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<title>ネットワークビジネスは、あなたの人生の最高のプレゼント</title>
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<description>２４時間年中無休のコンビニオーナーだった私が・・・MLMをスタートして１年で月収７桁になった萩原が、１００％自由人になる方法を教えます。</description>
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<title>ネットワークビジネスでは、こんな勧誘は違法です！</title>
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<![CDATA[ スマートフォン、携帯で記事を閲覧するには、<br>下記URLをご参照ください。<br><a href="http://mlm-free.com/?p=308">http://mlm-free.com/?p=308</a>
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<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 23:15:35 +0900</pubDate>
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<title>ネットワークビジネスランキング２０１４から見る会社の選び方</title>
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<![CDATA[ スマートフォン、携帯で記事を閲覧するには、<br>下記URLをご参照ください。<br><a href="http://mlm-free.com/?p=289">http://mlm-free.com/?p=289</a>
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<link>https://ameblo.jp/hagi55/entry-11973601889.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Dec 2014 10:21:06 +0900</pubDate>
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<title>ネットワークビジネス「成功者の考え方！」</title>
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<![CDATA[ スマートフォン、携帯で記事を閲覧するには、<br>下記URLをご参照ください。<br><a href="http://mlm-free.com/?p=11">http://mlm-free.com/?p=11</a>
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<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 02:09:38 +0900</pubDate>
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<title>浄水器のレンタル事業をスタート</title>
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<![CDATA[ コンビニも何とか軌道に乗ってきた私は、次は無店舗販売を調べ「小型浄水器ヘルターのレンタルリース」のフランチャイズビジネスをすることにしました。<br><br>加盟金と製品代金８０万円でのスタートでした。<br><br>会社での勉強会に毎月参加して、社長のマインド・考え方を学びました。（成功の８０％はマインド・考え方で決まります）<br><br>そして加盟店の人たちの全員スピーチ。<br><br>私も含めて殆どの方が、前に立って話すのが初めてですので、最初は嫌で苦手で、うまく話せませんが、繰り返し話すうちに全員が上手くなり、皆さん話したくなっていくのです。<br><br>（スピーチのトレーニングは重要です。人の話を聞くだけではなく、自分が話すとなると毎日の生活の新聞やテレビの見方、人とのふれ合いで気付いたこと、感じたこと等の意識が変わります。）<br><br>コンビニの経営は孤独でしたが、一緒に学び合える仲間がいることに「一人ではないんだ」と感動しました。<br><br><br><br>そこで学んだ私は、訪問販売で飛び込みをしようと思い、名刺や資料を準備してあるマンションに行きました。<br><br>ところがドアの前に立つと、チャイムのピンポンが押せないのです。<br><br>押したら「どんな人が出てくるんだろう？」「何と言えばいいんだろう？」と考えると怖くて押せないまま自宅に帰りました。<br><br>しかし「ピンポンを押せないまま人生を終えることを考えると、そちらの方が嫌だ！」と思いました。<br><br>（潜在意識は苦痛を避けて、快楽に向かいます。最初はピンポンを押すのが苦痛でしたが、人生を真剣に考えたら、ピンポンを押せないのが苦痛になりました。）<br><br>次の日またマンションのドアの前に立ちましたが押せません。<br><br>だけど「押せないまま帰るのは嫌だ！」と思ってると、天から声が聞こえました。<br><br>「ピンポン押しても死なないよ～」<br><br>そうだ、「死ぬことに比べたらピンポン押すくらい簡単だ！」と、思い切って押したら、誰も出てきませんでした。<br><br>「誰もでなくてよかった～」と心の底からからホッとしました。<br><br>３件ピンポンして３件ともお客様が不在で「誰もいなくてよかった～」と帰りました。<br><br><br>しかし、私の中に「今まで押せなかったピンポンが押せた！」という小さな自信が付きました。<br><br>（大きな成功は、小さな成功の積み重ねです）<br><br>その後、レンタルリース契約を、どんどん取れるようになりました。<br><br>毎月の積み重ねですので、少しずつですが収入が増えていきました。<br><br>お客様を増やすポイントは紹介を出していただくことでした。<br><br>リース契約をしてくださった方に紹介依頼のお手紙を書きました。<br><br>「今回は浄水器ヘルターのご契約頂き、誠にありがとうございます。<br><br>このお水が、・・様ご家族の皆様の健康にお役に立てることを確信しています。<br><br>・・様のお知り合いで、大切な方にご紹介して頂けたらありがたいです。<br><br>心より対応させて頂きます。」<br><br>すると次々とご紹介を頂けるようになり、お客様が２５０件程になっていきました。<br><br>（ご紹介を出して頂くことが大きなポイントです。上記のお手紙を参考にしてください。）<br><br>その後、新たなビジネスを調べる中で、本屋さんでネットワークビジネスのことを知り、私は大きな衝撃を受けました・・・<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hagi55/entry-11950789532.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 23:32:33 +0900</pubDate>
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<title>コンビニのフランチャイズの加盟店になる</title>
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<![CDATA[ 独立思考が強くなった私は、どの仕事をするか調べるために、本屋さんで「頭で設ける時代」や「月刊フランチャイズ」などを見て、コンビニを始めることにしました。<br><br>妻に「コンビニやろうか？」と言ったら、すぐに「やろう！」と言ってくれました。<br><br>コンビニの説明会に行くと、暫くして「蒲田駅近くに良い物件がオープンします」と連絡があり、そこでスタートすることになりました。<br><br>加盟金・保証金２５０万円を支払い、製品代金・設備費など１５００万円はローンでのスタートでした。<br><br>熊本でコンビニの本部で働いていた弟夫婦も来てくれ、私たち夫婦と４人で張り切ってスタートしました。<br><br>ところが２４時間年中無休、売上げの低さ（日販２５万円）、人の育成と管理等が大変で「コンビニやらなきゃよかった。一日も早くやめたい」と思うようになるまでに１ヶ月もかかりませんでした。<br>（商売をすることに対する認識が甘かったです）<br><br>１年後、コンビニ本部の役員に「やめさせてください」とお願いしたら「契約上、違約金１０００万円が必要です。」と言われ、泣く泣く続けることになりました。<br><br>（妻は「ひどい」と泣いてましたが、あの時にやめてたら今の私はありませんでした。コンビニの役員さんに感謝です。）<br><br>ちょうどその頃、弟は熊本の元のコンビニから「戻ってきたら」と言われ、熊本に戻っていきました。<br><br>（現在は、九州の熊本でコンビニ本部の商品開発副本部長です。）<br><br><br>「人生このままで終わりたくない。なんとかしたい。」と思った私は、コンビニを経営しながら、新たなビジネスをやろうと思いました。<br><br>最初は店舗ビジネスを調べ、モスバーガー、カレーのココ壱番屋、サブウェイ、ゲームショップなど様々な説明会に参加し、お寿司の宅配は５０万円を支払い研修にも行きましたが、どれも多大な資金と労力が必要で将来のことを考えてやめることにしました。<br><br>もう一つ考えたのは、事業意欲があって多店舗展開をすることで、「収入は増えても、逆に自分の大切な時間が仕事に追われるのでは？」と思うようになりました。<br><br>そんな中、コンビニをスタートして３年たった頃、パートさんやバイトさんも成長して、売上げも日販５０万円を超えるようになっていきました。<br><br>コンビニ時代の経験は私の人生に大きく役に立っています。<br><br>そんな中、私は次のビジネスにチャレンジすることにしました！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hagi55/entry-11949956630.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 01:06:05 +0900</pubDate>
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<title>訪問販売にチャレンジ</title>
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<![CDATA[ 私は１万円を支払って訪問販売の会社説明会に参加して衝撃受け、その場で富士の河口湖で開催される２泊３日のトレーニング（７万円）への参加を決意しました。<br><br>３日間、地獄の特訓のような形でした。<br>「私はできる」を繰り返し言うことでメンタルを鍛え、製品知識やデモの仕方、報酬システムなどを徹底的に学びました。<br><br>「こんな製品、こんな世界があったんだ～」と感動した私は、全ての人に教えたくなり、帰り道で出会う人全員がお客様に見えて「お客様は無限大だ～」と感じました。<br><br>（人は製品の本当の凄さが分かると、周りの人に教えたくなります。<br><br>「私は伝えることができない」と言う人は製品・会社・報酬システムの確信レベルが低いか、メンタルが弱いかのどちらかです。<br><br>製品の確信レベルを上げるには、説明会に参加したり、多くの人々の体験談を聞いたり、本を読むことで上がっていきます。<br><br>メンタルは繰り返しセミナーに参加したり、成功者に触れ合ったり、メンタルに関する本やこのブログを読むことで上がっていきます。<br><br>ですから伝えたくなるまでは伝えないでください。<br><br>しっかり学んで伝えたくなってから伝えてください。<br><br>相手に伝わるのは、あなたが伝えたいという思い、自信、確信、雰囲気です。）<br><br><br>３日間の地獄の特訓を受けた私は、訪問販売会社の代理店になるために３００万円の販売をすることが必要でした。<br><br>製品は１台２５万円の浄水器や掃除機やお鍋を始め、美と健康に関する様々な高額製品がありました。<br><br>そこで、まずは家庭で使用するために自分で１５０万円分程購入しました。<br><br>次に両親や弟にも使ってもらいたいと思い、私が残り１５０万円分を購入して送りました。<br><br>合計３００万円分を自分で購入して代理店になりましたが、その後は誰にも販売できないまま終わってしまいました。<br><br>訪問販売が初めての私は、人に物を販売することの難しさを痛感しました。<br><br>最初に１万円を払って会社説明会に参加してから、わずか３ヶ月間程のできごとでした。<br><br>しかし、ここでの学びと経験は、その後の私の人生に大きく役立っています。<br><br>（人生の出来事は、全てが学びと経験です）<br><br>その訪問販売の会社は「サンウェスト」という会社で、マンションの一部屋からスタートして、両国駅の近くに大きな自社ビルを持つまでになりました。<br><br>たった一人の社長の信念が、これほどまでに会社を大きくしていくのを目の当たりにしました。<br><br><br>その後、自分の人生を真剣に考えて、「会社をやめて独立したい、自分の人生にチャレンジしたい」という思いが、どんどん強くなっていき、あるフランチャイズに加盟することにしました・・・続く<br>
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<link>https://ameblo.jp/hagi55/entry-11949475056.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 22:19:50 +0900</pubDate>
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<title>潜在意識を知る</title>
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<![CDATA[ 私は２７歳のときに参加したセミナーで、初めて「潜在意識」という言葉を知りました。<br><br> <br><br>通常、私たちが意識している顕在意識の力は５％で、意識していない潜在意識（無意識）の力が９５％と言われています。<br><br> <br><br>私が中学３年の時に録音した言葉が実現したのは、無意識のうちに話した言葉が潜在意識に入り、強い思い込みとなり、それが実現していったのでした。<br><br> <br><br>思い込みは重要です。思い込みは潜在意識の力となり、無意識で実現していきます。<br><br> <br><br>今、私が確信しているのは「思い込み・潜在意識で人生が決まる」と言うことです。思考が現実になります。<br><br> <br><br>潜在意識は、何かインパクトのある出来事が思い込みとなった場合、あるいは繰り返し繰り返しの言葉や行動で決まっていきます。<br><br> <br><br>ですから、私たちのセミナーでは毎回「潜在意識の活用」について繰り返しトレーニングしているのです。<br><br>そして参加し続けている方の思考と潜在意識が変わり結果が出てきているのです。<br><br> <br><br> <br>実は、飛ばなくなったノミが飛べるようになる方法があります。<br><br> <br><br>それは、別の飛べるノミをガラスに入れると、そのノミが高く飛んでいる姿を見て「自分も飛べる」と思い飛び始めるのです。<br><br> <br><br>[モリンダビジネスも同じで「私にはビジネスはできない」と勝手に思い込んでいる人がたくさんいます。（本当はやっていないだけで、誰でもできるのに）<br><br> <br><br>しかし、モリンダビジネスをしている人々の姿を見て「自分にもできるかもしれない」「やりたい」と思うようになります。<br><br> <br><br>仲間からのアドバイス、頑張っている姿、結果を出している姿を見ることが潜在意識に入り、できるようになっていくのです。<br><br> <br><br>人は人を見て、人に触れて気付き、変わっていきます。<br><br>モリンダビジネスは説明するより人を見せる、人に合わせる方が早く広がっていきます。<br><br> <br><br>そのために説明会や私たちのセミナーに参加して、たくさんの仲間に触れて頂きたいのです。]<br><br> <br><br>その後、訪問販売の会社にチャレンジした私は・・・・続く<br>
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<link>https://ameblo.jp/hagi55/entry-11948284913.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 01:12:53 +0900</pubDate>
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<title>ノミのお話</title>
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<![CDATA[ 私が２７歳の時に参加したセミナーで最も衝撃を受けたのは<font color="#FF0000">「ノミの話</font>」でした。<br><br><br><br>ある研究者がノミを研究していました。<br><br>ノミの体長は１ｍｍぐらい、すごく小さい生き物です。<br><br>長年の研究の結果、１ｍの高さをジャンプできるスーパーノミを開発しました。<br><br> <br><br>１ｍというのは、たいしたことないかもしれないと感じるかもしれませんが、人間で考えると、５０ｍぐらいの高さを軽々ジャンプすることができるということです。<br><br> <br><br>このスーパーノミを１０ｃｍの高さの箱にいれます。<br><br>しばらくその箱の中でノミは飛びます。1週間観察しました。<br><br>1週間後・・・。<br><br>そうして、この箱を取りのぞいてやりました。<br><br>どうなったでしょうか？<br><br> <br><br>そのノミは１０ｃｍの高さしか飛ぶことができないそうです。<br><br>1週間前は、１ｍの高さを飛ぶことができていたのに、今では１０ｃｍしか飛べなくなっているんです。<br><br> <br><br>５ｃｍにいれると・・・５ｃｍしか飛べなくなってしまうのです。<br><br>本当は力があるのにできるのに、自分で「まあこれくらいでいいや」と思い、全力を出さないと、本当にそこまでの力になってしまう・・というお話です。<br><br> <br><br>もし、あなたが箱のノミと同じように１００％の力を出さずに、例えば５０％の力しか出していないとすると本当は力があるのに、５０％の力しか出せなくなってしまうのです。<br><br><font color="#FF0000">普段から一生懸命やる全力でする、そのことがその人の力を伸ばしていくのです。</font><br><br> <br><br> <font color="#FF0000">それを聞いたときに、この与えられた人生を最高に生かすために「私はノミにはなりたくない」「できる力・可能性を最高に生かしたい」と強く思うよになりました。<br><strong><font size="7"></font></strong></font><br>あなたは、本当は飛べるのに飛ばないノミになっていませんか？<br><br>
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<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 00:32:41 +0900</pubDate>
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<title>人生で最も大切にしないといけないもの</title>
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<![CDATA[ 私は自分の人生を最高に生かすためには、どの仕事を選択するかが重要だと思い求人広告を見始めました。<br><br>何故なら人生の中で最も多くの時間を使うのが仕事だと思ったからです。<br><br> <br><br>ある時、新聞のチラシで<font color="#0000FF">「頑張ってみませんか！家族のために月収１００万円」</font>というのを見て、どんな仕事だろうと思い電話してみました。<br><br> <br><br>すると「会社説明会があります。参加費は１万円ですがどうされますか？」と言われ、会社の説明会を聞くのに１万円は高いなと思いながら、どんな会社なのか興味があり参加することにしました。<br><br> <br><br>当日会場に行くと１００名以上の方が参加していて、朝８時から夜６時まで缶づめ状態での会社説明会でした。<br><br> <br><br>会社説明会に１万円を払って参加している真剣な人々の人数に衝撃を受けるとともに、世の中には良い仕事を求めている人がたくさんいることを知りました。<br><br><br><br>私は、初めてのセミナーの内容にもの凄く感動し、<font color="#0000FF">「これで人生が変わるかもしれない」</font>と思いました。<br><br> <br><br>会社は美と健康をテーマにした製品の訪問販売の会社で、美や健康に関して勉強になり、製品も凄いと感動しました。<br><br> <br><br>特に健康に関しては知っているか知らないかで、その後の健康状態が大きく変わるのが分かりました。<br><br>「その時、人生で最も大切しないといけないのは健康だと気付きました」<br><br><br><br>健康が全てではありませんが、健康を失うと自由な人生、最幸の人生をおくることはできません。<br><br><br><br><font color="#FF0000">自由人になるポイントは<strong>「健康であること」</strong>です。<font size="7"></font></font><br><br> <br><br>この説明会で私に最も大きな影響を与えたのは<font color="#FF0000">「ノミの話」<strong></strong></font>でした。<br><br><br><br>つづく<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 01:55:07 +0900</pubDate>
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<title>入社から自分の将来を真剣に考えるまで</title>
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<![CDATA[ 私は６ヶ月間の工場実習の後、配属されたのは、ディーゼルエンジンの燃料噴射ポンプの設計でした。<br><br>最初はわからないことだらけで、なんとか与えられた仕事をこなしていくのが精一杯でした。<br><br>私は会社の寮に住んでいましたが、入社１年後の結婚に向けて、毎日Kさんに電話をしました。<br><br>そして、熊本のニュースカイホテルで結婚式を挙げ、会社の近くの社宅に住むことになりました。<br><br>設計は納期があるのと私の力不足もあり、毎日が残業で帰宅が０時過ぎになったり、土曜日に出勤することもたくさんありました。<br><br>自分自身や家族がゆっくりとくつろげる時間は少なかったです。<br><br>そんな中、私はアメリカでの勤務を希望しました。<br><br>すると東京事務所に転勤になり、営業技術を担当することになりました。<br><br>設計の時よりは時間的なゆとりもできるようになりました。<br><br>東京での生活は楽しく過ごしていましたが、自分の将来の人生を<br><br>「本当にこのままでいいのだろうか？」<br><br>「このままのサラリーマン生活でいいのだろうか？」<br><br>と考えるようになりました。<br><br>松下幸之助さんが晩年、雑誌の取材で「何かひとつ夢を叶えるとしたら何を望みますか？」と質問されたところ<br><br>「今の全財産を渡すからもう一度二十歳に戻してほしい」と言われたのを読んだとき、<br><br>「人生は有限である」ということを強く自覚するようになりました。<br><br>人生８０年として２９２００日の命が短いと自覚するようになり、もっと一日一日を価値ある一日にしたいと思うようになったのです。<br><br>そして２７歳の時、あるセミナーに参加して大きな大きな衝撃を受けました。<br><br>それは・・・続く<br>
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<link>https://ameblo.jp/hagi55/entry-11939946593.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 20:25:34 +0900</pubDate>
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