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<title>ラーニング・バー　オーナーのブログ</title>
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<title>地球温暖化</title>
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<![CDATA[ いま何かと言えば、この言葉<br><br>地球温暖化。<br><br>しかし、地球が温暖化することが本当に問題なのか？温暖化が異常気象を引き起こしているとははっきり言えないようだ。<br><br>また、人為的な要因で温暖化が進んでいるとも言えない。<br><br>さらに人為的な要因の内、二酸化炭素の増加が温暖化につながるとは言えない。<br>これは科学者の多くの考え方です。エネルギー節約の視点で取り組むことは必要かもしれませんが。<br><br>二酸化炭素の削減は国と国の利害がからむ問題です。考えさせられます。
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<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 21:58:42 +0900</pubDate>
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<title>自己効力感</title>
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<![CDATA[ <p>自己効力感という感情かあります。</p><br><p>自分がモノごとに対してうまく出来るという感情です。</p><br><br><br><p>「自分はそれをうまくやりとげられる、なんてすばらしい人間なんだ」と感情を自分で持つことです。</p><br><br><br><p>この感情を持つことは一般敵に、望ましいとされ、人から「自身を持て、あなたなら出来る」言われることもありますね。</p><br><br><br><p>しかし、この感情には反面があります。そのような感情を持つことは、逆に出来なかったり、失敗したりすると</p><br><p>「私はそんなことをやり遂げられない、なんて無能になってしまったのだ」と自己嫌悪の感情を持ちます。</p><br><br><br><p>すなわち、自己効力感情は、扱いに注意が必要な感情と言えるのです。</p>
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<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 12:07:45 +0900</pubDate>
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<title>認知行動療法</title>
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<![CDATA[ <p>再びアルバート・エリス</p><br><p>認知行動療法のはしりである論理療法を世に出す。</p><br><p>サイコセラピーや関係療法の著書が70冊もある偉大な心理学者です。</p><br><br><br><p>私は学生のときに彼の本に出会いました。</p><br><p>その人の持つ信条（ビリープ）が人を幸不幸にするという考え方は、非常に役立ちました。</p><br><br><br><p>ポイントを超簡単に言うと</p><br><br><br><p>人は、自分の性格のレッテル張りしています。「私は・・・な人間だ」「私は・・・に強い・弱い」など</p><br><p>そして、そのレッテルは自分が決めています。なかなかレッテルは変えません。</p><br><br><br><p>レッテルを信条に置き換えると、うまくいくかもしれません。</p><br><p>信条は、自分に起こる物事や状況に関しての「考え方や捉え方です」</p><br><p>性格を変えろとか、言われるときついですが、ある状況での捉え方を変えることだと出来る様な気がします。</p><br><br><br><p>そして徐々に変えやすい状況から、意識的に変えて行きます。</p>
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<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 09:49:43 +0900</pubDate>
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<title>100万ドルの夜景</title>
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<![CDATA[ 100万ドルの夜景てよく聞きますけど<br><br>それは昭和20年にできた言葉で、当時の六甲山から見た神戸一体の電気代の合計の話とは知りませんでした。
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<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 22:50:48 +0900</pubDate>
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<title>合理的感情セラピー</title>
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<![CDATA[ <p>アルバート・エリスは合理的感情セラピーの創始者です。</p><p>彼の著書「どんな事があっても自分を不幸にしない方法」があります。</p><br><p>ポイントは、自分の信条（ビリープ）が、ものの見方や捉え方を変え、その人を不幸にしたり幸福にしたりする</p><p>経験や周りの環境が幸不幸を決めるのではないのです。</p><p>そして自分の信条は変えることが出来る。</p><br><p>私が一番大切と意識しているのは、「～すべきである」という考え方です。</p><p>この考えは誰でも何かは持っていますが、あまりそれが強いと自分を義務感しばり、その義務感が状況によって不幸にします。</p><br><p>例えば「周りの人には、いつも明るく振舞うべきである」と考えると、少し憂鬱になりませんか？</p><p>もちろんそれは望ましいことですが、「すべきである」より「～したほうがいい｣くらいにしています。</p><br><p>「周りの人には、いつも明るく振舞った方がいい」くらいで考えると、少し楽になり、行動を自分の意志でした満足感も出てきます。</p><br><p>すべきであるでは、やって当り前になりますから。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hakubatomo/entry-10731318849.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 06:02:33 +0900</pubDate>
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<title>関心と時間の不足</title>
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<![CDATA[ <p>一番不足すると嫌なもの、それは何ですか？「お金」ですか？</p><br><p>私は、「関心」と｢時間」です。</p><p>「時間」とは自分の意志で自由につかえること。しかし、何にも「関心」がなければ意味がない。</p><p>「関心」とは、それを思って気になっていることで、それに夢中になれる時、幸せを感じる。</p><br><p>たしかに「お金」はあったほうがいいが、関心を無くしてしまうと「お金」をいくら持っていても、つまらない人生になってしまう。</p><p>仕事も「関心」を無くせば、本当につまらないモノになってしまいます。</p><br><p>では何に「関心」を持ては、幸せなのか？</p><p>文化やスポーツもあります、単純な例が、ファンになることですね。</p><br><p>では、なぜ関心が生まれるのでしょか？</p><p>そこまで考えるとおくが深い、自分を分析してしまいます。</p><br><p>人にとって一番恐ろしいことは「関心」（欲望とも）をなくすことではないでしょうか。</p><p>「関心」がなくなってきたと感じたら、早めに、自分の行動で変化を起さないといけません。</p><br><p>しかしもっと、健康に関心を持たないといけませんね。</p><p>いつも、病気になってから気づくのですから・・・</p>
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<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 18:21:04 +0900</pubDate>
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<title>ゲレンデ</title>
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<![CDATA[ 昨夜の雪で自宅の回りも10センチの積雪。<br><br>ようやくゲレンデも準備が整ってきました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101204/11/hakubatomo/4b/ce/j/o0180032010897384388.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101204/11/hakubatomo/4b/ce/j/t01800320_0180032010897384388.jpg" alt="パフォーマンス・コンサルタントのブログ-image.jpg"></a>
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<link>https://ameblo.jp/hakubatomo/entry-10726558704.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 13:44:41 +0900</pubDate>
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<title>繁栄</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 18:06:35 +0900</pubDate>
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<title>ヤマト</title>
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<![CDATA[ 今日から公開のヤマト！1945年4月に沈んだ戦艦ヤマトのことが語られるシーンがありました。なぜかそこが印象に残りました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101201/17/hakubatomo/7a/e1/j/o0180032010892262539.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101201/17/hakubatomo/7a/e1/j/t01800320_0180032010892262539.jpg" alt="パフォーマンス・コンサルタントのブログ-image.jpg"></a>
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<link>https://ameblo.jp/hakubatomo/entry-10723951596.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 21:03:26 +0900</pubDate>
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<title>羨望と嫉妬</title>
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<![CDATA[ <p>羨望と嫉妬の感情について。</p><br><br><br><p>ともに、人間にとって問題を起す感情とされています。</p><br><br><br><p>羨望は、他人が持ってるものに対するあこがれる気持ち</p><br><p>　例：友人の美しい奥さんと楽しく会話ができた時に、友人へのうらやましいと思う気持ち</p><br><p>嫉妬は、自分が持っているものに対する失いたくない気持ち</p><br><p>　例：自分の愛する妻が、友人と二人だけで親しく会話している時の自分が阻害されている気持ち</p><br><br><br><p>この２つは人間誰にでもありますね。</p><br><br><br><p>自分が手に入れようと努力したり、失しなわないように努力する限り、むしろ望ましい行動を促進します。</p><br><br><br><p>しかし、人間は、他人から奪ったり、また無くすのを喜んだり、極端に守ったりすることで、この感情に応えようとします。</p><br><br><br><p>これが人間にとって、最も注意しないといけない感情です。</p><br><br><br><p>感情の方向を常に頭に置く必要がある思います。</p><br>
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<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 09:44:32 +0900</pubDate>
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