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<title>御馬鹿の結論。</title>
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<description>もし毎日ウチと会う仲の方はあまり見ないほうがいいと思います。見たとしても心の中にそっと閉まって置いてください。普段出せない自分の本音をこの場を借りて文字にしまーす☆徒然なるままに・・・</description>
<language>ja</language>
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<title>今日の天気、明日の転機</title>
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<![CDATA[ <br>ひさびさです、この場が必要になったのも。<br>最近もやっぱウチはダメだね…<br>過去の記事を書いている自分とほぼ同じ。<br>違ってきたのは、少し痩せました!!<br>前回より2kgは減った模様祝<br><br>痩せた???って聞かれるのが嬉しいんで<br>結構しんどいkeepに努めてます汗<br><br>これも含めてやっぱ最近思うのは<br>「いつも一緒じゃない人の方が正しい自分への評価をしている」<br>んじゃないかと。<br>別に「痩せた!?」って訊かれるのは<br>半分お世辞だってウチは捉えているから<br>あんまり関係無いようにも思うけど。<br><br>今より高１の方が楽しかった<br>と思えるのは<br>確かにまだみんなのことを知らなかった<br>ってことかもしれない。<br><br>自分に対する嫌な評価も聞いて嬉しい数少ない評価は<br>素直になにも怖がらないで面と向かって言える人しかくれないから。<br><br>ウチはいつも群れないのはそういう人を大切にしたいから。<br>逆にそういう人と一緒に居ることだってできる<br>けれど気遣いとか余計なものが時間と共に芽生えてくるのが<br>最近よく分かった。<br><br>別に一緒によくいる人たちに不満足じゃない。<br>まあぶっちゃけよくわかんないけどね、<br>でももし自分が窮地に立つ羽目になった時、<br>救ってくれるのはウチの場合遠い人たちなんだって分かった。<br><br>学校が違っていても素直にお互い毒吐き合える人が<br>周りと違ってウチはあんまり近くにいないから<br><font size="3">そういう人が結構心の拠り所になる。</font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="3">とか言いつつ、今の現状に結局は不満が募っているだけ。</font><br><br><font size="3">そう、</font><br><font size="3">だって所謂いつめんとか言うやつだって自分達のことよく知ってる。</font><br><font size="3">そのぶん嫌なこともたーっくさん。</font><br><font size="3">長く付き合えばこうした毒の盛り合わせなんだよ。</font><br><br><font size="3">女子は所詮こんなのらしい。</font><br><br><font size="3">お互い嫌でもとびきりの笑顔でプリ撮れるのが女子。</font><br><font size="3">陰で盛り上がれるのが女子。</font><br><font size="3">女子の涙は透明でも黒い光。</font><br><br><font size="3">ダルおも。</font><br><br><font size="3">てかまじねこういうの時間の無駄すぎた。</font><br><font size="3">気づいてよかった。</font><br><font size="3">から今年の目標、無駄な時間過ごさない</font><br><font size="3">守れるようにあと３ヶ月ウチは頑張らなきゃあかん。</font><br><br><font size="3">ウチにはもっとふさわしい人がきっといるはずだから。</font><br><br><font size="3">やっぱ学校やめたい。</font><br><font size="3">もうそろそろ潮時。</font><br><br><font size="3">いい加減早く卒業したい</font><br><font size="3">学校自体もう行かんで良い、って</font><br><font size="3">1回くらい言われたい。</font>
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<link>https://ameblo.jp/hakukikun0000/entry-11625981927.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 01:10:00 +0900</pubDate>
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<title>今日の天気、明日の転機</title>
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<![CDATA[ <br>ひさびさです、この場が必要になったのも。<br>最近もやっぱウチはダメだね…<br>過去の記事を書いている自分とほぼ同じ。<br>違ってきたのは、少し痩せました!!<br>前回より2kgは減った模様祝<br><br>痩せた???って聞かれるのが嬉しいんで<br>結構しんどいkeepに努めてます汗<br><br>これも含めてやっぱ最近思うのは<br>「いつも一緒じゃない人の方が正しい自分への評価をしている」<br>んじゃないかと。<br>別に「痩せた!?」って訊かれるのは<br>半分お世辞だってウチは捉えているから<br>あんまり関係無いようにも思うけど。<br><br>今より高１の方が楽しかった<br>と思えるのは<br>確かにまだみんなのことを知らなかった<br>ってことかもしれない。<br><br>自分に対する嫌な評価も聞いて嬉しい数少ない評価は<br>素直になにも怖がらないで面と向かって言える人しかくれないから。<br><br>ウチはいつも群れないのはそういう人を大切にしたいから。<br>逆にそういう人と一緒に居ることだってできる<br>けれど気遣いとか余計なものが時間と共に芽生えてくるのが<br>最近よく分かった。<br><br>別に一緒によくいる人たちに不満足じゃない。<br>まあぶっちゃけよくわかんないけどね、<br>でももし自分が窮地に立つ羽目になった時、<br>救ってくれるのはウチの場合遠い人たちなんだって分かった。<br><br>学校が違っていても素直にお互い毒吐き合える人が<br>周りと違ってウチはあんまり近くにいないから<br><font size="3">そういう人が結構心の拠り所になる。</font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="3">とか言いつつ、今の現状に結局は不満が募っているだけ。</font><br><br><font size="3">そう、</font><br><font size="3">だって所謂いつめんとか言うやつだって自分達のことよく知ってる。</font><br><font size="3">そのぶん嫌なこともたーっくさん。</font><br><font size="3">長く付き合えばこうした毒の盛り合わせなんだよ。</font><br><br><font size="3">女子は所詮こんなのらしい。</font><br><br><font size="3">お互い嫌でもとびきりの笑顔でプリ撮れるのが女子。</font><br><font size="3">陰で盛り上がれるのが女子。</font><br><font size="3">女子の涙は透明でも黒い光。</font><br><br><font size="3">ダルおも。</font><br><br><font size="3">てかまじねこういうの時間の無駄すぎた。</font><br><font size="3">気づいてよかった。</font><br><font size="3">から今年の目標、無駄な時間過ごさない</font><br><font size="3">守れるようにあと３ヶ月ウチは頑張らなきゃあかん。</font><br><br><font size="3">ウチにはもっとふさわしい人がきっといるはずだから。</font><br><br><font size="3">やっぱ学校やめたい。</font><br><font size="3">もうそろそろ潮時。</font><br><br><font size="3">いい加減早く卒業したい</font><br><font size="3">学校自体もう行かんで良い、って</font><br><font size="3">1回くらい言われたい。</font>
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<link>https://ameblo.jp/hakukikun0000/entry-11625981764.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 01:10:00 +0900</pubDate>
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<title>学校やめたい</title>
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<![CDATA[ <br>最近割りと学校やめたい気分到来してる。<br>高校生活でこれくらいの規模のやつは2回目かな。<br>まぁぼちぼちやめたい気分来るけれど、<br>やっぱ…学校やめたーい!!ヽ(・∀・)ノ<br><br>マジで笑笑<br><br>バッカだねぇ自分も。<br>高校中途半端に行くんじゃなくて<br>高卒認定受けた方が早いってやっぱりどうしても思っちゃうよ。<br>1年間勉強漬けになる自分もやっぱどこかで必要になってくるかもしれない。<br>まあ受験勉強って志望校行くためにあんじゃなくて、その先のメンタル養われてたんだって思うと、中学生のときよりなんか弱くなった自分は金だけ洗い流してたんだね。<br><br>あー何でだろう。<br>本当に勿体ないのはね<br>こんなに学校やめたいのに、<br>出逢う人全て、じゃないけれど<br>良いクラスに恵まれ過ぎてる。<br>こんなの矛盾してるよいくらなんでも。<br><br>学校やめたいけれど、こういう手離したくない人たちがいるから学校やめられない。<br><br>嬉しい悔し涙ってやつ。<br><br>ホントにクラスが人生最高に良すぎる。<br><br>こんな方々にはもっと違う場所で出逢いたかった。<br>こういうつまらないことで文句吐いてる貧しい姿を見られたくないんだよ。<br>あーもう、ホントどーすんの。<br><br>夏休み始まるけどさ<br>この矛盾に葛藤している気分ずっと続いたらウチがその葛藤のenergyに負けて倒れちまう。<br><br>何でだろう…<br>だってさ、小学校は学校毎日楽しいから6年間皆勤賞だったんだよ。<br>中学校のときはたまに学校行きたくないってなったけれど義務教育だし、ここまでじゃなかった。絶対。<br>てか中学校のときは部活しにいってた笑<br>引退なかったから毎日行ってたのもこのお陰だな。<br><br>なのに、なにさ。<br>なんで学校やめたくなったんだろう。<br>まあ大体理由は自分しか知らないんだけどきっと。<br>人生うまくいかないって言うけれど<br>うまくいかないとかじゃないよもはや。<br>神様から最近全く嬉しいプレゼント来ない。<br>最近めっちゃ嫌いな言葉は<br>「努力は人を裏切らない」てやつ。<br>んなわけあるか!!<br>したら失敗なんてましてやプロなんかがするわけなかろ。 <br>やってもダメな時期が1番しんどーつらおくんだ。<br><br>あーわからない<br>なぜだろうか…( ノД`)…
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<link>https://ameblo.jp/hakukikun0000/entry-11574846587.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 00:25:00 +0900</pubDate>
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<title>小さくて大きな罪</title>
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<![CDATA[ <br>長らく記事かいてませんでした。<br>ということで、お久しぶりです。<br><br>今日はある失態をしたので文字にしたいと思いました。<br>ウチは過去を汚す生き物なんです←<br><br>今日は楽しかった♪<br>朝は前髪をクラスメイトに切ってもらって<br>政経の授業では低レベルながら小テスト二桁台行って<br>昼はいつも通りみんなと一緒に食べれて<br>いつのまにか愚痴を溢しながらもなんか申し訳ないけど聞いてくれて<br>放課後は先生に怒られたけど面談室でふざけて教室で何人かとたわいもない話して<br>ここでウチは失態を起こした<br><br><br>ホントくだらない。<br>何てくだらないんだろう。<br>なんかねここで書いても謝罪じゃない<br>むしろなんか深刻になりそうで怖い<br>ここまで築き上げてきた立派なまるでお城のようなものをぶち壊すような愚かな消せない事実をあの時ウチは吐き捨てた。<br><br>運動会の競技で先生と仮装行列をウチの学校ではやる。<br>その先生についてなんだが、色々好き嫌いあるのは人それぞれ。<br><br>まぁとことん一部から嫌われてる先生((^0_0^))が居まして、担任とこりゃあ仲が良いんだわこれが。大好きなんじゃないかと思うくらいにね。<br>昔からこの(^0_0^)を誘ってみないか、っていう話は何回も出てたのだがそのたびに一部から強烈なブーイングでクラスがざわざわしてた。まあ嫌なら可哀想だなとは思ってた。<br><br>それで今日は仮装に誘う先生を決めるアンケートをした。<br>まあ担任は面白半分だったのだろう(^0_0^)か、希望の先生か、っていう選択肢。<br>まあ(^0_0^)って黒板にかかれた瞬間ざわざわするのは目に見えている事で。<br>内心ぶっちゃけると「嫌だって言っているのにわざとらしくそう書くのは流石にもうやめたほうがいいんじゃないか?」と少しやり過ぎな感じに見えた。<br>が、クラスの半分からは好かれている担任の事だからなにやっても許されるんだけどね♪<br><br>放課後、担任とも交えながら面談室でふざけて話してたときにそのアンケートの仕分けを任されたのでやってみた。ら、<br>(^0_0^)って票が案外多くてビックリした。クラス全体のほぼ20%だね。<br>あと無効票も多かったもんだからそこにもちょっとビックリした。<br>まあアンチ(^0_0^)もそこでちょうど仕分け手伝っててホントに可哀想になってきた。運悪い立場に遭遇してしまったし、この結果も嫌だっただろうし、まあ嫌がってたし。<br><br>また担任もふざけて<br>「じゃあ(^0_0^)有力だね～無効票も結構あるし」<br>コイツやらかしたな、って一瞬思った。<br>嫌がってる張本人の目の前でその発言はないだろうと。<br>この時点でなんか怒りに支配された自分がいた。<br><br>でもなんでこんな票が多いんだろうと。<br>「嫌ってる一部が居ることを知ってたからかな…わざとやったのか!?」なんていう浅はかすぎる、非常に浅はかすぎる考えが浮かんできて仕方なかった。<br><br>その時の一言。<br>「あー!!あったまにきた!!」<br>言った。<br><br>思ったことを暴力で表す馬鹿、とはまた違う、ウチは思ったことを後先考えずに言う馬鹿だ。<br><br>なんで!?なんか悪いことしてた!?ごめん!!<br>とか言われてなんか良い気になってた自分が今思えばスゴく恥ずかしい。<br><br>そこで、また馬鹿二乗して<br>あの浅はかすぎる考えを愚痴った。<br>あの発言はクラスの20%を敵に回した。<br><br>本当はそういう理由で選んだのでは無いんだとあとで分かった。<br>だって知ってるはずだよそりゃ嫌ってる人はとことん(^0_0^)を嫌いだと。<br>でもねわざとらしくそんな小さいことやるわけないんだよやったとしてもそれは感情を少ししか満たさないから。きっと。<br>そういう人たちが居ないって今のクラスになってから空気で信じられる。<br>学校にたくさんの先生がいて、一概に悪い奴じゃないよ。そいつは、(^0_0^)は。<br>良い先生だった、って思ってたりさ理由は一つじゃ無いだろうけど何かしら人それぞれ考えがあったはず。<br>だからウチみたいに可哀想だからやめとこうなんていうまるで幼稚園生の友達ごっこみたいな考えを全員するわけないじゃん。<br>ウチはこの前考えの違いを認められる…とかなんとか言ってたのに自分が出来てなかったのをあとになって知った。<br>最低なのは担任じゃなくてウチだ。<br><br>言ったことは消せない。<br><br>から、ホントにいけないことを自分はした。<br>時間の問題で解決できない人がいたら…ウチはどうなるんだろう。<br>また明日からも過去に罪を預けていくのだろう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hakukikun0000/entry-11560579595.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 21:48:00 +0900</pubDate>
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<title>(祝)ワールドカップ出場決定おめでとう!サッカー日本代表(祝)</title>
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<![CDATA[ <font size="3"></font><br><br><br>(祝)ワールドカップ出場決定おめでとう!サッカー日本代表(祝)<br><br>5年連続だってね。<br>この執念というか、真摯さ、直向な姿はいつ見てもかっこいいよね。<br><br>これはいつ見ても、<br>「日本の代表は代表、つまり日本のお手本だ。」<br>と思っている。つまり、<br>「ウチらのお手本であるからこの姿を見習わなければいけない」と。<br><br>サッカーといい、野球といい、オリンピック選手といい、<br>日本代表と呼ばれる人たち（政治家を除いて）は愛されている。<br>国内外問わず、今は日本代表=世界の愛人といわれても過言で無い方々は少なくない。<br><br>ウチは体育会系の学生じゃないんであんまりよく分からんが<br>スポーツって心理戦でもありそうなイメージがある。<br>少なくともその時の気持ちとかで左右されそうなイメージがある。<br>だから、ああいうプロで活躍している選手たちはマインドコントロールがめっちゃ上手いんだろうね。<br>ウチもマインドコントロールさえ上手ければ…<br><br>まあ知る人ぞ知るウチはアガリ症重症患者の1人なんすよ。<br>かつて「チキン」とまで言われてしまった「チキンリトル」さ。←<br><br><br><br>”周りに流されない自分の意思”<br>それは<br>「自分の正しさ」「自信」「周囲を読み取る正確な判断」…ext<br>という一種の賢さが必要なんですな。<br>マインドコントロールも周りの環境に左右されやすそうだけれど自分の意思持っているだけで安心感みたいなものはあるかもね。<br>そこまで自分を追い込んだこともないし、未熟者だけれども、<br><br>サッカー日本代表が全世界のサッカープレーヤーだけのお手本<br><br>(になることもあるだろうけれど)<br>ヒトとしての生き方みたいなものは、ウチらでもまねできる。<br><br>先人の教えとかってすごく大切なのは重々承知だけれど<br>TVを見てなんか頑張っている人たちがさらに身近に感じるようになってくると<br>やっぱ負けてらんないなぁって思ってしまう。<br><br>最近本当に集中力無さ過ぎて困っているんだがこんな記事かいてていいのだろうか<br>いや、よくなry……汗<br><br><br>追伸<br>(祝)一日のアクセス数63pv行きました(祝)<br>これも祝いたかった。<br>なんかツイッターで自分で設定してたっぽい。<br>けれど、なんか嬉しいから設定解除しないぞ。（ｐ＞３＜）/<br>ぶっちゃけメッチャ見られていることにすごく思い気持ちもあるんですが<br>文字でのウチと、三次元のウチをどうかよろしくお願いいたしやす。<br><br>ではのん<br>
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<link>https://ameblo.jp/hakukikun0000/entry-11545031544.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 23:18:09 +0900</pubDate>
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<title>たとえ周りに知り合い以上親友未満しか居なくても</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>ウチは「転勤族」って呼ばれてました。<br>でも今はもう「定住族」です笑<br>(これって対義語なのかね…)○o。.´-ω-`<br>転勤族は引っ越すときだけ友達増える。<br>結構怖くて話せなかった子とか馴れ馴れしくなってきたり、<br>手紙定期的に送ってきてくれたり、<br>すごくひいきされたりもした。<br>良い気持ちだった。小学生の時だもの。<br><br>今思えば、まあ正直嬉しかったけれど<br>すっっごく気を使ってたんだろうな周りは。<br>お別れ会することが当たり前だから、とか儀式的なことになってたのかもしれない。<br><br><br>そしていつしか「転勤族」になってないウチがいる。<br>ちょっぴり悲しい<br>新しい環境に来たときってホントね楽しみしかないのよ。<br>新しいクラスに来て不安が来るんよ。<br><br>今回のクラス替えも不安しかなかったわ<br>でもねウチはすごく良い出会いできたと思う。<br>というか高校での出会いは良い出会いしかなかったわ。これからが楽しみで仕方ないよ。<br><br>ただねやってけない気持ちも最近出てき始めたのよ。<br>長続きの友情は経験無くてね…自信喪失orz<br>いろんな他人と接するようになってから<br>自分も他人の目を気にするようになった。<br>ぶっちゃけキャラづくりで忙しい時期もあった。<br>それは勿論自分を守るためでしかなかった。<br>自分は正しいって思ってる、から、<br>「ごめんね」って言えない自分がいる。<br>「毎日自分のことだけで追い付くか追い付かないかギリギリな生活してます笑」<br>とか言いながらやたらと休憩多めな自分。<br>遊ぶことさえ他人と付き合うだけで本当は疲れてしまっている。<br><br>こういって逃げてる、ていうのは今になって分かった。<br>誰も見ていないこの文でだから書けること、<br>それは<br>毎日世のため他人のため尽くすのも時には何かの助けになるのではないかと。<br><br>それは修学旅行で学んだことだった。<br>クラスの写真係になってみた。<br>本当はリーダー格キャラの子が似合ってたかもしれないけど、クラスで怠けてそうな部類のウチがなったのはみんなも新鮮に思えたかもしれない。<br>まあとりま、一生懸命やってみた。<br>張り切ってみた。<br>どうせ迷惑ならみんないってくれるだろうから、やれるとこまで行ってみよう的な感覚でね。<br><br>そしたらね、案外嬉しい経験したんだわ。<br>「なんか頑張ってるよね」<br>うわべだったのかね<br>なんか信じられなかったわ。<br>ちょっぴり嬉しくなってしまった。<br>嬉しくなったり照れたりすると、ウチはどうしても言葉に素直に出せない性格なのだが素っ気なく「ありがとう」としか言えなかった。<br><br>こんなので長く友情続くとか思ってないけれど、<br>誰かの役に立つってことは、誰かのニーズに応えられたって訳かもね。<br>照れ臭いけれど、<br>友情って他人のために役に立つってことも１つの深まるタネ、きっかけになるかもね♪<br><br>他にも色々方法あるだろうから<br>一睡してから友情深める旅に出ていこうと思います。<br><br>では。
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<link>https://ameblo.jp/hakukikun0000/entry-11544275426.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 22:22:00 +0900</pubDate>
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<title>Family is not familiar to each other......</title>
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<![CDATA[ <font size="3"></font><br><br>修学旅行in九州から、ただいま～♪<br>といっても、昨日はバタンキューなもんでかえって記憶があやふやなもんでね。<br>もしかしたら家の前で寝てたり…なんてね笑<br>（そんなのありえないけど笑）<br><br><br><br>そして帰宅して1日経ったけれど<br>なんか違和感があるなぁとものすごく思う。<br><br>修学旅行は5日間だったのだけれど、<br>5日間友達と過ごしてきたせいか、家庭がピリピリしているなぁ…嫌。とこの1日で何回イライラしたことか。<br>もともとこういう家庭なのだが、今になって記事に取り上げたいほどピリピリしているし、自分のイライラも収まらない。<br>ピリピリっていうのは誰かしらがキレて空気悪くなること。だと思って。<br><br>ウチの家族は両親と兄弟が1人と自分なのだが<br>自分以外の家族はあるスポーツをやっているがために遠征などであまり家に居ないのだ。<br>家に全く居ない、という訳では無いのだが自分は他人よりもあまり家族との団欒のようなものをしたことが無い。<br><br>自慢でもなんでもないし、<br><br>自分自身、またこれが悲しいともなんとも思わない。<br><br>当たり前なことなのだがね。<br><br><br>今日は自分のおばさんに当たる方(また、これがすごい方なのだ)、<br>まあ、なんと呼ぼうか、おばさんとは呼べないほどウチは尊敬している。<br>たまに会う方だから「ペガサス」と呼ばせていただくｍ(_  _)ｍ<br><br>で、そのペガサスさんに今日1年ぶり位にお会いしてきた。<br>夕食もたっくさんゴチなりました。orz<br>お話も存分にさせていただきました。<br>この場所ですがお礼を申し上げます。<br><br>このペガサスさんとは、自分の考えを女子会と呼び、ディベート式で会話をしている。<br>例えば今日は<br>読書とは何か、自分はどういうときに怒るか、家族について、家出をしたいと思ったとき、<br>を主に話した。<br><br>家族について、は涙が出そうになった。<br>というのも「自分はどういうときに怒るか」についての延長の話題だったのだが。<br><br>ウチはまあウチと接したことのある人ならご存知なのだが<br>性格上、あまり怒らないタイプである。<br>キレないし、冷酷に説教なんかもしたこと無い。<br><br>ただぶっちゃけな話、ウチだって怒りを感じることは少なくないんですよ。<br>↑<br>人間だもの(相田さんから一部引用)。<br><br><br>ウチはいつ怒るか、まあ沢山プチッと来る場所はあるけれど<br>一番ブッチリ行くのは「しつこく何かを言われる時。」これが妥当。<br>しつこい奴ぶっちゃけ大嫌いです。<br><br>今日も修学旅行から帰ってきて16時間睡眠のあと、一発目に<br><br>母「机片付けて怒」　のオンパレード。<br><br>ウチも言われ続けると段々やる気幻滅の一方。<br>まあ誰だってそうだわなぁ。<br>なのに、一般論が分からないのか、しつこい、<br>言いたい気持ち分かるが、わかるだろ？こうなるのは。少しは頭使え。と内心ブッチリ怒爆裂!!<br><br>それも、自分はクラスの写真管理しているもんだから(それを分かっていながらも)修学旅行での写真のデータ整理に負われているというのになんだその言い方は。<br>机片付けるのいつでも出来るけれど、学級の写真後回しにしたら期限迫っている言うのにおかしいだろ。長い目を持て。と。<br><br>目の前のことしか見ない狭い奴なんですウチの親は。<br><br><br>はい、まずここで価値観の衝突ですよね。<br><br><br>他にもですね両親の音楽の趣味やら生活習慣やら料理のタイプやら…<br>色んなものがウチの家では違う。<br><br>なのに、ここで毎回衝突起きるのは何故だろう。<br>その度、空気悪くなるのはやめてほしい。<br>お互いを受け入れるって、なんでできないの？<br><br>母は父を否定し、父は母との違いに呆れて怒らせないように頑張る。<br><br>で終わりですよいつも。<br><br><br>はあぁ…これを馬鹿というんですね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>家族は友達でも親友でもなくて、、紛れも泣く家族なんです。<br>だけどね、赤の他人なんですよ。血は繋がってたとしても。<br>結局は他人なんです。<br><br>家族は他人。<br><br>もう一回言います。<br><br><br><br><br><br>家族は他人。(３回目)<br><br><br><br><br>親は子供を自分の分身とか思わないでください。<br><br>親は子供に自分の考えをこじつけないでください。<br><br>親は子供の考え方に驚いて感動できますか?<br><br>親は子供のいいところを他人のように客観視できますか?<br><br>親は子供を明日にでも捨てられる自身はありますか?<br>子供は捨てられても大丈夫です。ウチは大丈夫です。<br><br>他人なのに自分の分身できますかね。<br><br>他人に自分の考えを愚痴愚痴言ってこじつけたら結果は1個でしょ。<br><br>他人の考え方に自分は感動したことあるでしょ?　幾度もね。<br><br>他人の悪いところはすぐ分かって、いいところは年月たって分かるもの。<br><br>他人を常に自分は客観視している。例え価値観が違ったとしても。<br><br>他人とはいつか別れる。<br>別れが悲しくても、ずっと悲しんでいる人はいないでしょう。<br>だってずっと悲しみに浸れる自信ある??<br>悲しみから解放されたいときはいつか来てしまう。<br><br><br>これは家族でも一緒じゃないですか?<br><br>納得してくれる方が多いことを願う。<br>所詮こんな考えちっぽけな高校生が考えたものだし<br>自分を保護しているような言い方になっているから<br><br>もし、こういう考えを持った家族が居たならば、<br>今は家族の絆の浅さに呆れるかもね。<br><br>でもウチはこういう家族こそ、一番分かり合っている人たちと言える。<br><br>考え方を共有する家族なんてウチはリスペクトする。<br>考え方を共有するには言語や文字などを媒体とした表現が必要だから暴力なんて絶対無い。<br><br><br>家族の絆なんて<br><br>「今日は学校で何したの?」<br>「これ手伝ってもらっていい?」<br>「家族旅行楽しかった?次どこ行く?」<br><br>こんなので深まると思いますか?<br><br>ウチは思いません。<br>現時点で家族の絆なんて深まっていないから、<br>家族の絆の深くていい事なんて1回も感じたことありません。<br><br>みんな忙しいからそんな余裕無いから、家族との絆をもっと深めたいとはそこまで思っていない。<br><br>ただ、今このご時世。<br>他人との付き合い方が見直されていく中で、家族の絆ってよく耳にするけれど<br>一番人間にとって難しい社会からの問いかけではないか。<br>他人の目を気にしながら、自分の思ったことを率直にいえないからこそ、<br>家族の存在は自分の意見を誰も気にせずに言える。<br>こんな存在だとウチは思っていたが、そうじゃないことが最近分かって非常に悲しい。<br><br>ついでに言えば、テストの点数や学歴など値で物言う家庭があるようだが、<br>家で親子がそんなの言い合ってどうする。<br>社会は数字が大好きなのは事実。<br>だが、数字以外に表せるヒトの評価のしどころなんて星の数でも及ばない。<br>それを一番分かり合えるのはやはり家族なんじゃないか?<br>お互いを一番知っていなきゃいけないのは血の繋がった仲なんじゃないの?<br>死ぬ前に「あんたはホントにいい子だったよ。」<br>空っぽな無意味な名言的口調で親は子供の良さなんか伝えられますか。<br>本当に子供の本当の輝きを見ずに別れられますか?<br><br><br>子供の方も親を馬鹿にしながら友人の話題の種にして笑いを取るけれども<br>ここまで育ったの誰のおかげかよく考えてみ。<br>ご飯作って、体綺麗にしてくれて、いつも不器用ながらも一番君のこと気にしてるのは紛れも無く親でしょ?<br>恋人との愛はいつか消えることも出来るけれど、親との血は絶対切れないんです。<br><br>だ！か！ら！子供は他人のように親を見れない。<br>でも、だからこそ、価値観違うって分かった時に絶望する。<br>ああ。ダメなやつから生まれてきたと。<br><br>違うでしょ。<br><br>家族は他人。(4回目)　他人のように受け入れようよ。<br><br><br><br>ここまで家族について考えたことは無かったが、社会的な問題を解決できる鍵を持っていそうな予感もする。<br><br>これからも家族の絆っていうこの言葉は耐えないだろうけれど、<br><br><br><br>どうすれば家族の絆が深まるか。<br><br><br>を考えようという社会からのシグナルをうちたちは忘れちゃいけない。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 23:33:53 +0900</pubDate>
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<title>「感動」お届け隊</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">おひさシーブリーズ☆☆☆…</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">ピュゥゥゥゥゥゥ……（しらけ）</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">はい。気を取り直して、</font></p><p><font size="3">春休みいかがお過ごしですか。</font></p><p><font size="3">といっても、このブログってあんま見ている人少ないんだよね涙</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まああんまり見てほしくないってのもあるんだけれど、</font></p><p><font size="3">見ている人が知らないから逆にスリルあって楽しいんだよね。</font></p><p><font size="3">yahooブロなついわ笑</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">最近、部活に出れていない自分←</font></p><p><font size="3">なんかね。うん、まさかだよね。</font></p><p><font size="3">こんな時期に半分以上も出れないなんて思いもしないこと起きてしまったよ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">あぁ、今入っている学校の部活はキツキつじゃないけれど</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ね。中学はね。まあそうだったよね。笑</font></p><p><font size="3">毎日あったから部活しに学校来てたよね←</font></p><p><font size="3">仕事くっそサボってたけど（ホントすみませんでした。）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">授業とかもはやどーでもよかったわ。</font></p><p><font size="3">特に志村の授業は結構ヤラかしてたね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">高校生になって</font></p><p><font size="3">なんか、思いもよらぬコンミスになって勝手にやりたいことやってるけれど</font></p><p><font size="3">正直不安の塊だゎ。</font></p><p><font size="3">部活のときの自分が一番醜い。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「もしドラ」。みんな知ってるでしょ。</font></p><p><font size="3">あれ読んだのよ。</font></p><p><font size="3">えーっといつだっけなぁ、…あ。確か年末だったと思うけど。</font></p><p><font size="3">あれ読んで本当によかったのは今に生かせる!って思ったわけ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「もしドラ」</font></p><p><font size="3">＝「もしも高校野球のマネージャーがドラッカーのマネジメントを読んだら」だっけ?</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ウチんちにドラッカーの「マネジメント」もあったんだよね。</font></p><p><font size="3">あれ読むのはちょっと自信なかったからまずもしドラのほう読んだのよ。</font></p><p><font size="3">んでね、まあ読みきったの。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">読み終わってまず考えたことは、</font></p><p><font size="3">１．ウチの部活は何を求めているのか。</font></p><p><font size="3">２．ウチの部活の顧客は誰か。何を求めているか。　だった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">もしドラも野球部のマネジメントの話だから</font></p><p><font size="3">ストーリー通りに１，２の答えを埋めるとすると</font></p><p><font size="3">１＝感動。</font></p><p><font size="3">２＝部員。顧問。演奏を見ている人全員。また、オケに携わっている人全員。</font></p><p><font size="3">　＝やはり、感動。</font></p><p><font size="3">である。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「感動」は当てはまっているだろう。</font></p><p><font size="3">ただ他にもいっぱい求めることは一人ひとり違う。</font></p><p><font size="3">それは部員がいればいるほどよくは生まれてくる。当たり前。</font></p><p><font size="3">ただ、誰でも「感動」は求めると思う。</font></p><p><font size="3">求めていなかったとしても、</font></p><p><font size="3">「感動した!!」って言ってもらえたら誰でも嬉しいんじゃないかな。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そう、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">その「感動」を求めてうちらは練習している。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">とウチは思う。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">だってさ、ただ漫然とやってんのも「やる意味なくね」ってなるじゃん。</font></p><p><font size="3">（小声で言うことだが、サボり魔遅刻魔が普通にいる時点でそう思っている人は少なくない訳だ。）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">だから、ウチは</font><font size="3">「感動」を求めているだろう部活に</font></p><p><font size="3">「感動」を届けたいがために、みんなをつき合わせている迷惑者です←</font></p><p><font size="3">あと、半年ぐらい我慢してくれ。。。涙</font></p><p><font size="3">（と言ってもここの文章って見る人居なかった!!!涙涙…）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そして、これを通して思ったのは</font></p><p><font size="3">「人の欲求を満たすことは普段でも大切なんだ」ということ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">マネジメントだけの話じゃない。</font></p><p><font size="3">お客さんのほしいものを提供する。とか当たり前でしょ</font></p><p><font size="3">まずは、ウチの部活での課題は</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">曲を弾けて、みんなを上手くすること。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">じゃなくて、みんなでみんなを客席を感動させること。だ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">これだけできればあとなんでもいいよ。</font></p><p><font size="3">あとは、暇あれば</font></p><p><font size="3">みんながどういう部活にしたいかを知って</font></p><p><font size="3">ウチがみんなの理想の部活にさせて引退します。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">さぁって、、、半年でできるかしら!!!</font></p><p><font size="3">高２での野望は早い段階で決まってしまったもんだぜ。</font></p><p><font size="3">んま、新しいことはまだ山ほどこの春に来そうだからさ、、</font></p><p><font size="3">何起こるかわからないけれど、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">目先の大きいものより</font></p><p><font size="3">計画ねってジャンボ機爆発させたほうがやっぱりやりがいあるっしょ!?笑</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まずはコンサートやjrオケで「導き方」のネタをどんどん仕入れて部活に流し込むパイプになろう。</font></p><p><font size="3">井の中の蛙じゃ、大海（＝世界）は知らない。</font></p><p><font size="3">じゃあウチが井戸工事して太平洋につなげてやるからさ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">みんな待ってろよ!!!</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">あ、でも、なんか不安解決したかもー♪</font></p><p><font size="3">ワクワクしてくるぜ☆☆☆</font></p><p><font size="3">わー調子乗ってんな自分。</font></p><p><font size="3">でも、かっこいいぜ自分。っていう閉め方で、今日はひとまず終わり。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">んじゃ、ごきげんよう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hakukikun0000/entry-11499965356.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Mar 2013 18:55:32 +0900</pubDate>
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<title>「なぜ？」で君の見える世界は3Dメガネをかけなくても面白くなる。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">ただいまです</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">っしゃ！期末は2つの意味で終わったー!</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">テスト後は先生と逃走中(闘争中ともいえる)しながらの、</font></p><p><font size="3">ぽららでもんじゃの味に溺れていましたー☆</font></p><p><font size="3">あ、これはボッチな訳無いっすよ笑</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">テスト期間中にもかかわらず、寄り道しては</font></p><p><font size="3">「自習してきたー」と母への言い訳はばれる事も無く、</font></p><p><font size="3">テストを迎え、まあ処刑レベルのダメージ受けてきました涙</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">寄り道、と言えどもたいてい本屋には寄ってる性質です←</font></p><p><font size="3">遊んでるわけでなく、ひたすら「読む」or「歩く」しかやってないと思うけど・・・</font></p><p><font size="3">・・・まあ、勉強は真剣に一回もしてません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">はぁ・・・・・・、高2～すっごく心配。。。。。。。。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">どん底でモンスターと一緒のクラスになった割には</font></p><p><font size="3">何にも必死さ感じていないウチに</font><font size="3">焦り始めた自分に</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">焦ってる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">何にもやらないで失敗するのは人一倍わかっている自分なのに・・・</font></p><p><font size="3">（これ以降は内容が暗くなる兆しが見えてくるので潔く省略）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そこで！今日言いたかったのは</font></p><p><font size="3">「スタンフォード自分を変える白熱教室」という</font></p><p><font size="3">本が置いてあったのを見かけたんだが、、、気になって仕方なかった。</font></p><p><font size="3">とゆーこと。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">が、なんとハリーポッターサイズの分厚さな訳よ。</font></p><p><font size="3">買うお金も持ってなかったもんだから、気になるところだけ読もうと表紙をめくると・・・</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「潜在能力」</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">当然、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ナンダ!!!!!コレハァッ!!!!!?????　　　　　となる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">やっぱり色々書いてあったものの、</font></p><p><font size="3">要するに簡単に言えば、</font></p><p><font size="3">「日々の努力で人は知らぬ間に自分は知らない所にその能力や力が蓄えられる」</font></p><p><font size="3">んだそうだ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まあ、ウチの例で言えば、</font></p><p><font size="3">ずっと音楽聴いたり、気づけば歌ってるから音感が付いてくる</font></p><p><font size="3">ってことに値するかもしれない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">この言葉がもし本当なら、音楽だけじゃなくて他にも色んなことに当てはまるんじゃないかな。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でも、スタンフォードって書いてあるくらいなんだから</font></p><p><font size="3">科学的な証明があるってことだろうし、</font></p><p><font size="3">なんせそう思っておけば</font></p><p><font size="3">自分でいいほうにマインドコントロールかけてるみたいに</font></p><p><font size="3">良い方向に行きそうな予感がする。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">だが、なぜそうなるのか。がぶっちゃけよく分かんなかった。</font></p><p><font size="3">申し訳ないが、全部読んでいないウチには結構根拠の無いものにしか見えなかったんだな。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">だから、地元の大きい図書館に行って借りようと思った。</font></p><p><font size="3">けれど、なんと予約数が１９８だと・・・おいおい</font></p><p><font size="3">やっぱウチと同じように、題名の時点で気になる方は多かったんだろーな、</font></p><p><font size="3">借りれる気配すら無い。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">その前にユリ・ゲラーというかつて超能力者で有名になった方の本に手を出してみよーと、わざわざ図書館の方に書庫から出してもらいました</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">また話が長くなるんだが、</font></p><p><font size="3">先週の「ソロモン流」でDaiGoさんが出ていて、</font></p><p><font size="3">気になったんで見ようかなと。。。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">あの人と言えば「フォーク曲げ」が代名詞となるくらい有名ですよね!!</font></p><p><font size="3">慶応大を付属高～入って、理工学部だったDaiGoさんは</font></p><p><font size="3">まだ今より若かったころ、学生の傍らマジシャンだったそう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">メンタリストになったにも、マジックハマったのも</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">全て</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「なぜ」</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">という言葉から始まっているのは間違いなかった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">やっぱりDaiGoさんの部屋に関しても、大学のお偉い教授のように</font></p><p><font size="3">部屋の床から、壁一体から、天井から、情報にあふれていた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">全て調べたもの、分かったこと、米研究者の論文など</font></p><p><font size="3">あらゆる知識と言われる情報はどこを見ても目を通して入ってくる部屋のつくりになっているのだ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">DaiGoさん曰く、「楽屋のあの真っ白い壁に囲まれた部屋が一番嫌なんですよ。なんか、勿体無いじゃないですか。」と。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今、こうやって大学受験というものを見据えたウチにとっては</font></p><p><font size="3">理想の姿なのだ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">図書館へ行って、勉強するときに勉強する。</font></p><p><font size="3">平日に学校で授業を聞いて帰る、　　　　　　　</font></p><p><font size="3">じゃ</font><font size="3">間に合わないんじゃないかと。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">一分、一秒、常に情報を頭が受け入れ態勢になっていなければいけないんだと。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">さらに、DaiGoさんの場合、</font></p><p><font size="3">部屋に張ってあることで、何回も見るから印象強く頭に入るのだろうと思った。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">いつも、こういう「学び」方を学ぶと、</font></p><p><font size="3">いつも、「中学生の、あのころの自分がこれを知ってれば。」</font></p><p><font size="3">と紛れの無い後悔ではなく、歯を食いしばるような悔しさでもなく、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">知識の有無による差は未来を思った以上に、半ば極端と言っても良い位、がらり変えられる、と思い怖くなってしまう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">知識量の差でこの前は</font></p><p><font size="3">人間の分厚さ（＝ダイエットの女の子を例に取り上げた、知識のほんの少しの差でも自分の見える世界の解釈は違ってくるということ）</font></p><p><font size="3">について、前回の記事の後半は語った。（気がする。）</font><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">一瞬で目の前のことを解釈をして、自分のおかれた環境を読み取り</font></p><p><font size="3">それを踏まえて、これからの道筋を考えて</font></p><p><font size="3">行動に出して進んで、結果を得て、</font></p><p><font size="3">結果を解釈して「次は何をしよう」と考えて・・・</font></p><p><font size="3">って人は知らないうちにそんなことを繰り返していながら</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">日々、解釈する上での材料みたいなものを増やしていってる</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">つまり、学ぶと言うことは</font></p><p><font size="3">ひとつの事柄の解釈する技術の向上ともいえて、</font></p><p><font size="3">解釈も１つだけじゃなくなっていけるようになれるのかも!!</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">わお！したら、すごいな!!</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そして、解釈の幅を広げる全ての魂胆は「なぜ？」という気持ちから生まれるのだと。。。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">受験に受かるため、</font></p><p><font size="3">テストでいい点取るため、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">学生だからこそ、そう思いがち。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なのだけれど、「学ぶ」ことは</font></p><p><font size="3">やっぱりそんな浅はかでその場しのぎのものじゃない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">小学生のころはよく、</font></p><p><font size="3">「算数なんか大人になっても使わないんだからやんなくても良いじゃん!」</font></p><p><font size="3">って言ってた自分のまま成長しなくてよかったなぁ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ふふふ、そこだけでも安心だな笑</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">毎日毎日、同じことの繰り返しで一日は着々と過ぎてしまうけれど</font></p><p><font size="3">こうした忙しい日常だからこそ、この「なぜ？」と思える時なんて無いわけ無いんじゃないか?</font></p><p><font size="3">だって、当たり前のことは当たり前じゃないんだから。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">こういった忙しい中に「なぜ?」に出会えたら、</font></p><p><font size="3">きっと、もっと、充実な毎日が送れるようになるかもね♪♪</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">では、また</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><br><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><br>
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<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 19:34:36 +0900</pubDate>
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<title>知識と人間の分厚さの比例関係</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130212/23/hakukikun0000/d5/37/j/o0640064012417117318.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130212/23/hakukikun0000/d5/37/j/o0640064012417117318.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br><br>あれだけ努力してもできなかったやつが、結果出せるようになった。<br><br>嬉しい。照れた。<br>翌日まで信じられなかった。<br>明日になれば、手紙の文字変わってんだろう…とか思ってたんだよね。<br>ウチより出来ないやつの方が多かったのか!?<br><br>ということで、<br>自分の履歴を書き始めるスタートラインには立てたよう。<br>ゴールはひとつじゃないのは分かっている。<br>でも、これから歩むのは自分自身。<br>だったら最後まで駆け抜けてやろうじゃないの、<br>正直、優等生クラスについていける自信は圧倒的に0に近い。<br>まあ、まだ0じゃない。ましな方、<br>MAXいくつかよくわかんないけれど笑やれるだけやってみます。<br>ただこんな機会なので、くれぐれも過去のような過ちを犯したくない。<br>ここでスタートライン立てたなら、みんなが認めるウチだけのゴールテープ切りたい。<br><br>嬉しい気持ちに酔っているのは今日まで。<br>今から、スタートラインからチマチマ歩く練習して準備体操がてら本領発揮できるように体を暖めとく。<br>やっぱそんなこと意気込んでいると、来年度楽しみ♪<br>周りは宇宙人ばっかなんだろーなぁー…<br><br>まあそんなこんなで一段落ついたところで…<br>昨日、ウチはめっちゃ身近な方に<br>「なんで俺ら勉強しなきゃいけないんだろう。」<br>と、こんなことをいきなり訊かれた。<br><br>ちょいちょいある意味タイムリーな話題で興味があったものの…どう答える!?<br>しかも相手は小学生なもんでね。<br>当時のウチが考えなかったことだから尚更焦った。<br>焦るとさ、余計自分の作る沈黙にオドオドしちゃう。いつもそうだ。<br><br>何故ヒトは勉強しなきゃいけないんだろう?<br><br>よく、数学はおとなになって関係ない。とか言う者もおるが、そしたら今頃こんなことやってないって!!って思っちゃう。<br>まあまだ理社、技術科目なんかは役に立ちそうだよね。<br><br>ウチは小学生～学生時代始まったんで、今年で10年目の現役です、<br>はい、ばばあです笑<br><br>勉強っつーか、考え方、学び方の練習なんだと思った。<br>世に出て、自分自身の判断で動かなければならないとき、考えること、周りから学ぶこと、そして教えること…出来なきゃいけないっぽい。<br>意外とさ、簡単に出来ないじゃん。<br>オリジナリティは型が出来ていなければ造り出せない(byドラゴン桜)というように<br>やはり、基本的なこと出来なければ新しいことなんて…天使が降ってくるんじゃあるまいし、創造できるわけ無い。<br>だからその練習しに、学校行って勉強するんじゃないのか。<br><br>小学生はまだ未知の方が既知より無限に有り余っている。<br>知識はあればあるほど知識を吸収するのも、何となく理屈分かる気がする。<br><br>あと、知識を人より豊富に持っているとその分知っていることが多いわけだから物事の見方が少し変わってくる。<br><br>例えば、ダイエット中のぽっちゃりした女の子が居るとする。(これに当てはまる方、傷ついたらすみません)<br>端から見たら、ただのデブと思われていても、<br>登下校一緒にしていてダイエットしていることを知っている人はそこらの歩行者とはその女の子の見え方違うよね。<br>そんなもん。だったり笑<br><br>こうして知識で視界が変わる。<br>変えるのは自分、<br><br>まだこういうのは小学生疲れる子も出てきてしまうだろうけれど、年を重ねればいずれ自分なりの理由言えるはず。<br><br>因みに表現するのも知識の見せ所の一貫である。<br><br>最近は、勿体ないことに、<br>視界が変わるチャンスをまんまと失っている奴が最近多い。<br><br>ああ本当にに勿体ない。。。。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hakukikun0000/entry-11469359482.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 22:54:00 +0900</pubDate>
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