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<title>ダイバー専属トレード</title>
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<description>主にダイバージェンスで勝ってます。</description>
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<title>RSI</title>
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<![CDATA[ <p>チャートを学んでいくとRSIというものが出てきます。これは何を表しているものかというと、買われ過ぎまたは売られ過ぎを判断するのにとてもよく使われるテクニカル手法の指標のひとつです。RSIのサインは実際にはパーセンテージで表示されて70％から80％以上なら買われ過ぎ、20％から30％以下なら売られ過ぎを表します。実際の為替レートを数字としてだけ見てもそのレートが今のマーケットの状況から買われ過ぎているのか売られ過ぎているのかを判断するのは難しいです。そのためにもRSIのように買われ過ぎや売られ過ぎを示すサインがあると分かりやすいですね。</p>
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<pubDate>Tue, 09 Jul 2019 10:18:01 +0900</pubDate>
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<title>ダイバージェンス５</title>
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<![CDATA[ <h3>ダイバージェンスの注意点</h3><p>ダイバージェンスを確認する方法は、このように単純です。問題は、ダイバージェンスを確認した後、どのように行動すればよいのかということです。</p><p>ダイバージェンスの注意点は、<strong>「ほかのテクニカルと一緒に使ったほうが良い」</strong>ということです。</p><p>ダイバージェンスのみでトレードをした場合には、いわゆる「ダマシ」が多くなり、逆行したポジションをとってしまうことにつながってしまいます。</p><h4>得られる情報を増やすことが大事</h4><p>また、ダイバージェンスを見るのに使用するオシレーターが表しているのは何なのか、ということも知っておきましょう。</p><p>RSIの場合には、<strong>「一定期間のロウソク足のうち陽線の占める割合」</strong>を示しています。RSIがダイバージェンスをしていているということは、上昇はしているけれども陽線の割合が少なく、陰線も多少含みながら上昇していったということを意味しています。</p><p>逆に言うと、それ以上の意味はなく「オシレーターも過去の値動きをもとにできている」ということを忘れてはいけません。</p>
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<pubDate>Fri, 05 Jul 2019 03:17:33 +0900</pubDate>
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<title>ダイバージェンス４</title>
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<![CDATA[ <p>一般に上昇トレンドとは、高値と安値が順々に切りあがっていくもののことをいい、下落トレンドとは反対に高値と安値が順々に切り下がっていくものだと定義されています。</p><p>「ダイバージェンス」が起こっている状態では、ロウソク足では高値と安値が切りあがって上昇トレンドの継続を示していたり、反対に下落トレンドを示していたとしても、オシレーターが高値を切り上げなくなったりしてトレンドの終了を示しています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hakoutaro0306/entry-12492684124.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2019 15:23:07 +0900</pubDate>
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<title>ダイバージェンス３</title>
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<![CDATA[ <p>「ダイバージェンス」とは、<strong>ロウソク足の値動きの仕方とオシレーターの動き方が異なる状態のこと</strong>を意味する言葉です。&nbsp;<br>※オシレーターとは：RSIやストキャスティクスなど、トレンドの強さを測るテクニカル分析の指標の1つです。</p><h4>テクニカル分析とは</h4><blockquote cite="https://www.nomura.co.jp/terms/japan/te/tec_analysis.html"><p>ーテクニカル分析とはー&nbsp;<br>移動平均線、株価チャートなど、株価データの「型」（＝パターン）を基礎に、相場の先行きを予測する手法。「株価は株価に聞け」という相場格言にもあるように、投資家心理が株価形成に反映され、こうして決定された市場価格は全ての情報を織込んでいるという考え方に基づいている。</p></blockquote>
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<link>https://ameblo.jp/hakoutaro0306/entry-12492684035.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2019 12:35:32 +0900</pubDate>
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<title>ダイバージェンス２</title>
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<![CDATA[ <p>ーダイバージェンスとはー&nbsp;<br>ダイバージェンスとはもともと「相違がみられること」という意味で、テクニカル分析では、相場のトレンドとテクニカル指標のトレンドが逆行することを言います。MACDでのダイバージェンスとは、相場が上昇トレンドにあるときに、MACDのトレンドラインが下降トレンドを示しているような場合をいいます。ダイバージェンスは相場の転換を暗示するものとされており、MACDのダイバージェンスも相場の天底の出現を示唆する可能性が高いサインです。</p>
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<pubDate>Tue, 02 Jul 2019 11:15:31 +0900</pubDate>
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<title>ダイバージェンス</title>
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<![CDATA[ <p>FXトレードではしばしば「トレンド」をうまくとらえることが重要と言われます。トレンドをうまく分析することで、ポジションをとる方法がわかり「買いか売りか」で悩むことがなくなります。</p><p>今回はトレンドの強さを見極める方法の1つである「ダイバージェンス」についてご説明します。</p><p>「ダイバージェンス」というとややハードルが高いように思われるかもしれませんが、定義自体は簡単で、また解釈もそこまで難しくないので初心者の方でも十分に活用することが可能です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hakoutaro0306/entry-12492683717.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jul 2019 10:13:51 +0900</pubDate>
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<title>・このチャートがこうなれば決済</title>
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<![CDATA[ このチャートがこうなったらエントリー<br>・このチャートがこうなれば決済<br><br>と、チャートの見方とそのルールだけを示し、<br><br>「この通りにトレードすれば勝てます」<br><br>こういった商材に翻弄されて利益に繋がらない方のためにも少しでも力になれればブログを立ち上げました！<br><br>皆さんにとっても私にとってもより高みへ上れるようなれればと頑張っていきますのでよろしくお願いします！
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<link>https://ameblo.jp/hakoutaro0306/entry-12492063376.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jun 2019 09:11:00 +0900</pubDate>
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<title>ロジック</title>
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<![CDATA[ 確かに「多くの人がそう信じている」という観点は、<br>大多数の投資家心理を読む上では必要なポイントの１つですが、<br>それを踏まえても１つ１つのテクニカル指標の「理屈」を<br>根底から理解しているのとしていないのとでは大きな違いがあります。<br><br>少なくとも私はそう思っていますし、<br>それを重要視しているからこそ勝てていると「自覚」しています。<br><br>ただ今、巷に数多く溢れている<br>投資関連、ＦＸ関連の教材（情報商材）などは、<br>その大半がその「ロジック」（エントリールールなど）を記すのみで、<br>その理屈をきちんと解説しているものはほとんどありません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hakoutaro0306/entry-12492063154.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jun 2019 23:10:00 +0900</pubDate>
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<title>fxブログ</title>
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<![CDATA[ 1日十数時間も見ていた時期があります。<br>というか、勝っている人は全員、そうだと思いますが、<br>FXをやっていて、ましてスキャルピングの人ならばチャートをしっかり見ていない人はいないはずだと考えています。<br><br>現状として「負けているトレーダー」の多くは、<br>その理屈やその数値が何をどう意味しているのかを、<br><br>「現に多くの人がそう言っている」<br>「チャートを作った人がそう言ったのだからそうなんだろう。」<br><br>という実に曖昧な根拠のみを元に利用しています。<br><br>確かに「多くの人がそう信じている」という観点は、<br>大多数の投資家心理を読む上では必要なポイントの１つですが、<br>それを踏まえても１つ１つのテクニカル指標の「理屈」を<br>根底から理解しているのとしていないのとでは大きな違いがあります。<br><br>少なくとも私はそう思っていますし、<br>それを重要視しているからこそ勝てていると「自覚」しています。<br><br>ただ今、巷に数多く溢れている<br>投資関連、ＦＸ関連の教材（情報商材）などは、<br>その大半がその「ロジック」（エントリールールなど）を記すのみで、<br>その理屈をきちんと解説しているものはほとんどありません。
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<link>https://ameblo.jp/hakoutaro0306/entry-12492062975.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2019 16:06:00 +0900</pubDate>
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