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<title>変態さんのブログ</title>
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<title>なんていうの？</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ作ったって言われたからたまに見るが、</p><p>大の男が一般人の女の子のブログのコメントに「〇〇〇(笑)」</p><p>面白いことでも書き込んでるつもりなのだろうか？</p><p>傍から見てドン引き</p><p>あと「〇〇〇見せて」<br>直接言えよ</p><p>俺は言ったぞ、「よくもまあ、死ねば良いのにって言えたよな？」ってな</p>
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<link>https://ameblo.jp/hagerunja/entry-10433732117.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 23:30:11 +0900</pubDate>
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<title>メイドリフレですら虐げられるとは思わなかった、ええ、愚痴です</title>
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<![CDATA[ <p>ま、前回の続きです。 </p><br><p>待たされた間色々考えてた僕のテンションは超低空。</p><p>言葉一つ出す気にならず、なんでこんなところにいるんだろうと客観的な位置から自分を問いただしていた。</p><p>そんなことを知ってか知らずか、店の娘は言う。</p><p>「喋らないんですか？暗いですよ」</p><p>ボクは言葉を発しない。</p><p>心の中にはあの客と自分は同じなのかと言う問い掛けと、不満が詰まっていた。</p><p>今口を開ければ何を言うかわからない。</p><p>口を開ける訳にはいかない。</p><p>とりあえず首を振ってしばらく誤魔化した。</p><p>やっと心が落ち着きを取り戻そうとした矢先、店の娘は「暗いですよ～？」と言ってきた。</p><p>ボクはやっとの思いで「元々暗かったさぁ～」と、返したが、娘は「一番最初に来たときは明るかったですよ」などと言って来やがった。</p><p>そら、そんときはあんな客見てねぇからな、と口に出しそうになったが我慢した。</p><p>暗い暗くないなどと言葉交わし、不意に店の娘が「ロリコンでしたっけ？」と投げかけてきた。</p><p>そういやそんな事も言ったなと思い返しながら「ああ、そうだよ」と返答した途端、「ロリコンって最低、死ねば良いのに」と打ち返してきた。</p><p>まさか「死ねば良いのに」なんて返ってくるとは思わなかった僕は頭が真っ白になってしまった。</p><p>そんなわけで、あまり考えもせず、というか考えられず「いやいや、ロリコンとはね・・・」と脊髄反射で喋っていた。</p><p>喋りながらも、死ねば良いのにって言いやがったか？ロリコンと確認してから言ったよな？声のトーンも冷淡だったななどと考えていたが、気付いた。</p><p>返事がない。返しがない。</p><p>死ねば良いのにから店の娘は返答をしていない。相槌すらない。</p><p>こいつ・・・マジか？</p><p>冗談で言ってない。</p><p>沸々と怒りと言うか、遣り切れなさが湧いてきたがタイミングを逃してしまった。</p><p>切れられない。</p><p>そう悟ったボクは乾いた笑いしかできなかった。</p><p>そんな中、隣からはダチのシリトリする声が聞こえてきた。</p><p>あぁ、話すの諦めたんだな。なんとも言えない気持ちになった。</p><p>そして時間が来て、イライラが溜まりながらも切れずに終わった。</p><p>都合の良いボクの頭は、あれらは冗談だったんだろうと思う事にしていた。</p><p>しかしそれは間違いだったようだ。</p><p>最後にポイントカードについて聞いてみたのだが、貯めるとチェキが撮れたりするらしかった。</p><p>ポイントは貯まっていたのでちょっとした嫌がらせに少し変なのとってと言うと、「あたし、チェキとか撮らないんです。他の子に言って（原文まま）」</p><p>ボクは覚えていた。あのウザイ客には答えてた。撮っていた。</p><p>確かにボクはキモイ面して、デブで、ハゲだ。それは自分でもわかっている。</p><p>しかし客と従業員だ。システム的にも問題あるような事はしてないし言っていない。</p><p>もしや目の前で行われたウザイ客との遣り取りを聞いていないとでも思っているのだろうか、この娘は？</p><p>最後の最後で、今までの発言はマジだと理解させられた。一片の甘い妄想が入る隙もないくらい理解した。</p><br><p>見てたらなんか言ってみなさい、〇〇くん</p>
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<link>https://ameblo.jp/hagerunja/entry-10313571759.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 23:59:20 +0900</pubDate>
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<title>メイドリフレですら不条理を感じざるを得ない、ええ、愚痴です</title>
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<![CDATA[ <p>酷くない？死ねば良いのにってさ。</p><br><p>その日はいつもどおり予約して行ったんですよ。ダチと二人で。</p><p>ただまぁ、ボクが時間近くにトイレに行きたくなって、結局は現地集合みたいな形になったんですがね。</p><p>予約時間ギリギリにボクはお店に着き、入るとダチと、もう1人客がいました。</p><p>すぐにダチの顔色に気が付きました。すっげぇ分かり易い不機嫌な顔。</p><p>すぐ原因がわかりました。もう一人の客です。すごいうざい。</p><p>我々なんて眼中になし、自分の本能満たすことしか頭にない。ポイントカードやちぇきについてお店の娘たちと話してる。いくらオタク産業の店舗の中とはいえ公共の場、すこしは周りに対するマナーを守ってもらいたい。</p><p>あまり騒がないで貰いたい。すくなくとも他の客がいるときは。</p><p>そんななかボクはと言うと、若干呆れ気味で立ち尽くしていた。</p><p>店の娘たちは何も言ってこない。</p><p>そいつに掛かりきり。</p><p>え？俺無視されてる？本気で思った。</p><p>1、2分してだろうか、椅子に座ってくれという店の娘。</p><p>遭いも変わらず不機嫌顔のダチ。</p><p>絶対こいつが原因だろうなと思いながらしばし待たされる。</p><p>その待ち時間の中ボクはと言うと、ウザイなと思いながらも他人から見たら自分もこいつと一緒に見られてるんだろうなと凹んだ。</p><p>もう5分は過ぎただろうか、まだやっている。ボクはと言えばまだ放置されてる最中。</p><p>予約して来たんだが？何故ここまで待たされる？客はここにいる3人だけぞ。ブース空いてるんだからさっさと始めないのか？何故全員でそいつの相手をまだしてる？</p><p>どれだけその客が金を落として店として大事な客かは知らないけど、一応我々も客だぞ？</p><p>予約して待たされて不快な思いを何故してる？</p><p>沸々と湧きあがる不満。</p><p>まだ金は払っていない。</p><p>帰るか？と思ったがダチはもう払ってしまった後だろうし、ここは我慢するか。</p><p>結局僕たちは15分待たされた。</p><br><p>つづきます</p>
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<link>https://ameblo.jp/hagerunja/entry-10311559267.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 02:32:27 +0900</pubDate>
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<title>メイドリフレで「死ねばいいのに」言われた</title>
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<![CDATA[ <p>ネタじゃなくてマジで</p><p>大した事じゃないし、明日書こう</p>
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<link>https://ameblo.jp/hagerunja/entry-10308778110.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 00:05:30 +0900</pubDate>
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<title>キモオタにもランクはあるのよ？</title>
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<![CDATA[ <p>ボクは自他共に認めるキモオタであるさ。</p><p>でもね、キモオタでもランクはあるのよ、ランク。</p><p>だからアイツよりマシとか思って自分を慰めるの。</p><p>で、居た。</p><p>キツイのが。</p><p>発見場所はメイドリフレ店の受付。</p><p>この時点でボクもアレだが。</p><p>そいつの髪は肩くらいまであり、服はV系ちょい意識した感じ。</p><p>背格好は170ないくらいだろうか。爪を伸ばし、マニキュアを塗っている。太ってはいない。</p><p>一見「在り」と思うかもしれないが、</p><p>顔は「おでんくん」</p><p>とりあえず中二病にかかっているようだ。</p><p>言動も態度も行動も中二病。</p><p>受付なわけで、お店の女の子がいるわけで。</p><p>ボクは友人と2人で来店、2人ともおとなしく椅子に座ってる。何せ狭いんで。</p><p>そいつは違う。</p><p>周りの事なんてアウトオブ眼中。</p><p>立って女の子にちょっかいを出す出す。</p><p>いたたまれないボクは目をそらす。</p><p>しばらく目の前の現実から逃避行。</p><p>しかし治まらない。</p><p>いたたまれないボクは、ボクが見てるのがシンドイと言う理由で、そいつを黙らせるべく、女の子に話しかける。</p><p>急に邪魔されたそいつはきょどる。</p><p>こっちを見てきた。</p><p>すると後ずさりし、椅子に座った。</p><p>ボクはメンチをきってたようだ。</p><p>自分でも気付かなかった。</p><p>アレ？これボクが痛い奴なだけじゃね？</p><br><p>続きがあって、後に友人曰く「すごい近くに立ってた。おっぱいに手が肘が後数センチで当たるくらい。」</p><p>ボクは気付かなかった。</p><p>「あれは客と店員の距離じゃない」</p><p>「あと、女の子もすごい迷惑そうな顔してた」</p><p>やっぱり気付かないボク。</p><p>しかしボクが痛い奴というのは変わらない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hagerunja/entry-10301174711.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jul 2009 20:16:04 +0900</pubDate>
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<title>織姫、彦星へ</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090708/00/hagerunja/d3/29/j/o0430029410209615396.jpg"><img border="0" alt="変態さんのブログ-プレゼント" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090708/00/hagerunja/d3/29/j/t02200150_0430029410209615396.jpg" width="220" height="150"></a><br></p><p>ご結婚の際には是非！</p><br><p>赤く染まらないことを祈りつつ</p>
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<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 00:00:31 +0900</pubDate>
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<title>八段腹　～オッサン大受け～</title>
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<![CDATA[ <p>事の発端は</p><p>「メイド喫茶で誕生会やろうぜ！」</p><p>と言う現場の人間からの提案からだった</p><p>誕生会やられるのは、そう、このボク</p><p>二つ返事で「いいぞ、やるか」</p><p>しかしながらメイド喫茶でやられる事は無かった</p><p>いつの間にか場所が「監獄居酒屋」のパチもんになっていた</p><br><p>当日</p><p>鉄格子の中に入れられ酒を飲む男５人</p><p>女っ気が全く無く寂しいもんだった</p><p>19時過ぎだろうか、店のイベントが発生</p><p>もともと暗かった店内が更に暗くなり、何も見えない状態に</p><p>そこへ雷光が走り、轟音が鳴り響く</p><p>得体の知れない何かが店内を蠢く</p><p>雷光によりそのシルエットが浮かび上がる</p><p>人だ</p><p>黒いフードを目深にかぶり、顔を隠している「人」だ</p><p>そいつはフラフラと歩いている</p><p>歩いている？</p><p>何故歩いているとわかる</p><p>辺りは何の明かりもない</p><p>雷光が射さなければ自分の掌だって見ないというのに</p><p>顔が青白く光っている</p><p>それが理由だとようやく気付いた</p><p>そいつは客の席に入っていく</p><p>周りから甲高い悲鳴のようなものが・・・</p><br><p>正直うらやましい</p><p>そんだけ怖がれたら楽しいだろうなと思った</p><p>我々の元にも光るマスクの店員さんはやってきた</p><p>我々はゲラゲラ笑っている</p><p>まぁ、当然の反応だろう</p><p>光るマスクが顔を突き出してきた</p><p>我々の中の1人も負けじと顔を突き出す</p><p>互いに一歩も譲らないメンチの切りあい</p><p>おっさんたち手を叩いてゲラゲラ笑う</p><p>そんな中、異質な奴が1人いた</p><p>現場の二十歳の奴だ</p><p>ＢＭＩ３０をゆうに越えているような奴だ</p><p>そいつはフードをかぶり、手で顔を隠している</p><p>怖かったようだ</p><p>イベント後問いただしてみると</p><p>そんな事はしていないと言う</p><p>そもそも見えなかったじゃないかと言う</p><p>どうやら雷光が走った演出が始まる前に顔を隠していたようだ</p><p>ここまで酷いともう何も言えない</p><p>もう怖がりと言うより臆病だと思った</p><p>今度心霊スポットに引っ張って行こうかと思う</p>
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<link>https://ameblo.jp/hagerunja/entry-10290744312.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 22:04:33 +0900</pubDate>
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<title>七段腹　～うぉぉぉぉーーーーーーーーーーー～</title>
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<![CDATA[ <p>好きだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><br><p>大好きだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><br><p>好きだ、肉<br></p><p>ハッハワロス</p>
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<link>https://ameblo.jp/hagerunja/entry-10290710283.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 21:57:17 +0900</pubDate>
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<title>六段腹　～ボクの視線はセクハラらしい～</title>
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<![CDATA[ <p>あるメイドリフレにて</p><p>「こっち見るな！」</p><p>発したのはメイドさん</p><p>言われたのは当然ボク</p><p>なんて言われようだろうか</p><p>心が折れたよ</p><p>見るなと</p><p>見るなと言うか</p><p>いくらボクが化粧を分析したり</p><p>たまたま見た肘の辺りに毛が生えてたから</p><p>「あ、毛が生えてる」って言ったからといって</p><p>あんまりではないだろうか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/hagerunja/entry-10290702976.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 21:44:53 +0900</pubDate>
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<title>五段腹　～メイド妊娠～</title>
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<![CDATA[ <p>タイトルのまんま</p><p>”卒業”したメイドの辞めた理由は出産</p><p>リフレのメイド</p><p>結婚どころか孕んだ状態で、メイドリフレで働いていた</p><p>胸が大きくなっているように見えたから変だな～って思ってたら妊娠かよ</p><p>やんなるね、ホント</p><br><p>他のメイド</p><p>親の借金一千万</p><p>婚約・結婚で借金チャラ？</p><p>みたいなこといってた奴がいる</p><p>言ってる事の辻褄が合わない事がバンバン出てくる</p><p>虚言癖でもあったのか、事実偽りない事だったのかわからないが</p><p>関わらないのがベストだと思った</p><br><p>他にもある</p><p>あるメイド喫茶で</p><p>×１子持ちのメイドがいたらしい</p><p>正確な情報を得たわけではなかったので「らしい」</p><p>さらにそのメイド喫茶</p><p>裏方に男がいたのだが、そいつも×１</p><p>すごい事に</p><p>子持ちメイドと裏方男、元夫婦</p><p>なんでそこではちあうお前ら</p><br><p>ボクの裕福な家庭に育った知人は</p><p>「メイデンだよ？処女じゃなきゃメイドじゃないでしょ」</p><p>って言ってた</p><p>処女どころの騒ぎじゃないよ、ホント</p><p>メイド業界にも物語がゴロゴロ転がってる</p>
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<link>https://ameblo.jp/hagerunja/entry-10290693215.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 21:20:48 +0900</pubDate>
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