<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>いつかどこかのわたしへ</title>
<link>https://ameblo.jp/haji0/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/haji0/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>少しでも苦しみが和らぎますように。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Lord I need you</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span class="T286Pc" data-sfc-cp="" jscontroller="fly6D" jsuid="NFgaaf_m" data-complete="true" data-processed="true">旧約聖書『詩篇』第40篇17節</span><span>（または第40篇18節）</span></p><p><span></span></p><p><span>わたしは貧しく、かつ乏しい。しかし主はわたしを心にとめてくださる。あなたはわたしの助け、わたしの救い。わが神よ、ためらわないでください。</span><span jsuid="NFgaaf_10" class="uJ19be notranslate" jsaction="rcuQ6b:&amp;NFgaaf_10|npT2md" jscontroller="udAs2b" data-wiz-uids="NFgaaf_10,NFgaaf_11" data-complete="true"><span class="vKEkVd" data-animation-atomic="" data-sae="">&nbsp;</span></span></p><br><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haji0/entry-12941749424.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 20:42:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うるせえV8エンジンぶつけんぞ</title>
<description>
<![CDATA[ F vs F感想。<br>まっっっっじで最高…最高of最高…久しぶりのこの感じ。カタルシス。衝撃。かっこよく<br>て震える。<br>まず音響。レースシーンのエンジンの唸り声、ブレーキを効かせたときのタイヤの音、ギ<br>アチェンジ。どれも最高だった。これは絶対映画館で見るべき。音響のよいシアターを選<br>ぶべき。私は普通のシアターで1回目みたけどIMAXでもう1回見たい。<br>ストーリーが中だるみせず一気に2時間越えを駆け抜けるのも良い。小ネタも小気味よい<br>。<br>スーツ組と現場組の対立構造は物語上ドラマティックに描かれているけどあ～わかる<br>～～～ってなって引き込まる。これはどっちの感情（というか視点）も理解できる<br>レース業界に進出した理由は販売戦略の1つで、マーケティングからすれば、マイルズは<br>使いにくいしイメージにあわない。戦略としては非常に正しい。900万ドルをかけている<br>。でもそういう背景とか目的とか戦略とか、なんだかよくわかるようでわからないものを<br>とにかくGT40がぶっ飛ばず。原理原則、あるべき姿みたいなものが縛り付けようとする<br>のを340㎞で引きちぎる。イメージ戦略なんてどうでもいい。知ったことか。ただただ速<br>く24時間車を走らせる。現在社会の「常識」からいったらそれは無意味だ。ガソリンと排<br>気ガスを垂れ流すだけの消耗品。なんのためにそこまで速くするんですか？うるせえそん<br>なことどうでもいい。意味なんてない。ただ速い車を作りたいんだ。速く走らせたいんだ<br>。<br>そうだ、カタルシス。目的とか課題とかを思考しなければならない現在社会の、生白くて<br>クリーンな横っ面を、ガソリン臭くてオイルまみれのマイルズがぶん殴ってくる。<br>そう、ベールの演技も非常に素晴らしかった。皮肉屋で攻撃的で癇癪もちで、劇内で「ビ<br>ートニック」「ブルドック」と評される人となり、でも家族思いでロマンチストでもある<br>。バットマンのときとは全然違う縦横無尽な演技。マーベラス。<br>シェルビーは立場わかる～～～同意しかない。結局スポンサーの意向を完全に無視するこ<br>とはできないし、だけど譲れないところは譲れない。<br>スーツ組もな～～わかるんだよな～～。別に悪者ではない。大々的に打って出た戦略がド<br>派手にこけたらああなるよな～～。実際大損失だった。大企業のレスポンシビリティ。会<br>社が倒産するわけにはいかない。そこにはいくつもの理由がついてまわる。<br>だけどそこをぶっ飛ばして走る。損益計算、監督責任、サスティナビリティ、そんなしゃ<br>らくさいものを吹き飛ばして走る。7000回転の向こう側にはりん議ファイルも署名も肩書<br>も経営戦略もない。ただ瞬間がある。<br>瞬間だけがある。<br>もう本当に素晴らしい映画だった。<br>ところで実話だとエンジン開発がル・マン勝利のカギだったということもあって、その部<br>分がざっくり省かれているのはちょっと…みたい意見もあった。が。私はなくても十分楽<br>しめた。そういうシーンがあっても良かったと思うが、2時間30分のシーンで省略できる<br>部分が思い当たらない。今回はよりドラマ、ロマンのほうに焦点を当てたのだと思う。<br>2020年の幕開けにふさわしい最高の映画でした。それでは皆様よき映画ライフを。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haji0/entry-12567402357.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2020 10:09:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>胃カメラしたい</title>
<description>
<![CDATA[ 胃の調子が悪い～～～<br>アルコール飲んでも飲まなくてももたれる～～～<br>考えるに、ストレスで胃酸亢進→アルコール刺激でさらに亢進→胃もたれ吐き気嘔吐のコン<br>ボなんだと思う。最近二日酔い激しいな～弱くなったな～～と思っていたけど、二日酔い<br>の症状のメインが胃もたれ吐き気だからもはや二日酔いというより慢性…胃炎…。<br>慢性胃炎の時はものを食べないが一番いいんのですけど、それはわかっているんですけど<br>、ストレスで脳が食べたいって信号を送るんだよ～～食べたいんだよ～。アルコールも食<br>事も節制するなんて精神的に死亡確定だし、かといって食べれば食べるほど飲めば飲むほ<br>ど身体的には辛いっていう地獄でしかね～～～～。<br>あともう本当にこれは八つ当たりなんですけど、うちの会社フリーデスクなんですけど、<br>私自分の周囲に同じ部署の人が座るのいやなんですけど～～～。別に他部署の人なら誰で<br>もいいというかどうでもいい。たまに煙草コーヒーというダブルコンボの人がいるけどそ<br>の人はきっついけどほかはまあどうでもいい。でも同部署の人間は嫌だよ～～監視されて<br>いるみたいでいやなんだよ～～～。あとHSPだからだと思うけど周囲話し声とか本当に無<br>理だから常にイヤホンつけてる。（音楽は流してない）別にいつでも話かけてもらって大<br>丈夫なんですけどね…。<br>それで、私、転属になって3か月経過するんだけれど私これ何か成長してるんだろうか…<br>何かできるようになっているんでしょうかね…ふふ…。<br>は～～～～もう無理無理よりの無理。（午後の部）胃薬がめっちゃ効いてとてもよきです<br>。私の中でパンシロンの評価が上がった。京都旅行のときに飲んでも全然効果なかったん<br>でクソがと思っていたんですが、違いましたね。むしろあそこでなんとか回復できたのが<br>パンシロンのおかげだったのかもしれないっすね。（でも服薬直後吐いたから詳細は分か<br>らぬ）京都旅行の時は胆汁までは吐かなかった…吐かなかったよな？と思うけど、ここの<br>ところずっと胆汁まで吐いてもうてますのでね。黄色（若干黄緑っぽくもある）の苦いや<br>つね。ただここまで吐き切るとあとは回復が楽なんだよな…楽っていうか早い？まあ近頃<br>はいつでも体調不良だしそのせいでいつも吐き気があるんですけどね～～～ウケる<br>～～～。<br>最近シリアルキラーにはまっているんですが（何回目？）やっぱ面白いよね～～クリミナ<br>ルマインドとかも面白かったしね～～久しぶりに見直したくなっちゃうよね～～。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haji0/entry-12560951703.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Dec 2019 09:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>わりと調子がいい</title>
<description>
<![CDATA[ ものすごく面白い講演を聞いたのでまとめ。<br>・全てのものを音に変換できるアルゴリズムがある<br>・血液型、分子の動き、細胞のアポトーシス、素数も音に変換できる<br>実際聞いてみたけど非常に面白いかった。昔、惑星の音を博物館で聞いたことを思い出し<br>た。その時は単純な生データだったけど今回はそれに音楽的背景を付加したものだったか<br>らより受け入れやすくてさらに感動した。本を購入したかったけどCDを聴ける媒体がない<br>ので断念。デジタル版で発売してほしいな…。<br>この世界は、善意の人々によってどんどん健全で健康で素晴らしいものになっていく。<br>世界の歩みは止まらない。善の拡大は止まらない。<br>私はそこにいない。私はそこにいることができない。<br>今より寛容な世界になる可能性はある。私のような人間でも生きていけるような、生きる<br>ことを許されるような世界になるかもしれない。私は心底安心しています。世界をよりよ<br>くしていこうという人は、世界に本当にあふれているから。<br>そして、私は、もういいかなと思っている。私は、もう大丈夫。私はもう十分幸福です。<br>私はその善を祝福します。でも私はそこにいない。私はそこにいない。<br>私は過去を愛している。過ぎ去ったものを愛している。かつて醜悪で劣悪で自由も平等も<br>許されなかった時のことも愛している。あるいは私の夢を愛している。決して現実ではな<br>い、現実ではまるで役に立たないだろう夢。<br>でも、夢が現実になるような、私たちが空想したことがそれを超えて現実となるようなこ<br>とが、もうそこまで来ているんだ。夢物語は夢物語じゃなくなるんだ。夢は現実へとつな<br>がっていくんだ。<br>私にはできない。私は進むことができない。健全で寛容で健康な幸福な社会。皆が目指し<br>ている現実。私は祝福しています。私は感謝しています。あなたがたのような素晴らしい<br>人々がきっとこれからも歩みを止めず進んでいくだろうことを尊敬しています。<br>でも私はそこにいない。私はそこにいない。私はより良くあることが良いことだと思えな<br>い。<br>私は疲れてしまった。よりよくあることに向かって突き進み続ける世界に疲れてしまった<br>。私はどこにもいけない。私はそこにいない。<br>私はどこにもいない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haji0/entry-12556380358.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Dec 2019 14:25:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>週末のあれこれ</title>
<description>
<![CDATA[ 週末に誕生日を迎え、友人と旅行に行ってきた。<br>京都で1泊、大阪で1泊。メインは蟹を食べることと酒。というわりかしどうしようもない<br>旅である。<br>しかし名勝や文化遺産にほとんど興味がないので旅はいつもこんな感じで、それに付き合<br>ってくれる友人は本当に有り難い。私は、友人は少ないが、少ない友人はみんな優しい。<br>ところでそんな友人だが、バイタリティがすごい。絶対に稼ぎたいという決意が揺るがな<br>い。就活のときから決めていたとのこと。ぶれない。私のようにラッキー的要素で受かっ<br>た人間と大違いである。その価値観は揺るがない。そういうところが好きだと思う。人の<br>好き嫌いがはっきりしているところ。<br>私は彼女が大好きで、でも彼女がなぜ私と友達でいてくれるのかわからない。酒好きだか<br>らだろうか。酒が飲めなくなったら音信普通になってしまうのだろうか。私も旅行が好き<br>だけれど、もし私が無職になって金がなくなったら、もう一緒にはいてくれないのだろう<br>か。怖くて聞けない。はっきりとそうだよと言われたら悲しくてベッドから起き上がれな<br>い。でもそういうところが好きだ。絶対に濁したりしないところ。私は誤魔化してしまう<br>から。だけど彼女のほうが酒も強くて、私は胃弱で、体力もない。HSPですぐに疲れてし<br>まう。<br>旅行も酒も楽しい。でも彼女と話しているときが一番楽しい。だからどこだっていい。い<br>けるところまで。飛行機が特別好きなのは、違う場所で目を覚ましたら違う人間になって<br>いないかと期待するから。でも起きたとき彼女と話しができたらそれでもいい。<br>新大阪駅でたまたま入ったバル風の小さい店で、まだ飲み足りないねって新幹線の時間を<br>遅らせてくれた、あの瞬間が一番楽しかったよ。いつもありがとう。そして私を見捨てないでくれ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haji0/entry-12551857180.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2019 18:18:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メモ</title>
<description>
<![CDATA[ 会社の近くの家にしてよかった。それほど混んでいない路線の駅でよかった。<br>7時過ぎのメトロに初めて乗った。誰もいないだろうと思っていたけど結構人がいて驚い<br>た。最寄りの駅に着いた時に逆方向からのメトロが到着して、大量の人が下りてくるのを<br>見て本当に無理だと思った。今の心境であの混み合ったメトロ(しかもこの時間帯で！)に<br>乗ったら間違いなく吐いてしまう。多少高いかと思ったけど本当にそこだけは妥協しなか<br>った過去の自分えらい。自分のことを理解するって本当に大切なことだと痛感するね…<br>今の感情はホルモンのせいでもあるし自律神経が参っているせいでもあるし、まだまだ獲<br>得できていない自己肯定感のせいでもある。イライラして他人に八つ当たりしても物に八<br>つ当たりしても意味はない、し、ピリピリした空気を作り出すのもよくない。他人の意図<br>を穿って捉える必要はない。他人と比べる必要はない。幼児的な欲求があることをまずは<br>認める。この感情はそこから来ていると理解する。「自分がどこにもいてはいけないよう<br>な気がする。」という感情はその幼児的欲求が満たされていないために発生している。事<br>実ではない。そう思っているだけである。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haji0/entry-12545491401.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2019 10:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私を正気でいさせないで</title>
<description>
<![CDATA[ ・永田カビさん「一人交換日記」を読んで自分語り<br>自分がどう感じているか、どういうことに価値を感じられるか、などを考えることは重要<br>だけど、それを外部に触れてみてやっぱりそうだったか確認しないと、本当にそうかどう<br>かわからないよね。自己肯定感も自己観もトライ&amp;エラーなんだけど…例えばもっと幼少<br>期にそんなこと済ませていたかったし、基礎ベースは終わらせていたかったし、それもな<br>いなか突貫でつくる自己肯定感の弱さと言ったら…<br>2013年～2014年くらいは私もまじでつらかったし、そこから比べれば随分改善したと思う<br>けど…<br>あとやっぱり私はまだまだ親へ責任を押し付けたいんだな…。この本読んでて、ここまで<br>苦しい作者は本当にしんどかったと思うし、私もしんどさが思い出されて、それに感情が<br>引きずられているということはあるんですけど。でも次点で、というより、同じくらい、<br>私はここまでひどくなくて、だからお母さんたちは本当に恵まれているよね…というひが<br>みというか妬みというか…当てこすり？というか。こんなに辛いのにしんどいのにちゃん<br>と学校も行って就職もして会社に毎日行って全部私が頑張って我慢したからなんだようつ<br>にも引きこもりにもニートにもならなくて本当に恵まれてますよね全部私のおかげでしょ<br>！！！！！！！みたいな感情。<br>・そしてやっぱり体調悪くなる<br>仕事終わりもう無理もう無理のビョウを発し家で余っているワイン飲んだ。ら、胃は痛く<br>なるしやっぱりどう考えてアルコールの毒がやばい。今朝も頭痛い…大した気圧変化もな<br>いのに…。別に大した量じゃないのにな…ワインがだめなのかもしれないけど…。<br>・胃痛<br>そんなに食べてるわけでもないのに胃痛。自律神経が参っているからなのかアルコールの<br>せいなのか胃酸が亢進している。<br>2日連続で吐いてしまって体力も精神力も持たない…もう嫌だ…嫌すぎる…。<br>私がまだ褒められることといえばやっぱり家族をもたないってことですよ。これで私が自<br>殺しようとアル中になろうと無職になろうと迷惑をかけるひとはいないからね…あ、親ま<br>だ生きてたわ。まあ能動的に作った家族はいないということで。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haji0/entry-12544822810.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Nov 2019 07:04:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>金曜日から週末のまとめ</title>
<description>
<![CDATA[ ハイパー二日酔いだった（と今から思う。その時は割と大丈夫だと思った）<br>連日の飲酒習慣のせいでずっと体調が悪かった。特に消化器官へのダメージが酷かった。<br>前日の飲み会で「期待されてここに異動になった」と言われて調子に乗った。確かに私の<br>メンタル成長はこの会社に入ってから始まっている感じがあるし、（そういう意味では私<br>は精神年齢8歳であるともいえる）恩を感じているし、働いている人も結構好きなんだけ<br>ど、私が好きなほど、私の会社は私のこと好きじゃないっていう…残酷な現実…に翌朝気<br>づいた。私が貢献したいと思うほどには私は必要とは…されてなくね…？ｳｯ<br>・ゴッホ　永遠の門　感想<br>主演のデフォーが素晴らしかった。ただ体調のせいか一人称視点での撮影が多かったため<br>かかなり画面酔いした。あともう少し文学的かと思ったけどわりとビジュアル的だった。<br>予告編でものすごく楽しみにしてた麦畑のシーンが割と序盤に出てきてびっくりした。<br>マッツミケルセンが聖職者役で出演しているんだが黒のカソリックがすっっっごくエロく<br>てたまげた。あとゴッホと退院前のカウンセリングするんだけどハンニバルを見ていたせ<br>いかこのまま洗脳されるんじゃないかとハラハラした。<br>弟のテオも素晴らしい。お兄ちゃんのこと好きすぎる。<br>ゴッホの 自分の見ているものを他人にも見せたいという欲求、表現するときの絵筆の運<br>び方へのこだわり、など葛藤が理解しやすく描かれていた。（この辺文学的だったので理<br>解できたのかも）<br>ゴッホが本当に絵描きであること、絵を描くことをどう思っていたかはわからないけれど<br>、（もしかしたら手紙とかには残っているのかもしれないけど）、映画であったように、<br>自分の絵画も、才能も未来の人々のためにある（英語ではまだ生まれていない人々）と思<br>っていてくれたら、と思った。<br>最後に、ゴーギャンおっまえ…と思うでしょう。私も思いました。でもどうか、映画を最<br>後までご覧になってください。エンドロールが明るくなるまでです。そこに多分、答えが<br>あると思います。ゴッホとゴーギャン展からのにわかファンでございますが、ゴーギャン<br>の手記を沿えて。「周囲の人間は言う、私がヴィンセントと発するとき、その言葉は優し<br>いと」<br>・読書してました<br>珍しく土曜日は勉強したり読書したりしてました。最近マーガレットヘファーナンにはま<br>っている。あと永田カビさんの新刊を買って読んだ。<br>私は酒に殺されたいってところがあって、もう先週とか本当にずっと飲酒していたけど、<br>ま~~~自律神経やられますよ。ずっと頭が痛かった。今日なんて気圧下がっているけど頭<br>痛くないもんね…いやもう…分かっているんですけどね…。でもあの高揚感はさ～～素面<br>じゃ味わえないじゃないかよ～～～～。ついでに永田さんの既刊も読んでみたいな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haji0/entry-12544557583.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2019 09:29:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>路傍の死体がごときもの</title>
<description>
<![CDATA[ 負け犬の死体がごときものの私には、とうてい及ばぬ境地でございます。<br>優れた人は優れたことを考えるもので、私なんかは口を開けてぽかんとしている間に、そ<br>れこそ財産や仕事をかすめとられていくだろう。考えなくてはならない。行動しなくてあ<br>ならない。それは理解しているのだが…目の前に斬首台が迫っている。顎をぱっくり開け<br>て待ち構えている。今から抗えば逃げられるかもしれない。あるいは斬首台を遠ざけるく<br>らいはできるかもしれない。それでも私は微笑みながら前進する。終わりに向かって真っ<br>すぐに。もう疲れてしまった。抵抗にも改善にも疲れてしまった。私の敬愛する作者は物<br>語にこう残した。世界はどんどん健全で健康になっている。その通りになった。善意と、<br>純粋に善意ではなくとも、善意と方向づけられるモチベーションをもった多数の人々が、<br>世界をもっと健全で健康で効率性高く生産性あふれる幸福でフラットな仕組みへと導く。<br>善っていうのは、ある方向性がずっと続いていくようにするシステムのことなんだよ。平<br>和が続くこと。社会が続くこと。今日続いていたものが明日も続いていくようにすること<br>。そしてそれを前提した全ての方向性を支持すること。私は、ハーモニーに出会ったとき<br>から、あるいはそのもっとずっと前から、そのシステムが壊れるところを見たかったのか<br>もしれない。システムに恭順することで守られながら、そのシステム自体が崩壊する日を<br>夢見ている。これまで当事者意識なく過ごしてきた代償として得た完璧すぎる人生に穴を<br>あけること。どん底を知らないようにお膳立てされた世界を振り切って、あるいは、そん<br>な世界が突然手のひらを返したかのように私に襲い掛かってくる、セミナーなんかじゃな<br>い、私の人生。<br>わたくしめは、胎を暴かれ喰い荒らされる日を祈ってる、緩慢な自殺志願者なのでござい<br>ます。<br>いや本当に素晴らしい人ってのは身近にもいるもので、こういう方がいるならこの会社は<br>安泰でございますよ。いやまじで。こういう人たちに食わせてもらってるんだな～～～あ<br>りがてえ～～～。私が考えるようなことはもうすでに考えられ検証され実用に耐えぬもし<br>くは利益が生まれぬと証明されたから現実になっていないんですね～～～あ～～～～～。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haji0/entry-12542883409.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Nov 2019 18:25:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生きることに向いてない</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶり…でもないか？2週間？ぶり？<br>10月後半の三連休で久しぶりに吐きそうなほ激しい頭痛があってレルパックスとバファリ<br>ンルナを飲んでしのいだ記憶。<br>そして今日もはちゃめちゃ頭痛い…バファリンルナ早く効いてほしい…。<br>原因となるアルコールや過眠に気をつけなければ…。私の場合もっとも強い誘発原因は気<br>圧変化で次点が音、光である。大きい音、点滅する光は完全にアウト。映画も気を付けな<br>いと吐きそうになるし。においはそこまで気になったことがないけれど、発作中は気分が<br>悪くなる可能性ある。<br>最近頭痛の重症度が上がってきている気がして本当にいやなんですけど…。目の奥がぐり<br>ぐり痛くなったり呼吸が浅くなったり。<br>本当に生きにくい体質だよ…HSPもそうだしよう…生きるのに向いてない…。<br>あ～～～なんで私にはメンターつかんの？中堅だから？年齢的な問題？でも性格な年齢わ<br>からないんでしょ？国籍？国籍の問題？むしろ英語対応できない私こそメンター必要なの<br>では？？？<br>毎日毎日をあえぐように生きている。今日あったこと、明日あるであるろうことをぶっ飛<br>ばすためにアルコールを飲む。楽しくなんてない。完全に忘却することはできない。もと<br>もとの能力が低い。生きるのに向いてない。生きるのに向いていない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/haji0/entry-12542883229.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Nov 2019 18:24:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
