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<title>息子にお嫁さんができたら…覚書</title>
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<description>スタート時、生後7ヶ月の息子にお嫁さんができたら…姑にされて辛かった事の覚書です 笑大好きな息子のお嫁さんに絶対したくない、こんなに人から嫌われたくない…たまに、基本的には大好きな夫の愚直です。</description>
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<title>覚書 お嫁さんにしてはいけない事(子育て)</title>
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<![CDATA[ ×離乳食にケチつけない<br>『味付けしないニンジンなんて私でもたべたくないわ』<br>できるだけ、素材の味を覚えさせてから、だし汁を使おうと計画を立てているのに言われた言葉を忘れない。<br>とにかく手探りだから、お嫁さんを否定しない。離乳食の進み具合をきかれたから、話したのに…。ちゃんと食べてるし。<br><br>×衣装持ちねぇ。<br>『かわいくしてるね』は嬉しいけど、こう言われると過剰に洋服を買っていると言われている気がした事を忘れない。<br>リサイクルやおさがりで工夫してます。<br><br>覚書として書きましたが、せっかく公開しているので『私は姑にこんなこと言われたりされて嫌だった』などコメントおまちしてます！<br>姑になるのは数十年先なので、それまでしっかり勉強したいと思います。<br><br>そして、前回書いた『夫への不満』<br>↓↓↓↓↓↓↓↓↓<br> <a href="http://s.ameblo.jp/hakidaso/entry-12044903078.html">http://s.ameblo.jp/hakidaso/entry-12044903078.html</a><br> ですが新展開ありました。<br>また、書きますね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hakidaso/entry-12047262097.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 15:12:13 +0900</pubDate>
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<title>泣きじゃくりながら誰かに話したい</title>
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<![CDATA[ おととい、夫への不満で泣きたくらい嫌な思いをした。<br>少しだけ、夫に訴えたけどわかっていない模様。<br><br>そして、きのう<br>夫『目がうるうるしてるけど、どうしたの？』<br>私『きのうの○○(夫)がむかつきすぎたから』<br>夫『なんかしたっけ？』<br>あまりの怒りとガッカリに、突っ込むこともできず次の会話に移ってしまった私。<br>核心をつけない事が多い私。姑がからんでるから。<br><br>日曜は友人の結婚式。<br>妊娠中も切迫早産、出産後も夫の転勤について引っ越し…<br>本当に久しぶりの一人での外出。<br>チビと離れるのは心配だし、さびしいけど準備を万全にしてチビも私も楽しみたかった。<br>人見知りの始まったチビ。できるだけ、色々な人に会うようにした。実両親にも慣れるまでは泣いてしまうので、3日前から実家に泊まって慣れさせた。<br><br>当日、10時頃に突然『そっちに、母ちゃん(姑)連れて行くから～』と電話。<br>お母さん大好きな夫。決して姑関係の、夫がやりたい事は否定せず我慢してきた私。<br>すでに、夫にかなりの不信感を持っている実母に、姑が来ることを伝えるのもまたストレス。<br>いつもは、姑のことで色々あっても実母には『私は気にしてないよ』で通していた。<br>(私が隠したくても、夫に悪気はないので夫が出来事を話してしまう)<br>心配をかけたくなかったし、夫を嫌いになってほしくなかったから。<br><br>楽しみで膨らんでいた気持ちが、みるみるしぼんでいく…<br>当初の予定では、父にチビを預けて母に髪の毛をセットしてもらう予定だった。<br>妊娠・出産を経て、仕事の忙しい夫はあてにならないし実家も遠く一人で子育てをがんばった。(今回も夫は、当日まで仕事が休めるかわからないので実家に預けた。結局休めたのが凶とでた)<br>生んでから7ヶ月は、全力で走り続けてきた気分だった。<br>それを知っている実母も、私を安心させて綺麗にして出掛けさせる事を楽しみにしてくれていた。<br>実母にとりつくろう余裕もなかった。<br><br>落ち着かないまま結婚式に出席。<br>途中、母から『何も心配いらないよー。声あげて笑ってる。楽しんでおいで』とメール。少しほっとした。<br>でも案の定、姑が来たとたんギャン泣きしたとのこと。<br>母が、機嫌をたてなおそうと庭に出て離乳食をあげて泣き止んだ所に、また姑がきてギャン泣きしたそう。<br>後で、夫が私に言ったこと。<br>『母ちゃんすげーショックうけてた』<br><br>夜、実家にお礼とお詫びの電話をした。<br>父『お姑さん、かわいそうだったよ。さんざん泣かれちゃって。申し訳なかった』<br>母『あなたのせっかくの久しぶりのお出掛けを、気持ちよく送り出せなくて腹が立った。髪もきれいにしてあげたかった』<br>『お茶も用意できなかった』<br>『途中まであんなに機嫌がよかったのに、たくさん泣いてしまって可哀想で仕方なかった』<br>私も泣きたい。ごめんね、チビ・父・母。<br><br>【本当は夫にぶちまけたい事】<br>姑のことになると、他が見えなくなりすぎ。考え方が違うけど、ずっと我慢して夫と姑がやりたいようにさせてきた。<br>『母ちゃんがすげーショックうけてた』<br>チビの気持ちは？ママと初めて離れたをだよ。私の気持ちは？やっと出掛けられたんだよ。実両親の気持ちは？チビが楽しめるように努力してくれたんだよ。<br><br>夫が信用できなくなったショックがおおきい。<br><br>誰かに泣きつきたい。<br>でも、夫を嫌いになってほしくないから誰にも言えない…<br>今日こそ、夫に話そうか…<br>
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<link>https://ameblo.jp/hakidaso/entry-12044903078.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2015 15:46:25 +0900</pubDate>
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<title>覚書 お嫁さんにしてはいけない事(出産直後)</title>
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<![CDATA[ ×××抱っこは短時間<br>出産直後の子供を防衛しようとする本能バリバリの時期は、長時間赤ちゃんを離さないなんて絶対しないこと！←自分へ<br>4時間赤ちゃんを返してもらえず、姑への嫌悪感がスタートしてしまった事を忘れない。<br><br>××里帰り中のお嫁さん実家に長居しない<br>出産後2週間のほとんど寝れていない時期に、夕飯時まで居座られ、実両親に夕食はどうするかなど気を揉ませてしまった事を忘れない。<br>実両親は、毎日孫に会えるという利点だけでなく体力的・精神的にも消耗している事を忘れない。<br>姑の『今のうちに寝なさい』は無理。<br>いなければ眠れる。<br><br>×名付けに口を出さない<br>麻酔の副作用で辛い時に、名前そのものから画数など言われ頭がパニックだった事を忘れない。<br>せめて息子に言う。<br><br>×行事は息子夫婦に任せる<br>麻酔の副作用で辛い時に『今日はお七夜なんだけど』と言われ悲しかった事を忘れない。お嫁さんも色々やってあげたくてもできない状況の場合もある。<br>せめて息子に言う。<br>『赤ちゃんのため』にやりたかったお宮参りを、『姑に何か言われるのがいや』でやってしまった後悔を忘れない。<br><br>×生んでくれてありがとうは言わない<br>あくまでも、息子夫婦の赤ちゃん。<br>『元気な赤ちゃんをありがとう』のメモが入ったお祝いをいただいた時の不快感を忘れない。<br><br>×『赤ちゃんに～してあげて』は言わない<br>『出来る限りの事をしてあげて』<br>『天使の寝顔に免じて、夜泣きの世話もお願いね』<br>大切な自分の赤ちゃん、言われなくてもやる。姑のためではなく赤ちゃんのために。<br>と感じたのを忘れない。<br><br>×赤ちゃんの肌荒れなど指摘しない<br>『靴下がキツそうでかわいそう』<br>『部屋暑い！』など言わない。<br>自分でひっかいてしまった顔の傷を指摘されるのが恐くて、言い訳を考えていたみじめさを忘れない。<br>義姉が、その都度フォローしてくれた事への感謝も忘れない。<br><br>×育児書を買わない<br>『最新の育児書に書いてあった』といわれた時の赤ちゃんへの罪悪感と、姑への不快感を忘れない。<br><br>×会うタイミングは、赤ちゃん最優先<br>初めて結婚式出席で母子離れる日、人見知りが始まったので数日前から実家に泊まり実両親に慣れさせた。<br>当日、姑が突然実家に来ることになり赤ちゃんは人見知りでギャン泣きだったそう。<br>気分を変えようと、実母が庭で離乳食をあげていたらついてきてまたギャン泣きだったとのこと。<br>途中まで順調だった、初めてのお留守番をだいなしにされ赤ちゃんが可哀想で仕方なかった事を忘れない。<br>久しぶりの外出が全く楽しめなかった事を忘れない。<br>初めての預かりで精神的にも大変だった両親が、姑にも気を使う状況を忘れない。<br>父『せっかく来た姑に、泣きっぱなしで申し訳なかった』<br>母『お茶も出せなかった』<br>『妊娠、出産、子育てをがんばったあなたがやっと出掛けられる日に、気を揉ませてしまって腹が立った』<br>『何より、機嫌よくがんばってた赤ちゃんが、あんなに泣いてしまったのが可哀想だった』<br> お嫁さんに、初めての外出の日がきたら実家に慣れのため数日泊まるようにすすめよう。それは、実両親にだけ孫を会わせたいという話ではないから。<br><br>×初節句はお嫁さん実家のことも考える<br>姑が、兜を買ってくれました。<br>地方によって、習わしがちがうようなので実両親も、用意するかどうか気にしていたので姑になんとなく聞いてみると『そういうことは、わからない』と。未だに意味不明だけど、相手の実家がどんな考えか気にしよう。<br><br><br>いま出産7ヶ月ですが、姑への嫌悪感は拭えません。生後5ヶ月頃まで、姑を嫌悪してしまう自分が嫌で悩みました。<br>誰にも相談できず朝方までネットで、同じような方の体験談を読みあさりました。<br>結果わかったのは、出産直後にされた事は一生許せないということ。<br>姑と同じ考えの夫に、矛先がいかなかっただけマシだど思うことにしました。<br>そして、姑のやった事は許せないけど『罪を憎んで人を憎まず』でいこうと決心し、自分から夫を誘って姑に会いに行ってみました。<br>でも無理でした。姑が赤ちゃんを抱っこしているところが直視できないんです。<br>嫌悪感がいっぱいで。<br>そして、今に至ります。<br><br>あー、書いたら少しすっきり！<br>姑になって、姑の気持ちがわかっても、この覚書だけは守ろう！<br>私ほど嫌と感じないお嫁さんが来てくれたとしても注意するにこしたことはない。<br><br>覚書として書きましたが、せっかく公開しているので『こんなことされて嫌だった』というお話あったらコメントください。<br>姑になるのは数十年先なので…笑<br>たくさん勉強しておこうと思います 笑
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<link>https://ameblo.jp/hakidaso/entry-12044990472.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 18:00:33 +0900</pubDate>
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<title>覚書 お嫁さんにしてはいけない事(妊娠中)</title>
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<![CDATA[ ×里帰り中、息子宅に行かない<br>里帰り中、自分のいない家に姑が１週間いた不快感を忘れない。<br>姑の『息子をほったらかし感』を意識するあまり、切迫早産中にもかかわらず1ヶ月分の冷凍食を作った大変さを忘れない。<br>里帰り前の切迫早産中、必死で掃除をした事を忘れない。<br>いやで仕方ないのに、お礼を言わなければならなかった理不尽さを忘れない。<br><br>自分が姑なのなった時の戒めとしての覚書<br>です。<br>『私は、これくらいされても大丈夫～』という方も、たくさんいると思いますが…<br> せっかく公開しているので『私は、これが嫌だった～』というのがあれば、ストレス発散も兼ねてコメントください 笑<br>
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<link>https://ameblo.jp/hakidaso/entry-12044964826.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 17:48:30 +0900</pubDate>
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<title>覚書 お嫁さんにしてはいけない事(日常)</title>
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<![CDATA[ ×息子宅に泊まらない。特に連泊しない。<br> 誘ってくれてもダメ。辛かった1週間を忘れない<br><br>×旅行で同室にしない。旅行は誘わない<br> 『同室でいい？』って、嫌とは言えなかった<br><br>×『私にはできない～』<br> &nbsp; 海外旅行で、値切った話をしたときなど。<br> &nbsp; すごく図々しい人間あつかいされた気がした。<br> &nbsp; おもしろおかしく盛り上げたいと思っただけ。<br> &nbsp; 実際すごいのは自分。<br><br>×○○(某安い洋服屋)は、匂いがだめー<br> &nbsp;そこで買い物してるのは、息子の稼ぎを節約していると受けとること。<br><br><br>自分が姑なのなった時の戒めとしての覚書<br>です。<br>『私は、これくらいされても大丈夫～』という方も、たくさんいると思いますが…<br> せっかく公開しているので『私は、これが嫌だった～』というのがあれば、ストレス発散も兼ねてコメントください 笑<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hakidaso/entry-12044963335.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 17:44:10 +0900</pubDate>
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<title>覚書 お嫁さんにしてはいけない事(出産入院中)</title>
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<![CDATA[ ×陣痛中は行こうとしない<br> 落ち着かない。言わなければ来ようとされた焦りを忘れない。<br><br>×入院中のお見舞い人数は最小限<br>言わなければ、おばさん達を連れてこようとされた焦りを忘れない。<br><br>×病院のルールを守る<br>出産直後の神経が高ぶったママへの配慮で赤ちゃんは、ママとパパしか触れないルールだったのに姑が抱っこ。<br>無意識に嫌悪感が芽生えてしまった瞬間。<br><br>×『一重でかわいそう』<br>どちらに似ようと愛しい赤ちゃん。<br>言われた実母が『あちらはみんな二重ってことかなあ』と気にしていた事を忘れない。<br><br>×入院中は、行事・名付けなど矢継ぎ早に質問や意見をしない。<br><br>×面会時間など把握する<br>面会時間などのプリントを渡したにもかかわらず、時間外に来るとメールがきてやりとりがしんどかった事を忘れない。<br><br>自分が姑なのなった時の戒めとしての覚書<br>です。<br>『私は、これくらいされても大丈夫～』という方も、たくさんいると思いますが…<br> せっかく公開しているので『私は、これが嫌だった～』というのがあれば、ストレス発散も兼ねてコメントください 笑<br>
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<link>https://ameblo.jp/hakidaso/entry-12044919948.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 14:46:05 +0900</pubDate>
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