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<title>ハル晴れ。</title>
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<description>ダメ社員です。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　空回りの人生ですが、一生懸命生きてます。　</description>
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<title>初モノ。</title>
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<![CDATA[ <table class="entry" cellspacing="0" cellpadding="0" width="400" border="0"><tbody><tr><td class="entry_text"><div class="entry_layer"><font size="2">こないだの飲み会、初エッチの話になって。<br>もう十数年も前の話だろうに、結構みんな覚えてんのね。<br>まぁみんな無難な初体験を済ませている中、一人の男の武勇伝が。<br><br><!-- __entry_body_end__ --></font></div></td></tr><tr><td class="entry_text"><div class="entry_layer"><a id="BlogEntryExtend"></a><font size="2">その彼の初エッチは高２のとき、後輩のオンナノコと。<br>自分の家で、家族が全員出かけているという数少ないチャンス。<br>「今日、うち来いよ。・・・誰もいないから、さ。」みたいなドラマ見すぎな台詞で彼女を誘い、その当時の恋愛マニュアル本『ホットドッグプレス』を熟読してベストＢＧＭなんかかけちゃったりして。<br><br>なにげない会話をベッドに座ってしているとき、不意に訪れる沈黙。<br>みつめ合う二人。<br>震える手で肩を抱くと、きゅっと彼女が瞳を閉じる。<br>それに答えるように、カレからのキス。<br>そして、そっとやさしく、彼女を押し倒す・・。<br>（・・・ココまでホットドッグプレスのＨｏｗＴｏコーナー通り。）<br>一枚の布切れすらもどかしく、素肌で体温を確かめ合う二人。<br>童貞と処女の彼等は存在を確認しあうように、一番近い距離でお互いの体の神秘を感じあう。<br>そして、ひとつに・・。<br><br><br>・・って時、カレ、あまりの興奮に鼻血がでちゃったんだって。<br>で、『興奮して鼻血』っていう漫画みたいなシュチュエーションがカッコ悪いと感じた彼は、「やっべぇ！唇切ったぁ！！」って叫んでトイレへ駆け込んだらしい。<br>全裸で。<br>「えっ！？ちょっと待ってよ！」なんて叫ぶ彼女をまるで無視。<br>一応鼻血が止まるまで数分トイレにこもってたらしいんだけど、その間もムスコさんはおおはしゃぎで。<br>ムスコ「ねぇねぇ！早く行こうよぅ！！早く入りたいよぅ！！」<br>みたいな、ね。<br>で。<br>止血完了！いざ続行！！とばかりに意気揚々と部屋に戻ると、なぜか彼女、号泣。<br>パニック状態のカレ、勃起しながらも呆然。<br>そこに予定より早く、母帰宅。<br>泣き声のする息子の部屋を開けると、勃起して仁王立ちの息子と、泣きながら布団に包まってる女の子。<br>シーツには、血痕（鼻血）。<br>「あ！いや、違うって！！まだ挿入してないって！！」とあたふたする息子の話も聞かず、母、怒りの鉄拳。<br>それにびびった彼女、さらに号泣。<br>それに焦った母、さらに鉄拳。<br>されるがままに、うなだれる彼。<br><br><br>「まさに、地獄絵図だったよ・・。」<br>遠い目をしながら語ってくれた、淡い性春。<br>でもその事件のおかげで、家族が性にオープンになれたってうれしそうに言ってた。<br>結局その子とも家族ぐるみで何年も付き合ったみたいだし。<br><br>・・人生、どう転ぶかわかりませんね！！(?)</font> </div></td></tr></tbody></table>
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<pubDate>Fri, 15 Jun 2007 23:48:58 +0900</pubDate>
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<title>国道で。</title>
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<![CDATA[ 高校のときに短期間お付き合いしたオンナノコと、たまたま会社の近くで遭遇。<br>つっても、会社がその子の住んでる家から五分くらいのところなので会わないほうが不思議なくらいなのですが。<br>まぁここ一年くらいはばったり会うこともなかったので、なんとなく存在自体忘れかけていたというか。<br><br><br>相手は若作りで化粧ばっちりで、今から外資系とコンパでーすみたいな格好。<br>かたやぼくなんて、無精髭に寝癖なんだかパーマなんだかわかんない爆発系髪型、薄汚れた作業着。<br>こちとらなんかブルーな気分で歩いてたのがもっとブルーな感じにさせられちゃって。<br>なに、この貧富の差、みたいな。<br>もうね、彼女の第一声なんて、<br><br>「もういい歳なんだから、しっかりしなよ・・。」<br><br>ですよ。<br>そういうの、せめてもっと冗談っぽく言って。<br>なんかもう、可哀想なひと・・みたいな目をして言わないで。<br>一年ぶりくらいに会ったんですよ。<br>そんな相手にそんな目はしちゃイカンよ。<br>人として、イカン。<br>もっと優しくしてあげて。<br>ハルくんはほら、褒めて伸びるタイプだから。<br><br><br>で、それから五分程度オハナシしたのですが、なんか終始怒られている気分。<br>ついつい敬語、みたいな感じで。<br>もういたたまれなくなっちゃって、「まぁ今度飲みながらゆっくりはなそっか。」って言って逃げようとしたら、「アンタこの前会ったときも同じこと言ってアタシ携帯番号教えたのに、一回もかけてこんじゃないね！あれからどんだけ時間たっとる思うとるんね！！」と怒鳴られました。<br>それはそれはすごいよく怒るので、小さな声で<span style="FONT-SIZE: 75%"><font size="2">　「・・・・ヒステリックじゃね。」　</font></span>といったら、一瞬般若みたいな顔になって蹴られました。<br>国道で。<br>すげぇ恐怖体験でした。<br><br><br>・・もう、仕事でもプライベートでも怒られっぱなし。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hal910/entry-10035499874.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2007 23:06:27 +0900</pubDate>
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<title>飲みすぎ。</title>
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<![CDATA[ 今日、久々のオヤスミなのですが。<br><br>ですが、昨日の晩九時くらいから飲みに行きまして、実に今朝七時まで飲んでまして。<br>ちょっとすげぇよね。<br>なんと10時間っすよ。<br>10時間飲みっぱなし。<br>やしきたかじんかっつーの。(←わかりにくい。)<br><br>なので、今日の二日酔いはそれはもう半端無いっす。<br>ここまで来たらなんかもう表彰状もらえんじゃねぇかっつーくらい二日酔い。<br>ほぼ一日寝てました。<br>なんつーか、こんだけ久々なお休みを、こんだけ無駄に過ごせるヒトもなかなかいないよね。<br>プロだ、プロ。<br>バカの。<br>しかも、いまからサッカー部の練習です。<br>歩くだけでもプルプル震えてんのに、走っちゃったりしたらなんかもげるかも。<br>足とか。<br>そんな、ドラクエで言えばHPが３くらいしかねぇのに毒の沼地を歩こうとするような無謀な状態。<br>やっぱプロだね、バカの。<br><br><br>・・今日のサッカーの練習、ぼくのイチバンのポイントは、『連携の確認』や『ポジショニングの確認』とかよりも、『グランドに吐かないようにすること』です。<br><!-- __entry_body_end__ -->　<br>
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<pubDate>Sun, 10 Jun 2007 16:54:05 +0900</pubDate>
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<title>きっかけ？</title>
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<![CDATA[ 先日の記事の続きってわけじゃないんだけども、ぼくがナースを本格的に好きになったのは高２だかのその辺りだったと思う。 <p>ちょっとしたことで一週間程度入院することになったのね。</p><p>んで、またそこの病院のナースさんたちがべっぴんさんだらけ。</p><p>婦長さんは山田邦子みたいな人だったからアレだったのだけど、ぼくの身の回りの世話をしてくれる人は看護婦の中でもトップクラスのカワイイひと。</p><p>当時流行ってた、いわゆる『トレンディドラマ』の主演女優に似た、小柄でちゃきちゃきしたほんっっっっとカワイイひとで。</p><p>なのに出るとこでてるセクシーダイナマイツ。</p><p>今で言う『エロカワナース』ですよ。</p><p>いやね、高校つったらほら、思春期真っ只中じゃないすか。</p><p>そんなひとがずっと優しくしてくれてたらさ、ちょっと好きになりかけちゃうわけですよ。</p><p>ね、わかるでしょ？</p><br><p>で、ですよ。</p><p>そんなちょっと意識し始めたある日、手術したところが凄く痛み出して。</p><p>で、レッツナースコール。</p><p>したら山田邦子婦長が来たので、かなり痛むのですよ、という思いのたけを伝えると、なんと痛み止めの座薬を入れようという流れに。</p><p>どうやら飲み薬とかよりも座薬のほうが何倍も効くとかで、邦子のヤツは座薬一本押し。</p><p>高校生のぼくはハズカシくてたまらんかったのですが、あまりの激痛に背に腹は返られんと思ったのと、まぁ山田邦子にならシリ穴を見られてもやむおえんなぁ、と、座薬のＧＯサインを出したわけです。</p><br><p>するとすると。</p><p>まぁ、賢い読者のみなさんはお気づきだと思いますが、座薬持って現れたのはあの『エロカワナース』。</p><p>「はーい、横向きになってー。オシリ出してー。はーい、チカラ抜かないと入んないよー。」</p><p>ニコニコ顔で、ゴム手袋しながら。</p><p>すっげぇハズカシさと、すっげぇ屈辱感、そして敗北感。</p><p>痛みの引いたその晩、いつかぼくがナース服着たヒトに「オシリ出してー。はーい、チカラ抜かないと入んないよー。」ってやってやるんだ、と、くやしさに枕を涙で濡らしたものでした・・。</p><br><p>で、程なくして退院。</p><p>もうね、すぐに某ルートでナース服を手に入れ、当時の彼女に着させて、フェラさせたりちょっと乱暴にバックから突いたりと座薬の恨み（？）をはらすかのようなプレイをしたところ、普段よりかなり興奮。</p><p>それ以来かなぁ、いろんなコスチューム着てもらったりし始めたのは。</p><br><br><p>・・って、どうでもいい話だなぁ。</p>
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<pubDate>Fri, 08 Jun 2007 23:02:33 +0900</pubDate>
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<title>歳取ると。</title>
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<![CDATA[ <p>ぼくは若い頃はＡＶではフェラチオのところしか見なかったのだけど、最近は挿入シーンも見るようになってきた。</p><p>なんだろね、性趣向とかも年取ると変わっていってるのかも。</p><p>まぁ基本ぼくはコスチュームでのプレイが大好きなのだけども。</p><p>歴代のセックスしてきた人にはほぼみんな、ナース服を着ていただいてます。</p><br><p>・・なんならナースキャップだけでも、普段の1.5倍は勃つよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hal910/entry-10035496073.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2007 12:03:21 +0900</pubDate>
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<title>お気に入り。</title>
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<![CDATA[ ちょっと変わったオンナノコに気に入られちゃったみたいで。<br>そのコは24歳で、某有名企業の事務をやってるとのこと。<br>仕事関係のイベントでちょっとしたパーティーみたいなんがあって、そこで知り合ったっていうだけの薄っぺらい関係。<br>もちろんエロい関係ではなく、何度か食事に行った程度。<br>まぁ、ぼくを気にいってんのかビートルちゃんを気に入ってんのかで言えば、かなり後者の色の方が強いわけなのですけれども。<br>そのコ、ぼくの何を気に入ったのか、しょっちゅうお誘いメールをくれます。<br><br>「今週の土曜の夜、空いてます？美味しい店見つけたんですよー<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">」<br>-　土曜かぁー。ごめん、仕事が遅いから・・。<br>「じゃぁ、来週アタマくらいは？月・火・水くらい。」<br>-　うーん、週アタマはごたごたしてるからなぁ・・。<br>「じゃあ、木・金とかは？」<br><br>みたいな誘い方。<br>なに、そんなにぼくに会いてぇのー？みたいな気になっちゃうっての。<br>そんな誘われ方だと。<br>どうしてもぼくと行きたい店なのー？しょうがねぇなぁ、みたいな。<br>そりゃね、勘違いしますよ。もしかしてぼくのこと好きなん？って。<br>ぼくがバカなんじゃないよね？<br><br>しかし彼女、そんだけぼくに会いたがる（？）くせに、門限があるんです。<br>２２時、家着。<br>２４歳で、２２時。<br>早い。<br>２２時っつったら、店を出るのも２１時過ぎくらいですよ。<br>オシャレなバーで一杯・・なんて、到底ムリ。<br>すげぇ健全。<br>しかも彼女、実家じゃない。<br>実家じゃなくて、どう見てもワンルームマンション。<br>なのに門限アリ。<br>ちょっとおかしくない？<br>そんなんオマエのさじ加減ひとつじゃん！って思うよねぇ。<br>最初はぼくとの食事がつまんなかったから門限あるーとか言って早く帰りたがったのかなぁっておもってたんだけど、何度か会ってるからそうでもなさそうだし。<br>ゴハンも毎回ぼくが奢ってるわけでもなく、「前回奢ってもらったから、今回私が奢ります！」「私が誘ったのに奢ってもらうわけにはいかない！」みたいな感じだから、カネヅルだと思われてるわけでもなさそう。<br>まぁ会話の節々をとってみても、ぼくのこと大好き！みたいなのはそんなに感じられないけども。<br>でも、しょっちゅう誘ってくるのに、２２時に帰る。<br>なんだぁ、こりゃ。<br><br><br>そんなこんなで、今回も２２時までにおうちに送ってきました。<br>「ちょっとだけ、ウチ寄って行きます・・？」とか、「おやすみのチュウ<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">」とかも無く（あたりまえ）、「また誘ってくださいね<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">」って満面の笑みで車を降りてく彼女。<br>マンションへ入る途中、一回だけ振り返って、手を振る。<br>そんな２１時５４分。<br>やっぱ早ぇー。<br>おめぇ中学生かっつーの。<br>つーか、また誘ってって言われても、誘ったのはあなたからですよ、と。<br>なんなのさ。<br>どうしてぇのよ。<br>まぁ、このくらいの下心のない距離感のほうが楽しいってのは、なんとなくわかるかもなぁ。<br>わかるけど、折角異性と飲むなら男女を意識して飲むほうが楽しいなぁ、ぼくは。<br><br><br>・・とか言いながらぼくは、ほんとに好かれていたとしても手が出せない臆病者です。<br>
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<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:01:23 +0900</pubDate>
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<title>耳かきプレイ。</title>
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<![CDATA[ <p><br><img height="105" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e4/97/10022967738_s.jpg" width="220" border="0"></p><br><p>みみかきにはまっちゃってます。<br><br>数ヶ月前、すげぇイライラのピークのときに何気なくみみかきをしたとき、ぼくの中に眠る新しい何かが目覚めまして。<br>それ以来いろいろなみみかきグッズを試してきましたが、今愛用しているのが上の画像の三種。<br>一番上が、ゴム製で弾力があり、耳の中を傷つけることなくイケるヤツ。<br>二番目はオーソドックスな普通のみみかきですが、折りたたむと８ｃｍ程度の長さになり、携帯にかなり便利。<br>スーツの胸元にさりげなく引っ掛けてても、まさかみみかきとは誰も気付きません。<br>で、最後がバネリング式で、360°どこでもお掃除できますよ、ってなナイスガイ。<br>なんも出なくてもこしょこしょしてます。<br>血がでるくらいこしょこしょしてます。<br><br>もうね、キモチイイのです。<br>「性感帯はどこ？」って聞かれたら、「耳の中。」って答えるかもしれないくらい。<br>まぁ、普段の生活で性感帯を聞かれることはほぼ無いのですが。<br><br><br>ただねぇ、やっぱみみかきっつったアレでしょ？<br>「膝枕」って答えちゃうでしょ？<br>王道だもんね。<br>いやー、されてぇ。<br>膝枕、されてぇ。<br>んとねー、じゃあ・・・安めぐみさんで、お願いします！！<br>あのとろんとした目でー、ほわっとした唇でー、「ハルちゃん、ココ、おいで<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">」って。<br>ミニスカートで、生足で。<br>・・。<br>・・うわー！<br>それいいなぁー！！<br>チョーされてぇー！！<br>癒されてぇー！！<br>うわーうわー！！（←妄想だけでおかしく。）<br><br><br>・・ちなみに、ぼくは膝枕してもらうときは、「内側向きでしてもらいたい派」です。 <!-- __entry_body_end__ --></p>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2007 03:31:13 +0900</pubDate>
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<title>どうぞどうぞ。</title>
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<![CDATA[ 仕事の打ち合わせ。<br>施主のおば様が「これ、おいしいのよ」と、和菓子を出してくれる。<br>「いいですね、見た目も涼しげでキレイ。ぼく、和菓子大好きなんですよ。おいしいです。」と言ったら、５個も食わされた。<br>胃がおかしくなる。<br>だいたい和菓子なんて、お茶請けに一個食うくらいが丁度いいもんだろうに。<br><br>さらに施主のおば様、「これ、おいしいのよ」と、エスプレッソを入れてくれる。<br>「いい香りですね。ぼく、エスプレッソ大好きなんですよ。おいしいです。」と言ったら、５杯も飲まされた。<br>胃がおかしくなる。<br>だいたいエスプレッソなんて、口直しに一杯飲むくらいが丁度いいもんだろうに。<br><br><br>そんなおばさんって結構多い。<br>なんでそんなに食わそうとするのか。<br>コーヒーの後にお茶入れてくれて、んでさらにオレンジジュース入れといてまたお茶、みたいな。<br>んで皿にはお菓子山盛り。<br>常識的に考えても食える量じゃないだろうに。<br>気を使ってくれるのはとてもありがたいのだけど、一定のライン超えるとかなりの拷問になるよ。<br>「いや、もう充分ですから。お気遣いなさらないでください。」というのは「もう食えんからカンベンしてください。」という意味なのに。<br>残したりとか、断りにくいし。<br><br>それともぼく、なんかそんなに貧乏そうに見えるのか。<br>・・まぁ、貧乏ですが。<br><!-- __entry_body_end__ -->
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<pubDate>Sun, 03 Jun 2007 03:00:43 +0900</pubDate>
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<title>趣向。</title>
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<![CDATA[ <p>飲み会で、なにげなく性癖の話になった。<br>性癖って言ったら大げさかな？<br>性趣向？<br>まぁ、ぼくなんかで言ったら「制服プレイ」とか。<br>いいよー、制服。<br>一番はやっぱナース。<br></p><p>「あーん、お注射打つつもりが、打たれちゃったー<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">」みたいな、ね。<br>・・・すんません、バカで。<br><br>んで、ひとりの女の子の性趣向に、ちょっとびっくり。<br>なんと、「臭いフェチ」なんだって。<br>「ニオイ」じゃなくて、「クサイ」のほう。<br>なにそれ？って感じでしょ？<br>なんとそのカップル、わざと４、５日風呂入らないで、エッチするんだって。<br>なんかもう、それ聞いた時点でドン引き。<br>「ああ、あるあるー。いいよねー。」・・・・ってならんわ！<br><br>しかも、夏場の生理中に部屋閉め切って、汗だくの血だらけになってエッチするのがイイとか言い出して・・<br>汗のムーンとしたニオイと、生理の血のニオイが交じり合ったもうなんとも言えない息苦しさがもうたまんないらしい。<br>「なんかー、あたしらって野生的なんよねー」だって。<br><br>・・怖いわ！！<br><br></p><!-- __entry_body_end__ -->
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<pubDate>Sat, 02 Jun 2007 03:05:43 +0900</pubDate>
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<title>とうかさん。</title>
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<![CDATA[ <p>一日から三日まで、広島では「とうかさん」というお祭りが行われている。<br>広島市の中心部にある中央通りとその近辺にて、屋台や出店、いろいろな催し物で街が賑う。<br>一昔前では暴走族が暴れたりいろいろ事件を起こすことで全国的にも有名なお祭りだった。<br><br>このお祭り、別名「ゆかた祭り」といって、若い女性が色とりどりのゆかたを着てあつまり、ぼくらが学生の頃なんかはいわゆる「勝負日」でもあった。<br>とくに中高生くらいの年頃には「普段学生服姿で男勝りなアイツ、ただゆかた着てるってだけなのに、なんだかまぶしいや・・。調子狂っちゃうなぁ・・」な日なのである。<br><br><br>夕方、仕事で車を走らせていると、たくさんのゆかたの女の子の姿を見かける。<br>みんなひとりひとりに人生があるのだから、↑のように告白する気で気合充分な子や、カレに初めてゆかた姿を見せる子、もう付き合って何度目かのとうかさん・・と、いろいろだろう。<br>でもみんなに共通しているのは、お祭りムードに期待しているような顔と、ゆかたによって25%くらい増しの可愛さ。<br>この３日間で、たくさんの男性陣がだまされてしまうのだろう。<br>かくいうぼくも、学生時代はだまされたクチだ。<br>「ゆかた+祭り」という伝統行事、恐るべし。<br><br>でも、そういうのでどきどきできる人たち、うらやましい。<br>ぼくもあの頃に戻りたい。<br>もし戻れたら、ゆかた姿の子とエッチしてみたい。<br>実際、ゆかたでフェラはしてもらったことあるのだが、セックスはナシ。<br>んで、するなら神社の横の林とかで。<br>胸とかはだけてる感じで、アップにまとめた髪のうなじに唇這わせたりしながら。バックで。<br>ゆかたでかわいさ25%増しの子としたら、ぼくのちんちんも25%増しでたっちゃうよ、きっと。<br><br>書いてて思ったけど、「ゆかたのコに、バックから」、まじいいなぁ。<br>ゆかたっての自体見ないけど、やってるところじゃやってんだろうなぁ。<br>いいなぁ。今の若い子たち。<br></p><br><p>・・おぢさんも仲間にいれてよぅ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hal910/entry-10035497273.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2007 22:37:08 +0900</pubDate>
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