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<title>歯槽膿漏の止血出血、格安大サービス。デンタルエステはオフィス街</title>
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<description>虫歯は大敵。千代田区に住む筆者の周りは石を投げれば歯医者にぶつかるというくらいオフィスの貸し事務所には歯科医院があふれています。しかしデンタル医院が多いのは文化の証。診療に関する知識や最新のインプラント技術等、私の知る範囲で紹介します。町の名医もね。</description>
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<title>子供の後追い</title>
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Ｑ. 生後９ヶ月の男の子です。近頃、後追いがひどくなってきて、少し困っています。泣き叫びながら私についてきます。好きなお菓子やオモチャを与えてもダメです。Ａ.　　ちょうど９ヶ月くらいから後追いの時期となるんですね。赤ちゃんが、お母さんの存在をしっかりと認識して、自信を持ってお母さんから離れていくための準備をしている時期だと考えてましょう。どの哺乳類も同じような行動をとります。お母さんが大変だからと、赤ちゃんから離れようとすると、ますます赤ちゃんは不安になり、お母さんから離れようとしません。お母さ
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<dc:date>2010-11-30T17:24:42+09:00</dc:date>
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<title>人の歯の進化</title>
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私たち人間の歯とサメのウロコ。いったい何の話？まるで関係がないように思いますよね。しかしこういう説があります。「脊椎動物の歯は、鮫の鱗が進化してできたもの」。サメのウロコをよく見てください。白くて硬い粒々のような小突起でできていますね。この小いさな突起はエナメル質で被われ、その下が象牙質となっているんです。何かと似てるでしょ。つまり、人間の歯と構造的によく似ているんですね。サメのウロコの別名は「皮歯(ひし)」と言われています。うなずける話です。われわれ脊椎動物の祖先は海から誕生し、陸に上がって来
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<dc:date>2010-11-15T17:11:04+09:00</dc:date>
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<title>夕暮れ泣き</title>
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このコーナーでは、ママのお子さまのお悩みについて、お答えしていきます！「こういう時、どうしたらいいの？」という時、参考にしてみてください。提供は口の健康・老化防止によって、全身の健康・アンチエイジングを応援する歯科医院あすみが丘ヒルサイド歯科ですＱ. 生後2ヶ月の男の子です。日中は機嫌よく遊んだりしていますが、毎日決まって夕方6時頃になると突然、激しく泣き出します。原因とかわからず、困っています。Ａ. 通常は生後3ヶ月くらいから始まるケースが多い「夕暮れ泣き（3ヶ月疝痛）」のように思われます。決
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<dc:date>2010-10-10T20:46:42+09:00</dc:date>
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<title>歯ごたえ</title>
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「歯ごたえ」って、どこで感じるの？「歯ざわりがよい」とか「歯ごたえがある」という言い方をよくしますが、こういう歯の感覚はどういう仕組みでわかるのでしょうか。これは味覚にも大いに関係してくる話ですね。コリコリ感がたまらないとか、シャクシャクしたのが好きとか嫌いとか。これは、歯だけではなく、咀嚼筋（噛むための筋肉）の感覚も大きな役割を果たしています。咀嚼筋の感覚とは、顎を動かす筋肉の中にあるセンサー（筋紡錘）が感じる感覚のことです。歯については、虫歯の痛みを感じるシステムとは違い、歯の根の周りをおお
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<dc:date>2010-09-25T22:45:44+09:00</dc:date>
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<title>野菜ポッキー</title>
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今回は野菜で作るポッキーをご紹介しましょう。材料は4人分です。バター２０ｇ小麦粉　１と1/4カップ粉チーズ　12ｇ人参　105ｇパセリ　16ｇ塩　１ｇカロリーは一人当たり１９０ｋたんぱく質　4.4ｇカルシウム67ｍｇ脂肪　5.6ｇです。この料理は北海道、青森、秋田、岩手の東北４県共同で作った北の国健康づくり推進会議室のご提案によるものです。8020運動と言って、80歳でも自分自身の歯を２０本持ちましょうというものです。歯に良い料理のレシピが集まっています。それでは作り方１．ボールにバター（溶かし
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<dc:date>2010-09-03T03:44:03+09:00</dc:date>
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<title>発がん物質を歯磨きで洗い流す</title>
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さて、歯磨き習慣と発がんの関連を示す報告も今回が最終回。その原因を当たってみましょう。歯ブラシが歯肉をマッサージするのが有効なのか。或いは磨き粉の中に癌を退治したり、予防したりする成分が入っているのか口の中を清潔にする習慣を持っている人は、すべての面で体調管理に気を使っているせいなのかはたまた、歯医者の診療台にある、あの独特の音を出す機械が精神衛生上有害で癌を触発するのかちょっとオフィスの暇な時間に考えただけでもいろいろな仮説がたてられそうです。さてでは実際に調査した愛知県がんセンター研究所の人
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<dc:date>2010-09-02T03:22:30+09:00</dc:date>
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<title>頭頸部癌と歯磨き習慣つづき</title>
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前回お伝えした調査の母数ですがちょっと違っていました。癌患者４０００人を対象にしたものでなく、愛知県がんセンター研究所で受診した人たちが対象でした。内訳は口内つまり頭頸部癌と食道がんの患者が961人。その他受診に来たががんに罹患していなかった人2883人が対象です。合計すると3844人です。研究成果が発表されたのは2009年１０月ですから最近の話です。これからもっとどんどん突っ込んだ調査が各研究機関で行われることでしょう。そうなるとますます沢山の関連因子が暴かれることでしょう。今回は歯磨き習慣と
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<dc:date>2010-09-01T03:03:53+09:00</dc:date>
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<title>歯を磨くと癌にならない</title>
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意外な研究報告が出てきました。名古屋市にある愛知県癌研究センター研究所が発表したところによりますと、約４０００人弱を対象に疫学調査と云うのを行いました。それによると一日に二回以上歯を磨く人は、一回しかしない人よりも食道癌や口内がんに罹患する確率が３割も少ないそうです。これが一般人を対象にしたのであれば、４０００と云う母数は小さいでしょうが、恐らく対象はすべて癌患者。となれば十分に有用な調査結果です。詳細に言うと２９％低いそうですが、もし全く歯磨きをしない人と比べると、０回の人は２回の人の2.5倍
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<dc:date>2010-08-31T02:28:39+09:00</dc:date>
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<title>練り歯磨きの歴史</title>
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練り歯磨きも意外と古くからあるんです。これもBC1500頃のエジプトには既に存在しました。その製法がパピルスにちゃんと書いてあるんですね。現在でも練り歯磨きは清涼感以外の効果はあまり認められていません。それでも殆どの人が利用しています。昔も何もつけずに木の先っぽで磨くのには不安があったのでしょうか。この時代はホワイトニングなどという需要は無かったでしょう。血止めか何かの意味があったのかもしれません。スポンサード格安貸し会議室を都心でご用意します
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<dc:date>2010-08-30T18:33:38+09:00</dc:date>
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<title>歯磨きの習慣はいつから？</title>
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歯磨きという習慣はかなり昔から確認されています。それだけ人類は虫歯に苦しんできたのでしょう。一方、歯を磨くことによって虫歯を予防できるという知恵もいつの間にか習得しました。紀元前１５００年の古代エジプトで既にその記録があります。インドでは紀元前5世紀にお釈迦さまが歯磨きを世に広めたといわれています。おそらくエジプトからの文化が１０００年かけてインドにたどり着いたのでしょう。当時の歯ブラシは木の枝でした。その先端を歯で潰し、繊維の部分をくしゃくしゃにして、ブラシとして使ったと云う事のようです。提供
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<dc:date>2010-08-28T18:28:55+09:00</dc:date>
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