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<title>hajimeruyo-da1127のブログ</title>
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<title>面白い人たち５</title>
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<![CDATA[ <p>シゲ男くんの話。</p><p>彼とは20代の頃に出会った。</p><p>第一印象は素直さがなく、理屈っぽい、こんなヤツとは友達になれないだろうしなりたくないと思った。</p><p>間を取り持つ人たちがいてなんとなく、いやいやながら長い付き合いになってしまったが、彼の行動を振り返ってみよう。</p><p>①運転させない。彼は運転がうまくない。皆で出掛けることになり、人の運転はこわいからと自分の車を出すのはいいが、アクセルを小刻みにふかす、赤信号での急ブレーキが多い、道をよく間違え予定時間をオーバーする。運転代わろうか？と言っても絶対譲らない。こっちはイライラする。</p><p>②人の話を聞かない。まず、否定する。自分が話したい事を話し、無理に結論を出し、強行し、強要する。(プーチン似？)</p><p>③お急ぎ電話ばかり。電話は必ず、運転中だ。ウィンカーの「カッチカッチ」音が気になって仕方ない。久し振りに掛けてきて、「目的地に着いたから」、「約束の時間だから」と短時間でも一方的に切る。ゆっくり話す気なんかない。玉置浩二の「田園」を聴いてくれ。</p><p>④ミスター車中泊。車が好きなのか自宅に戻らず、軽自動車で車中泊。YouTubeの車中泊チャンネルやれそうなくらい若い頃は頻繁にやっていた。でも姿勢は良く、肩は「カッチカチ」。</p><p>⑤行動力と危機感と判断力。彼は行動の人だ。何処にでも行く。それは素晴らしいと思う。彼はいつも危機感を持っている。自分や家族、周りの人たちを守るために自分が頑張らないとといつも考え、気を配る。が、しかし、このご時世で風俗に通うのはやめよう。うつるぞ！飛ぶぞ！と言っても人の話は聞かないので彼はまた、冒険するだろう。</p><p>シゲ男君、あなたは面白い人。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hajimeruyo-da1127/entry-12729092291.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Feb 2022 08:07:55 +0900</pubDate>
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<title>2022/01/10</title>
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<![CDATA[ <p>明けましておめでとうございます。</p><p>読んでくださいます人に感謝申し上げます。</p><p><br></p><p>新年一発目のおもしろいと思った人の話をします。</p><p><br></p><p>警備員時代に出会ったKさんの話。</p><p>Kさんは僕が勤めていた会社には２年くらいしかいなかったと思います。年頃は60にして好みのタイプはしょこたん(中川翔子)。「しょこたんかわいい。しょこたんかわいい。」と連呼していたのを思い出します。バツイチで、当時は独り暮らしで、自家用車のガラスに貼っていたサンシェードにイルカがプリントされていて、「イルカちゃんかわいいやろ？イルカちゃんかわいいやろ？」と連呼していたことも記憶にあります。ある時、交通誘導警備２級試験の受験者としてKさんが受験する事になりました。試験は土曜と日曜の二日間で行われ、翌朝に試験のでき具合はどうだったのかと聞きたくて、Kさんが出勤してくるのを待っていました。しかし、仕事のミーティングする時間前になってもKさんは現れず、電話も繋がらず、このままでは配置人数が足りずにユーザーにご迷惑がかかるので、仕方なく会社事務所に伝え、交代要員が急遽呼ばれました。皆がどうしたんだろうと心配する中で、後で聞いた話でKさんは会社からもらった受験の為の交通費をパチンコに使い、受験すらしなかったと分かりました。会社事務所の所長はカンカンに怒ってました。そして、結局それ以来Kさんと会うことはなく、会社も辞めてしまいました。ピエん越えてパオんも越えて面白かったので投稿しました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hajimeruyo-da1127/entry-12720453179.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jan 2022 09:56:07 +0900</pubDate>
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<title>住んでみたい都道府県</title>
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<![CDATA[ ショウリュウケン
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<link>https://ameblo.jp/hajimeruyo-da1127/entry-12720322827.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jan 2022 15:53:33 +0900</pubDate>
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<title>番外編</title>
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<![CDATA[ Yくんの話。<br><br>Yくんは仕事中、よく鼻くそを、ほじっては食べていた。<br>僕もたまにやりますよ。塩分補給。
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<link>https://ameblo.jp/hajimeruyo-da1127/entry-12716462797.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Dec 2021 11:19:33 +0900</pubDate>
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<title>面白いと思った人よ４</title>
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<![CDATA[ Tさんの話。<br><br>警備員時代、Tさんともよくペアを組んで仕事をした。Tさんは少し変わっていて、朝から誰とも「おはようございます」の挨拶をせず、挨拶ぐらいせんかい！と周りの同僚の人たちからも言われていた。仕事のやり方も他の人と違って、Tさんはやらなくていい面倒な事は一切しない、と決めていた。無線機は面倒だから極力使わない、紅白旗もキチンと揚げない、という感じでペアを組むとやりにくいこともたくさんあった。人間関係もあまり上手とは言えない部分があり、ある時Tさんが嫌いな人と片側通行をしていて僕は中間地点に立って仕事をしていた時だった。無線機で二人のやりとりを聞いていたら、なんと、Tさんが返答をしなかったものだからお互いが両側から車を流したのだ。あの時ほど僕は焦った事はない。ロングスパンでところどころ車が入るスペースがあり、うまく通行車両が交わしていったので事なきを得たが、当時を振り返りTさんは、「俺は高いところから見ていたからどうなるかも予測して大丈夫やと思って流したんや」と言っていたが、片側通行なのに両側から車が来る事自体あかんやろ！と思う。Tさんは仕事中に通行止ですることがないとなるとそこら辺にぶら<br>下がっている柿を勝手にぼって食べたり、本当に自由気ままな人だった。私生活では独身で一人住まいなのに、エアコンが３台、パソコンは９台。全部使っている訳ではないという。何のため買うたんや！。面白すぎるTさん。
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<link>https://ameblo.jp/hajimeruyo-da1127/entry-12716461629.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Dec 2021 10:51:22 +0900</pubDate>
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<title>面白いと思った人よ３</title>
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<![CDATA[ ※時効とはいえ道路交通法違反ですので当時のいたずら反省しております。<br><br>Iさんの話。警備員をしていた時に、Iさんとペアを組み仕事をした事があった。現場に着くまでの車の中で雑談をしていた時だった。対向車がすれ違いざまにクラクションを鳴らし、助手席のIさんはビックリしていた。僕もIさんも知り合いでもない車だったので僕が何だろうと思っていると、Iさんは突然、僕が運転しているのも構わず、横から手を伸ばしクラクションを鳴らしたのだ。「クラクション協会の挨拶や」とIさんはニヤリと笑い満足そうだった。それが始まりで、僕とIさんは、ペアになる時はクラクションをピッピピッピ、僕もつられて自分でもピッピピッピ鳴らしたものだった。<br>しかし、Iさんは別の人とペアを組み、同じ事をしようとしてクラクションを鳴らすと「何するんですか！」と物凄く怒られたそうです。(当然ですけど)
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<link>https://ameblo.jp/hajimeruyo-da1127/entry-12716458107.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Dec 2021 10:31:56 +0900</pubDate>
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<title>面白いと思った人よ２</title>
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<![CDATA[ お好みバー事件。<br><br>近所の農協で、秋になると農業祭というイベントをやっていた。農機具の展示販売だけでなく、食べ物の屋台もたくさん出店していた。高校生の頃、仲の良い近所の中学生と一緒に農業祭に行き、お金がないものだから、屋台の試食を食べ歩いていた。僕は一人になり、お好み焼きの匂いがするので、その方に近寄ってみると、アイスクリームの棒にお好み焼きの生地が付き、お好みソースが付いた、お好みバーなるものを販売していた。もちろんその屋台にも試食として、小さくカットされたものがあり、自分としては美味しかったので一緒に行った中学生にも教えてやろうと、込み合う人込みの中、探しだし、そいつに伝えた。その中学生は腹が減っていたのか目を輝かせ、それどこにあるの？と聞くので教えてやるとその屋台目掛けて近づいて行った。僕も追い掛け、その屋台に戻った時、屋台の店主が大きな声でああっ！それ違う！と言うのが聞こえた。よく見ると中学生は試食の方ではなく、屋台に置いてある売り物の棒に刺さったお好みバーを試食だと思い、屋台の商品に近づきざまにかっさらうかのように取り上げて、頬張ろうしていた。だから店主はビックリして声をあげたようだった。<br>分かるやろ！試食と売り物の違いなんて！<br>
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<link>https://ameblo.jp/hajimeruyo-da1127/entry-12714262404.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Dec 2021 19:47:19 +0900</pubDate>
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<title>面白いと思った人よ</title>
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<![CDATA[ 警備員の仕事をしている時、個性的でビックリするような人たちがたくさんいた。その人たちの行動を改めて振り返ってみよう。<br><br><p>一人目はMさん。僕より30くらい上の年齢で、やせ形の小柄。物言う時につっかえるのが記憶にある。仕事よりも同僚とパチンコの話でいつも盛り上がっているような人だった。ある時仕事終わりに警備会社に立ち寄り、日報を届けてたまたま一緒になった会社の先輩と帰ろうとした所、時間差で会社に立ち寄ったMさんに遭遇。僕と先輩と三人で立ち話が始まった。先輩とMさんはいつものようにパチンコ談義を始めた。しばらくして先輩があれ？と言いその後の一言に僕はビックリした。「Mさん！あんた髪の毛が燃えとるで！」Mさんをよく見ると話に夢中で火の着いたタバコを持った方の手で、髪の毛を触り、タバコの火が着いたようで、Mさんの頭から煙が上がっていたのだ。こんな人はじめて見た！忘れられない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hajimeruyo-da1127/entry-12712634607.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2021 21:41:48 +0900</pubDate>
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