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<title>元）不倫されて別居を決行した嫁のつぶやき生活記録。なんじゃこりゃ人生。</title>
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<title>途中で書けなってました。再開できるかどうかわかりませんが。</title>
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<![CDATA[ <p>人って生活が大変だと、言葉を忘れるというか、その時間も取れなくなるというか、考えることも苦痛になるのですね。</p><p>途中で書けなくなって、離婚を決心して、弁護士さんにお願いして、裁判所も使って、ようやく離婚を成立させて、やっと1年が経ちました。</p><p>離婚まで丸5年かかって、少し振り返れるかな、大丈夫かなと思ったので（というより、久々に思い出したので）、アクセスしてみました。</p><p>私の日記、私のペースで再開しようかな。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hagichon0429/entry-12597417664.html</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2020 14:31:20 +0900</pubDate>
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<title>別居4年目進行中。自己矛盾に気づく。</title>
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<![CDATA[ 夫が家を出て丸３年が既に過ぎました。夫からは具体的に離婚を求めてきません。コンタクトもほとんどないので、何を考えているのか…という感じです。<div><br></div><div>この3年の間に、私は主体的に考えられる自由を実感し、もう夫と一緒にはいられない、私は主婦向きではないなという思いを強めてきました。</div><div><br></div><div>ところが先週あたりから、夫に事務手続きでお願いすることがあり、夫も荷物を取りに来たいと申し出てくるやりとりがあり、ちょっと憂うつになっていた今日この頃。</div><div><br></div><div>なんで憂うつになるのか、なんで離婚できないのか考えていたら、気がついてしまった自己矛盾。<br><div><br></div><div>「もう別れる」と決心をしたつもりでいました。子どもの養育費や教育費の折り合いがつけばすぐにと思っていた。だけど、元気が出ない、物事が上手に出来ないと、定職に就く準備を進めてこず、焦って不安に思いながらも、毎月の夫からの婚姻費を当てにして生活している私がいることに気がついたんです。さっき、今日の昼間。</div><div><br></div><div>「あぁ、離婚の覚悟できてないじゃん私」ということに、気がついちゃったんです。離婚が進まないのを夫のせいにして、実際にそれもあるけど、私が別れる腹がくくれてなかったのも、別居4年目に突入した理由の一つだなと。</div></div><div><br></div><div>だらだら、のらくらしているのは、夫もそうで、私もそう、似た者夫婦だったんですね。ということに気がついて笑えた。</div><div><br></div><div>別れたいなら、私が働いて、自信と自活力をつけて、自分から別れを進めればいいじゃないの。そうしたら別れられるじゃないの。</div><div><br></div><div>そんなことに今更気がついたという衝撃と、今まで悶々としていた理由が私の決心の問題だったということに気づいた驚きと、「じゃあどうする？」と改めて考えた時に「やっぱり別れたい」と思う自分に気がついた2月24日でした。</div><div><br></div><div>(書き残しておきたくて、久しぶりにアクセスしました)</div>
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<pubDate>Tue, 24 Feb 2015 19:21:06 +0900</pubDate>
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<title>寒くなってきました。</title>
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<![CDATA[ なんとか元気に過ごしています。バタバタとしていたり、ぐったりダラダラしている間に、1日1日が過ぎていく感じです。<br><div>大きな変化はないのですが、私についての発見。怒らないように我慢するように育ってきた人間なのか、イライラは気づくのだけど、カッとなってしまうことがあまりない。だけど、変な行動や言動を取ったり、動けなくなってしまうことに少し気がついた。自分で変だなって思う時は、もしかしたら相当怒っている時かもしれない。</div><div>もう少し昔の明るかった自分に近づきたいと最近思います。この結婚生活で失ったものの一つだと思っています。</div><div>ま、自分で選んだのだというのが痛いところ。</div>
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<pubDate>Fri, 21 Nov 2014 07:48:52 +0900</pubDate>
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<title>夫との決別、決心が必要なんだな</title>
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<![CDATA[ 息子が大学に進学をしたことで、貯金を使い果たし、<br>夫と二人で買った自宅のローンもあり、<br>現実的にはかなり綱渡りの生活をしていると思います。<br><br>もともとどんぶり勘定なので、苦手な領域ですが、<br>何とか節約をしながら、頑張っていきたいと思います。<br><br>こんな時に相談できるパートナーがいたら、<br>同じ目線で子どものことを考えてくれて、<br>意見を言ってくれて、やり取りができて、<br>協働して子育てができたらなぁと思います。<br><br>その相手は夫ではないなと、最近改めて実感しています。<br>子どもを設けさせてくれたこと、ありがたいと思います。<br>そのおかげで、子ども3人に巡り合えたから。<br><br>結局、何かしら仕事を続けられたのも、<br>彼との軋轢がずっとあったからなんだな。<br>その点は、感謝しないとな・・・・なんて強がっています。<br><br>でもでも、もう夫に期待するのは本当にやめようと思います。<br>協働できるとしても、それは彼ではないんだよ。<br>ちーこよ、旅立つのじゃ～！！！！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hagichon0429/entry-11889111173.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 10:00:29 +0900</pubDate>
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<title>近況報告です</title>
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<![CDATA[ 3月末から久しぶりに書きます。<br>以前は書くことで<br>色んな気持ちをまぎらわすことができていたように思うけど<br>暫く、他のことに気持ちが行っていたり<br>気力がおちたり・・・安定しない感じなんですよね・・・。<br>更年期症状もあるのかな。<br><br>息子は、父親の反対を押し切って、<br>自分で行きたいと言った大学に進学しました。<br>私立で、、、お金がかかります。<br><br>彼は、私にも父親にも黙って、勝手に受験をしました。<br>そして、合格通知を持って私のところに来ました。<br>父親と交渉して、自分の進学を認めさせろとメッセージをしているようでした。<br><br><br>息子の「わがまま」といえばそういえなくはない。<br>親を無視して、好き勝手に受験して、「金だけ出せは通らない」というのは<br>夫の論理でした。分からなくもない論理だとは思いました。<br><br>だけどね、その上で息子は敢えて、私たち親にそう振る舞っている面もあるんだよ・・・という<br>私の考えは、夫には理解できないようでした。<br>「受験期に仲悪くなって受験を邪魔しやがって」「親父は家族を捨てたくせに、あやまりもしない」「大人なんて信じられない」「俺のことを尊重しろよ」「今まで辛かったんだよ」「俺を認めろよ」「俺は両親に怒っている」・・・などなど、私には言っている振る舞いのように思いました。<br><br>夫にも伝えました。でも伝わりませんでした。<br><br>夫は休学にしていた去年の進学先にこだわり、夫なりの説得もしました。その間、一晩家出を2回繰り返しました。<br><br>最後は、夫の意見ではなく、「自分で決めろ」って、私は言いました。<br>そうしたら、息子は自分で書類を書き、自分で下宿を探して、家を出ていきました。<br><br>今は、自分でなんとか自活しているようです。本人なりに頑張っているようです。<br>そして、その学費も含めて何とかしようと、私も腹を決めました。<br><br>「夫には心がわからない」、それが今の私がようやくたどり着いた一つの答えです。<br>これからのことを考えると、心細いし、不安だし、くじけそうになります。<br>ブログを書きながら、憂鬱にもなりますが、もう夫には頼れないと心が決まりつつあります。<br><br>他にもいろいろと思うことはありますが、また心が元気な時に書きたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 06:35:32 +0900</pubDate>
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<title>動いています。</title>
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<![CDATA[ 年明けになり、引きこもっていた息子がセンター試験を受け、<br>末娘の高校受験が始まり、<br>長女は高校の単位すれすれで綱渡りをしていたりと、<br><br>気楽に過ごせる心境になく、<br>ブログを書く意欲もわきませんでした。<br><br>ハミングバードさんから、<br>コメントをいただいたのに、<br>お返事も返せず、<br>ハミングバードさん、すみませんでした。<br>なんとか元気に過ごしていました。<br><br>まだ、はっきりとはしていませんが、<br>ここにきて、息子、娘たち共に、<br>それぞれの次のステージに<br>進めるのではないかという希望が持てる段階になりました。<br><br>始めてからが大変なのですが、<br>始めなければ進まないので、<br>私としては、<br>明るい兆しを感じています。<br><br>もう少しはっきりしたら、<br>ちゃんと実現できたら<br>また書き込みます。<br>（本当になるのか、まだ怖いのです）<br><br>ここに来るまでに、慢性胃炎と逆流性食道炎に・・・・。<br>めどがつくまで、もう少し頑張ります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hagichon0429/entry-11806431926.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2014 23:13:58 +0900</pubDate>
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<title>落ち込みタイム</title>
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<![CDATA[ 寒い日に一人で活動しているせいか、そこはかとなく､寂しい気持ちに見回れています。<br><br>子どもたちとの会話のなさ､暴言に傷つく日常に加えて、仕事のうまくいかなさ、アラフィーの初心者は緊張感も高く、疲れることも多いから。<br><br>なんて考え始めると、今まで実感することのなかった自分の不遇とか、不幸せな実感がいろいろいろいろ頭をもたげてきて、落胆モードに陥ってしまいました。<br><br>家の中にも、職場にも居場所がない感じになり､落ち込んじゃいます。<br><br>夫の不倫、別居、娘の不登校に自殺未遂、息子の受験失敗に引きこもり、加えて仕事の不調､膨らむ経済的な不安､子どもの行く末…､いろいろありすぎたこの二年、そして今も。<br><br>一番近くにいた夫は私を拒絶した､子どもは自分のことで精一杯で母のフォローなんて考える余裕ないも､職場も、私のことをわかってくれない。私はわかってもらえない人間なんだと思えてくる今日この頃…。無価値で孤独な自分がここで息しているだけ。<br><br>良い子で真面目に生きてきたつもりだけど､文句言いだからからかな､あんまりいいことなかったよ。価値のない自分のようにも思えたり…､私って不幸だなと思う時間が増えました。<br><br>とはいえ､夫との修羅場の時は、自分と生活を保つことで精一杯で、こんな気持ちにはならなかった。今になって何で生きているんだろうって落ち込める時間がとれるようになったということかもしれない。一応、死んだ方が楽かもとは思うけど、死のうとは思いませんので、まだ生きようとしているみたい。<br><br><br>幸いにも生きていたいと思えて､絶望しないのは、と考えました。<br><br>ひとつは子供がいるから。どんなにくそな親でも彼らの土台だから､彼らが大人になるまでは生きててやる義務がある。<br><br>二つには、苦しいけどやりたい仕事についていること、その仕事に魅せられているから。<br><br>三つには、両親や妹、親しい友に見守られていると思えること。口うるさいけど、愛をもらえてると感じる。<br><br><br>ちっとも良いことも、楽しいこともないけどね､先日お世話になってる整体の先生に言われた。<br><br>｢去年は娘さんの進路を心配してましたけど、今年は単位がとれるかどうかの心配をしてますよ。去年より確実に変化してますよ。少しずつ変わるんだよ」って。<br><br>こうやって気にしてくれる人たちがいることで、明日も生きようって思えるんだな。<br><br><br>人ってありがたいな焏
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<link>https://ameblo.jp/hagichon0429/entry-11728015318.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 18:58:40 +0900</pubDate>
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<title>娘との関係</title>
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<![CDATA[ 長女が､朝遅刻ぎみであり､このままのペースだと単位がとれないかもと､高校の担任の先生から連絡があり､先生と面談をしてきました。<br><br>担任は男の先生で、関係は良好らしい｡朝の遅刻のだけが問題だと。<br><br>単位がとれなければ、付随する科目がとれなくなったり､卒業にも影響するかもしれない｡<br><br><br>｢本人はお母さんとの関係が悪いと言っているが､どうしてだろうか｡自分との関係は悪くないので、お父さんとは良好な関係だと思っていた」と先生から言われました。<br><br><br>確かに私との関係は悪い。ふつーに声をかけても､無視するか、つっかかってくる娘なので､娘からすると関係が悪いと思えるかもしれないけど｡<br><br><br>｢娘との関係が悪い」って､娘はどこで思ってるのだろう｡｢どこが…」は先生にもまだ言わないらしい。<br><br>色んなことを抱えて、テンパっている母に遠慮しているのか…｡<br><br>いずれにしても､私と娘の関係が、彼女の学校生活に影を落としているということで､どうしたらいいかなと思いつつ、朝は変わらず起こし､ご飯を食べるようにと､夜は出来るだけ早く寝るようにと声をかけ､いつもの毎日になっているのだけど､いいのかな…｡<br>手探り手探りだな｡<br><br>私は多分色んなことを盛りすぎて生きてきたんだと思う。子どもにもその余波が向かっているのだろう｡たらあれもこれもと欲張りに生きてきた(友だちもそういう)｡その皺寄せがいま押し寄せている気がする。棚卸しの時期なのだと思います。<br><br>そのこともまた振り返りたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/hagichon0429/entry-11653025584.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 08:37:45 +0900</pubDate>
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<title>別居三年目に突入</title>
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<![CDATA[ 自分のことでいっぱいいっぱいだった震災の年に夫の不倫が発覚し､２回目もメールからの発覚でした。<br><br>週末のお掃除中に､夫のPCが開けっ放しになっていて､何気なく覗いたら、チャットの後がみつかって。<br><br>パスワードも何故かかかっていなくて。体の血が逆流する感じがしたのを今も覚えています。<br><br>gmailは今もちょっとトラウマです。平日の昼間にデートの約束をしていて､その日に会わないでと祈りながら送り出したその日は深夜に帰宅でした。その時から夫婦の争いが始まりました。<br><br>3日間眠れず、急激に痩せて1ヶ月で10キロの減量。<br>怒って､譲歩して、すがって､基本的に人に振り回されやすい弱さをもつ私は夫の不倫を容認したのに､我慢できなくて責めて、別れろと迫っては譲歩して､ぐちゃぐちゃ。<br><br><br>今思えば､夫に度量のある妻でいたかったんですかね。身に余る無理をしていました。格好つけてたんだと思います。<br><br><br>結局、夫の不倫を相手を攻撃することでぶっ壊したんですが、傷心の夫の回復を待てずに追い出して、別居の始まりでした。<br><br><br>衣類を家の外に放り出し、夫はレンタカーで去っていきました。そんなときにも、追い出す行為をしておきながらも｢本当に出ていくのか」と確認する始末。<br><br>ひどい嫁ですね、だけど、そのくらい傷ついて、混乱していた私でした。<br><br><br>他にやり方はあったかもしれないけど､穏便にしきれなかった､あれが私の限界だったんだと今は思います。<br><br><br>大人しそうな､優しそうな私のなかにある黒い怒りが噴出した別居記念日なのでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hagichon0429/entry-11633062899.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 20:25:07 +0900</pubDate>
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<title>迷走は続く…</title>
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<![CDATA[ センター試験の申込み〆切がすぐで､一応応募要項を取り寄せて、1月に受けたくなったときのために申込みだけでも考えたら？と伝えましたが…聞いてはいたけど無言でした。<br><br>先日私が泣きわめいたので､本人も遠慮しているのかもしれません。しかし､相変わらずのだんまりです。<br><br>ご飯を食べて生きてくれてるからいいかな…なんてそんな境地になってきました。こうやってマザコンの引きこもりを作り上げているのでしょうか…。<br><br><br>夫には夏前から再三、家に戻らないかと誘ってみましたが、彼が望むなら入れかわっても良いと伝えても見ましたが、｢子どもの為にはなんでもしてやりたいけど、戻るのはないです」とメールがきました。その前に｢(息子)がしゃべらない。父親としてなにか情報を持ってないか､なんとかしてもらえないか」って相談したら｢●●(息子)が手に負えないなら、●●にちゃんと手に負えないから父のもとにいってくれとお願いしてください。本人しだいです。娘も、もし面倒見切れないなら二人とも引き取ります。」と返事がきました。<br><br>後ろ頭の奥がにぶーく痛くなって、腹立ちと悲しいのと､落ち込む感じと。引き取るとか引き取らないとかの話じゃなくて､いい方法を相談したいだけなのに～という思いですかね。なんで対立のどっちかっていう感じになるんだろうなって思いでしょうか。<br><br>私の伝えかたがまずいのでしょうが､こういうやり取りは徒労感と傷つきで､私には苦しいやり取りになっていて､もう無理かなって。話が通じない関係に私が耐えられなくなりました。何か行動を起こすわけではないけど、彼とコミュニケートするのは、すごく辛いです。<br><br><br>だけど、この夫とのコミュニケートの難しさは､息子にも少し通じるのだろうと思います。息子も父からパターンを学んでいるはずだから。息子のパターンは読めるようになりたいけど、夫とはもうやりたくないな。<br><br><br>最後まで諦めるなと子どもの頃から教わってきました。もう､夫を諦めてもいいかな…。<br>子どもの為には耐えた方がいいかな、他に考えようがあるかな…。<br><br>考えるだけで､くるぴーです(笑･涙)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hagichon0429/entry-11631302842.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 18:47:36 +0900</pubDate>
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