<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/haketa/rss.html">
<title>起業・創業支援-東京都の公認会計士・税理士＠渋谷区・新宿区</title>
<link>https://ameblo.jp/haketa/</link>
<description>創業直前～創業５年くらい経理、税金とか全然わからない「あなた」のためのブログです</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/haketa/entry-11901094412.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/haketa/entry-11891441207.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/haketa/entry-11887057258.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/haketa/entry-11883490251.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/haketa/entry-11879739756.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/haketa/entry-11876250476.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/haketa/entry-11874648167.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/haketa/entry-11868617777.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/haketa/entry-11862592497.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/haketa/entry-11857300746.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/haketa/entry-11901094412.html">
<title>チェックリストを活用しよう</title>
<link>https://ameblo.jp/haketa/entry-11901094412.html</link>
<description>
私がつとめていた前の会社では、「チェックリスト」を多用していました。下っ端で働いている身からすると、「チェックリストなんて面倒くさいな・・・。　意味あるのかな・・・。」と思っていたのですが。独立して、管理側に回ってみると、やっぱり、チェックリストは偉大だな、、というのが実感です。チェックリストのおかげで、仕事のミスをせずにすんだことも一度や二度ではありません。▼とはいえ、実際のところ、チェックリストは使い方次第で、薬にも毒にもなり得る、とも思います。例えば、よくあるチェックリスト否定派の人の意見
</description>
<dc:date>2014-07-28T13:10:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/haketa/entry-11891441207.html">
<title>節税保険で実質返戻率を使うとダメな理由</title>
<link>https://ameblo.jp/haketa/entry-11891441207.html</link>
<description>
以前の記事 で、実質返戻率を使うのはおかしい、という話を書いたのですが、その理由は長くなるので、書いていませんでした。今回は、「実質返戻率を使うのがおかしい理由」を書いていこうと思います。▼実質返戻率を使う根拠としてよく言われているのが、「確かに、保険を解約すると利益が出る。　でも、退職金、大規模修繕などの　多額の経費計上時点とタイミングを合わせることで、　結果的に、保険解約時に税金がかからない。　だから、実質返戻率を使うのが正しい」というロジック。もっともらしく聞こえると思うのですが。でも、こ
</description>
<dc:date>2014-07-10T10:05:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/haketa/entry-11887057258.html">
<title>扶養控除を受けなくても扶養控除申告書は必要なの？</title>
<link>https://ameblo.jp/haketa/entry-11887057258.html</link>
<description>
今日は、短めです。もう、税務の世界に入って随分経つので、違和感も感じなくなってきたのですが、冷静に考えると、「扶養控除申告書」って、非常にセンスの悪いネーミングだな、、と思います。実際、「扶養控除申告書」という名前のせいで、社長：「扶養家族がいないから、　　　　扶養控除申告書提出しないでいいのですよね？」私　：「書類名のイメージ的には、そう思いますよね？　　　　でも、実は、違うんですよ（＾＾）。」という会話をする機会の多いこと、多いこと。感覚的には、３割くらいのお客様と、こういう会話をしていると
</description>
<dc:date>2014-07-01T10:42:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/haketa/entry-11883490251.html">
<title>税務調査で行いがちな誤った対応（２）</title>
<link>https://ameblo.jp/haketa/entry-11883490251.html</link>
<description>
少し、間が空いてしまいましたが、前の記事 の続きです。税務調査の時の鉄則で、「聞かれてもいないことを話しすぎてはダメ！」というものがあるのですが、これが、思った以上に難しい、という話です。今回も、必要以上に話をしてしまった例を書いてみようと思います。（会話例）調査官：「この交際費は何ですか？」社長　：「これ、古い友達とゴルフに行ったんです。　　　　　古い友達で、仕事上のつきあいはないんだけれど、　　　　　仕事がもらえるかもしれないから、　　　　　全額、会社で出したんですよ。　　　　　当然経費です
</description>
<dc:date>2014-06-26T10:11:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/haketa/entry-11879739756.html">
<title>固定金利を選ぶべき人は、こんな人</title>
<link>https://ameblo.jp/haketa/entry-11879739756.html</link>
<description>
前の記事の続きです。住宅ローンを借りるときに固定金利を選ぶべき人は、どういう人か？を考えてみようと思います。１．繰上返済は、積極的にはしない前回の記事の裏返しですので、細かい説明は省きますが、繰上返済をほとんどする予定がない、という場合には、固定金利を選択するメリットが出やすいと思います。２．お金があればあるだけ使ってしまう人変動金利で借入をしてしまうと、当初の利率は安い代わりに、将来の利率は（現在に比べれば）高くなり、返済額が増えてしまう可能性があります。※もちろん、返済額が減る可能性もあるの
</description>
<dc:date>2014-06-17T21:02:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/haketa/entry-11876250476.html">
<title>変動金利を選ぶべき人は、こんな人</title>
<link>https://ameblo.jp/haketa/entry-11876250476.html</link>
<description>
前の記事でも書いたとおり、結果として、変動金利・固定金利のどちらを選べば有利かは、住宅ローンを返し終わった後でないとわかりません。でも、こういうパターンの場合は、こちらのほうが有利になりがち、といった傾向はあります。思いつくパターンを書いてみます。１．繰上返済が多くなりそうな場合は、変動金利のほうが有利長期的に見れば、金利水準は上昇傾向にあると考えて、間違いないと思います。※長期的＝10年とか20年スパンの話です。ですから、その傾向を織り込んで（＝金利が多少上がっても金融機関が損をしないように）
</description>
<dc:date>2014-06-11T17:25:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/haketa/entry-11874648167.html">
<title>変動金利、固定金利どちらがいい？</title>
<link>https://ameblo.jp/haketa/entry-11874648167.html</link>
<description>
お客様に、ときどき、「住宅ローンを借りようと思うんだけれど、　変動金利と固定金利のどちらが有利？」と聞かれます。インターネットで見てみても、専門家の意見も割れているところで、どうしたらいいかわからない、、という方も多いと思います。ということで、今回は、このあたりの話をしてみようと思います。▼専門家の意見が割れるのはなぜか？変動金利がいいか？固定金利がいいか？という質問に対して、専門家の意見が割れるのは、実は、当たり前の話です。なぜなら、どちらが有利かは、誰にもわからないからです。１．将来の金利水
</description>
<dc:date>2014-06-09T18:14:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/haketa/entry-11868617777.html">
<title>消費税増税の意外な落とし穴</title>
<link>https://ameblo.jp/haketa/entry-11868617777.html</link>
<description>
消費税が増税されましたが、価格転嫁は無事に完了できたでしょうか？価格転嫁さえ、できていれば、会社にとっては、（実質的な）納税負担は増えないのですが、、、うっかりすると、資金繰りに行き詰まるリスクがありますので、注意が必要です。▼なぜかというと、１．消費税の中間納付は、　　「前年の消費税額」に基づき決まります。２．消費税の期末納付額は、　　「今年の消費税額－中間納付額」で決まります。このルールは、増税があってもなくても変わりません。ということは、今回のように増税がある場合、１．中間納付分には、増税
</description>
<dc:date>2014-06-02T15:04:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/haketa/entry-11862592497.html">
<title>税務調査で行いがちな誤った対応（１）</title>
<link>https://ameblo.jp/haketa/entry-11862592497.html</link>
<description>
税務調査の立ち会いを依頼された際には、お客様には、必ず、「聞かれてもいないことを話しすぎてはダメ！」ということをお伝えしています。でも、これが、意外に難しいようで、必要以上に、話をしてしまうお客様が大半です。ですので、・どういう状態が「話しすぎか」・話しすぎることで「何が起きるのか」書いてみようと思います。まずは、わかりやすい例から。（会話例）調査官：「従業員と外注は何名いますか？」社長　：「従業員は３名、外注は２名います。」　　　　「もちろん、外注先とは、　　　　　きちんと契約書取り交わしてま
</description>
<dc:date>2014-05-27T09:14:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/haketa/entry-11857300746.html">
<title>弥生会計が使いにくい</title>
<link>https://ameblo.jp/haketa/entry-11857300746.html</link>
<description>
私の事務所では、弥生会計を使っているのですが、このソフトの開発者、実務わかってないんじゃないの！？と思うような仕様が、目に付くようになってきています。ということで、会計事務所業界関係者しか興味ないかもしれませんが（＾＾）、イマイチな点を書いてみようと思います。１．2014年3月31日以前の日付だと、８％の消費税が入力できない思想はわかるのです。確かに、3月決算の場合には2014年3月付での、消費税率８％の仕訳はあり得ないですから。3月以前の日付なら８％の消費税率は入力できないようにしよう、、とい
</description>
<dc:date>2014-05-21T21:55:20+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
