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<title>恥人の浪人中継2〜出版社から内定を獲得するまでの1年8ヶ月の軌跡、否、奇跡の記録〜</title>
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<description>出版業界を目指して就職浪人しています。毎日更新を目指します。就職活動のこと、世の中の事、私の事、日常の些細な出来事などを書いていきます。よろしくお願いします。</description>
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<title>恥人の浪人中継2最終回〜暗黒のスタートラインから虹色のスタートラインへ〜</title>
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<![CDATA[ &nbsp; 諦めるという字は「帝」が「言う」と書きます。すなはち、諦めるという選択はてっぺんに立つ人間のみができるものだと私は考えています。<div>私のように地べたを這い回るゴミ屑はこんな贅沢な選択はできません。ですから、私はどんな時でも最後まで諦めずに物事に取り組みます。</div><div>本ブログはそんな最後まで諦めない男の自分語りだったわけですが、その自分語りももう終わりです。</div><div>本日で「恥人の浪人中継2」は終了です。</div><div><br></div><div>&nbsp; 本ブログを書き始めて丁度一年です。</div><div>元々文章を書くのは好きでしたし(大学受験で浪人した際にはモバゲーでノンフィクションを書いていました)、毎日コツコツ何かを続けるのが好きな性分とはいえ、良く続いたと思います。</div><div>今年の9月、10月は少々サボり気味でしたが、それ以外の日は基本的に何かしら書いていました。就職活動のこと、日常のこと、世の中のこと、私の過去のこと、最近読んだ本のことなど、本当に色んなテーマで書いてきました。</div><div><br></div><div>&nbsp; 一年間ブログを書いていて本当に良かったと思っています。</div><div>エントリーシートの趣味に「ブログを書くこと」と書けましたし、面接で話すネタにもなりました。そして、何より読んでくれている人がいるというのが何よりの喜びでした。</div><div>友人に「お前のブログ読んでるよ！お気に入りに登録して毎日見てるわw」と言われたり、アクセス数が700を超えたり、時折コメントまでいただけたりして、自分の書いたものを誰かに読んでもらう喜びを再認識しました。</div><div>文才はないですし、基本的に写真なしで文章をだらだら書いてくスタイルなので、相当つまらなかったと思います。</div><div>そんな私のブログを多くの方に読んでいただけたので、ブログを書いて本当に良かったです。</div><div><br></div><div>&nbsp; ですが、タイトルにある通りそんなブログも本日で終了です。</div><div>出版社から内定を獲得することがメインテーマのブログですし、書いておきたかったことは全て書いたので、もう悔いはありません。</div><div>これ以上続けてもダレるばかりですし、ブログのテーマが「就職活動」と「夢への道のり」である以上、そのテーマは完結したのでもう書く理由はありません。</div><div>ブログを始めて丁度一年とキリも良いので、終了にしたいと思います。</div><div><br></div><div>&nbsp; さて、来春からはずっと働きたいと思っていた出版社で働きます。</div><div>このブログは本日でゴールに到達しましたが、編集者としての私の人生はゴールではありません。むしろ、スタートです。</div><div>昨年の今頃は就職浪人の始まりという暗黒のスタートラインでしたが、今年同じ日に私がまたぐラインは希望に満ちた色、虹色のスタートラインです。</div><div>もっとも私のことですから、現在の虹色のスタートラインがいつまで見えるかは怪しいです。<br></div><div><br></div><div>&nbsp;これから仕事をすれば、きっと外側からは見えなかった出版業界の辛い側面もたくさん垣間見ると思います。</div><div>辛いこと、悲しいこともたくさんあると思います。</div><div>そんな時はこのブログを読み返そうと思います。</div><div>就職浪人してまで出版社を目指し続けたこの一年八ヶ月を思い出せば、きっと前を向けるはずです。</div><div>私はどんな時でも最後まで諦めない男です。</div><div>出版社に入ってからも、がむしゃらでゼロコンマ数%でも可能性があれば諦めない男で有り続けたいと思います。</div><div>そんな諦めの悪い男が手がけた本や雑誌が皆さんの手に届く日を楽しみにしていて下さい。</div><div><br></div><div>&nbsp;恥人の浪人中継2～出版社から内定を獲得するまでの1年8ヶ月の軌跡、否、奇跡の記録～ &nbsp;(完)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/hajito1012/entry-12082843370.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2015 01:29:50 +0900</pubDate>
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<title>出版業界就職対策会場番外編〜恥人の2015年度・2016年度採用試験結果〜</title>
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<![CDATA[ &nbsp; 出版業界就職対策会場の番外編として、私の昨年度・今年度の出版社の採用試験の結果をここに記しておきたいと思います。<div>今回はアドバイス等ではなく、私の選考結果をずらっと書き並べるだけですので興味ない方はブラウザバックでお戻り下さい。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;【昨年度(2015年度)採用試験結果】</div><div>・書類選考落ち→KADOKAWA、文藝春秋、新潮社、ポプラ社、三省堂、日本文教出版、小学館集英社プロダクション</div><div>・筆記落ち→講談社、集英社、小学館、主婦と生活社、日本文化科学社、フレーベル館</div><div>・一次面接落ち→世界文化社、朝日新聞出版社</div><div>・二次面接落ち→高橋書店、実業之日本社</div><div>・最終面接落ち→光文社</div><div><br></div><div>&nbsp;【今年度(2016年度)採用試験結果】</div><div>・書類選考落ち→文藝春秋、東洋経済新報社、光文社、扶桑社、三笠書房、世界文化社、大和書房、早川書房、光村教育図書、有斐閣</div><div>・筆記落ち→医学書院</div><div>・一次面接落ち→講談社、小学館、新潮社、福音館書店</div><div>・二次面接落ち→集英社、PHP研究所、山と渓谷社</div><div>・最終面接通過→主婦と生活社<br><div><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 11 Oct 2015 01:27:55 +0900</pubDate>
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<title>出版業界就職対策会場⑨〜面接後・精神ケア編〜</title>
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<![CDATA[ &nbsp; 前回、前々回で面接前にすべきことと面接中の注意点について書いてきました。<div>これらが大事なのは言うまでもないですが、私は面接後に何をするかが最も大事だと考えています。</div><div>今回は面接を受け終わった後にすべきことや面接で落ちて凹んだ時の精神面のケアについて書いていきたいと思います。</div><div><br></div><div>&nbsp;①面接の反省点をノートにまとめる</div><div>&nbsp;面接が終わったら面接で聞かれたこと・それに対して自分がどう答えたかをノートに記して振り返りましょう。</div><div>面接が終わると、緊張感から解放されたことから「もう面接終わったし今日のことは忘れよう」と思いがちです。</div><div>しかし、大切なのは面接後です。面接でどこが良くて、どこが駄目だったかをきちんと分析しましょう。そして、その反省を基に次の面接は前回よりももっと良くなるようにしましょう。</div><div>&nbsp;その際、オススメなのがノートに反省点を書き出すことです。私は今年の就職活動でこれを実践しましたが、使えます。</div><div>本ブログでも書いていたように、面接ではたくさん失敗していました。しかし、面接後にノートに反省点をまとめることで、失敗から必ず何かを学ぶようにしていました。</div><div>&nbsp;面接後に反省すると、面接をする度に前回の自分よりも成長しているのが実感できるので、これは是非やるべきだと思います。ちなみに私はこんな感じにノートに反省点をまとめていました。</div><div><div id="{DE929121-581C-497E-81E3-9B1C7D42651F:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151010/01/hajito1012/27/52/j/o0480064013449282802.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151010/01/hajito1012/27/52/j/o0480064013449282802.jpg" border="0" width="300.000000" height="400.000000" alt="{DE929121-581C-497E-81E3-9B1C7D42651F:01}"></a></div></div><br>②気持ちの切り替えを早くする</div><div>&nbsp;どの業界でもそうだと思いますが、面接では驚くほど落とされます。特に、採用人数の少ない出版業界では面接でバシバシ切られます。</div><div>&nbsp;面接で落とされると、「慎重に検討しました結果、誠に申し訳ありませんが貴殿のご期待に添えない形となりました」というお祈りメールが送られてきます。</div><div>面接が重なっている時期には、この手のお祈りメールが一気に送られてきて心に相当な傷を負います。その際、落ち込むのは分かりますが、ずるずる引きずらないようにしましょう。</div><div>&nbsp;落とされたら仕方ありません。気持ちを切り替えて次の会社の選考に挑みましょう。ずるずる引きずると、「どうせ今回も駄目だ」と弱気になります。戦う前から弱気でいて勝てるわけがありません。</div><div>常に強気でいるためにも、落ちてもすぐに気持ちを切り替えましょう。</div><div><br></div><div>&nbsp;③辛い時は誰かと会って話す</div><div>&nbsp;第一志望の会社に落とされたり、最終面接で落とされたら相当なショックを受けます。すぐに気持ちを切り替えられれば良いですが、そうもいかない時もあります。</div><div>&nbsp;そんな時には人と会って話しましょう。友達と飲みに行って就職活動の愚痴を話したり、家族に相談するなどしましょう。</div><div>こんなことを言うのは、私は辛い時に悩みを吐き出せずに相当なストレスになったからです。</div><div>&nbsp;私は大学に友人がいませんでしたし、周りに出版業界を受けている者もいなかったので愚痴を吐くことができませんでした。</div><div>「講談社の筆記マジ難しくね？」とか</div><div>「出版もっと採用人数増やして欲しいよな」といったことを誰かと言い合いたかったのですが、そういうことを言える人間が誰もいませんでした。</div><div>&nbsp;これから就職活動をされる方は、辛い時に誰かと、特に同じ業界を志望している人間と会うようにしましょう。</div><div>同じ辛さを共有できる人間がいるのといないのとでは全然違います。</div><div><br></div><div>&nbsp;出版業界就職対策会場は以上です。</div><div>大したアドバイスはできませんでしたが、これから出版業界を志望して就職活動をされる方にとって少しでも参考になれば幸いです。</div><div>出版業界志望の方の就職活動が成功することを心よりお祈りしています。</div><div>「絶対内定！」といった胡散臭いキャッチコピーの就職マニュアル本、大手の企業から内定をもらって調子こく大学の連中、「結果きましたー^o^ これって全通ですかね？」と人の神経を逆撫でするみん就の書き込み・・・。</div><div>就職活動をする学生を惑わせるものを挙げたら枚挙にいとまがありませんが、そんなものに惑わされずに「何が何でも出版社で働きたい」という強い意志を持ち続けて内定を勝ち取って下さい。</div><div><br></div><div>&nbsp;&nbsp;<br><div><br></div></div>
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2015 01:56:38 +0900</pubDate>
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<title>美術館の良さが全く分からない男の苦悩〜美術館から15分で出てきた男がいるらしい〜</title>
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<![CDATA[ &nbsp; 壁に貼られた絵画、ガラスケースの中に入った古式ゆかしい皿、歴史を感じさせる壺。それらが展示されている空間に響くのは靴の音と微かな話し声のみ・・。<div>皆さんは美術館はお好きですか？私は苦手です。前々から分かっていましたが、昨日改めてそのことを認識しました。</div><div><br></div><div>&nbsp; 昨日は美術館に行きました。</div><div>東京八王子の創価大学の近くの東京富士美術館というところで開かれている器展に赴いてきたのであります。</div><div>遥々八王子まで行ったわけですが、美術館の良さはさっぱり分かりませんでした。</div><div>ぐちゃぐちゃの絵と小汚い壺と100均に売ってそうな皿が所狭しと並べられているようにしか思えませんでした。</div><div>結局、15分程で全て見終わってしまい、テラス的な所で一杯コーヒーを飲んで帰りました。家から八王子の美術館に行くまでにかかった時間の方が長い結果に終わりました。</div><div><br></div><div>&nbsp; そもそも、なぜ突然美術館に行ったのか。その理由は、私のアルバイト先の店の隣の服の修理屋のおばさんに無料券をもらったからです。</div><div>そのおばさんとは暇な時間などにちょこちょこちょこ話します。で、9月の半ば辺りに件の美術館のイベントに行ってみないかと言われました。</div><div>芸術には全く興味のない人間なので断ったのですが、「編集者になるならこういうの行ってみた方が良いよ。雑誌の企画とかになるかもしれないし」と言われ、行ってみることにしました。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; 今までは興味がなかったことでもいざ足を運んでみたら面白いと思うかもしれない。私の胸にはそんな一抹の期待がありました。</div><div>ですが、実際に行ってみてそんなことはなかったことが分かりました。</div><div>最初は常設の絵画を見たのですが、ぐちゃぐちゃの絵を見て眠くなったので、壺や皿鑑賞に切り替えました。</div><div>が、そこでも惹かれるものは何もなく、ショーケースを一瞥して写真を適当にパシャパシャして終わってしまいました。</div><div>終いには、テラスでコーヒーを飲みながらインスタグラムに「美術館マジつまんねー」と書き込む始末です。</div><div>惨憺たる結果に終わりました。</div><div><br></div><div>&nbsp; 美術館で展示されてる作品を1～2時間くらい時間をかけて見て回るのに憧れもありましたが、私には無理でした。</div><div>以前、買い物の下りでも書いたように、私はとにかくさっさと物事を済ませたい性分です。</div><div>そんな私に美術館が合うはずはないと、少し考えれば分かったはずです。</div><div>わざわざ八王子まで行って印象に残ったのは、美術館に行く前に立ち寄ったラーメン屋の八王子ラーメンが美味しかったことぐらいでしょうか。</div><div>私には美術館巡りよりもラーメン屋巡りの方が向いているのかもしれません。</div><div><br></div><div>&nbsp;&nbsp;</div><div><br></div><div>&nbsp;&nbsp;</div>
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<pubDate>Thu, 08 Oct 2015 01:31:59 +0900</pubDate>
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<title>アマゾンの中古品注文には注意しなければならない〜一ヶ月も待たせやがって〜</title>
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<![CDATA[ &nbsp;「待ちさえすれば、なんでもやってくる」とは、イギリスの政治家ディズレーリの言葉です。<div>私はこの言葉をおよそ一ヶ月もの間信じ続けていました。ですが、どうやらアマゾンの中古品を注文した際にはこの言葉は当てにならなかったようです。</div><div><br></div><div>&nbsp; 話は9月上旬まで遡ります。就職活動中に発売して以来気になっていたマンガ「怒りのグルメ」を買おうと思い立ちました。</div><div>しかし、このマンガは紀伊国屋等の大型書店や町の小さな書店でも取り扱っていませんでした。ですから、アマゾンで注文することにしました。</div><div>調べてみると、プレミア扱いとなっており、中古品のみでしか入手できない形になっていました。何としても欲しかったので、出品者から取り寄せる形で1750円と少々高いお金をコンビニで事前に払って注文しました。</div><div>出品者から注文を承った旨のメールももらい、無事注文を完了しました。</div><div><br></div><div>&nbsp; 配達日は9月12日から10月2日となっていました。「随分間があるな」と訝しく思いつつも、この間待ち続けました。</div><div>毎日、家に帰って来ては不在伝票が入っていないかを確かめる日が続きました。</div><div>結局、9月には注文したマンガは届きませんでした。通常、配達業者に問い合わせることができるのですが、私が注文した所は業者に問い合わせることができませんでした。ですから、じっと待つより他ありません。徐々に、嫌な予感が胸によぎりました。</div><div><br></div><div>&nbsp;悪い予感は的中しました。期限の10月2日になっても商品は届きませんでした。</div><div>そこで、出品者に直接問い合わせました。すると、出品者からは当店の配送方法だと9月12～14日には届くこと、郵送事故の可能性があること、確認してみるが時間が経っているので解決は難しいこと、別の出品者から注文して欲しいとの回答が来ました。</div><div>このメールを見て怒り心頭に発しました。</div><div>9月12日～14の間に届くなど書いていませんでした。先述の通り、およそ一ヶ月の間に届くとしか記載されていませんでした。</div><div>それならそうと、「9月12～14の間に来なければ問い合わせて欲しい」と明記するべきではないでしょうか。</div><div><br></div><div>&nbsp; 一昨日別の出品者に注文したところ、今日の午前中にすぐに届きました。一体、私のこの一ヶ月は何だったのでしょうか。</div><div>問題の出品者からは後日返金してもらう形になりましたが、本当に頭にきます。</div><div>私はこういう風に時間や日程に適当な輩が大嫌いです。しかも、金銭が絡んでいるのですから、尚更気を付けなければならないはずです。</div><div>アマゾンは本当に便利ですが、中古品注文、特に配達時期を曖昧にしてる所には注意しなければならないことが分かりました。これから、本を注文する時はその点を厳しくチェックしていきたいです。</div><div>とりあえず、この怒りを胸に「怒りのグルメ」を読もうと思います。</div><div><div id="{889F47A5-BCC4-4171-969B-43C366A1EF43:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151006/01/hajito1012/52/d4/j/o0480064013445572083.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151006/01/hajito1012/52/d4/j/o0480064013445572083.jpg" border="0" width="300.000000" height="400.000000" alt="{889F47A5-BCC4-4171-969B-43C366A1EF43:01}"></a></div></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 06 Oct 2015 01:00:37 +0900</pubDate>
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<title>インスタグラム始めました。〜リア充もすなるインスタグラムといふものを、私もしてみむとてするなり〜</title>
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<![CDATA[ &nbsp; 紅葉に親しむ頃となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。<div>「～の秋」と形容されるように、秋は様々なものに親しむ季節です。読書、食、スポーツというのが定石でしょうか。</div><div>私の場合、どうやらこの秋はインスタグラムに親しむことになりそうです。</div><div><br></div><div>&nbsp; 昨日インスタグラムを始めました。</div><div>流行りのSNSには大体手を出してきた私でしたが、インスタグラムだけは手を出していませんでした。</div><div>その理由は、私とインスタグラムは水と油の関係だからです。皆さんご存知の通り、インスタグラムは写真をメインに据え、ハッシュタグを添えるSNSです。</div><div>私のように、Twitterの制限字数を超えてリア充を舌鋒鋭く批判したり、ブログで鬱屈する思いを長めの文章にして垂れ流すタイプの人間にはあまり適していません。ですから、インスタグラムには未来永劫手を出さないつもりでした。</div><div><br></div><div>&nbsp; そんな私を変えるきっかけとなったのは、先日の内定先の会社のイベントです。</div><div>(セクハラとナンパである編集部一同から嫌われたあのイベントです)</div><div>基本的には傍観するだけだったのですが、ブース等を見て回ることもできました。</div><div>その際に、係りの人にインスタグラムのアカウントを開くよう求められました。インスタグラムをしていない私はボーッと見ていたのですが、列に並んでいる方はスマホでサッとインスタグラムを開いていました。</div><div>その様子を見て、自分が流行りから取り残されているように感じました。四月から編集者になる身でこれは褒められたことではありません。変に意固地にならず、まずは流行りに乗られねばと思ったのです。</div><div><br></div><div>&nbsp; そんな経緯があり、ようやく昨日インスタグラムを始動しました。</div><div>ただ、流行りに乗っても、調子こいた大学生みたいな使い方をするつもりは毛頭ありません。</div><div>男女数名の写真に「#○○飲み！#カラオケオール#このメンツ久しぶり」や、勉強道具とわざとらしくスタバの飲み物を写した写真に「#スタバでテスト勉強#単位ヤバイ#」などとタグ付けするような使い方はしないということです。</div><div>テーマは「食」。</div><div>毎日の昼食と夕食の写真を撮り、それを食べて感じたこと、どうしても主張したいことをハッシュタグに自分らしい表現で書いていく形にします。そして、過去の投稿を見ながら自分の食に対する思いや己の食生活を見直す契機にしていければと思います。</div><div><br></div><div>&nbsp; 昨日は日高屋のモツ野菜ラーメン大盛りと半チャーハンを食べました。</div><div>ハッシュタグは「#日高屋が好きだと叫びたい#この辛さが俺を甦らせる何度でもよ#顔から吹き出るのは汗ではない、感動の涙である」です。また、日高屋に行く度にもらえるご飯or麺大盛り無料券に、「#夢へのプラチナチケット#美味さと安さが共存する日高屋様の企業努力に乾杯」とハッシュタグを付けました。</div><div>こんな具合に、自分らしくインスタグラムを利用していきたいと思います。</div><div>もし、興味がある方はインスタグラムの検索欄で「はじと」でググってみて下さい。</div><div>楽器を持ってドヤ顔決めてる気持ち悪い写真の人が私です。そんな私の食べる物、考え方に興味がお有りの方は是非覗いてみて下さい。</div>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 02:16:31 +0900</pubDate>
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<title>内定式に関する思い出と内定式を迎えられなかった学生へのメッセージ</title>
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<![CDATA[ &nbsp;「今から内定式！髪茶色いけど大丈夫かなー？&gt;_&lt;」<div>「内定式からの飲み！同期皆良い奴ばっかだし、先輩も優しそうで良かったー」</div><div>明日、10月1日のTwitterのタイムラインではこうした呟きが跋扈することでしょう。</div><div>今宵は、そんな内定式に関する私の思い出と内定式を迎えられなかった就活生へのメッセージを書き連ねたいと思います。</div><div><br></div><div>&nbsp; 去年の10月1日、私の気分は最悪でした。九月の半ばに光文社の筆記試験があり、その結果を控えていました。最後の持ち駒だったので、落ちたら就職浪人という重圧と闘いながら過ごしていました。</div><div>そんな重圧から逃れようとTwitterを開いて憂鬱な気分になりました。タイムラインでは冒頭のような呟きをする者が大量発生していたからです。</div><div>大手の会社から内定を貰った者も多かったので、未だに就職活動をしている自分が取り残されているような気分になりました。</div><div><br></div><div>&nbsp; 結局、昨年は光文社の最終面接で惨敗し、就職浪人が決まりました。</div><div>今年は昨年のそんな雪辱を晴らすべく、出版社からの内定獲得に躍起になっていたのは皆さんもご存知の通りです。</div><div>しかし、もう一つ躍起になっていたことがありました。昨年は出られなかった内定式に出ることです。10月1日の内定式に参加し、昨年できなかった呟きをしようと思っていました。</div><div>ただ、それはできませんでした。私が内定をいただいた会社では内定式がなかったからです。こうして、「内定式に参加する」という私の願いは叶わずに終わってしまいました。</div><div><br></div><div>&nbsp; さて、明日10月1日は私が参加できずに終わってしまった内定式です。</div><div>恐らく、明日はTwitterで冒頭のような呟きをする者が跋扈し、Facebookでは会社の同期と思しき者に友達申請し合って、「○○さんが○○さんと他○名と友達になりました」というお知らせが表示されることでしょう。</div><div>恐らく、まだ内定もなく就職活動をしている方にとって明日は相当辛い日になると思います。大手の会社から内定をもらった者は、明日相当浮かれることが予想されます。</div><div>そういう連中に嫌悪感を抱いた時は、「○○(彼らの内定先の会社名) ブラック」とググりましょう。そして、悪評を見ながら彼らが社畜として骨まで蝕まれてる様子を思い浮かべてみましょう。</div><div>昨年、私はそうやって心を落ち着かせていました。</div><div>調子こいた連中に対する苛立ちはそうやって発散し、無事内定を獲得できるのを祈っています。</div><div><br></div><div>&nbsp; 何も内定式に参加することがゴールではないですし、10月1日までに内定を獲得できなかっから駄目なんてことはありません。大事なのは、自分が本当に働きたいと思える会社から内定をもらえるかなのです。ですから、明日以降も就職活動を続ける方は焦らず、自分と合う会社を見つけることに邁進して下さい。</div><div>内定式で浮かれる連中に惑わされず、今後の就職活動が上手く行くことを私も影ながら祈っています。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 02:28:56 +0900</pubDate>
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<title>買い物を済ませるのが異様に早い私の華麗なる日常</title>
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<![CDATA[ &nbsp;「永いこと考え込んでいる者が、いつも最善のものを選ぶわけではない」<div>とはゲーテの名言です。</div><div>しっかりと時間をかけて考えた上で決断することも大切ですが、時に迅速果敢に決断して行動することも必要でしょう。</div><div>では、買い物は時間をかけるべきなのでしょうか、それともさっさと済ませるのが先決なのでしょうか。</div><div>後者の私の日常から考えて見ましょう。</div><div><br></div><div>&nbsp; 昨日はアルバイトが休みで、給料も入ったので渋谷に行って買い物をしました。</div><div>靴とバッグを別の店で買ったのですが、二つを買うのに要した時間は20分でした。</div><div>靴は十数分、バッグに至っては5分くらいで買い物を終了しました。</div><div>パッと品物を見て、店員さんに試着をお願いし、気に入ったので「これにします」と言ってすぐにレジに向かって会計を済ませました。</div><div>昨日に限らず、私は買い物を済ませるのが異常に早いです。基本的に30分程度で終わることが大半です。</div><div><br></div><div>&nbsp; 買い物を済ませるのが異常に早い私は、買い物を半日もするような方が理解できません。</div><div>一度そういうスタイルに憧れて服と靴を買うのにめいいっぱい時間をかけてみようと思ったことがありました。しかし、一時間が限界でした。</div><div>基本的に店に入って、ざっと目星をつけて、値段やらデザインやらが気に入ったらカゴに放り込んでいくスタイルなのでどうやっても早く終わってしまいます。</div><div><br></div><div>&nbsp;しかし、そんな私でも唯一買うのに一時間以上費やす物があります。本です。</div><div>本を買う時は絶対に20～30分では終わりません。友人等と一緒の時は極力早く済ませますが、一人の時は時間がかかります。</div><div>新刊コーナー、文庫本コーナー、新書コーナー、雑誌コーナー等をうろちょろして色々物色してるうちにどんどん時間が過ぎていきます。</div><div>恐らく、服や靴等を求めて何軒も店を回って半日近く経っているのは、そういう感じなのでしょう。ただ、私はあくまで本だけです。服や靴を買う際は昨日のように、20～30分で終わることが大半です。</div><div><br></div><div>&nbsp; 買い物を済ませるのが早い所以は、何事もさっさと済ませたい性分が起因しているのだと思います。</div><div>私はちんたらするのが嫌いです。できるだけ無駄なく、さっさと行動し、目的を果たしたい人間です。</div><div>買い物は特にそうです。本以外なら、大体買う物を事前に決めておき、目的の物以外は見ず、さっさと決めます。</div><div>そして、決めたらすぐに購入してさっさと帰るのです。</div><div>色々な意見はあると思いますが、買い物に限って言えば、永い事考えるよりも、迅速果敢に決断して済ませた方がずっと有意義でなないかと思います。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 29 Sep 2015 02:16:45 +0900</pubDate>
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<title>出版業界就職対策会場⑧〜面接受け答え編〜</title>
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<![CDATA[ &nbsp;前回に引き続き面接対策について書いていきたいと思います。<div>今回は面接の受け答えです。受け答えの仕方に関して、私が実戦していたこと、「こうしておけば良かった」と思ったことを書きます。</div><div>面接は運要素が非常に強いので、あくまで参考程度にして下さい。面接に必勝テクニックなどありませんから。</div><div><br></div><div>&nbsp;①結論から話す</div><div>&nbsp;どんな質問に対しても必ず結論から話すようにしましょう。エントリーシート編でも書きましたが、志望理由を聞かれたら「志望理由は～からです。」と答えろということです。</div><div>&nbsp;当たり前のことに思えますが、緊張とは恐ろしいものでこういう当たり前のことができなくなります。集団面接で関係ないことを話す者を多数見受けましたし、私自身そういう話し方をしてしまったこともあります。</div><div>&nbsp;これができるだけでも面接官側の印象はだいぶ変わります。とにかく、ダラダラ話さずしっかり結論から話すようにしましょう。</div><div><br></div><div>&nbsp;②変化球の質問には自分らしく回答</div><div>&nbsp;出版社の面接では、変化球の質問をされることが多々あります。</div><div>「ウチの会社を色で表すとしたら何色？」や「ここに来る前に何考えてた？」、「嫌いな芸能人とその理由は？」などなど。</div><div>&nbsp;こういう質問には正解はないと思います。恐らく、どういう考えの持ち主かを知りたいのでしょう。ですから、自分の思った通りに答えましょう。</div><div>「こう言ったら印象悪いかな？」とか余計なことは考えず、自分らしくちょっとウケを狙うくらいの意気で答えましょう。</div><div><br></div><div>&nbsp;③圧迫面接では自分の意見を得意気に語る</div><div>&nbsp;面接の回数を重ねると、こちらの回答に対する突っ込みが厳しくなります。</div><div>私も必死に考えていった企画案をぶつけても、「それ売れると思ってるの？」と冷たく切り返されたり、「500万円の使い道」の答えについて全否定されたこともありました。</div><div>&nbsp;こうした圧迫気味の面接では、とにかく焦ったり、動揺してる様子を見せないようにしましょう。相手が険しい顔をしても、「どうだこの回答すげえだろ」とドヤ顔して開き直ってしまうくらいが良いと思います。実際、開き直れた面接は通る確率が高かったですし、逆に焦ってしまった面接は落とされました。とにかく、焦っている自分を悟らせないようにしましょう。</div><div><br></div><div>&nbsp;④笑顔を心がける</div><div>&nbsp;最後に笑顔を心がけましょう。面接で大量に落とされていた時、ふと自分に笑顔が足りなかったことに気付きました。そこで、部屋に入る時から笑顔で話すのを心がけるようにしました。</div><div>&nbsp;すると、不思議と緊張が解れました。</div><div>笑顔を浮かべて話すことで、自分の発する声はグッと明るくなりましたし、そういう声を聞いて自信を持って話せました。</div><div>&nbsp;結局、最終面接で誰を採って誰を落とすかとなった際に、合否を分けるのは笑顔なのではないかと思います。</div><div>私は緊張で固い表情に終始してしまう面接が多々あったので、これから就職活動をされる方は常に笑顔を心がけるようにしましょう。</div><div><br></div><div>&nbsp; さて、次の面接後編で出版業界就職対策会場もラストです。</div><div>もうすぐ、本ブログを書き始めて一年になり、キリも良いので面接対策をもう一回書いたらこのブログは完結にしたいと思います。</div><div>本ブログのジャンルは一応就職活動ですし、これ以上私の何の面白みもない日常を垂れ流してもつまらないでしょう。(元々つまらないですが)</div><div>ですから、10月上旬でこのブログは終わりにします。もし気が向いたら、配属決定後の来年夏辺りにまたブログを書こうかなと考えています。</div><div>そういうわけですので、残り期間僅かの「恥人の浪人中継2」をよろしくお願いします。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/hajito1012/entry-12078029048.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 01:22:32 +0900</pubDate>
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<title>SEALDsを持ち上げない「朝まで生テレビ」の出演者達に拍手を送ろう</title>
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<![CDATA[ &nbsp;「憲法守れ！」(けんぽうまもれ！)<div>「安倍は辞めろ！」(あべはやめろ！)</div><div>ラップ調のリズムに乗せて国会前で怒号をあげるSEALDs、そんな彼らを写し出し「これが若者の民意だ！」と言わんばかりに騒ぎ立てるマスコミ。</div><div>どうも最近様々なメディアからチヤホヤされているSEALDsでしたが、昨日の「朝まで生テレビ」の出演者達からは全く持ち上げられておらず、凄く爽快な気分になりました。</div><div><br></div><div>&nbsp; 昨日の朝まで生テレビにSEALDsが出演すると聞いて、私はテレビの前にべったり張り付いて見ておりました。</div><div>SEALDsが好きなわけではありません。</div><div>普段、自分の国の首相を呼び捨てにして「俺たちの声を聞け！」と偉そうに言っているのですから、彼らがどんな「声」を発してくれるのかと楽しみにしていました。</div><div>しかし、見てみると酷いものでした。</div><div>「政府は国民の声を聞いてない」「議論が全然足りてない」。馬鹿の一つ覚えにこればっかりで落胆しました。</div><div><br></div><div>&nbsp;そんなSEALDsに対する他の出演者の反応は拍手喝采物だったと思います。</div><div>田原総一郎さんや三浦瑠麗さんをはじめとした、朝生出演者達が決してSEALDsを持ち上げていなかったからです。</div><div>集団的自衛権の本当に基礎的な部分の理解が足りないとみるや、優しい口調ながら「それは違うんじゃないか？」と指摘していました。</div><div>最近、SEALDsを取り上げるマスコミは揃って、「若いのに声をあげて立派」だの、「若者の代表として安保法案に反対している」だのと、ヨイショする所ばかりでうんざりしていたので、昨日の朝生を見てすっきりしました。</div><div><br></div><div>&nbsp; ここまで書いてきた感じから分かる方もおられるかもしれませんが、私はあまりSEALDsが好きではありません。</div><div>しかし、昨日の朝生を見てその認識が少々変わりました。彼らは一部野党やマスコミに都合良く利用されていただけではないかと感じたのです。</div><div>彼らは、具体的に安保法案のどこが駄目なのかについてしっかり説明もできず、威勢の良い言葉で仲間を掻き集めていただけです。こういう人間は操りやすいのでしょう。野党やマスコミはそこに目をつけたのだと思います。</div><div>特に、最近の左派系メディアでは、安保法案に反対する根拠としてSEALDsを上手いこと利用していました。</div><div>こう考えると、SEALDsは都合の良い操り人形にされていた可哀想な集団とは言えないでしょうか。</div><div><br></div><div>&nbsp; 昨日の朝まで生テレビに出て、SEALDsは何が足りないのか分かったことでしょう。</div><div>「俺達の声を聞け」と威勢の良いことを言っていても、いざその機会を得たら何もできなかったことが分かったはずです。</div><div>弁護士や評論家、ジャーナリストといったメンバー相手に論破されるどころか、話に加わること、そうそうたる面々を惹きつけることすらできなかったのが現実です。</div><div>今後もデモを続けるのかは知りませんが、やるのであればもっと勉強するべきです。</div><div>応援する気はないですが、デモをしたり、メディアに露出するなら同じ若者の恥にならないようにしていていただきたいです。</div><div><br></div><div>&nbsp;&nbsp;</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/hajito1012/entry-12077634556.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 01:14:02 +0900</pubDate>
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