><br><br>再度、毎日の生活状況のヒヤリングをしました。最初話していたことは、<br><br>暮らしてみたい部屋の姿であり　現実の生活をそのような暮らし方に変更するのは<br><br>かなりの負担になることがわかりました。本音を聞き事が　出来ました。<br><br>ゆっくりその他の生活パターンを細かく聞いて、和室を残す計画に変更しました。<br><br>また洗面台もパナソニックからＴＯＴＯに変更したいとの要望がでましたので、<br><br>再手配をしました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hachih27/entry-12196850362.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 18:20:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>梅の花が奇麗です。</title>
<description>
<![CDATA[ 今年は、庭の梅の木に沢山の花が咲きました。２階から見るとお隣もそのお隣も<br><br>美しくしく咲いています。ちょっと感動的なシーンです。<br>　<br>妻の実家のここに転居して3年目になりますが、こんなに梅の花をゆっくりと<br>　<br>見たことがなかったなーと気が付きました。<br>　<br>前年は年はなぜか花がほとんど咲きませんした。<br><br><br>例年ですと、梅取りがちょっとしたイベントで、収穫時には木の下にブルーシートを<br><br>敷き、取るときに落ちてしまった実も傷つけないように準備してから梅取りをしました。<br><br>　木に登ってしまうと意外と生っている実がみえないので、下からて教えてもらいながら<br><br>　ワイワイ騒で収穫しました。木は1本だけですが収穫は３０Kｇ位となり、<br><br>　差し上げるこ　とが　出来ました。<br>　<br>　梅の花をゆっくりとみていると、やっとこの地で生きていく準備が出来て、新たな<br>　スタートを切る時が来たよと言っているように感じました。<br><br>　梅の木種は白加賀といい、名前の通り可憐な白い花が咲きます。取れる実は固く梅干　<br><br>　しに使う木種とは違い、梅酒などにするとシャキッとした仕上がりの梅酒ができます。<br><br>　穫が終わると、「梅肉エキス」「梅ジャム」「梅酒」の制作が始まります。これが楽し　<br>　<br>　みでもあり、大変でもあります。<br><br>　梅肉エキスのこと<br><br>　　梅エキスは、我が家の常備薬で小瓶に詰めて子供たちにも持たせています。<br>　特にお腹を壊した時には、効果てきめんで爪楊枝でほん少し瓶から取り出し<br>　なめるだけで、お腹壊れは回復します。作り方の概要は下記の通りです。<br>　ネットなどの情報では、梅１Ｋｇｇから作れる量の目安は２０ｇ程度を書かれて<br>　いますが、我が家はかなり濃縮にするため半分の１０ｇ程度となります。<br>　そのため煮詰めるのに２日間位掛ります。夜中に鍋をトロリトロリと混ぜていると<br>　ちょっと秘薬を作っているようで、ハリーポツターの世界に入ります。<br><br>　・大粒の梅を選んで水洗いします。<br>　・梅をセラミックのおろし器でおろします。<br>　・布で包み、汁を絞ります。<br>　・汁を時間をかけて、とろみが出るまで煮詰めます。<br>　・ペースト状の黒い液体が出来上が上がります。これが梅肉エキスです。<br><br>　梅ジャムのこと<br><br>　砂糖を少な目にして、作りますのでかなり酸味が強いジャムになります。<br>　やはり夏場の食欲がやや落ちる頃に、パン・ビスケットなどに塗って食べると<br>　元気がでます。作り方概要は下記の通りです、砂糖は少な目ですので好みにより<br>　増やして良いと思います。<br><br>　・梅１Ｋｇ　砂糖６００ｇ<br>　・これに使う梅は、収穫した中から小粒で、傷ついた物を少し熟すまで置いて<br>　　使用しています。<br><br>　・清水に一晩つけてあくを取ります。<br>　・ヘタを串を使って取り除きます。これで準備完了です。<br>　・鍋に適量水を入れて低温で煮ます。<br>　・煮崩れてきたら種を取ります。<br>　・砂糖を入れて、ヘラで徐々に崩しながらジャムにしてゆきます。<br><br>　梅酒のこと<br>　　<br>　　梅酒は定番で、子供のころから母が作っていた記憶があります。<br>　子供なので、もちろん梅酒は飲まして貰えませんでしたが、梅は食べる事が<br>　できました。早く梅を食べたい一心で氷砂糖が早く溶けるようにと、瓶を毎日<br>　揺するていたことを思い出します。<br>　　作り方では、お酒の種類を、ブランデー・久米仙３５度（高価でした）等で<br>　試してみましたが、やはりホワイトリカー、氷砂糖の組み合わせがしつくり<br>　馴染みました。<br><br>　イベント企画<br><br>　　３年ぶりに梅の収穫が出来そうだねと妻と話していたら、妻が楽しいイベントを<br>　思いつきました。<br>　　それは妻の兄弟の２組の夫婦に泊りがけで来てもらい、義母の指導の元<br>　「梅肉エキス」「梅ジャム」「梅酒」を各夫婦に担当してもらい２日間掛けて<br>　作って貰おうとゆうアイデアです。義母も今年で９２歳になりますが梅のことは<br>　よく覚えていて、兄弟でワイワイやりながら、作業をすれば昔にタイムスリップ<br>　するかもしれません。きっと母もパワーを貰えると思っています。<br>　収穫時期までに、ちょっと魅力的な　招待状を送付しようと、妻と案を練っています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hachih27/entry-12196858963.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 20:43:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リフォームに挑戦する（7）</title>
<description>
<![CDATA[ リフォーム内容がほぼ決まりましたので、相談していたリズムプラスさんに<br><br>推薦施工業者を選定していただくよう依頼をしました 。<br><br>　ほどなく3社の推薦業者の連絡がありました。<br><br>　・現状の家を建てたプレハブメーカー系列の施工会社<br>　・リフォーム計画のある姉の家の近くの資材系列の施工会社<br>　・和風建築に強い施工会社<br><br>　　<br>　　各特長のある3社でしたが、各社の現地調査に最少 限半日は<br>　　必要とのことでしたので、　　メーカー系施工会社と家の近くの<br>　　施工会社の2社に絞り、土曜日と月曜日に各社現地調査に<br>　<br>　　来てもらいました。現地調査に来てもらう前に、現状平面図、立面図、<br>　　リフォーム概要要望書の準備をしました。<br>　　当日は現地説明だけだったのですが、姉夫婦、私もぐったりする程疲れました。<br><br>　　一週間ほどで、見積書が出てきました。金額的にはほとんど大差がなく、<br>　　各社の担当者の対応も　それぞれ良かったので、かなり悩みましたが、<br>　　既存建物系列の施工会社に依頼することに決めました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hachih27/entry-12196848559.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 23:17:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リフォームに挑戦する（6）</title>
<description>
<![CDATA[ 今回のリフォームのテーマに防音・結露対策がありましたので、<br>いろいろな方に相談して、ＹＫＫＡＰのプラマードＵを採用する方針としました。<br>でもやはり毎日使うところなので実際に操作して最終決定することにしました。<br><br>　関東地区では新宿と品川のｼｮｰﾙーが有るので、近いほうの<br>　新宿のｼｮｰﾙーに行くことにしました。朝一番の10時に予約を取りました。<br><br>　このショールームはＴＯＴＯ　ＤＡＩＫＥＮとのコラボレーション<br>　ショールームになっていて関連機器が1度で確認出来るので便利です。<br><br><br>ここでも事前確事項リストを作りました<br><br>１．工事方法としてインナーサッシ工法or被せ工法　<br>　　どちらが良いか再確認<br><br>２．インナーサッシを設置した状況、収まりの詳細<br><br>３．各窓別のガラス仕様選別（一般・遮熱）<br><br><br>・インナーサッシ工法が、工期・騒音・効果等のメリットがある事が<br>　再確認できました。<br>　確認事項として出入り時に２回窓を開ける事に問題ないか確認する事にしました。<br><br>・まず体感用モデルを使って、遮音・遮熱・防熱を体感しました。<br>　効果があることがよく解りました。<br><br>・取り付け予定の２重サッシの実物の開閉、収まりを確認しました。<br>　出入り時にサッシを２回開ける事　を姉に何度かやってもらい、<br>　感想を聞いたところ、まったく問題ないとの感想でいたので、<br>　２重サッシを　採用することに最終決定しました。<br>　<br>　姉は２重サッシの実際の取り付けイメージが良く理解でき<br>　とても嬉ししそうでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hachih27/entry-12196847215.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2016 23:11:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リフォームに挑戦する（5）</title>
<description>
<![CDATA[ いよいよ計画からフォームの実施に移ります。まず最終物決めをするために、<br>ショールーム巡りをする事しました。<br><br>　　初日は水回り機器関係を回ることにしました。<br><br>　　決めることが多いシステムキッチを午前（パナソニック）と<br>　　午後（ＴＯＴＯ）に一社ずつ見て、　<br>　　その間に洗面台と便器関係を見ることにしました。<br><br>　　効率よく見るために、確認したいリストを作成しました。<br><br>　　やはりシステムキッチン関係が項目が多く、<br>　　下記の１７項目になりました。<br><br>　1．全体イメージ（Ｓクラス・Ｌクラスの決定）<br>　2．引き出しの出幅確認、使い勝手<br>　3．カウンター高さ（Ｈ８５０で良いか）<br>　4．シンクの仕上げ材料（ＳＵＳ　or　樹脂）<br>　5．カウンター仕上げ（人工大理石の種類）<br>　6．カウンター扉の色<br>　7．吊戸棚の扉の色<br>　8．引き金具の形<br>　9．水栓の形<br> 10．浄水器の形<br> 11．手元照明<br> 12．レンジフード<br> 13．レンジ（ＩＨorガス）<br> 14．キッチンボードの色<br> 15．サイドパネルの色<br> 16．オプション品の選定<br> 17．カップボードの選定<br><br>　洗面台・便器もリストにしたがって、実際の製品に触れました。<br><br>　　ショールームで実物を見ることは実に有意義なことで、<br>　　カタログでおおよその選定はしていましたが、<br>　　実際に手で触れて、説明を聞くとより具体的に使用感がわかり。<br>　　姉が納得した物決めができました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hachih27/entry-12196845099.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2016 23:05:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リフォームに挑戦する（4）</title>
<description>
<![CDATA[ リフォームの内容を、内装にすることに決めたので、資料手配から着手しました。<br><br>各社のホームページから、カタログ請求を開始しました。<br><br>１．窓の結露対策としてインナーサッシ設置することにしたので、<br>　ＹＫＫＡＰ社のインナーサッシ<br><br>２．クロスはサンゲツ社の「エクセレント」「リザーブ」<br>　　「新築＆リフォーム」の3冊<br><br>３．キッチンは「パナソニック」「ＴＯＴＯ］<br>　　「クリナップ」「サンウｪーブ」の4社<br><br>４．洗面台は「パナシニック」「ＴＯＴＯ」の2社<br><br>４．トイレは「パナソニック」「ＴＯＴＯ］の2社<br><br>５．照明はパナソニックの住居用カタログ<br><br>　カタログが順次姉に家に送られていきました。<br><br>　夢は膨らむ一方、それから２ケ月間、<br><br>　電話相談を受けることになります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hachih27/entry-12196842986.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 23:00:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リフォームに挑戦する（３）</title>
<description>
<![CDATA[ リフォーム概要のイメージはまとまって来ましたが、次の問題はどこの施工業者に<br><br>依頼するか？ 新たな　悩みが出てきました。<br><br><br>最初は、以前自分の家をリフォームした時お願いした施工業者さんに頼めばいいいと<br><br>軽く考えていましたが、<br> <br>施工地域外なので対応出来ないと断られてしましました。<br><br>　<br>ネットで２０社位検討しましたが、いいなと思う業者さんのを見つけることが<br>できませんでした。そんな時   メールで「リフォーム業者選びセミナー」が<br>あることを知りました。<br><br>さっそく申しこんでセミナーを受けることに　しました。 セミナーの後個別相談<br>も有るとの事でしたので、そちらも申し込みました。<br><br>セミナーでは、見積書の見方等基本的な知識を得ました。<br><br><br>個別相談で、現状の建築図・リフォーム要望をお知らせして、<br>担当の方とゆっくり相談できました。<br><br>具体的な施工業者も紹介してくれるとの事なので、セミナー参加して<br>良かったと安堵して帰りました。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hachih27/entry-12196837928.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 22:46:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
