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<title>葉月るぅのブログ</title>
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<title>祝復活！</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しております、どうも葉月るぅです。長い間放置状態、誠に申し訳ありませんでした；；この度、ようやくネット復帰いたしました！長かった、ほんと長かった！<br><br>それに伴い、本館との合併・移転を行っております。Ｄ灰関連ページは改装出来ましたので、こちらからリンクを張っておきます。まだ仮移転中ですが、よろしければお越しくださいませ。<br>ほぼこちらで載せたラビュしかありませんが、幼馴染長編を新たに始めました。一話目ｕｐしてありますので興味があればどうぞｖ<br><br>ネット断ちしている間にも、たくさんの方に来ていただいていたようで。嬉しいやら申し訳ないやらですっ　これからは頑張って更新していきますので、今後ともお越し下されば光栄ですｖ<br><br>では移転先のサイトはこちらでございます。　<a href="http://www011.upp.so-net.ne.jp/lovers" target="_blank" rel="nofollow">ｊｅｔ－ｂｌａｃｋ ｌｏｖｅｒｓ</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/haduki1978/entry-12571544627.html</link>
<pubDate>Fri, 18 May 2007 18:06:17 +0900</pubDate>
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<title>お知らせ</title>
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<![CDATA[ こんにちは皆様。いらっしゃいませ、管理人の葉月るぅでございます。<br>三度お知らせでございます。<br><br>前々から「本館サイトと合併したい！」と言っていたのですが、今春より住まいが変わり、バタバタする上、プロバイダの契約等でゴタゴタします。<br>よって４月いっぱいくらいはネットが使えない状況です・・・<br><br><br>そんなこんなで「臨時ニュースＳｒ」に小説を上げることが出来なくなります；；<br>ただ<span style="color:#ff0000;">本館のブログには携帯からｕｐできるので、そちらにラビュ小説もｕｐしようと思っています。</span>よければご覧ください。<br><a href="http://yaplog.jp/haduki19/" target="_blank" rel="nofollow">本館ブログ</a><br>アニ感とかもｕｐしていると思いますので！<br><br>あと、<span style="color:#ff0000;">ちょっとえっちぃ話なんかは裏日記（妄想溢るる裏話製作所）にｕｐしておきます。</span>えっちぃ話、というかオフ友に見られるのが恥ずかしい話に近い気もしますが；（本館ブログはオフ友も見るので；）<br><a href="http://www.alfoo.org/diary3/haduki19/" target="_blank" rel="nofollow">妄想溢るる裏話製作所</a><br><br><br><span style="color:#ff0000;">管理人に用事が御座いましたら、拍手か本館ブログのメルフォにてどうぞ。</span>本館のメルフォは携帯の方に送られてくるのですぐに見ることができます。<br>感想やらツッコミやら何やら、お気軽にどうぞ。<br><br><br>それでは。ネット断ちしてる間にサイトの合併準備をして、５月頃にお会いいたしましょう。<br><br><br>臨時ニュースＳｒ管理人：葉月るぅ<br>
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<pubDate>Sun, 01 Apr 2007 00:00:12 +0900</pubDate>
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<title>アニグレ～</title>
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<![CDATA[ 先週のアニグレ感想です。（今頃；；）<br>しかも箇条書きですみませ・・・！<br><a href="http://yaplog.jp/haduki19/archive/118" target="_blank" rel="nofollow">アニ感！</a>
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<link>https://ameblo.jp/haduki1978/entry-12571544623.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 18:25:30 +0900</pubDate>
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<title>拍手のお返事</title>
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<![CDATA[ 拍手のお返事です！遅くなってしまってすいません；；<br><br>◇ぽんさん<br><span style="color:#999999;">こんにちは、ぽんさん！拍手ありがとうございますｖそして毎度遅くなってしまって申し訳ない；；<br>小説読んでくださってありがとうございます！ユウちゃんが傷ついて、それをラビっ子が心配するパターン、好きなんですよぅ！でも本当は出来るだけユウたん傷つけたくないんですけどねっ<br>ユウたんって自分の身体には無頓着な感じなんですけど、それでもラビが心配するから、ちょっとずつ自分の身体大切にしないとって思い始めると素敵かな、と！（妄想炸裂）ユウちゃんに人間的な感情を教えていくのはラビの役目でいいと思います、幼馴染万歳☆<br>感情移入ですか！あわわ、なんてありがたいお言葉・・・！（ぶわぁ）言葉の使い方とか、そういうの気をつけて書いてるつもりなんで、褒めていただいて嬉しいですっ　ぽんさん大好き・・・！（どさくさに紛れて告白）<br>感想ありがとうございましたーｖｖ</span>
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<link>https://ameblo.jp/haduki1978/entry-12571544622.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 18:22:28 +0900</pubDate>
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<title>『今はただ休んで』</title>
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<![CDATA[ 病室ラビュ。<br>シリアスな状況をどこまで甘く表現できるかに挑戦しました。・・・どっちつかずになりましたorz<br>どうも私はラビを泣かせるのが好きなようです(笑)<br><br><br>穏やかな風が撫でる。<br>白いカーテンが揺れる。白い病室でオレンジの髪も揺れる。<br>白いシーツには黒い髪が横たわる。白い肌を黒い髪が撫でて頬を覆う。<br>ラビが頬に掛かる神田の髪を払い、頬を撫でた。<br><br>音は無い。<br>ただ心地よい静けさが漂うだけ。<br>春の昼下がり。<br>暖かい日差しが部屋の中にも差し込む。<br>変わらない日々。穏やかな時間。<br><br>・・・此処が病室でなければ。<br><br>三日。<br>神田が意識を失って経った日数。<br>そしてラビがこうして神田の病室に訪れ、ベッドのふちに椅子を置いて腰掛け目覚めるのを待っている日数。<br><br>珍しく神田から無線が入ってホームへの帰還予定日が一緒だと知った。ラビは同行のファインダーも置き去りで急いでホームに戻った。<br>会いたくて、早く神田に会いたくて。<br><br>暫くすれ違いの任務が続いていた。無線で何度か連絡を取って声は聞いていた。<br>けれど互いの姿を見ることは無くて。触れることももちろん無かったから。<br><br>会いたくて、会いたくて。<br>文字通り飛んで帰って来たのに。<br><br>ラビが待つホームに帰って来た神田は傷だらけで生死の淵をさ迷っていた。<br>ラビは祈る様に手を組み、額に押し当てた。<br><br><br>―早く、早く目を開けて。俺を瞳に映して名を呼んでよ。<br>―お願いだから神様。ユウを連れてかないでよ。<br><br><br>「ユウ・・・」<br><br>そう呟いて流れる黒髪に触れると、微かだが神田がみじろいだ。<br>それにラビが動けないままでいる。<br>ただ、じっと神田を見つめるだけ。瞬きも出来ないでいた。<br><br>そうして張り詰めた空気の中、静かに神田の瞼が持ち上がる。<br><br>「・・・んなしけた面、してんじゃねぇよ」<br>「ユウ・・・」<br><br>泣き顔に歪んだラビに、神田は重そうに腕を伸ばした。<br>バンダナ無着用で下りている柔らかな赤毛に指を差し入れ、そのまま自分の方に引き寄せて唇を重ねた。<br>暫くぶりの触れ合いは温かく、何度も何度も、互いの存在を確かめる様に続いた。<br><br>ふと、神田は頬に触れるものを感じた。神田の頬に落ちたそれはなぞる様に伝って流れていく。<br><br>「・・・ラビ」<br><br>口付けの合間に神田がラビの名を音にし、ラビの頬を指で撫でた。<br>頬には濡れた痕。それを癒す様に、痕を指でなぞった。<br>その感覚に酔いしれる様に、ラビは目を閉じる。<br>また一筋、涙の痕が出来た。<br><br>頬を撫でる神田の手にラビは自分の手を重ねて、ゆっくりと瞳を開いて微笑んだ。<br><br>「良かった、ユウが生きてる」<br><br>その微笑みに、酷く心配を掛けたのだと、神田は胸が締め付けられる思いがした。<br>力を入れて起き上がろうとすると、慌ててラビが止めに入る。<br><br>「ユウ、無理すんなって。今はちゃんと休んで。・・・早く元気になって抱き締めさせてよ」<br><br>ラビの言葉に神田は大人しくベッドに身を預け、静かに頷いた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/haduki1978/entry-12571544621.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Mar 2007 16:35:05 +0900</pubDate>
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<title>ラビュ絵茶に参戦してきましたｖ</title>
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<![CDATA[ ２０日は某素敵サイト様の絵茶に参加させていただきました。ラビュ絵茶初参戦です・・・！！初参戦であんなに豪華なメンバーに囲まれた私は心底幸せ者だと思いました。なんなんだ、あの豪華っぷりは！私は文字専なので、ひたすらにＲＯＭってましたが；<br>それにしても大人数で凄かったです。久しぶりにあんなに大人数で絵茶しました。挨拶だけでログが流れますもの。(笑)あれだけの人数は本館ジャンルの佐野誕以来でした、楽しかったです！！<br>お付き合い下さった方々、見てはいないと思いますが、お疲れ様でした＆ありがとうございましたｖ<br><br><span style="font-size: 75%;">・・・よく考えてみればラブＫ瀬さんとこっそりラビュ絵茶したんだっけ。(笑)</span>
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<link>https://ameblo.jp/haduki1978/entry-12571544620.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 11:27:29 +0900</pubDate>
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<title>拍手お返事ですｖｖ</title>
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<![CDATA[ 拍手お返事ですｖｖ<br><br>◇ぽんさんへｖ<br><span style="color:#999999;">隠れヲタはつらいですよね！でも最近隠しきれてない気がしてなりませんが。(笑)本館サイトはオフ友数人に知られてますしね☆（笑えない）<br>常にラビュに変換しちゃいますよ、曲聞くと。（末期症状）B’z、ラビュなんですか・・・！！是非聴いてみたいですよっ　ミスチルもラビュ歌多いですけど、ポルノもラビュっぽいの多いですよーｖラビュ歌はストックがいろいろあります☆<br>ぽんさんとラビュ歌について語ってみたいですっ（迷惑だったらドンと断ってください！）<br>拍手ありがとうございました！また遊びに行きますね～</span>
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<link>https://ameblo.jp/haduki1978/entry-12571544618.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 11:14:28 +0900</pubDate>
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<title>ラビュ歌ｖ</title>
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<![CDATA[ アクセスカウンタがちょうど１万でした！まさかそれほどの人が訪れてくださるとは思ってもみませんでした・・・！！ほんとありがとうございます！<br>今、本館の方のお引越しを計画中で、お引っ越しの際にはＤ灰もメインジャンルに加えるつもりです。お引越しできたら連載なんかも始めたいと思ってます。早く引越ししたい・・・！<br><br>ちょっとしたラビュ語り。というかラビュ歌。<br><a href="http://yaplog.jp/haduki19/archive/114" target="_blank" rel="nofollow">こちらからどうぞ。</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/haduki1978/entry-12571544617.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2007 21:52:12 +0900</pubDate>
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<title>拍手お返事</title>
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<![CDATA[ 頂いていた拍手のお返事です。凄い遅くなってすいませんでした；；<br>続きよりどうぞ。<br><br>◇ぽんぬ様<br><span style="color:#999999;">いらっしゃいませｖｖお返事遅くなって申し訳ないです；その上二日分纏めてのお返事ですいません・・・orz<br>企画すべてにお付き合いくださりありがとうございましたｖｖ素直じゃないユウたんが大好きなんです！素直じゃないのにバレバレなの、寂しいのが！一枚上手なラビっ子も大好きなのですが、ユウたんが一枚上手でうろたえるラビっ子も大好きだったりします。要はお互いに大好きで、翻弄しあってればいいと思います。（笑）ほんと、こいつら結婚しちゃえばいいと思います！挙式あげちゃえ、ユウたんにウエディングドレス着せたい・・・！（切実）<br>毎度萌えていただいて光栄です・・・！！ちょ、嬉し恥ずかしで穴に潜りそうです。（笑）ほんと企画にお付き合いくださりありがとうございました！感想も嬉しかったですーｖｖまたぽんぬ様のサイトにもお邪魔しにいきます☆（すみませうざい子で）<br>・・・あの、「様」とか付けなくてもいいですよ？堅苦しいの苦手なのです。<br>それでは拍手ありがとうございましたｖｖ</span>
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<pubDate>Wed, 14 Mar 2007 14:02:29 +0900</pubDate>
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<title>『抱き締めた背中』</title>
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<![CDATA[ 受験地獄脱出を記念して、日頃の御礼を込めた企画スタート。<br>毎日ラビュを更新しよう！企画です。（笑）<br><br>第六弾。『抱き締めた背中』<br>神田視点。甘めを目指しましたよ？失敗した感じ満々ですが；；<br><br>企画はこれで終了です。おつきあい下さりありがとうございました！<br><br><br>教団の廊下をツカツカと早い足音が響く。<br>誰の足音かなんて、どうしてこんなにも早足なのかなんて。歩いてる本人が一番良く知っている。<br>でも認めてはやらない。<br>認めたら、そんなこと口にしたら、あいつが鬱陶しいくらいに喜ぶのは目に見えている。<br><br>扉の前まで来て深呼吸。<br>そういえば勢いだけで此処まで来てしまったけどなんて理由を付けようか。<br>適当な理由が思い付かなくて、理由も無くこの部屋を訪れたと気付かれるのも釈で。<br>扉の前で百面相。<br>元々頭を使うのは得意じゃないんだ。<br>舌打ちを洩らそうとした瞬間、廊下に響く声。<br><br>あの声はモヤシ？<br>冗談じゃない、こんなところ見られたら散々からかわれるに決まっている。<br><br>姿を見られる前に慌てて扉の中へと飛び込んだ。<br><br>「ユウ？」<br><br>扉が閉まるより先に聞こえた声。<br>着替えの途中だったのか、上半身は裸だが腕に袖が通ったままの格好。オレンジ頭がきょとんとして俺を見つめていた。<br><br>「・・・間抜け面」<br><br>思わず吹き出してしまう。<br>ツカツカと近づいて額にデコピンをひとつ。途端我に返った様に痛がる。<br><br>「ひでぇ・・・いきなりなんなんさぁ」<br><br>額を擦りながら恨みがましく俺を見る。モロに決まったから少し涙目で、不満に頬を膨らませて。<br>あぁたぶんこれがラビの言う可愛いというやつなのだろう。<br>胸が温かくなる。<br><br>・・・抱き締めたい。<br><br>そんな感情が芽生えてしまって、俺は心底焦った。ありえないといくら否定しても湧き出る感情は止まらない。焦れば焦るほど頬に熱が集まる。<br><br>「どした、ユ・・・ぶっ」<br><br>覗き込んできたラビの顔面に思いっきり手のひらを押し付けて俺は顔を反らした。<br><br>「ラ、ラビッ後ろ向け！」<br>「は？」<br>「いいから後ろ向けっつってんだ！」<br><br>こんな顔見られて堪るか。<br>背を向けたラビに深呼吸。意を決してその背中にすがりついてみた。<br>途端ラビの肩が驚きに震える。<br><br>恥ずかしくて正面からなんて抱きつけない。<br>後ろから抱き締めるだけで精一杯。これだって死ぬほど恥ずかしい。<br>けどその温もりに触れていたくて。<br>頬を擦り寄せてみた。<br><br>「ユウちゃん」<br>「るせ・・・黙ってろ」<br><br>きっと見えないところではニヤニヤと頬を緩めているんだ。<br>解っているけどやめられない。心の内なんてバレバレなんだろ。<br>からかいをつむぐ口を黙らせて一層頬を押し付けた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/haduki1978/entry-12571544614.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Mar 2007 21:48:17 +0900</pubDate>
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