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<title>失われた真実を求めて</title>
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<description>腐敗政治、洗脳メディア、イルミナティとか。そして、ときどきスピリチュアル＆ロンドン生活</description>
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<title>日本で頑張ってます</title>
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<![CDATA[ <p>日本に帰国してから、8年以上経ってしまいました。</p><br><br>フリーランスのダンサーから、日本で普通のサラリーマンになり、満員電車で通勤の日々。<br><br><p>日々の生活で精一杯でした。メイクを注意され、スカートの丈を注意され、胸元の空き具合を注意され、、、本当に生きづらい国です。放っておいて欲しい。でも、途中で会社で管理職になってしまい、そんな訳にもいかず、地味に地味に徹して生きてきました。</p><br><br>ベリーダンスも先日8年ぶりにハフラで踊りました。トレーニング再開して1年半くらいかな。もう以前のレベルではないけど、諦めないで続けて行こうと思います。<br><br>家もでき、猫の息子もでき、生涯のパートナーもできました。<br><br>少しずつ、私らしく生きることを再開していこうと思います。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211212/16/haifa25/ec/c9/j/o1565104615045281423.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211212/16/haifa25/ec/c9/j/o1565104615045281423.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sun, 12 Dec 2021 16:04:28 +0900</pubDate>
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<title>澄み切った青空のような瞳</title>
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<![CDATA[ 　ものすごく心に響き感動した、<br><br>　ので、ここで紹介します。久しぶりのよい映画でした。 <br><br>　<a href="http://eiga-movie.com/%E6%98%A0%E7%94%BB/the-sessions/" target="_blank">The Sessions</a><br><br>　コメディにジャンル分けされていたので、楽しい馬鹿笑い映画かと思ってみたんだけど大違い（あらすじ読んだけど、コメディと思っていたので、ギャグかと思ってた）で、面白おかしく軽いタッチで描かれている社会派映画でした。 <br><br>　パっと見には、ヘレン・ハンターに、ウィリアム・H・メイシーってとこで、俳優の質は確定されていたし、インディー系のコメディかと思ったらば！！ <br><br>　小児ポリオに罹って、ひどい後遺症により、ほぼ全身麻痺状態の主人公が、「童貞を捨てる」話なんだけれども、これが本当にピュアで、生への欲望とエネルギーにあふれていて、感動しました。五体満足でも、ここまで一生懸命に生と取り組み、生きている人は少ない昨今、ものすごい重大なハンディキャップを持ちながらも、前向きに生きていく主人公に感動せざるをえない映画。 <br><br>　しかも、実話です。 <br><br>　しかし、アメリカってすごいのは、セックス・サロゲート（セックス代理人）というセラピー的な職業があること。あんまりにも前衛的過ぎて、見てるときにもブっとんだわ。行為は売春ぽいですが（お金をもらってセックスする）、売春じゃなくて、まっじめーな職業です。すなわち、主人公のようにハンディがあって、一度もセックスをしたことのない人に、セラピーを通じてセックスを教えていくっという職業なんだけれども。 <br><br>　主人公は、敬虔なカトリックなので、セラピストとはいえ、結婚が前提でないセックスをしていいものか悩み、終始、所属教会の神父さんに相談するんですが、この神父さん（ウィリアム・H・メイシー）がまたいい味出してる。 <br><br>　映画は、主人公が49歳で亡くなるところで終わるんだけれども、これだけヘビーなコンテンツを盛り込んでいるのに（身体障がい者の生活＆障がい者のセックスと恋愛そして死）、コメディにジャンル分けされただけあって、重くない。まったく重くない。それが何よりすごいと思ったわ。<br><br>　重くも暗くもなくて、ただ心の琴線に、じんわり響く感じの映画です。 <br><br>　ずいぶん前に、日本でもちょっと似たようなドラマを見たことがあって、それは障がい者じゃなくて、寝たきり老人の性だったんだけれども、あれは暗かったｗｗ介護の女性（有名女優の名前忘れた）が、死が近いおじいちゃんの最後の願いを聞いて、とうとう、手で手伝ってあげる話で、あれは暗すぎた記憶が・・・。 <br><br>　でも、この映画は、主人公が38歳だったのと、演ずる俳優さんがJohn Hawksといって、これまで知らなかったけど、そこそこイケメンだったので、救われていたと思います。しかし、この俳優さんすごいと思ったのは、目が異様に清んでて綺麗で、主人公の無垢で穢れのない感じが現れていたこと・・・。役作りのために痛々しいまでにやせ細った体に、一点、きらきらと輝く瞳が澄み切った青空か湖のように美しかったです。 <br><br>　女性に触ったこともない、麻痺で手が動かせないので自慰行為もしたことのない主人公が、セラピーが始まると、我慢できずにものの何秒で昇天してしまうところには、ついつい笑ってしまいます。でも、一生懸命トレーニングして、最後は、セックス代理人のセラピストと一緒に昇天するところまで行くのですが・・・・・ってなお話です。 <br><br>　もしも機会があったら、ぜひ見てください。
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<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 20:22:25 +0900</pubDate>
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<title>ローマ法王ベネディクト16世が、辞任</title>
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<![CDATA[ 　ついに、現ローマ法王が辞任を表明。<br><br>　ということは、次代ローマ法王が、最後の法王になるということに・・・。<br><br>　ちなみに、わたしはカトリック信者で、夫も同じくカトリックなのですが、元々は夫から聞いたこの言い伝え、ちょっとネットで調べてみると、マラキの予言として知られているようですね。<br><br>　夫は欧州の某カトリック国出身なので、小さいころから聞かされた言い伝えとして記憶していたようで、マラキの予言までは知りませんでした。<br><br>　ちなみの次の法王は、 <br><br>　「ローマ聖庁が最期の迫 害を受ける間、ローマの人ペテロが教皇の座に就く。 ローマの人ペテロは多くの苦難のさなか、子羊を司牧する。 この苦難が 去ると七つの丘の町は崩壊し、 恐るべき審判が人々に 下される」と予言されてます。<br><br>　カトリック教会の始祖と言われる初代の法王/教皇が、イエスの弟子のペテロですから、次も予言通りペテロなら怖すぎです。<br><br>　次の法王を決定するコンクラーヴェ、行方が気になります。
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<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 00:47:28 +0900</pubDate>
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<title>ロンドンでダンスを教えて早八年</title>
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<![CDATA[ 　ロンドンで、ダンスを教え始めてもうすぐ8年。<br><br>　Credit Crunch（日本ではリーマンショック）後の不景気と、英国での保守党への政権交代を受けて、移民法が厳しく改正されて、日本人の生徒さんは激減するし、欧米人の生徒さんも、同じく減った。<br><br>　去年は、本当に生徒さんが集まらなくて、ほぼ道楽のような感じで教えていて（かろうじて赤字にならない程度）、ちょっとあきらめモードだったのだけど、今年から、急に生徒さんが倍増。<br><br>　かつての景気が良かった頃に近いレベルまで戻ったんです。<br><br>　生徒さんたちにも、「クラス楽しい」ってお褒めの言葉をいただくし、ダンススタジオの受付のおねぇさんにも、「あなたのクラス、楽しいって評判よー」と褒めてもらったりして、とてもうれしい。<br><br>　生徒さんが少なくても、手は抜かないけど、やはり活気のあるクラスのほうが、こちらも元気がもらえるし、お金ももらえるので、まさにWinWin・・・。<br><br>　でも、もうすぐこのクラスを閉めなくてはいけない。<br><br>　いろいろな事情があって、日本に帰ることになってしまったから。<br><br>　永久帰国とまでは、まだ吹っ切れないけれど、半永久なことは変わらない。<br><br>　日本は生まれた国で、祖国だし、気候も文化も食べ物も大好きなのだけれど、海外生活13年近くになり、すっかりヨーロッパの個人主義と、ゆったりした生活ペース（そこそこ働く＆休みをしっかりとって優雅にヴァカンス）に慣れてしまった自分が、日本で、あの完ぺき主義で、サービス残業当たり前＆有休なにそれ？みたいな文化に、再び適応することができるのかどうかが、何より不安・・・・。<br><br>　日本は「こうであるべき」っていう型にはめるのが好きだから・・・・。自分らしく生きるのが、けっこー厳しい国。他人は他人、自分は自分ってスタンスが、意外と難しい。だって、へんなとこ、干渉してくるんだもの。<br><br>　たとえば、ストレートのロングヘアは、何歳までしかダメとか、ミニスカートも何歳までとか・・・・。あ、胸元の開いた服も年齢制限あるんだっけ？？<br><br>　はぁ・・いい加減にしてほしいと思う。みな、同じような格好をして、同じような考え方をするというのが、ダメはわたしには、最初はちょーっときついかなぁ。それでも、なんとか慣れていくんでしょうけど。<br><br>　帰りたいような、帰りたくないような。<br><br>　海外生活が長いと、本当にどっちづかずになります・・・・・。<br>
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<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 23:11:03 +0900</pubDate>
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<title>人生や世の中で、悲しいことが起こる理由</title>
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<![CDATA[ 　明日、誕生日なのですが、日本時間ではもう今日なので、すでに年をひとつとってしまった（涙）。明日は、Gordon RamzyのMazeでランチを頂いてきます。<br><br>　で、人生や世の中で、悲しいことが起こる理由。<br><br>　が、ちょっとわかったの。突然だけど。 <br><br>　もちろん、これで全部が説明つくわけじゃないけれども、ずっとこのところ、消化不良だった【引き寄せの法則】によるものだけでないことは、わかった。 <br><br>　だって、悲惨なこととか強烈な虐待や虐殺なんかが起こる理由が、どうしても、その被害者や犠牲者がわざわざ引き寄せたとはなかなか納得できなくて、ずっと、頭の底で引っかかってたの。 <br><br>　でも、なんだか、わかったよ。 <br><br>　あくまで、みな自らの意思で選択して、この世の中に生まれてくる（転生してくる）ことを前提とした上の話だけれども。 <br><br>　ご存知のように、生まれるときに、人間は以前の記憶（過去世の記憶）を無くしてしまう。わたしたちは、生まれ出ずるたびに失敗を重ねながら、生について学びを深めていく。人生とは学びの場そのものだから。で、その人生が終わったときに、勿論、色々と後悔が出てくるわけだけれども。 <br><br>　わたしも残念ながらまーったく覚えていないけれど、ほとんどの人は、今度の新しい人生、こうやって生きようっていう【理想像】があって、それにできるだけ近づこうという意思をもって生まれてくる。特に、前回や前々回の人生で失敗してしまった事柄や人間関係は、「今度こそちゃんと正しい選択をしよう」って気持ちで生まれてくる。 <br><br>　あ、失敗したっていうのは、最初に決めてた、選ぶべき正しい道を選ばなかったってことね。 <br><br>　たとえば、困っている人を助けるべき場面に出くわして、選択は色々あるわけじゃない。①無視する②無償で助ける③有償で見返りを条件に助ける④さらに困った状況に陥れる⑤殺傷する、とか。 <br><br>　一応、生まれる以前には、たとえば、絶対②を選ぶもんね、と、思って生まれてくるんだけれど、その後、その記憶はなくしてしまい、さらに実際にその状況に出くわしたとき、その場の状況や色々な葛藤や誘惑、欲などもあって、数々の選択の可能性が生まれてしまう。 <br><br>　小さい規模の選択やちょっと間違えちゃった程度の選択なら、その後の人生にそこまでは差が出ないんだろうけれど、ここぞというときに、かなり激しく間違ったほうの選択をしてしまうこともあるわけよね。 <br><br>　現在、世界で権力と地位と財力を持っている人たちや、著名な政治家たちを実際見ていると、信じられないだろうと思うけれども、こういう人の多くは、最初は真っ当な正しい心を持って、正しい選択をしようと思って生まれてくる。この世を変えよう、もっとよい世の中にしようと誓って生まれてくる。色々と誘惑や困難があって正しい選択をすることは困難な状況に陥るであろうけれども、それを乗り越えても、世界をよりよい場所にするために、正しい選択をしようって思って、その力が与えられる状況にある家庭の子供や人物として、生まれてくる。 <br><br>　・・・・・・・ほぼ全員、誘惑に負けたり、脅しに屈服したり、私欲にまみれたりして、まーったく正しい選択をしなくなっちゃうけども。 <br><br>　そこまで、特定の権力や地位の人じゃなくても、みなそれぞれの【魂のテーマ】があって、今度こそは間違えないで、難しくとも正しい選択をしようって意気込んで生まれてくるんだよね。 <br><br>　で、悲しいこと、つらいこと、悲惨なことって、全部じゃないけれども、その人間模様（ドラマ）にかかわっている人が、たとえ全員ではなくて、たった一人が間違えたのだとしても、異様に激しく間違った選択をしてしまったときに、起こるんだと思う。 <br><br>　子供への虐待とかも、これじゃないかな。 <br><br>　わざわざ大変な人生を選ぶ魂って、チャレンジャーだから。今度こそ！って張り切って生まれてくるんだよね。そりゃ、すべてが見えているときに、正しい選択をするのは、難しくない。でも、何も見えなくて、感情ってものに邪魔されているときに、正しい選択をするのは本当に困難。だからこそ、人生が試練の場になるんだけれどね。 <br><br>　だから、悲しいこと、ひどいことが起きたとき、自分が引き寄せたっていうのは、ちょっと違っていると思う。 <br><br>　その関係者と出会うことは、自分で選択として選んできたけれども、最初に描いていたのは、お互いにもっと違った結果だったと思うから。でも、キーパーソンとなる片方（または一人）が間違えたことにより、そのドラマの関係者全員の最初に描いていた【到達したかった最終画】からは、外れてしまう。 <br><br>　それでも、その人（達）による間違った選択を受けた人が、またどう反応するかによっても、最終的な結果はかなり変わって来るんだけれども、人間は感情があるから、最初に相手から理不尽なひどい仕打ちをされたら、記憶の有無がどうであれ、ますます最初に計画していた【正しい選択】をすることが難しくなる。 <br><br>　で、どんどんバタフライ効果で、一番最初に描いていたスムーズなストーリーラインから外れて行って、どんどん悲惨で修羅場な状況になっていってしまう・・・。 <br><br>　たぶん、大量虐殺とか無差別殺人とか、人道的に大規模に間違う人は、人生の節目節目において、数ある選択肢の中で、選択すべきでない最悪のモノを選び続けてきてしまって、そこに至るのでは、と、思うわけなの。そして、たぶん、その、極悪人と呼ばれてしまうような人の人生自体も、よく見ると、幼少の頃から、多くの親密な関係者たちが、それぞれ激しく間違った人生の選択をしてきていて、彼の最終的に激しく間違った結果に、マイナスの意味で貢献してしまっているんだと思う。そう、わたしたちはそうやって蜜にお互いに繋がっている。 <br><br>　一気に、振り子が振れるというより、修正可能なチャンスをそのたび逸して、最後には収拾つかなくなって、爆発って感じかな。 <br><br>　だから、嫌なことが人生で起きたとき、自分で引き寄せたのではなくて、その嫌なことを引き起こした人、または嫌なことが引き起こされたときに関係している関係者全員の誰かが、当初に計画していた、正しい選択をし損ねたんだと、思うことにしたんです。 <br><br>　うん。これだと、シックリ来る。 <br><br>　ただ、問題は一人が間違えると、関係者全員が、さらにそれに反応して、どんどん当初の選択からズレた選択肢を、選び続けてしまうのが、人生の難しいところ。 <br><br>　自分もまだまだ修行が足りないので、がんばりますｗｗ
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<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 05:37:10 +0900</pubDate>
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<title>明日からZumbaをNotting Hillにて始めてみる</title>
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<![CDATA[ 　基本、自分とは違うジャンルでも、ダンスは大好き！なので、最近ずっと流行っているZumbaのレッスン6回分を購入。Grouponで大幅割引されてたのに、先日、Grouponを使ってとあるホテルでのアフタヌーンティを購入したので、￡10のバウチャーがもらえたために、なんと￡2にて、6回分のクラスをゲト。<br><br>　選択できるクラスに、平日の午前中があったのがポイント。<br><br>　ノッティングヒルだと、うちからはちょっと逆方向だけど、まぁ地下鉄で行けば近いからいいか。<br><br>　楽しかったら、インストラクター免許取ってから、日本に帰ろうかしら。この免許、なんと一日Full Dayのワークショップで取れるという・・・。とはいえ、インストラクターもレベルがあるようなので、その一日では、ベーシックレベルのインストラクターの免許が取れるだけだけど。<br><br>　それにしても、一日で取れるってお手軽すぎるけど、元々ダンサーかスポーツやっている人しか来ないんだろうか？？と甚だ疑問だわ。
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<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 01:30:34 +0900</pubDate>
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<title>雪のロンドン</title>
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<![CDATA[ 　パウダー・スノウが舞う銀世界のロンドン。吹雪のような風の中、日本人の友人のシルビアさんとランチ。シルビアさんがセクシーで美人のお友達を連れてきてくれたので、美女フェチのわたしは、それはもう至福の時を過ごしました。<br><br>　ロンドンに住んでいると、綺麗な日本人女性に出会う機会がけっこう多いけれど、その中でも、彼女は特に魅力的な女性でした。顔がかわいかったり、綺麗だったりする女性はいても、プラス、こうオーラがあるというか、フェロモンのようなものが出ている美女は、結構レアなのです。だからもう、久しぶりに感動。美女フェチが高じて、並みの男性よりも目が肥えて、女性を見る目が厳しくなっているわ、わたし。<br><br>　日本では、こうキャピキャピとしてかわいいというか子供っぽい女性が人気があるかもしれないけれど、わたしが好きなのは、セクシーで大人の魅力のある女性。これは、年齢関係なく。つまり、少女じゃなく、女性が好きなのです。早い子は、13歳くらいからすでに【女】だし、40歳過ぎてても、いつまでも少女というか成長してないままのGirlな女性もいますからね。<br><br>　イメージ的には、理想の女性は、イタリア女優のモニカ・ベルッチ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/05/haifa25/fd/cd/j/o0640036012382783371.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130119/05/haifa25/fd/cd/j/t02200124_0640036012382783371.jpg" alt="Monica Belluci-Monica" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/05/haifa25/0b/f4/j/o0800060012382783370.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130119/05/haifa25/0b/f4/j/t02200165_0800060012382783370.jpg" alt="Monica Belluci-Monica" border="0"></a>　<br><br>　またはもう少し若い女性だと、アメリカ女優のミガン・フォックスかな。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/06/haifa25/c3/41/j/o0800109312382784907.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130119/06/haifa25/c3/41/j/t02200301_0800109312382784907.jpg" alt="Megan Fox-Megan" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/06/haifa25/86/1c/j/o0800060012382784906.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130119/06/haifa25/86/1c/j/t02200165_0800060012382784906.jpg" alt="Megan Fox-Megan" border="0"></a><br><br>　女性は髪はダークなほうが、断然、セクシーだと思うのよね。<br><br>　さて、最近Binaural Sound musicを聞いているんだけど、そのせいかなんだか頭痛がするんですが・・・。効いているんだか、効いていないんだか。日本では、Hemisyncは賛否両論あるみたいだけど、こちらではネガティブなコメントを見たことがないです。が、あんまりやりすぎは、よくないのかもしれないですね。<br><br>　とりあえず、来週中には、わたしの人生を左右するような内容について、白黒がはっきりすると思われることが起きる予定ですが、もう願うことは願ったし、お願いの段階は済んだので、あとはあんまり考えすぎず、天に任せる感じで、それまでの時間を過ごそうと思っています。
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<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 05:45:33 +0900</pubDate>
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<title>願望を叶えるのに、書き出しが必要ならば</title>
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<![CDATA[ 　引き寄せ系の本も、財界の成功者も言っている共通の方法のひとつに、欲しいものや状況、なりたいもの、夢などを、ノートに【書き出す】っていうのが、あるよね。 <br><br>　スピリチュアルまでいかなくとも、確かに、子供の頃、新年には毎年その年の抱負を書かされたわ。成功率は怪しかったけど（笑）。仕事や勉強の計画も、具体的に書き出したほうが絶対に、計画通りにいく可能性が高いから、これはあたっていると思う。 <br><br>　欲しい状況を叶える方法でも、毎日必死に同じことを書き連ねた方がいいのか、気や念を入れてうんしょっと一度書いた後はお任せ放置がいいのか、意見が分かれるところだけれども。 <br><br>　ただ、放置というか、ある意味、あきらめというか、手放す、またはお任せするっていう、精神状態は、願望を叶えるのに必要だと思う。願望を叶えると言うか、もう少し正確に言うと、願望を叶えるために、事態を好転させるのに、必要だと思う。変に固執しちゃいけないっていうか。 <br><br>　不思議だけど、何か欲しくて必死になっているときは、恐ろしいほど、願いが叶いにくいもの。 <br><br>　あの必死さがいけなんでしょうか。まぁ、必死＝不安だからかな。確かに、「そうなって欲しいという希望があるけれども、まぁ、どちらでもいいや、ご自由に」みたいなスタンスだと、するっとうまく行ったり。いわゆる、神（または宇宙とか呼び方色々）にお任せするのが大事ぽい気がする。 <br><br>　でも、書いたほうが絶対叶う確立高いみたいだから、欲しいものちょっと書き出してみる。皆さんもよかったら、今年欲しいもの、叶えたい状況書いてみてください。<br><br>　●日本と欧州とに、両方ベースが欲しい。どちらにも住む。そして、どちらにも家。 <br>　●定期不労所得ゲト <br>　●習いたいものすべて開始または再開する。具体的には、瞑想・バレエ・ピラテス・武道・カバラ・料理・フランス語・アラビア語 <br>　●一人でも幸せだけど、パートナーがいる幸せな生活。すなわち二人でいることの幸せ。 <br>　●穏やかで優雅な生活 <br>　●自分自身の家族すなわち子供 <br>　●行きたいときに、行きたい国へヴァカンスに行ける自由。すなわち時間と金銭的な自由。 <br><br>　（2013年1月時点） <br><br>　こう書き出してみると、意外に少ないわね。もっと多いかと思ったけど。とにかく、欲しいものは【自由】、または【選択の自由】だわね。足かせがないこと。時間的・金銭的自由があれば、大抵のことはなんとかなるんだもの。と、思っていること自体が、すでに、足かせかなぁ。 <br><br>　よしッ。わたしは、すでに自由だ。欲しいものは何でも、いつでも好きなときに、手に入るッ。 <br><br>　それにしても、物事もそうだけれど、人間関係はさらに、必死になっているとうまくいかないよね。あれこそ、エネルギーそのものでわかりやすいのか、嫌いだと思っていると、その相手にいやな思いばかりさせられるし、その人の愛を得たいと必死になればなるほど、その人は遠ざかる。 <br><br>　と、同時にどーでもいいやーと思うと、向こうから折れてきたり、向こうから愛を告白されたりする不思議。 <br><br>　世界を成立させているエネルギーって、本当に不思議だわ。<br><br>　今年、日本にとりあえず戻ろうと思っているけれど、やっぱりヨーロッパの生活は完全には捨てられないし。どうしたら両方でフレキシブルに住めるのかが、最大の課題かも。普通のお仕事だと、どうしても、どちらかのエリアに縛られてしまうから・・・。
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<link>https://ameblo.jp/haifa25/entry-11451147502.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jan 2013 19:43:54 +0900</pubDate>
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<title>未来が過去を変える－ちょい量子力学の世界</title>
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<![CDATA[ 　久しぶりの日記。過去一年、怒涛すぎて、それどころじゃなかったんです。<br><br>　さて、高校時代、もっとも苦手な科目は、、、、、、、 <br><br>　物理だった・・・・・・（大汗）。 <br><br>　数学は、そんな嫌いじゃない。というか、けっこう数学って面白いし、好きだった。けど、受験対策用の数学はウンザリだったから、受験は数学抜いた文系受験だったけどね。 <br><br>　物理って、要は、ものの見方だと思う。というのは、物理が必須だった高校一年生のころ、さーーーっぱり物理がわからないので、大学の物理学の研究室で助手をしていた人に、しばらく家庭教師してもらってたことがあるの。 <br><br>　それが、その先生といると、その先生と同じ着眼点でモノが見えるので、一気に物理の問題が簡単で楽に解けてしまったことを覚えている。それは一時的な変化で、カテキョー来てもらうの辞めたら、まったくその見方ができなくなったけど（苦笑）。 <br><br>　ずっと昨年から引っかかっているパラレルワールド。 <br><br>　そして、なぜか物理学。量子力学。 <br><br>　相変わらず、文系脳のわたしには、激しく難しいが・・・。 <br><br>　量子力学の研究する、電子や原子、光子のような極小のミクロな世界では、その動きは、観測者（人間とかｗ）の意思による影響を受ける。つまり、見ている人が期待するような動きをしてしまう。 <br><br>　そして、シュレーディンガーの猫といわれるセオリー。 <br><br>　箱の中に死んだ猫が入っているとして、実際は、箱のふたを開けて確認するまでは、「猫が生きている世界」と「猫が死んでいる世界」の両方（の可能性）が存在する。箱を開ける瞬間まで、過去（死んでいたのか、生きていたのか）が決まらない・・・。どちらも存在する。<br><br>　そして、エヴェレットの多世界解釈（パラレルワールド）。 <br><br>　電子も箱の中の猫も、あらゆるミクロの物質が、可能性のままで重なりあって多重に存在しているのならば、箱の中の猫を観測している人間も、同じミクロの物質から作られているわけだから、同じ理論が適用できるはず、という論理。 <br><br>　すなわち、「生きている猫を見ている人間」と「死んでいる猫を見ている人間」が同時に存在するはず。イコール、多世界（パラレルワールド）。 <br><br>　と、思うと、この数年流行っている？【引き寄せの法則】も、少し解釈を変えられる。 <br><br>　たとえば、欲しいものや状況を引き寄せたというより、その欲しいものや状況が手に入る世界に意識がシフトした、とも、考えられるわけ。わたし的には、こっちのほうがしっくり来るけど。魔法のように、欲しいものがポンポン引き寄せられるっていう理論より、（同時に存在している世界のうちで）欲しいものが手に入る世界にチャンネルを合わせていくってほうが、なんかわかりやすい気がしてる。 <br><br>　そして、それは、関係者すべてがうまくいくようになってないとダメだと思うので、引き寄せがうまく起こる条件として、当事者の欲望だけじゃなく、すべての関係者にとってWinWinになる状況が合致することが必要な気がする。もしくは、WinWinになる条件が揃っている世界にシフトしたときに、起こる・・・とか。 <br><br>　そうじゃないと、個人の欲望のままに望む状況や物質の引き寄せがすべて可能って部分が、どうも腑に落ちないから。特に、状況となると、関係者の数も増えるだろうし。好きな相手や結婚相手となると、相手の自由意志だって必要だろうし。だから、起こるためには、その状況を生み出すのに最適な環境（どの人にとっても正しい）にシフトする必要がある気がして・・・。 <br><br>　で、ちょっと話を戻して、未来が過去を変えられるについての実験で、面白いものがあるの。 <br>　 <br>　米コーネル大学のダリル・ベム教授による実験らしいんだけど、学生を集めて、全員にテストを受けさせる。そして、半分は、【テスト終了後】に、テストの科目を猛勉強させる。残りの半分は何もしない。で、結果を比べると、テスト終了後に猛勉強したグループのほうが、断然、成績がよかったとか。 <br><br>　未来の行動が過去の結果にアクセスできるって、不思議だけど・・・。でも、多くの人は記憶違いで済ませてしまうけれど、実際は、過去から見た未来が過去に影響を与えて、過去を変えてしまったというケースが結構あるみたい。 <br><br>　時間って不思議、人間って不思議。世界って不思議です・・・・。 <br><br>　少なくとも、過去→現在→未来、みたいな時間の概念だけは、間違っていることだけは、確かだと思う今日この頃。この辺は、物理学者さんならもっと論理的に説明できるんだろうけど、わたしには説明は無理。ただ、わたし個人の感覚で、違うってのはわかりますｗｗ <br><br>　よく考えると、過去と未来ってのは厳密には存在できないよね。 <br>　 <br>　存在できるのは【今】だけで、その今がどんどん毎瞬重ねられていくだけ・・・。　
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<link>https://ameblo.jp/haifa25/entry-11449807149.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2013 19:45:46 +0900</pubDate>
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<title>そうか、絆爆弾だったんだ。</title>
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<![CDATA[ 　そうなんだ。絆爆弾だったんだね。<br><br>　どうも、胡散臭いと思っていたわ。<br><br>　日本てここまでひどい国だったんだね。自由で豊かですばらしい国だと思っていたのは、激しい幻想だったね。<br>　<br>　<iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Rwv66MYnWDU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 07:05:58 +0900</pubDate>
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