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<title>Halimpong</title>
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<description>日本映画や小説などがすき！！！</description>
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<title>人間の欲望は終わりがないみたい</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 23:42:29 +0900</pubDate>
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<title>「漫画」ランジェリー</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font size="3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090323/01/halimpong/6e/64/j/o0148021210155848101.jpg"><img alt="Halimpong" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090323/01/halimpong/6e/64/j/t01480212_0148021210155848101.jpg" border="0"></a></font></strong></p><p><font size="1">ショインヨン・ソウル文化社・２００７<br><br></font></p><p><strong><font color="#808000" size="3">蘭製里</font></strong></p><br><p><strong><font size="2">下着を作る工房の話 </font></strong></p><p><font size="2">書店でマンガコーナーを見回していた中<img height="16" alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16">, すれちがう見知らぬ名前, ランジェリー。</font></p><p><font size="2">私がまちがって読むことだと思って素早く動いている瞳をしばらく戻すした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">‾あれ<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">、マンガの題目がランジェリーだなんて, 珍しい題目おかげでびっしりさしているマンガ本たちの間でこれを引き出した。</font></p><p><font size="2"> </font></p><p><font size="2">題目が漢字語では 蘭製里で, 蘭を作る村という意味だ。ランジェリーは lingerieというフランスで由来したことで分かるように女性の下着を称える。題目を解くのにかなり楽しさを感じたがまさに蘭はがすぐ下着を比喩するのだ。それに下着を作る工房の話を取り上げたから題目がそれこそぴったり合うわけだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3"><font size="2">ファッションデザインに対して素材をマンガはあったが、その中で下着を素材にした作品はあまり多くない。特に韓国マンガでは初めではないかと疎いことだ。このマンガいままで 2冊まで出版された状態なのに, このごろ流行っているマンガの TVドラマ化にぴったりな作品だ。</font> </font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090323/02/halimpong/fc/ab/g/o0393060810155852737.gif"><img alt="Halimpong" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090323/02/halimpong/fc/ab/g/t02200340_0393060810155852737.gif" border="0"></a><br></p><p><font size="2"><strong><font color="#800080">この作品の面白さはすぐここにある</font></strong> <br>まず<font color="#0000ff">人目を引く題目と素材</font>だ。下着に対する話だと言ってタブーされたそれとは距離感がある。それに<font color="#0000ff">情報伝達をする役目</font>まであるし、このマンガを楽しんで読む 10代青少年たち及び女性たちに下着に関する知識を伝達する。下着の種類と機能はもちろんエピソードで登場する結婚を控えた女性のダイエットするための<font color="#0000ff">補正下着と健康のための下着まで</font>、実にマンガなのに雑誌の役目までしたらまさに一石三鳥だ。</font></p><p><font size="2"><font color="#0000ff">時代的背景も魅力なポイント</font>だ。 全くわからない時代、通りはちょっと現代的だが、どの時代なのかわからない。 どこかにあるかもしれないところが何かありえない<font color="#0000ff">神秘的な空間</font>だ。</font></p><p><font size="2"><font color="#0000ff">女王が治める専制主義国家</font>で、ぎらぎらと輝く男の後宮が存在する。この点は漫画作家のよしながふみさんの [大奥]に似ている設定と言えるだろう。 </font></p><p><font size="2">それに<font color="#0000ff">ベールに包まれたキャラクターがある</font>。 読者の好奇心を誘発する同時に<font color="#0000ff">内容の展開に反転を期待することができる余地</font>が残っている。</font></p><p><font size="2">下着を作る人が職人として認めることは<font color="#0000ff">働き女性を権利を認定する</font><font color="#0000ff">意義</font>を持つ。<font color="#0000ff">迫力があふれるクライマックスと感動</font>がある。まだ 2冊だが、ストーリー展開度が早い。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この作品は良い作品のすべての要素が一つの籠にあつまったおいしい果物みたいな作品だ。 <br></font><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/halimpong/entry-10229032177.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 01:43:14 +0900</pubDate>
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<title>「韓国漫画」ー絶対魔女</title>
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<![CDATA[ <font color="#9370db"><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090309/23/halimpong/d4/e4/j/o0148021210150451872.jpg"><strong><img height="212" alt="Halimpong" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090309/23/halimpong/d4/e4/j/t01480212_0148021210150451872.jpg" width="148" border="0"></strong></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090309/23/halimpong/d4/e4/j/o0148021210150451872.jpg"><br></a><font color="#000000">キムテエヨン／ソウル文化社</font></p><p><font color="#000000">２００８年<br></font><br></p><br><p><strong><font color="#800080">[絶対魔女] モチーブに対して</font></strong></p><p> 中世, 悔しく死んだ幾多の女性たちは魔女に殺到した. 政治, 経済, 宗教, 文化などすべてのものが搖れて瓦解<br>されるこの時期に狂気に包まれた人々を寝かせる見代わりで選択受けた人々がまさに女性だった. 理性よりは感性が科学よりは信仰と王権体制で明らかな社会の秩序維持がなかったこの時期に魔女狩りそして裁判は 1960年代白色映画と娯楽が幅を利かせたそういうパターンのようなのだった. 処刑場が娯楽の章(場)になって幾多の女性の血が理由のなく流れた.</p><br><p><br><strong><font color="#800080">魔女狩り以後, また他の次元の世界で魔女の復活</font></strong></p><p>マンガ [絶対魔女]は中世魔女狩り以後のまた他の次元で成り立つ魔女話だ. 実際歴史の中で魔女はいなかったが, この作品では魔女は実在する. [絶対魔女] の中魔女たちは権力家たちによって利用された後, 魔女狩りで全滅してしまう. 魔女の存在は忘れたまま錬金術師そして魔法師が存在するファンタジーの世界へ話は開かれる. しかし魔女の血が流れる少女 ‘スカイルだと’によってまた魔女の歴史を引き続くようになる.</p><br><p><br><strong><font color="#0000ff" size="3">ポイント!</font></strong></p><p>まず自分が魔女であるとは思わない振り自分を育ててくれたお兄様たちの間でワルがダックに育ったスカイルという純情マンガで一番歓迎受ける ‘おてんばお嬢さん’ タイプだ. そこに彼女を手懐ける役目である錬金術師ケイルロスはちょっとざらざらしてつやがないが, 彼女の確かな助力者だ. まるで [マイペアレディー]のハギンス教授とイルライザの関係みたいだ. ただ. スカイルという真正な淑女ではない魔女になるための過程を経験しているだけだ.</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090309/23/halimpong/de/6b/j/o0400040010150452634.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090309/23/halimpong/de/6b/j/o0400040010150452634.jpg"><img height="220" alt="Halimpong" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090309/23/halimpong/de/6b/j/t02200220_0400040010150452634.jpg" width="220" border="0"></a><br><br> それに彼女と対立閣を立てるマッゾックスであるまた他の魔女アインの登場で話はツイムセを入れて興味を誘発する. 魔女たちの復讐によって存在の意味を捜すアインともうやっと自分が知るようになったスカイルラとの対決構図が期待される.</p><p> まだ現われないスカイルラの生まれの秘密と何かウィシムチォックはケイルロスの能力それに彼女の新郎であるジュエルのまた他の人格(?)の登場など, 一人物の持つ秘密が糸巻きのように結まれる.</p><br><p><br> 前作東洋のトエマに対する作品 [返魂社]で人気独り占めをしたキム・テヨン作家が中世魔女を素材でたいてい [絶対魔女]で力強い足に重さを実技を望む.</p><br><p><br><strong><font color="#008000">‾希望事項‾</font></strong></p><p>このマンガミュージカルで作られるのを‾一人だけの可能性を敢えて夢を見る. ;;</p></font><font color="#9370db"><strong>中世魔女狩りを罰する!</strong></font>
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<pubDate>Mon, 09 Mar 2009 23:20:07 +0900</pubDate>
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<title>The World of Halimpong</title>
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<![CDATA[ Welcome to My Blog!!!
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<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 20:43:15 +0900</pubDate>
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