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<title>調子がいいとハーフな女の日記</title>
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<title>2007/12/27</title>
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<![CDATA[ 今日、忘年会がありました<br>あまり大きな会社でもないので社員全員半強制参加です<br><br>たくさんいれば逃げてもわからなかったのに…<br><br><br>仕方ないので、私は同期で唯一仲のいいゆっこと一緒に隅の方で座っていました<br><br>若い子たちはキャッキャッいいながらおじさんたちにビールやお酒を注ぎに行っていますが、私は新人歓迎会でやって痛い目を見たのでやりません<br><br>ゆっこも、元来そういったことに興味がないらしくずっとお酒を飲んでいました<br><br>もともと、ゆっこと仲良くなったのも、こんな風にゆっこが人を寄せ着かせない空気を持っていたからで、いるだけで人が寄り着かない私と、寄り着かせないゆっこは自然と二人組になって、研修を乗り越えたものです<br><br>そんな懐かしい思い出に浸っていると、かなり酔っちゃってるオヤジがこっちへきて<br>『ねぇねぇ、須藤くん(ゆっこの名字)はさぁ、いままで何人の人に食われちゃったの？』<br>と来ましたよ<br><br>やってきました、下ネタおやじ<br><br>通称下ネタおやじこと沢口部長は、忘年会や歓迎会になると姿をあわらす、若い女の子たちからかなり嫌われた存在です<br><br><br>ゆっこが無視していると、ゆっこの肩を抱きながら<br>『岸くん(私)は、何人食べちゃったの？もちろん、食料って意味で！はっはは』<br><br>笑えねぇっての。<br><br>私が苦笑いをし、ゆっこが握った割り箸を折ろうとした頃、近くのテーブルに座っていた赤城が、<br>『も～、沢口部長！こんなところで、こんな暗い奴と飲んでないであっちいきましょ、あっち』<br>そういって、下ネタおやじを別のテーブルに連れていきました。意外といいやつ、なんてまた思っていると、しばらくしてから戻ってきて、<br>『須藤もあれくらいかわせなきゃだめだぞ。岸はまだしも、お前かわいいんだからそれくらいの術身につけとかないと接待に連れていかれても大変じゃん、な！』<br><br>ゆっこの肩をぽん、と叩いていなくなる赤城。<br><br><br><br>やっぱあいつヤな奴！私へのフォローは！？一切なしかい！！<br><br><br>だいたい、“岸はまだしも”って、何事だよ！さすがに今度こそあいつが嫌いになりました<br><br><br>ゆっこを見ると、ちょっと赤くなってるし。これは酔ったせいだよね？間違ってもあいつ相手に頬を赤らめたわけではないですよね？ね？ね～～？<br><br><br><br>明日はゆっこと緊急会議です
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<link>https://ameblo.jp/half-to-half/entry-10062499458.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Dec 2007 23:38:16 +0900</pubDate>
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<title>2007/12/26</title>
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<![CDATA[ 終わった終わったクリスマス!!<br><br>昨日もかましてやりました『ホールひとり喰い』<br><br>今朝、若干の胃もたれが…<br><br>寄る年波には勝てないみたいっす<br><br><br>明日は忘年会<br>あ～、行きたくないですよ～
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<link>https://ameblo.jp/half-to-half/entry-10062318279.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 23:08:25 +0900</pubDate>
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<title>2007/12/26</title>
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<![CDATA[ 終わった終わったクリスマス!!<br><br>昨日もかましてやりました『ホールひとり喰い』<br><br>今朝、若干の胃もたれが…<br><br>寄る年波には勝てないみたいっす<br><br><br>明日は忘年会<br>あ～、行きたくないですよ～
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<link>https://ameblo.jp/half-to-half/entry-10062318002.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 23:08:25 +0900</pubDate>
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<title>2007/12/13</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>はぁ～<br>やっと帰ってきました<br>カラオケにこの後行くらしいですが、私は逃げてきました。というより、誘われなかったんで………<br><br><br><br><br>我ながら理由が切ない<br><br><br>合コン中も、会話には入れないので、食い気に走っていました<br>みんなが残したサニーレタスとかパセリとか、食べまくりです<br><br>そんなんだから、私のところに空の皿がやってきます。それをキレイに重ねて置くもんだから、店員さんに『ありがとうございます』なんて言われちゃって、店員さんと仲良くなっちゃいそうでした<br><br>高校生くらいの“女の子”でしたけど<br><br><br>会計の時、<br>♂1『男は６、女の子は４でいいかな？』<br>♂2『あっ、でも君(私を見て)、たくさん食べてたから６払う？』<br>他６名『はっはは！！』<br><br>笑えないんですけど、part２！<br><br>私『え～、でも私、たくさん飲んで食べたから７でもいいですよ！』<br><br><br>いまいちウケませんでした<br><br><br>それに、なんだかんだで５払ってました。その分食べたからいいんだけどさ<br><br><br>もう寝ます。いやなことは寝て忘れる！<br><br>これに限ります<br><br>おやすみなさい
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<link>https://ameblo.jp/half-to-half/entry-10060056342.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 22:48:02 +0900</pubDate>
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<title>2007/12/13</title>
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<![CDATA[ 今、お店です<br><br>やっと合コン会場に着いたのが予定から20分後<br><br>男性陣も、それが普通みたいな感じで不思議でした。あんなもんなんでしょうか？<br><br><br>そして始まった４:３の合コン<br><br>席に着いているのは♂４：♀４ですが、私は蚊帳の外なので♂４：♀３です<br><br>早く帰りたい…
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<link>https://ameblo.jp/half-to-half/entry-10060055725.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 21:08:28 +0900</pubDate>
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<title>2007/12/13</title>
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<![CDATA[ 待ち合わせ場所に行くと、先にいた３人がにやにやしていました<br><br>そんなに私の私服が変か！？じゃあ、まず誘うなよ！<br><br>だいたい、あんな話を聞いたなら来なきゃいいのに、大人しくのこのこやって来ちゃうところが、どこいってもいじめられてきた私に染み着いちゃった悪い習性でしょうか…<br><br>『もう少ししてから行くから』<br>って、なんで時間通り行かないのでしょう。<br>私は人を待たせるのが嫌いなので、こんなところでコーヒー飲んでるなら早く行きたいのですがなぜに彼らとの待ち合わせ時間を10分を過ぎてもここにいるのか、不思議です<br><br>また日記書きます
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<link>https://ameblo.jp/half-to-half/entry-10060054747.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 20:10:55 +0900</pubDate>
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<title>2007/12/13</title>
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<![CDATA[ 今日、同じ課の女の子に合コンに行こうと誘われました<br><br>今までそんな誘い受けたことがなかったので、喜んでOKの返事をしたのに、さっきの昼休み、ドラマみたいなことがおきてしまいました<br><br>私がトイレに入っていると、鏡の前で、誘ってくれた女の子たちが話していました<br><br>♀1『ねぇ、なんであの子さそったの？』<br><br>♀2『だって他に今日空いてる人いなかったんだもん』<br><br>♀3『でもいいじゃん。ライバル減って』<br><br>♀1『まぁ、そうだけどさぁ』<br><br>♀2『そぅそぅ！あの子がお持ち帰りされることは絶対なさそうだし！』<br><br>♀1『でも、あの子がいると雰囲気悪くなりそう』<br><br>♀3『それは言えてるかも…』<br><br>♀2『まぁね！』<br><br>♀一同『ははははは』<br><br><br><br>いや、笑えないだろ。<br>私はなんてタイミングが悪いのかと、落胆してしまいました<br><br>夜が不安です……
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<link>https://ameblo.jp/half-to-half/entry-10059981165.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 13:00:45 +0900</pubDate>
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<title>2007/12/09</title>
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<![CDATA[ 今日(正確には昨日だけど)、また昼に食堂で座るところがなかったので、壁際の椅子で食べていました<br><br><br>すると、私の嫌いな同期の赤城(男)が、そんなところで食ってると消化に悪いぞ、ここにきて食えよ。と、私があえて座らなかった奴の隣を薦めてきました<br><br><br><br>奴はもうすぐ食べ終わりそうだったし、正直おかずが減ってくると安定感が減り食べにくくなってきたので、薦められるままに、奴の隣に座りました<br><br><br><br>たまにはいいこというな。などと思いつつ、食べ始めると、自分は食べ終わったのに、私が食べ終えて席を立つまでずーっと奴は私に嫌みをいい続ける赤城<br><br><br>やはり、奴のいうことは聞くんじゃなかった…
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<link>https://ameblo.jp/half-to-half/entry-10059250329.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Dec 2007 00:08:45 +0900</pubDate>
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<title>2007/12/04</title>
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<![CDATA[ ブログって本当は毎日更新するもんなんですよね<br><br>たぶん<br><br>でも、なんだか最近の『クリスマス現象』にちょっとうつ気味で…<br><br><br><br>なんだよ、ハロウィン終わったら突然クリスマス一色かよ<br><br>と、過ごした11月<br><br><br>しかも、12月入ったらそこら中で<br><br>『♪雨は夜更け過ぎに』<br><br>かよ<br><br><br><br>はぁ(´ヘ｀;)<br><br><br><br>日本人は日本人らしくいようぜ<br><br>でないと、今年も迎えるロンリークリスマスが切なすぎます…<br><br>とはいいつつも、毎年12月25日はコンビニで半額になったケーキをホール食いしちゃうんですけどね<br><br><br><br>あ、一応レジでは<br><br>「フォーク２本ください」<br><br>っていいますよ<br><br><br>まだ、プライドはありますから<br><br><br>でも、家に帰って使わない方のフォークを引き出しにしまうのもまた切ないのですが…
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<link>https://ameblo.jp/half-to-half/entry-10058533539.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2007 17:19:38 +0900</pubDate>
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<title>2007/11/24</title>
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<![CDATA[ 私は太っている<br>まぁ、今時の女の子は、ダイエットしなきゃ、とか、最近太り気味で、とかよく言ってるけど、私はそんな生易しいもんじゃない<br><br>某女芸人の言葉を借りれば、ハーフな女だ<br><br>イタリア人と日本人のハーフってわけじゃない<br><br>脂肪とそれ以外の体内組織の比率が50:50。つまりハーフなのだ<br><br><br>足だってかなり太い<br><br>入社試験を受ける以前に、入社試験を受けに行く為に着るスーツを探す時点でつまずいていたくらい<br><br>でも、そんな太い足も、たまには役に立つ<br><br>なんてったって安定感が違う<br><br>昨日、社食を食べに食堂へ行ったのだが、席が埋まっていてテーブルに着けなかった<br>そんなとき、私は壁におかれた余った椅子に腰掛け、太ももにトレーを置くとそのまま食べた<br><br>あの時は、足が太くてよかったと、心から思った<br><br><br>とかいいつつも、最近人気のスキニージーンズにあこがれてしまう私です
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<link>https://ameblo.jp/half-to-half/entry-10056965654.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 19:07:15 +0900</pubDate>
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