<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>あんな話・こんな話</title>
<link>https://ameblo.jp/hageitou/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hageitou/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>旬な話題、あれこれ。世界は広い。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【AKB48】第3回総選挙　前田敦子返り咲き</title>
<description>
<![CDATA[ 人気アイドルグループ【ＡＫＢ４８】の２２枚目のシングル（８月発売予定）<br>を歌うメンバーをファン投票で決める <br><strong>「第３回ＡＫＢ４８選抜総選挙」</strong>の結果が９日夜、<br>東京都千代田区の日本武道館で発表され、<br>前田敦子さん（１９）が１位に選ばれた。<br>昨年首位の大島優子さん（２２）は２位だった。 <br><br>　シングルのメーン曲を歌うことができる上位２１位までの「選抜メンバー」には、 <br>大島さん、前田さんのほか、柏木由紀さん（１９）、篠田麻里子さん（２５）、渡辺麻友さん（１７）らが選ばれた。 <br><br>　今回の総選挙には、ＡＫＢ４８のほか、<br>姉妹グループのＳＫＥ４８とＮＭＢ４８のメンバーら計１５０人が候補者として参加。 <br>ファンクラブ会員や５月２５日発売のシングル<br>「Ｅｖｅｒｙｄａｙ、カチューシャ」の購入者らに投票権が与えられた。 <br><br>このＣＤは売り上げが１４５万枚を超える大ヒットとなり、<br>昨年の総選挙の投票権付きＣＤと比べ、売上枚数は３倍近く増えた。<br> <br>投票結果は以下の通り。<br><br>選抜メンバー <br>*1位 139892票 前田敦子 <br>*2位 122843票 大島優子 <br>*3位 *74252票 柏木由紀 <br>*4位 *60539票 篠田麻里子 <br>*5位 *59118票 渡辺麻友 <br>*6位 *52920票 小嶋陽菜 <br>*7位 *52790票 高橋みなみ <br>*8位 *50403票 板野友美 <br>*9位 *45227票 指原莉乃 <br>10位 *36929票 松井玲奈 <br>11位 *33500票 宮澤佐江 <br>12位 *31009票 高城亜樹 <br>13位 *27957票 北原里英 <br>14位 *27804票 松井珠理奈 <br>15位 *26070票 峯岸みなみ <br>16位 *22857票 河西智美 <br>17位 *17154票 秋元才加 <br>18位 *16574票 佐藤亜美菜 <br>19位 *16455票 横山由依 <br>20位 *14137票 増田有華 <br>21位 *12387票 倉持明日香
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hageitou/entry-10919755747.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 20:17:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>12年間の恋</title>
<description>
<![CDATA[ 危険性が指摘されながらも、<br>今や男女の出会いの場として大いに活用される<br>ネットのさまざまなコミュニケーションツール。<br>顔が見えないため、相手の素性が分からない不安もあるが、<br>逆にお互いが本当に中身をさらけ出せば、<br>精神的に強い関係を築ける場合もあるようだ。<br><br><br>米国で暮らしていた2人の男女はヤフーのチャットサービスを通じて知り合って以来、<br>間に空白期間はあるものの、12年間にわたりメールやソーシャルネットワークなどの<br>ネット上だけの交流を深めていた。<br>そして、昨年3月に初対面を果たし、互いに愛を確信。<br>女性は婚約していた別の男性と別れ、2人は9月に結婚式を挙げたそうだ。<br><br><br>豪紙ヘラルド・サンによると、<br>1998年、スコット・マッキンタイアさんと妻のニコルさんは、<br>チャットを通じて初めて出会ったという。<br>しかしこのとき、チャットで交わしたやり取りはわずかに2回。<br>音楽や映画について語り合った2人の関係は、スコットさん曰く<br>「友好的なチャットだったという以外、何もなかった」というほど、<br>よくあるネットの出会いの1つに過ぎなかった。<br><br>その後しばらくの間はチャットで会うこともなく、一旦は関係が途絶えてしまう。<br>ところが2003年、お互いの存在が微かに気になっていたのか、<br>メールを通じて再び交流するようになった。<br>ただ、このときのやり取りも<br>「いくつかの電子メール」というほど多くはなかったようだが、<br>お互いの生活について知らせ合い、<br>2人は心の中で相手の存在が大きくなっていくのを感じていたらしい。<br><br><br>そして彼女と同じ名前の人に出会っては、<br>いつも思いを馳せるようになったというスコットさん。<br>一方のニコルさんも「関係が続いていく印象があった」と、<br>スコットさんに好印象を抱いていた。<br><br>そんな関係に大きな変化が訪れたのは、<br>数年前にスコットさんが仕事の関係でオランダへと引っ越してからだ。<br><br>ニコルさんの存在を気にしていながら、<br>なぜかメールアドレスの変更を知らせなかったスコットさん。<br>ニコルさんが送るメールはエラーとして返ってくるようになり、<br>彼とのやり取りが一切できなくなってしまった。<br>そこでニコルさんは、コミュニティサイトの「クレイグズリスト」に<br>スコットさんの消息を尋ねるコメントを記入。<br>気が付けば彼女は、スコットさんとのやり取りの再開をそこまで望んでいた。<br><br>これをスコットさんの知人が偶然発見。<br>その知人の尽力もあって、2人は再び交流するようになった。<br>これでお互いの必要性を深く感じるようになった2人は、<br>以降「1日に最高500通」の電子メールをやり取りするようになったという。<br>しかし、その関係はあくまで親しい友人としてのもの。<br>なぜなら、当時ニコルさんは別の男性とすでに婚約しており、<br>それを承知の上で2人は「プラトニックな友情」を築こうとしたためだ。<br><br>とはいえ、盛り上がる気持ちを抑えられなかった2人はついに今年3月、<br>ネット上だけの関係を越えて、<br>米マサチューセッツ州にあるニコルさんの家にスコットさんが訪ねる形で初対面が実現。<br>お互いの姿どころか、声すら聞いたことがなかった2人は、<br>そこで大いに楽しい時間を過ごしたようだ。<br><br>そしてオランダ・アムステルダムへの帰途についたスコットさんは、<br>飛行機を降りて携帯電話を確認すると<br>そこにはニコルさんからのショートメッセージが届いていた。<br>「I love you」と。<br><br>昨年12月からの1年間だけでも、<br>約4万5,000通の電子メールを送りあったという情熱的な2人。<br>結局、ニコルさんは婚約者の男性と別れてけじめを付け、<br>遠距離のままながら、昨年9月に2人はラスベガスで結婚式を挙げた。<br>そして米国とオランダという別居状態も今年でおしまい。<br><br>スコットさんは「新たな国、新たな大陸で一緒に住む家を建てたいと思った」と語り、<br>来年にはオーストラリア・メルボルンに新居を構え、2人の生活を始める予定だという。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hageitou/entry-10918283466.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 20:02:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>運転時に注意！！</title>
<description>
<![CDATA[ 半数以上の女性が「ドライブ中に彼氏にゲンメツ」した経験がある――。<br><br>車を運転する男性にとってはちょっと気になる「ドライブデートに関する調査」を、<br>財団法人道路交通情報通信システムセンターが実施した。<br><br>この調査は20～30代の女性501人を対象に行われたもの。<br>まず、「ドライブデートをしたことがありますか」とたずねたところ、<br>93％が「ある」と回答し、“車離れ”が叫ばれる昨今においても<br>ドライブはデートの重要な要素となっていることが分かった。<br><br><br><br>次に「ドライブ中に彼氏にドキッとした経験がありますか」とたずねると、<br>「ある」は66％で、その内容は「スムーズな車庫入れ」（51％）、<br>「狭い道でもスムーズな運転」（42％）、<br>「運転席から助手席のものをとる仕草」（36％）、<br>「止まる時に助手席の前に手を出してくれる仕草」（29％）と続いた。<br><br>しかし一方で「ドライブ中に彼氏にゲンメツした経験がありますか」<br>との質問では、54％と半数以上が「ある」と回答。<br>その理由は「ほかの車に文句を言う」（49％）、<br>「運転が乱暴」（42％）、<br>「渋滞でイライラして八つ当たり」（38％）<br><br>がトップ3で、ドライブだからこそ分かった<br>彼氏の意外な一面にゲンメツする女性が多いようだ。<br><br><br>そして「ドライブ中に喧嘩をしたことがありますか」をたずねたところ、<br>65％が「ある」と回答。<br>さらに「ドライブ中の喧嘩で別れを決意したことがありますか」<br>との質問では、10％が「ある」と答えている。 <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hageitou/entry-10913745375.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 19:20:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>貰ってうれしいメール</title>
<description>
<![CDATA[ たとえどんなに短いメールでも、<br>ほんの一言、心遣いのある言葉が添えられていると嬉しい気持ちになるもの。<br><br>そんな“もらって嬉しいメール”はどのようなメールなのだろうか。<br>凸版印刷は20～39歳の未婚女性509人を対象に「『メール』に関する意識調査」を実施した。<br><br><br>まず、「あなたがメールをもらって嬉しいと思うのはどんな言葉ですか？」とたずねたところ、<br>ダントツのトップに輝いたのは「ありがとう」（41％）だった。<br>これに「好きだよ」（21％）、「お疲れ様」（18％）、「がんばって」（14％）が続いている。<br><br>次に、より具体的に「今までもらったメールの中で、一番嬉しかったメール」はどのような内容だったのかを質問。<br><br>すると、「仕事を辞めたときに、先輩から<br>『本当にあなたがいた事で助かっていた』という感謝のメールをもらった」（27歳・IT）、<br><br>「友だちと遊びに行った帰りにもらった『ゆっくり話せて元気になれた、ありがとう！』<br>という内容のメール」（23歳・メーカー）など、<br><br>相手からの感謝の気持ちが伝わるメールを「嬉しい」と感じる人が多い傾向が見られた。<br><br><br>続けて「口では伝えにくい言葉をメールに託したことはありますか？」と<br>たずねたところ、71％が「ある」と回答。<br><br>その内容としては「喧嘩して素直に謝れなかったとき」（24歳・病院事務）、<br>「好きとは言いたくないけれど、それが伝わるようなメールをした」（28歳・広告）など、<br>面と向かうと照れくさい言葉をメールで表現する人が多いようだ。<br><br><br>また、<br>「祖父母へ、いつも感謝の気持ちを述べる機会は少ないのでメールで送った」<br>（22歳・保母）など、距離が近い相手への感謝の気持ちを答える人も目立った。<br>もらって嬉しい言葉でもあり、口では伝えにくい言葉でもある「ありがとう」などの感謝の言葉。<br><br><br><br>そこで「メールで感謝の言葉を伝えるのが上手な人は、モテると思いますか？」<br>との質問をしたところ、89％の人が「思う」と回答している。<br><br><br>さらに「恋愛において、どのようなメールを送ると有効だと思いますか？」との質問でも、<br>「“ありがとう”など何気ない感謝の言葉を伝える」（32％）がトップ。<br>「“好きだよ”とストレートに伝える」（16％）は4位にとどまっており、<br>恋愛においてはストレートな愛情表現より、<br>感謝の言葉を伝えるほうが有効だと考える女性が多いのかもしれない。<br><br><br>そして「恋人から、どのようなメールをもらうと好印象に感じますか？」とたずねたところ、<br>上から「文字が多い」（38％）、<br>「2人の共通の思い出がある写真・動画が添付されている」（26％）の順に。<br>面白いのは同率3位の「絵文字が多い」（22％）と「絵文字が少ない」（22％）で、<br>20～39歳の女性の間では、男性の絵文字使用については好みがハッキリと分かれている。<br><br><br>また、写真や動画をポイントに挙げている女性も2位と多いが、<br>「写真や動画がついた携帯メールは、文字だけのメールよりも気持ちが伝わると思いますか？」<br>との質問では、73％が「思う」と回答。<br><br><br><br>相手と写真や動画を共有することで、<br>文字だけでは伝えきれない気持ちやニュアンスを伝えられると考える人は多いようだ。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hageitou/entry-10909849509.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 14:34:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こんなことって、ある？？？</title>
<description>
<![CDATA[ 米メリーランド州ボルチモアで先日、<br>凍った川で身動きが取れなかったシカを善意で助けた2人の男性がいました。<br><br>ところがその場で救助には手を貸さず、ただ静観していただけの警察から、<br>シカを助けた直後に「（救命ベストを身につけず）危険行為を犯したのは違法」として、<br>男性2人は罰金を言い渡されることに。<br><br>この話題はネットで世界各国で報道され、世界中から地元警察に批判の声が上がっています。<br><br>米通信社UPIや英紙デイリー・メールなどによると、<br>「（ボルチモアを流れる）パタプスコ川でシカが氷に体を挟まれたまま動けなくなっている」<br>と、警察に通報があったのは19日の午後5時過ぎのこと。<br><br>ブライアン・アルバート巡査らが救急隊員と一緒に現場に駆けつけると、<br>そこには確かに妊娠していると思われるメスのシカが苦しんでいました。<br>しかし幅が30メートル近くある川の真ん中あたりにいるシカのところまで、<br>救助隊が氷の上を歩いて向かうのはかなり危険。どうしたものかと立ち往生していたのです。<br><br>「残酷なようですが、人の命とシカの命を比べたら、人のほうが大切ですから危険は犯せません」（デイリー・メール紙より）と語るのはアルバート巡査。<br><br>しかし、そこに偶然通りかかった男性2人、<br>ジム・ハート（46）さんと、カリール・アブサクラン（33）さんは、<br>人だろうが動物だろうが、困っている姿を見たら、居ても立ってもいられない性分<br>だったのでしょう。<br>車の中にあったビニール・ボートを膨らませると、すぐさまシカのもとへ向かったのです。<br>そしてシャベルで氷を割るなどしてシカを救出。<br>ほかにも居合わせた有志らと協力してシカを近くの森へ放し、<br>“シカ救出劇”は一件落着となりました。<br><br>ところが、問題がややこしくなるのはここから。<br>それまで何もせずにジムさんらの活躍を眺めていた警察が2人の近くに歩み寄ると、<br>感謝の言葉をかけるでもなく、その口から飛び出したのは<br>「救命ベストなど安全装置を身につけずに川に入る行為は、危険な違法行為である」との言葉。<br>そして90ドル（約7,500円）の罰金をジムさんとカリールさんに科しました。<br><br>これには2人もカンカン。「<br>救命道具はボートの中にあって、すぐに身につけることが出来た。<br>それに子どもじゃあるまいし、そうそうと溺れる身でもない！」と、<br>憤慨する彼らの言葉にまったく耳を傾けなかったという警察は、<br>その場からさっさと撤収したそうです。<br><br>このニュースが地元テレビやネットで報道されると、<br>ジムさんらを気の毒に思った人々から、<br>罰金の肩代わりをするという声もたくさん上がりました。<br>しかし彼らは「ありがたいことですが、そういう問題じゃない。<br>後日、裁判所に申し立てるつもり」と、罰金の支払いには応じない姿勢を見せています。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hageitou/entry-10901575838.html</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2011 21:45:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>海外観光スポットランキング</title>
<description>
<![CDATA[ <strong>◎「行ってよかった海外観光スポットランキング2010」<u></u></strong>（トリップアドバイザー調べ）<br><br>1位「ウルル（エアーズロック）」／オーストラリア<br>2位「ラニカイビーチ」／ハワイ<br>3位「ウォルト ディズニー ワールド」／アメリカ<br>4位「アルハンブラ宮殿」／スペイン<br>5位「アンコール ワット」／カンボジア<br>6位「バチカン美術館」／イタリア<br>7位「イパオ ビーチ パーク」／グアム<br>8位「アブシンベル」／エジプト<br>9位「ダイアモンドヘッド」／ハワイ<br>10位「マチュピチュ」／ペルー<br>11位「エジプト古代博物館」／エジプト<br>12位「モンサンミッシェル」／フランス<br>13位「グランド キャニオン」／アメリカ<br>14位「タージ・マハル」／インド<br>15位「大聖堂 （ドゥオーモ）」／イタリア<br>16位「ナンタ専用劇場」／韓国<br>17位「青の洞窟」／イタリア<br>18位「オランジュリー美術館」／フランス<br>19位「ベラージオの噴水」／アメリカ<br>20位「ポンペイ遺跡」／イタリア<br>21位「万里の長城」／中国<br>22位「マウナ ケア山」／ハワイ<br>23位「カイルアビーチパーク」／ハワイ<br>24位「最後の晩餐」／イタリア<br>25位「ワット・プラ・マハタート」／タイ<br>26位「ノイシュバンシュタイン城」／ドイツ<br>27位「ピサの斜塔」／イタリア<br>28位「ルーヴル美術館」／フランス<br>29位「サグラダファミリア教会」／スペイン<br>30位「サン マルコ広場」／イタリア<br><br>1位に選ばれたのは、オーストラリアにある世界で2番目に大きな単一岩石で、<br>先住民アボリジニの聖地「ウルル」だった。<br>投稿されたクチコミは9割以上が最高の5つ星（とても良い）、<br>残りもすべて4つ星（良い）と、文句なしの高評価。<br>クチコミでは「印象に残っていることは夜空の星。<br>周囲に大きな市街がないので夜は満天の星、天の川がはっきり見えるのです！<br>南半球の夜空がくまなく星で覆われていて、<br>それが自分の頭上で輝き私自身を包んでくれているようでとても幻想的でした」<br>などの声が寄せられている。<br><br>2位は“ハワイで最も美しいビーチ”とも言われる、<br>オアフ島南東部の「ラニカイビーチ」。<br>「天国の海」という意味を持つこのビーチは観光地化されておらず、<br>アクセスは不便だが、クチコミでは「淡く美しいブルーの海は、<br>いつ行っても絵葉書のような、綺麗な景色を見せてくれます。<br> そして、真っ白なビーチの砂！ さらさらで、気持ちよくって、<br>思わず裸足になってしまいます」など、<br>やはりその美しさに魅了された人が多いようだ。<br><br>そして3位には言わずと知れたフロリダの「ウォルト ディズニーワールド」<br>がランクインしている。<br><br>ランキング全体を見ると、<br>トップ30の観光スポットのうち半数を超える16のスポットが世界遺産。<br>日本人旅行者にとっての世界遺産の人気と満足度の高さを改めて証明する結果となった。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hageitou/entry-10900448726.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2011 21:39:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「おでん」と「たこ焼き」</title>
<description>
<![CDATA[ 日本の粉モノ料理の二大巨頭と言えば、なんといっても<strong>お好み焼き</strong>と<strong>たこ焼き</strong>。<br>家庭で作るも良し、専門店や屋台で食べるも良しと、さまざまなシーンで愛されている料理だ。<br>そんなお好み焼きとたこ焼きについて、トレンダーズが全国7都市（北海道、宮城県、東京都、愛知県、大阪府、広島県、福岡県）の主婦を対象に意識調査を実施した。<br><br>この調査は4～18歳の子どもを持つ、30～49歳の既婚女性700人（各県100人）を対象に行われたもの。<br>まず、「お好み焼を食べるのは『家』と『外食』どちらの頻度が高いですか？」とたずねたところ、「外食派」が19％に対し、家で食べる「内食派」が66％と大きく上回り、<br>「お好み焼＝内食」が地域を問わず定番となっていることがわかった。<br><br>「家でお好み焼きを食べるとき」は「休日夜」（44％）が最も多く、以下、「平日夜」（29％）、「休日昼」（22％）、「平日昼」（4％）と続いている。<br>「休日」に食べる人は合計66％と約7割に上り、「お好み焼」は休日のメニューとして考えている主婦が多いようだ。<br><br>ちなみに、お好み焼を家で作る際の「1食あたりの予算（世帯あたり）」をたずねたところ、全国平均は「708円」に。<br>また、家でお好み焼を作るメリットとしては、「調理が簡単」（68％）、「子どもが喜ぶ」（65％）に次いで、45％が「食材費が安い」と回答しており、簡単・節約メニューと考えられている傾向が強い。<br><br>次に「お好み焼の切り方」についてたずねると、北海道、宮城、東京では中心から放射状に切る<br>「ピザ切り」が最も多い（北海道46％、宮城56％、東京46％）のに対し、愛知、大阪、広島、福岡では縦横に一口サイズに切る「格子切り」<br>（愛知52％、大阪47％、広島57％、福岡50％）が最多に。どうやら切り方一つにも、地域差が存在しているようだ。<br><br>一方、「たこ焼き」についても、同様の調査を実施。「たこ焼を家で作ることがあるか」という質問では、60％が「ある」と答えたが、中でも大阪では84％が「ある」と高い割合に。<br>そして「たこ焼き器を持っているか」では「持っている」が全国平均が67％だったのに対し、大阪は90％が「持っている」と回答した。<br><br>「家でたこ焼きを作るメリット」として最も多かったのは「子どもが喜ぶ」（85％）。<br>以下、「みんなで調理を楽しめる」（65％）、「食卓が盛り上がる」（44％）、「調理が簡単」（38％）、「夫が喜ぶ」（30％）と続いている。<br><br>また、「たこ焼を作る際に普段入れる具材」についてたずねると、「たこ」（97％）、「天かす」（81％）、「ネギ」（77％）、「キャベツ」（66％）、「卵」（63％）、「紅しょうが」（60％）の順に。<br>地域別に見ると大阪では「ネギ」（91％）、「天かす」（95％）がほかの地域と比べ高い数値だったことに加え、「こんにゃく」も全国平均10％に対し、32％と高い傾向が見られた。<br><br>さらに「たこ焼きのトッピング」についてたずねると、「ソース」（95％）、「マヨネーズ」（85％）、「かつおぶし」（72％）、「青のり」（65％）、「紅しょうが」（21％）、「醤油」（20％）、「ポン酢」（14％）の順に。<br>地域別では大阪が「醤油」（32％）、「ポン酢」（37％）が高い傾向が見られ、東京では「青のり」（76％）、宮城は「かつおぶし」（83％）、「青のり」（79％）の数値が高いなど、こちらも地域差が表れる結果となっている。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hageitou/entry-10900465647.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2011 21:26:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生き返った愛犬</title>
<description>
<![CDATA[ ペットを家族のようにかわいがっていても、いずれ必ず、辛い別れのときはやってくる。<br>米国のある男性は先日、苦渋の思いでそのときを迎えてしまった。<br>脊椎に問題を抱え、歩くのもままならない愛犬の状態を悲観した男性は獣医に連れて行き、<br>安楽死の措置をとることに。<br><br>そして獣医が死亡を確認し、埋葬するために家へ連れ帰ったのだが、<br>翌朝になるとなぜか犬は目を覚ましていたという。<br>この事態に男性は「怖い映画を観たよ…。『ペット・セメタリー』のワンシーンのようだった」（米紙デトロイト・ニュースより）と驚きと恐怖を感じているようだ。<br><br>ミシガン州デトロイト郊外で暮らす27歳のマット・オリバレスさんは、<br>初めての息子が生まれた9年前から1匹の犬を飼っている。<br>「（息子には）一緒に育つ仲間がいる」（デトロイト・ニュース紙より）。<br>そう思ったオリバレスさんが育て始めたのが、<br>現在10歳になるメスのロットワイラー（犬種）のミアだ。<br>彼らは愛情を注いでかわいがり、息子とともに順調に成長したミアだったが、<br>それ故に最近になってわかった体の問題がオリバレスさんを悩ませた。　　　　　<br><br>脊椎の問題からミアは歩行もやっとという状態になってしまい、<br>痛みも相当感じている様子だったという。<br>愛犬のそんな姿を見続けていたオリバレスさんは、<br>「痛みを和らげるためにしてやれることがない」（米放送局ABC系列WXYZ-TVより）と、<br>心を痛めていた。<br>そして、彼は悩みに悩んだ末に、ミアを安楽死させることを決意する。<br>10月9日、意を決したオリバレスさんはミアを連れ、獣医のもとへと向かった。<br><br>獣医が2本の注射を打つと、ミアは間もなく目を閉じた。<br>飼い主として最期の瞬間を見届けたオリバレスさんに、獣医は死亡を宣告。<br>そして、家族みんなでかわいがっていたミアを翌朝埋葬しようと一旦家に連れて帰り、<br>ガレージに一晩安置していた。<br>ところが、翌朝ガレージをのぞいたオリバレスさんはビックリ仰天。<br>死んだはずのミアが目を覚ましていたのだ。　<br><br>「『昨夜、私に何をしたのよ』と訴えるように見つめていた」<br>（MyFoxダラス・フォートワースより）というミアに、<br>オリバレスさんはすっかり蛇に睨まれたカエル状態。<br>「怖い映画を見ているよう」（デトロイト・ニュース紙より）<br>と慌てた彼はすぐに獣医に連絡すると、獣医は事実関係の調査を約束すると共に、<br>今回の結果を謝罪、安楽死措置にかかった費用177ドルの返済を申し出たという。<br><br>オリバレスさんは今回の一件が相当こたえた様子で、<br>もうミアを安楽死させようとは思っていない。<br>再び痛みに耐える生活に戻ったミアだが、オリバレスさんは優しく世話をしていくという。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hageitou/entry-10900487054.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 21:50:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>働く女性の貯蓄額は？</title>
<description>
<![CDATA[ したい、したいと思っていても、なかなか思うようには増えてはいかない貯金。<br>毎月コツコツと貯めるタイプ、大きな収入があったときにまとめて貯めるタイプなど、<br>その貯め型や貯まるスピードは人それぞれだが、コクヨグループのカウネットが運営する情報サイト「わたしみがき」は、働く女性の「お金と節約」に関する調査を実施した。<br><br>この調査は全国の有職女性579人を対象に行われたもの。<br>まず、年間貯金額の傾向を探るべく「1年間でいくらくらい貯金をしていますか？」とたずねたところ、<br>トップは「10～50万円未満」（36.4％）だった。これに「10万円未満」（27.8％）が続き、約3割程度は思うように貯金ができていない様子がうかがえる。<br>以下、「50～100万円未満」（21.4％）、「100～200万円未満」（10.5％）、「200～500万円未満」（2.6％）、「500～1,000万円未満」（0.9％）、「1,000万円以上」（0.3％）と続いた。<br><br>次に、日常の節約意識について「どんなことに対して節約していますか？」とたずねたところ、最も多かったのは「ファッション」（62.2％）。<br>以下、「日常的な食事」（59.2％）、「飲み会や外食」（52.9％）、「日用品や生活雑貨」（47.3％）、「美容」（44.8％）となった。<br>年代別では40代で「美容」が目立って高く（55.6％）、逆に20代では非常に低い（32.4％）傾向が顕著に表れている。<br><br>また、「今後お金をかけたいと思うことは、どんなことですか？」との質問では、「旅行やレジャー」（46.5％）が約半数を占めトップ。<br>次いで「セミナーやスクール、学ぶこと」（27.6％）、「美容」（27.3％）、「リラックスや癒し」（26.3％）がそれぞれ3割程度と、モノよりも経験や行動にお金をかけたいと考える女性が多いようだ。<br> <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hageitou/entry-10900652203.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 21:58:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>就活のお手本</title>
<description>
<![CDATA[ 世の中全体が不景気感に包まれ、一段と職探しが厳しくなっている昨今。<br>「就活」のお手本みたいな男の物語。<br><br>子どもの頃に、漠然と抱いていた希望の職業に就けるいうのは、本当に一握りの幸せな人なのかもしれない。日本同様に厳しい就職環境の英国では、小さな頃から夢見ていた玩具メーカー・レゴ社への就職を果たした23歳の男性がいる。<br>この男性は、8歳のときに「どうしたらレゴで働けるんですか？」と直接手紙で問い合わせ、返事でもらったアドバイスをしっかりと守った結果、夢を手にしたそうだ。　　　　<br><br>英ダービー大学の発表などによると、<br>この男性はエセックス州ベンフリートで暮らすサム・ジョンソンさん。<br>レゴブロックで建物や車などを作って遊ぶのが大好きだったという彼は、<br>8歳にして同社で仕事するのを夢見ていた。<br>その時点で、彼は「レゴでおもちゃデザイナーになりたい」と両親に宣言。<br>子どもなりに一生懸命考えた1通の手紙をレゴ社へ送った。<br><br>手紙で「レゴのブロックで遊ぶのがどれだけ好きか」（英紙デイリー・メールより）を訴え、<br>どうしたらレゴ社で仕事ができるのかを尋ねたという彼の行動は、まさしく就職活動そのもの。<br>多くの子どもたちが成長していくに連れて夢への情熱が薄れたり、夢を諦めていく中でも、<br>彼は8歳のときの行動を全く無駄にしないまま大人への階段を上っていった。<br><br>そうしてレゴを愛し続けたジョンソンさんは、ダービー大学でデザインの勉強に励み、<br>卒業前に行われる展示制作ではレゴブロックを使った作品を作り、優秀な成績を収めたという。<br>そして今年7月、ロンドンで開かれた新人デザイナーの展覧会に、やはりレゴブロックを使った作品を出展し、これが「レゴ社の上級幹部の目に留まった」（英紙エセックス・エコーより）<br>ことで大きなきっかけを掴んだ。<br><br>幹部から経営陣に彼の作品が紹介された後、<br>ジョンソンさんはレゴ社からオファーを受けて面接に臨む。<br>その結果は見事に採用。幼い頃から夢見たレゴ社のデザイナーとして、<br>今後はデンマークでの仕事に取り組むそうだ。<br>「ずっとレゴ社で働きたいと思っていたので、正直、ほかの仕事は考えられなかった」<br>（英紙サンより）と幹部に訴えたというジョンソンさん。<br>念願の仕事を掴み取った今は、「私にはパーフェクトな仕事」<br>（デイリー・メール紙より）とやる気満々だ。<br><br>一方、レゴ社のスポークスマンは「彼は特別な何かを持ち、<br>固い意志を持った人だと伝わってきた」（エセックス・エコー紙より）と、<br>採用を決めた理由を説明。作品に込めた愛情や、面接で語った彼の思いは、<br>確実に幹部らの心を捉えたようだ。<br>ただ、採用を掴んだのは面接時の対応が素晴らしかったからだけではない。<br><br>実はジョンソンさん、8歳のときに送った手紙のレゴ社からの返事で<br>“レゴで働くためのアドバイス”も受け取っており、15年間その教えに沿って歩んできたそう。<br>その内容について詳しくは明かされていないが、スポークスマンはこの点にも触れ、<br>「私たちから得たアドバイスにしっかりと従ってきた時点で、彼のケースは特別だ」<br>とも語っている。<br><br>8歳のときから時間をかけて大きな夢を掴んだジョンソンさんが、<br>この先どのような製品を生み出していくのか、その活躍に期待したい。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hageitou/entry-10900574605.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Apr 2011 21:02:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
