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<title>派遣プリズンブレイク！！</title>
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<description>派遣社員から、起業して成幸するまでの毎日の泣き笑いを赤裸々に綴る、リアルドキュメンタリーです・・・</description>
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<title>ＶＯＬ／１７４　　恋愛２４　連載再開</title>
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<![CDATA[ 皆様お久しぶりです。<br><br>こちらのブログは久々の更新になります。<br><br><a href="http://ameblo.jp/tokyola/" target="_blank">ＴＬＡの授業の模様や生徒の成長ぶりはＴＬＡ公式ブログで更新中なので、</a><a href="http://ameblo.jp/tokyola/" target="_blank"></a><br><br>こちらのブログでは去年大好評だった、<br><br>僕の個人的な恋愛日記を赤裸々に再開しようかなと思います。<br><br><br><font color="#FF1493"><font size="5">題して、『恋愛２４』（笑）</font></font><br><br><br>あれからヴィーナスとはどうなったの？とあちこちで聞かれるので<br><br>書ける範囲で書いていこうと思います。<br><br><br>あ、初めて読むかたに最初に断っておくと、モテモテの自慢話やおのろけ日記ではありません（笑）<br><br>僕もＴＬＡの生徒達と同じように、シャイで不器用な人間です。<br><br>恋愛や告白も数多く失敗しています（笑）<br><br>恋愛２４は、そんな男性が前向きに恋愛に正面からぶつかり成長しようとする<br><br>リアルドキュメンタリーです。<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="4">好きな人がいるけど、なかなか勇気が出なくて一歩進めない・・・<br><br>告白したいけど、友達関係すら壊れたらどうしようって悩んで告白出来ない人・・・<br><br>そんな男性がこの恋愛２４を読んで、なにかを学んだり、<br><br>少しでも勇気を持ってもらえたら僕は嬉しいです。<br></font></font><br><br><br>それでは明日からなるべく定期的に更新できるように頑張ります。<br><br><font color="#FF0000"><a href="http://ameblo.jp/hakenprisonbreak/entry-10761735293.html" target="_blank">ヴィーナスって誰って思った方、忘れてしまったかたは、復習しておいてくださいね！！<br></a><br></font><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 10:19:17 +0900</pubDate>
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<title>ＴＬＡ公式ブログ　スタート！！</title>
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<![CDATA[ <p>皆様こんにちは。</p><br><p>３月は激動の１ヶ月でなかなか時間が取れず、ブログ更新ができませんでした。</p><p>今日からまた定期的に更新していきたいと思います。</p><br><p>おかげさまで起業も順調で、ＴＬＡも３月２０日から二期生が開校できました。</p><p>今は、毎週土日は一期生６名と２期生７名を並行して指導しています。</p><br><p>皆、日に日に成長しているので本当に楽しい毎日です。</p><br><p>一期生から『<font color="#ff0000" size="4"><strong>彼女が出来ました、ありがとうございます</strong></font>』</p><p>と報告メールをもらうたびに、僕も自分のことのように喜んでいます。</p><br><p>人から感謝される素敵な仕事だなとやりがいを感じています。</p><br><p>そして、２期生を中心に生徒たちの成長やＴＬＡの授業風景は</p><p>別のブログで今後連載していくことにしました。</p><br><p>題して、<font color="#ff0000" size="5">Tokyo Lovers Academy 公式ブログ</font>です。</p><p>これは、リアルドキュメンタリーとして書いていこうと思います。</p><br><p>よかったらこちらも読んでみてくださいね。</p><p><a href="http://ameblo.jp/tokyola/">http://ameblo.jp/tokyola/</a></p><p><br></p><p>派遣プリズンブレイクは、僕の赤裸々プライベート恋愛を中心に個人的なことを<br>連載していこうと思いますので宜しくお願いします。 <br></p>
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 11:19:26 +0900</pubDate>
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<title>ＶＯＬ／１７３　　覚醒</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">先日出逢えた、凄いお方の説法が忘れられない。 <br><br><br>『<font color="#ff0000" size="4"><strong>仕事とは、誰のために行うか。 <br><br>　何のために行うのかが大事なんだよ。 <br><br>　君は誰のために行うの？　そして何のために行うの？ <br><br>　それぞれ一言で答えてみて。』 <br><br></strong></font><br><br>僕も自分なりに考えて答えたら、『０点』って怒られた。 <br><br>代表がそんな考え方だったら、ＴＬＡは潰れるぞと・・・ <br><br><br>『未熟者で申し訳ございません。教えて頂いても宜しいでしょうか？』と <br><br>頭を下げたら、そのお方が教えてくれた。 <br><br><font color="#ff0000" size="4"><strong>どんな仕事をしてても答えは一つ。なぜならこれが『真理』だからと。 <br><br>これに気付いてない人は、仕事が成功しないし人生も成幸しない。 <br><br></strong></font>僕はその真理を聴いた時に、鳥肌が立った・・・ <br><br><br><br>３４年間生きてきた。 <br><br>色んな社長さんや成功者とお逢いしてきたが、一番衝撃を受けた人だ。 <br><br>人間としてのレベルが違う。 <br><br>その説法を聴いてから、早くも３日。 <br><br>色々と思考を整理し、僕は完全に『覚醒』した。 <br><br><br>起業立ち上げで奮闘する中、ずっと抱えていた迷いや不安そしてトップの孤独。 <br><br>果たしてこれで食べていけるのか・・・ <br><br>ついてきてくれる仲間を守れるのか、幸せにできるのか・・・ <br><br>代表が弱気になっちゃいけない、弱い部分を見せてはいけないと <br><br>誰にも話せず、ずっと『笑顔』で過ごしてきた。 <br><br>あらゆる感情と戦ってきた。 <br><br>一生続くと思ってたそんな迷いが霧のように晴れた・・・ <br><br>人として、精神的に１段高いステージに上がれた確信がある。 <br><br><br><br>ドラゴンボールで言えば、サイヤ人が『スーパーサイヤ人』になった気分。 <br><br><br><font color="#ff0000" size="4"><strong>もう僕は２度と『生き方』に迷うことはない。 <br><br>不安になることも、芯がぶれることもないだろう。 <br><br>ＴＬＡも日本中を驚かせる学校になるだろう。 <br><br>完全に１０年後がイメージできた。 <br><br></strong></font>人は右脳でイメージしたことしか実現できない。 <br><br>完全にイメージできた。 <br><br><br><font color="#ff0000" size="4"><strong>『本気で生きる人を増やし、日本を最幸にする』 <br><br>その志が消えることはない。 <br><br>僕は尊敬する『坂本龍馬』を越えてみせる。 <br><br>日本を救う男になる。今、自信が確信に変わった。 <br><br></strong></font><br><br><br><font color="#ff1493" size="4"><strong>『西村義信と出逢えてよかった、人生が変わったよ、ありがとう・・・』 <br><br>って感謝の言葉で包まれる人生にする。 <br><br>そのために僕は生きているんだ。 <br><br></strong></font><br>気になる冒頭の答えは、安っぽくなるのでここでは書きません。 <br><br>ただ本気で学びたい、自分を磨きたいって方はいつでもお茶に誘ってください。 <br><br>僕でよければ、学んできたことを全て『無料』で教えます。 <br><br><br>起業してよかったなと思うことは、毎日、凄い人と出逢えること。 <br><br>今、平日は毎日５件ほどアポを入れて色んな方とお逢いして話を伺っている。 <br><br>凄い方のお話を毎日伺えることが、本当に楽しいんだ。 <br><br>自分の未熟さを痛感するし、上には上がいるんだなと気付かされる。 <br><br>でも、上がいるということはまだまだ僕も成長できるということ。 <br><br>全ての出逢いに感謝。 <br><br><br>その凄いお方に、 <br><br>『君はイイ眼をしている。また逢いたくなる不思議なパワーを持っているね。 <br>また遊びに来なさい』 <br><br>と言われたのが凄い嬉しかったし自信になった。 <br><br>また３月に遊びにいこうっと（笑） <br></div>
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<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 05:40:22 +0900</pubDate>
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<title>ＶＯＬ／１７２　インターネットＴＶ収録</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED">インターネットＴＶを手掛けている友達に誘われ、 <br><font color="#ff1493" size="4"><strong>この前、『恋愛～草食系男子とは・・・～』などをテーマに <br>ディスカッションの収録をしてきました。 <br><br></strong></font>Tokyo Lovers Academyの女性講師を２名引き連れて収録に臨みました。 <br><br>友達が編集してくれてユーチューブにアップしてくれました（笑） <br><br>これはね、カメラまわる前の打ち合わせの時と、 <br>収録終了後の雑談の方が面白かったんですけどね。 <br><br>やっぱり収録が始まると、カメラ意識して皆、 <br>固くなってしまうんですよね（笑）　 <br><br>僕が一番緊張してますが・・・ <br><br>とりあえず予告編から第３段まで届きましたので時間ある方は <br>お楽しみください。 <br><br>予告編 <br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=WvCobTCP3N0" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>www.you<wbr>tube.co<wbr>m/watch<wbr>?v=WvCo<wbr>bTCP3N0</font></a> <br><br>第１段 <br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=gIAaLU1_FKQ" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>www.you<wbr>tube.co<wbr>m/watch<wbr>?v=gIAa<wbr>LU1_FKQ</font></a> <br><br>第2段 <br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=MOtnOeLRyns" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>www.you<wbr>tube.co<wbr>m/watch<wbr>?v=MOtn<wbr>OeLRyns</font></a> <br><br>第3段 <br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=bbTz1MpVCX0" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>www.you<wbr>tube.co<wbr>m/watch<wbr>?v=bbTz<wbr>1MpVCX0</font></a> <br><br><br>２０１１年は、マスコミ・メディアにどんどん露出してＴＬＡの知名度を <br>上げていくのが代表の僕の仕事かなと思い、平日は色々と動いています。 <br><br><font color="#ff0000" size="5"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font color="#ff0000" size="5">２期生も,３月２０日に開校が決まりました！！</font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED">まだあと１～２人ぐらい枠が空いてるので、興味あるかたはメッセージちょうだいね。</div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED">２期生が卒業する頃には、そろそろマスコミも喰いついてくるだろうと <br>予想しています。 <br><br>僕の未来日記だと夏頃に取材を受けてます。 <br><br><font color="#ff1493" size="5">週刊ＳＰＡ様ご連絡をお待ちしています（笑） <br><br></font><br></div><div class="FANCYURL_EMBED">ＴＬＡ代表　西村義信 <br></div>
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<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 08:50:00 +0900</pubDate>
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<title>ＶＯＬ／１７１　久々の鳥肌</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">最近知り合った友達が、凄い人を紹介したいと昨日赤坂に連れていかれた。 <br><br>基本、紹介したいと言われた人は断りません（笑）、どこへでも行きます。 <br><br><br>しかも、その友達がかなり人間的魅力がある人なので、きっと紹介してくれる人も <br>凄い人だろうと予感はあった。 <br><br>朝から一日中わくわくしていた。 <br><br>１時間だけ時間を頂き、色々とお話を伺った。 <br><br><br>一言、凄い・・・　想像をはるかに越えていた・・・。 <br><br><font color="#ff0000" size="5">３４年間生きてきて、初めて圧倒された・・・。 <br><br></font><font size="4"><font color="#ff0000"><strong>この方は本物だ、本物の成幸者とはこういう人なんだ・・・。 <br><br></strong></font><br></font><br>逆に、ついに、ここまで辿りついた。 <br><br>こんな方から、１時間話を聞かせて頂けるなんて、 <br>なんて俺は『強運』なんだろう。 <br><br>俺の引き寄せ力も半端ないレベルまできたな（笑） <br><br>感謝！！ <br><br><br>今、起業の中で抱えていた悩みや迷いがたった１時間、 <br>いや最初の５分で全て消えた。 <br><br>挨拶後、いきなり質問された問いかけが衝撃的だった。 <br><br><br>『<font color="#ff0000" size="4"><strong><font color="#0000ff">仕事とは、誰のために行うか。 <br><br>　何のために行うのかが大事なんだよ。 <br><br></font>　君は誰のために行うの？　そして何のために行うの？ <br><br>　それぞれ一言で答えてみて</strong></font>。』 <br><br><br>哲学に近いけど、皆さんはどう答えますか？ <br></div>
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<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 09:49:43 +0900</pubDate>
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<title>ＶＯＬ／１７０　　ＴＬＡ主催　バレンタインねるとんパーティ！！</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110215/10/hakenprisonbreak/f6/97/j/o0800053111050767782.jpg"><img width="220" height="146" alt="派遣プリズンブレイク！！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110215/10/hakenprisonbreak/f6/97/j/t02200146_0800053111050767782.jpg" border="0" complete="true"></a><br></p><p>以前告知していた、Ｔｏｋｙｏ　Ｌｏｖｅｒｓ　Ａcademyｓ　主催のバレンタインねるとんパーティを</p><p>一昨日開催してきました。</p><br><p>キャンセル待ちが続出する中、男女とも、満員御礼でした・・・ <br><br>ご協力して頂いた皆様ありがとうございます。 <br><br><br>ゲーム性と戦略性を織り込んだ参加者全員が楽しめる新ねるとんパーティ。 <br><br>ねるとん紅鯨団を彷彿させる、逆チョコでの男性陣からの告白・・・ <br><br>懐かしの『<font color="#ff0000" size="5">ちょっと待った～</font>』コールが鳴り響く中、 <br><br>司会の芸人さんがうまく盛り上げてくれて、ハラハラドキドキの大興奮！！ <br><br>なんと、<font color="#ff0000" size="5">合計９組のカップルが誕生しました！！ <br><br></font><br>しかもその中の一人は、なんとＴＬＡ１期生の生徒！！！ <br><br><font color="#ff1493" size="5">入学から２ヶ月半で告白成功！！！！ <br><br></font>おめでとう～～～～ <br><br><br>いや～、俺の方がドキドキしたよ。 <br><br>よかったねＭくん。 <br><br></p><p>スタッフが皆イイ人ばかりで一人になりそうな人をサポートしたり、 <br>参加者全員が楽しめるように色々とフォローを頑張ってくれました。 <br><br>あんなにあったかくて、ハラハラドキドキするイベントは <br>他に観たことがありません。 <br><br>色々と課題はたくさんありましたが、 <br>初めてのねるとんパーティとしては大成功だったと思います。 <br><br>あれは『伝説のイベント』になるでしょう・・・ <br><br></p><p>好評だったので継続的に開催していこうと思います。 <br><br>そして、何よりも嬉しかったのが参加したＴＬＡの１期生の６人全員が <br>積極的に女性に話しかけにいって頑張っていたこと。 <br><br>入学した時は蚊の鳴くような声しか出せなかったのに <br>『ちょっと待った～』って大きな声を出して戦いに行ったり。 <br><br>告白がストレートに男らしく伝えることが出来たり、 <br>たった２ヶ月半だけど、皆成長しているんだな～って胸がジーンとしました。 <br><br><br>皆、自分に自信をつけたからか飛躍的に成長している。 <br><br>これならイケる・・・ <br><br>１期生もあと残り３ヶ月。 <br><br>全員に彼女が出来るように僕も精一杯サポートしていきます。 <br><br>カップルになった皆様、本当におめでとうございます！！ </p><br><br><p>ＴＬＡ代表　西村義信</p><br><p>Tokyo Lovers Academy 公式ＨＰ <br><br><a href="http://tokyola.com/index.html" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>tokyola<wbr>.com/in<wbr>dex.htm<wbr>l</font></a> <br><br><br><br></p>
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<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 09:53:46 +0900</pubDate>
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<title>VOL／１６８　　決意</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">先週末は色々とありました。 <br><br>天国と地獄を両方味わいました。 <br><br>もう克服したと思っていた過去の恋愛のトラウマから <br>まだ抜け出せてないんだと痛感した週末でした。 <br><br>眼の前がクラクラする感覚を久々に経験しました。 <br><br><br>心にぽっかりと穴があいて、今日一日何もする気が起きず、 <br>ぐるぐると色々自分を見つめ直してました。 <br><br><br>結論としては、『トラウマから逃げちゃだめだな』ということ。 <br><br>もう大丈夫、覚悟固めました。 <br><br>トラウマを乗り越えるチャンスを頂けたんだと思います。 <br><br>２０１１年も激動になりそうです。 <br><br>弱ってる場合じゃない、色んな面でこの１年、特にこの２ヶ月が正念場。 <br><br>心を強く持とう。 <br></div>
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<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 13:31:02 +0900</pubDate>
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<title>ＶＯＬ／１６７　告白</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body"><font size="3">早く更新して～とお願いされるので早速行きましょう。 <br><br><br>ヴィーナスの家まで残り８分、僕は勇気を出して想いを告げた。 <br><br>中略 <br><br>『<font color="#ff0000" size="5">じゃ、付き合わない・・・</font>』 <br><br><br><font color="#ff1493" size="5">『え、早くない？』 <br></font><br>マジで～～、やっぱりちょっと早かったか・・・ <br><br>内心動揺しながらも、一切そんな心境は見せずとりあえず堂々として <br>どうするか考え始めた。 <br><br>とりあえず牛歩戦術かと <br>更に歩くペースを落とした（笑） <br><br><font color="#ff0000" size="4">ヴィーナスの家まで残り５分・・・ <br><br></font><br>まだまだ勝負はこれからだ・・・深く深呼吸してから <br><font color="#0000ff" size="4"><strong>いつもよりかなり低い声でゆっくり話し始めた。 <br><br></strong></font>個人的に高音ボイスと低音ボイスの使い分け、 <br>特に低音がとても重要だと思います。 <br><br>低い声の方が安心感と真剣さを伝えることができるからです。 <br><br><br><br>『ヴィーナスといるとね、お互い向上心が強いから <br>プラスの影響を与えあって共に成長できるような気がするんだ。』 <br><br>『うん・・・私もそう思う』 <br><br>『ホントに・・・なんか嬉しいな』 <br><br>『うん』 <br><br>中略 <br><br><br>『いつから気になってたの？』 <br><br>『最初からだよ。 <br>ルックスもカワイイけど、なんか光ってたんだよね。 <br>ヴィーナスみたいな人を【<font color="#ff1493" size="5">インナービューティ</font>】って言うんだろうな。 <br>そんな女性ってなかなかいないからさ・・・』 <br><br><br>『またまた、校長先生上手いんだから～（照）』 <br><br><br>恋愛の専門学校の校長先生というだけで軽そうとか、 <br>チャラ男と見られがちで不利だ・・・ <br><br>ここが勝負だなと気合いを入れ直した僕は、 <br><br>『ホントだよ』 <br><br>と言いながら、今まで軽く握っていた手に力を入れた。←<font color="#ff1493" size="4">ラブ注入！！（笑） <br><br></font>ヴィーナスもギュッと握り返してくれたんだ。 <br><br><br>『<font color="#ff0000" size="4"><strong>俺、なんか出逢った時から運命を感じているんだよね。 <br>　本気だから、付き合っていこうよ</strong></font>』 <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>『<font color="#ff1493" size="4"><strong>・・・・・うん、実は私も出逢った時から気になってたんだ。 <br>だから凄い嬉しい・・・</strong></font>』 <br><br><br>（やった～～～、心の中でガッツポーズ！！） <br><br>こうしてヴィーナスの家まで送り届けそのまま帰宅。 <br><br>やっぱり心で恋愛するというか、好きなら押さないとダメだなと <br>再認識した１日でした。 <br><br>生徒達にも打席に立て、想いは伝えようと教えていきます。 <br><br><br><br><br>こうして、 <br>２０１１年１月７日　フェニックス、久々に彼女が出来ました！！ <br><br><br>そろそろ２週間経ちますが、とても順調です。 <br><br>守るべき人がいるって最高に幸せですね。 <br><br>２０１１年、仕事に恋愛に充実した１年になりそうです。 <br><br>皆も、素敵な恋愛が続きますように・・・ <br><br></font></div>
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<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 21:57:42 +0900</pubDate>
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<title>ＶＯＬ／１６６　　帰り道・・・</title>
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<![CDATA[ <div class="txtconfirmArea"><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3">続きが気になるから早く更新して～との声が多いので早速更新します。 <br><br>どこまで赤裸々に書こうかなと悩むのですが、 <br>想いを伝えたいけど勇気がなくて出来ない男性の一つの参考になればと思い <br>全部書きます（笑） <br><br>ＴＬＡではこんなことまで、僕だけでなく、 <br>ジュンペイや講師陣達が教えてくれます（笑） </font></div><font size="3"><br></font></div><div class="txtconfirmArea"><font size="3"><strong><br></strong></font></div><div class="txtconfirmArea"><font size="3"><strong>Tokyo Lovers Academy 公式ＨＰ <br><br></strong><a href="http://tokyola.com/index.html" target="_blank"><font color="#258fb8" size="3"><strong>http://<wbr>tokyola<wbr>.com/in<wbr>dex.htm<wbr>l</strong></font></a><font size="2">&nbsp;</font><strong><font size="3"><br><br></font></strong><div class="FANCYURL_EMBED"><br><br><br><br>１月７日　２２時 <br><br>麻布十番のお店を出て、ライトアップされた東京タワーを見ながら歩き出す２人。 <br><br>彼女の家まで徒歩で１２分・・・ <br><br>残された時間は少ない。どこで勝負をかけようかなとグルグル考えていた。 <br><br>ドキドキ・・・ドキドキ・・・このドキドキは伝わっているんだろうか <br><br>急に無言になる僕。 <br><br>寒いね～とヴィーナスがつぶやいたので、『はいっ』て <br>左手を差し出して手を繋ぐ２人。 <br><br>ヴィーナスは予想していなかったのか、かなり驚いていたが、 <br>ちょっと強引に歩きだして早めに手を繋ぎにいった。 <br><br>『なんか合うね』←全然合ってなくてもこう伝えることが（笑）、 <br>ムード作りにおいて超大事。 <br><br>『うん・・・』 <br><br><br>ここで焦ってはいけない。 <br><br>手を繋いだ後に、馴染ませるのに５分はかかる。 <br><br>ワインを寝かせるように、自然な感じになるまでじっくり待った。 <br><br><font color="#ff0000" size="4"><strong>家まで残り８分・・・ <br><br></strong></font>僕は覚悟を固めて勝負をかけた。 <br>記憶もあいまいだが、大体要約すると下記のような内容だったと思う。 <br><br><br>『なんかさ、ヴィーナスとは不思議な縁を感じるんだよね。』 <br><br>『うん、そうだね・・・』 <br><br>『インドで年越しする予定だったんでしょう。そんなヴィーナスと年越しを一緒にするなんて１０億分の１の奇跡だと思うんだよね』 <br><br>『うん、そうかも・・・』 <br><br>『そうだよね、なんか俺等、価値観とかさ、合いそうな気がするよね。』 <br><br>『うん、そうだね・・・』 <br><br><br><br><br><br><br>『<font color="#ff0000" size="5">じゃ、付き合わない・・・</font>』 <br><br></div></font><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3"><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3">『<font color="#ff1493" size="5">え、早くない・・・</font>』 <br><br><br>マジで～～、やっぱりちょっと早かったか・・・ <br><br>内心動揺しながらも、一切そんな心境は見せずとりあえず堂々として <br>どうするか考え始めた。 <br><br>（とりあえず牛歩戦術かと、一気に歩くペースを相当落とした（笑） <br><br><br>ヴぃィーナスの家まで残り５分・・・ <br><br>どうする・・・どうなるフェニックス・・・ <br><br>盛り上がってきましたがまた次回（笑）<br></font></div></div>
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<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 10:21:08 +0900</pubDate>
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<title>ＶＯＬ／１６５　日本３大恋愛名言（笑）</title>
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<![CDATA[ <div class="txtconfirmArea"><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3">２０１１年１月７日　１８時過ぎにオーガニックのお店に入った。 <br><br>ワインを片手にそこから流れるようなトークを展開。 <br><br>ところどころに笑いを散りばめながら、 <br>お互いの恋愛観、人生観、結婚観の価値観を語り合う。 <br><br>途中から、ホントにこの娘とは価値観が合うな～と再認識し、 <br>やっぱり自分の直感は正しかったと確認した。 <br><br>話が盛り上がり、かなりいい雰囲気に・・・ <br><br>ヴィーナスの気持ちはわからないが悪い印象ではないだろう・・・ <br><br>ここから僕の心の葛藤をお楽しみください（笑） <br><br><br>（どうする、勇気を出して、帰り道に想いを伝えてしまおうか・・・ <br><br>生徒達には打席に立て、 <br>好きな人がいるならバットを振りに行けと言っているんだから <br>まずは校長として見本を見せたい・・・ <br><br>いや、待て待て待て、バカバカバカ、 <br>まだ早いだろう、逢ってまだ２回目だぞ、 <br><br>軽い男だと勘違いされるリスクは相当高いぞ・・・ <br>友達関係すら終わってしまうんじゃないか・・・） <br><br><br><br>そんな葛藤を繰り返しているうちに、話は盛り上がり <br>来週遊びに行く約束までして、日程まで決まってしまった。 <br><br>途中、トイレに行った時に、<font color="#ff0000"><strong>一人恋愛サミットを緊急開催。 <br><br></strong></font><br><br>（スムーズに流れ過ぎて次回のアポまで取ってしまった（笑） <br>どうしよう、帰り道の告白は辞めて、安全策をとって来週に延期するか・・・） <br><br>そんな、弱気になる自分自身にある女性の名言が頭の中を駆け巡った <br><br><br>【<font color="#ff1493" size="5">頭で恋愛してないで、心で恋愛しなさい</font>】　ｂｙミカ <br><br><br>これは、昔片思いで悩んでいた時にマイミクのミカから言われたアドバイスで <br><font color="#ff1493" size="4"><strong>日本３大恋愛名言の一つである（笑） <br><br></strong></font><br>（そうだ、もうあれこれ考え過ぎるのはやめよう。 <br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3">自分の心に素直に行動しよう。 <br></font><font size="3"><font color="#ff1493" size="5">今日で想いは確信した、ヴィーナスが好きだと・・・ <br></font></font><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3">逢った回数など関係ない、よし、帰り道に勝負をかける） <br><br></font></div><div class="FANCYURL_EMBED"><font size="3">俺のイキザマ見せたると覚悟を固め、トイレからカムバック！！ <br><br>その後も楽しい時間はあっという間にすぎ、気付いたら２２時を回っていた。 <br><br><br>僕『そろそろ帰ろうか、送っていくね』 <br><br>ヴィーナス『ありがとう』 <br><br>店を出て歩き始める２人。 <br><br>ヴィーナスの家まで残り１２分・・・ <br><br><br>どこで勝負をかけようか、ドキドキ・・・ドキドキ・・・ <br><br>まだヴィーナスは告白されるなんて予想もしていないだろう・・・ <br><br><font color="#ff1493" size="5">運命をかけた名勝負が今始まった・・・ <br></font></font></div></div></div>
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<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 10:18:02 +0900</pubDate>
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