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<title>HORNETの釣りブログ</title>
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<description>初心者の釣りブログです</description>
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<title>今から部活だよ</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>今日は、高校の部活が朝からあるのでそろそろ準備をして行ってきます。<br>終わるのはお昼ぐらいになると思います。<br><br>それでは、行ってきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 07:36:45 +0900</pubDate>
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<title>期末テスト二日目</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>今日は高校の期末の二日目です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>今日のテストは、理科とパソコンのテストなので頑張ります。<br><br>皆さんも、学校や仕事頑張ってください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">
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<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 06:56:54 +0900</pubDate>
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<title>台風の日って暇だな</title>
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<![CDATA[ 台風の日って何でこんなに暇なんやろうな！<br>皆だったら、こんな日は何をどのように使いますか?<br>俺は、こんな日だったら外に出たら危ないから家にいます。<br>最後に、これから雨が強くなると思うので危険な所にはあまり近寄らないよにきおつけてくださいね。
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 10:16:49 +0900</pubDate>
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<title>疲れた</title>
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<![CDATA[ 今日は朝から暇だったから勉強をしてた(￣ー￣)<br>やっぱり勉強は疲れるねΣ（・□・；）<br>って事で寝ようかな(^-^)/<br>また何かあったら書きます！<br>おやすみなさい‼
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<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 21:50:02 +0900</pubDate>
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<title>皆さんお久しぶりです</title>
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<![CDATA[ 皆さんお久しぶりです。<br>昔に小説を載せていましたが、パソコンが壊れてこちらにアップ出来ませんorz<br> でも、もう少ししたらパソコンが治るので治りしだいアップします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">
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<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 20:05:40 +0900</pubDate>
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<title>遅くなってゴメンね</title>
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<![CDATA[ <p>遅くなってごめんね。</p><p>今から第四章をうｐします。</p><p>↓からスタートします</p><br><p>第四章<br>「そこの家は、家の周りや外にも監視カメラや隠しカメラがあるので車で鈴谷の家の近くまで行って待機をするよう」に言った。<br>まずは、鈴谷の家の構造をハッキングして見て見るとそこには30台の監視カメラと１０台の隠しカメラがあった。<br>俺は、この監視カメラの会社にハッキングをして去年の映像を全部のカメラに流した。でも、俺は恐れていた。<br>「本当に、鈴谷のお兄さんがあんなサイトを作っているのか？」と独り言を言ってると、<br>美優さんが「それは、どんな意味だ」と聞いてきた。<br>「最近まで、鈴谷のお兄さんは家に居なかったんですよ。なのに、今は自分が生まれた家に居るのはなんでなんだろう？それに、鈴谷の<br>お兄さんは機械音痴なのに、パソコンであんなプログラムを組んでる掲示板サイトを作る事が出来るわけがないと思ってるんですけど。<br>何か、裏があるようなのでこの監視カメラで家の状況を見て行こうと思うので待っていてくださいと言った。」<br>「今、どんな状況だよ？」と聞いて来たので、俺は答えた。<br>「今の状況は、最悪ですね。」と答えた。<br>美優さんが「なんで最悪なんだ？」と言って来た。<br>「向こうにも、俺と同じくらいのレベルのクラッカーが居ます。たぶんこのサイトを作ったのもあいつだと思います。それに何人か<br>手下が居るようなので、ここから何人ぐらい送れますか？それと、美優さんはここで居てください。」と言った。<br>美優さんが「なんで、私がここに居ないとダメなんだ？別に居なくても大丈夫だろう？」と言って来た<br>「俺、あの指示を出してる人好きじゃないんですよね。だから、美優さんに指示を出してほしいんです。後、氷河さんに危ないと思ったら下を連れて<br>逃げてくださいとお願いをしてもらっても良いですか？」と聞いてOKをもらった。</p><p>　氷河の携帯に、一通のメールが来た。<br>１．そこを右に曲がってください。<br>２．そこを５００ｍまっすぐ行ってください。<br>３．そしたら、そこを左に曲がってください。しかし、敵が二人立っているのできお付けてください。<br>４.その二人をどけて、奥に進むと扉があります。しかし、そこの扉を開けるのにはパスワードが必要になるのでそれは俺がなんとかします。<br>５．扉のロックを外したら、鈴谷のお兄さんを助けてあげてください。そこの人の情報も聞きたいのでお願いします。</p><p>氷河が「あいつは、俺を信じてるんだなぁ。俺も、久しぶりに頑張ってやる」と言って計画どうりに進んだ。<br>しかし、俺が見たのは大変な物だった。<br>「お前は・・・」<br>謎の人物がこちらを見ている。<br>「やぁ、久しぶりだね氷河。覚えていないか、僕だよ桐谷智樹だよ」と言ってニッコリ笑ってきた。<br>氷河は嘘だと思って、訪ね返していた。<br>「もし、本当の桐谷智樹だったら2年前の事件で死んでしまったはずなのに何で生きているんだ。俺らが、天国に見送った桐谷智樹は偽物だったのか？」<br>と聞くと、また笑ってニッコリして「そうだよ。あれは、僕の影武者だったんだよ。それなのに亡くなってしまって残念だよ」と言いながらも笑っていたので<br>怒りが湧き上がってきた。</p><p>　頭に血が上ってる時に、俊二から電話がかかってきた。<br>「氷河さん、お願いがあるのですが良いですか？」と聞いた。<br>氷河が「どんな事だ」と聞いてみたら、「携帯をスピーカーモードに変えて持っていてください。これから面白いものが見えますからと言った。」<br>俺は、桐谷智樹と名乗る男に良い事を教えてあげる事にした。<br>「この、鈴谷家は監視力が凄いのを知っていたから鈴谷のお兄さんを連れてここに来たんだね。なぜならこの家に入ろうとしたら家の<br>周りに警備員などが居るからだよね？そして友達のふりをしてここに陣を取ったんだよね、俺の師匠で敵のリーダーの桐谷智樹さんいや<br>倉持氷樹さん。」と言って笑うと、倉持氷樹さんが言って来た。「いつから気が付いてたんだ。どこから俺がこの家に侵入をしてあの<br>サイトを作ってるのに気が付いたんだ？」と聞いてきてるので答えてあげた。「それは、俺の目の前で鈴谷が殺された日だよ。その時は<br>ここのお母さんの会議に警備員さん達が付いていくからね。それとこのサイトのコマンドで分かったからね。」と笑った。</p><p>そしたら、倉持氷樹が怒鳴ってきた。「だから、なんでコマンドでわかったんだよって聞いてるんだよ」と言って来た。<br>俺は答えた、「だから、このコマンドは俺が使ってるのをそのまま使ってるからだよ。まだそんな事も分からないんのかな」と言った。<br>倉持氷樹は我に返って考え直した。「たしかに、俺が使ってるコマンドは俺が簡単なのを教えてそれをお前が強化したコマンドだったな」<br>と言って倒れた。<br>俺はまさかと思ってサイトを見たら、鈴谷のお兄さんが倉持氷樹の名前を書いてあった。<br>　俺は、鈴谷のお兄さんを見て「氷河さんを逮捕してください」と言った。<br>氷河は何でだよと思ってるのをわかったのか知らないが俊二が答えた。<br>「今、氷河さんが思ってる事がわかるから説明しましょう。俺が逮捕をお願いしたのは、昔から鈴谷のお兄さんと仲が良かったからなんですよ。<br>鈴谷のお兄さんは、高校時代に薬の実験をしてました。今回の事件で人を殺してたのは、そこに座ってる鈴谷直樹です。サイトを作ったのは<br>倉持氷樹でしたが、彼はあのサイトしか作ってなかったんですよ。すべての原因は、そこの鈴谷直樹が考えた計画だったんですよ」と<br>氷河に説明した。</p><p>鈴谷直樹は、俺を見て言葉を話してきた。「お前が小さいときから仲良くしてなかったら、すべてばれなくて計画は上手くいってたのに<br>なぁ」と言って、俺の横を行って俺が振り返ると鈴谷直樹は倒れた。<br>俺は！？としか思えなかった。<br>俺は鈴谷直樹のそばまで走っていき、思ってることを話した。<br>「何で、薬を自分に撃ったりしたんだよ。それに、鈴谷がアンタがこの家に戻ってる事に気が付いてたんだよ。だから兄であるお前の所<br>まで言ってただろ？」「お兄ちゃん、何でこんな悪いことをしてるんだよそんな事を辞めて俺と一緒に家に帰ろうよ」と鈴谷が言ったのを<br>忘れたのか？と言ってると段々と顔色が落ちて来て、笑いながらあの世に行ってしまった。</p><p>俺は、何で鈴谷のお兄さんだけでも止めれなかったんだと泣いていると、氷河さんと美優さんが慰めてくれた。<br>二人から褒めてもらった。<br>「お前が頑張ったから、こんだけの犠牲数で収まったんだよ」と言ってくれてる時に、美優さんが気が付いたみたいに「お前顔色悪くないか？<br>と聞いてきた。氷河さんもたしかに、お前顔色悪いぞ病院言ったほうが良いんじゃねぇの？」と言って来た。<br> 俺は「そんな事ないよ」と言ってると、目がグルグルと回って来て倒れてしまった。<br>二人が何か言っているような気がする。<br>「俊二どうしたんだよ、大丈夫なんかじゃないだろ。美優早く俊二を病院に運んでやろうと」と言ってるのが聞こえて意識がなくなった<br>。</p><br><p>読み終わったらコメください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haltuka/entry-11180930412.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 19:15:16 +0900</pubDate>
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<title>受験が終わったら・・・</title>
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<![CDATA[ <p>受験が終わったら、自作PCを作ろうかなぁと思ってます。</p><p>受験が3月の7日・8日が受験なので、それが過ぎてから作ろうかなって思ってますｗｗ</p><br><p>自作してる人が居たら色々と教えてくれると嬉しいです。</p><p>後、良いパーツがあったら教えてください</p>
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<link>https://ameblo.jp/haltuka/entry-11174460790.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 21:51:19 +0900</pubDate>
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<title>今、さっき載せた続きを載せます</title>
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<![CDATA[ <p>先ほど載せされてもらった小説の続きをうｐさせてもらいます</p><p>↓ここからスタートします</p><p>第三章<br>俺は、いつもどうりに学校に行って一時間目の授業を相沢と受けていた。<br>ねぇ、あの事警察にちゃんと説明したのと聞かれていたがそれよりサイトの方が気になっていた。<br>そんな事を考えていると、グランドにヘリが下りてきた。<br>学校にいる先生や生徒がグランドを見ている。そしたら、中から男の人と女の人が現れた。<br>先生は、授業に戻りますと言って授業をしてるとさっきグランドで見た二人が教室に来た。<br>その二人組の男の方が、この中に白夜俊二君は居るかなと聞いてきた。<br>　そしたら、皆はあいつだよと答えたからその二人組が俺の目の前に立って言ってきた。<br>昨日、君はあるサイトにハッキングしていたね。しかも、ハッキングをしていた場所がこの学校だったから探すのに時間がかからなかった。<br>皆は俺を見て、「あいつハッカーだったのかよ」と言って邪魔者扱いされた。<br>ちょっと校長室をお借りしたいのですが、校長先生は今どこにいますかねと女の人がサングラスを外すと男の子達はすんなりと<br>校長先生の居場所を言ってしまった。<br>男の人が、校長先生から許可をもらってきたと言って俺は謎の二人組に連れられて校長室に来た。<br>さっきは失礼した。俺たちは怪しいもんじゃないからなと男の人が言った。女の人はよろしくと言ってきた。<br>俺は、二人の名前を聞いた。<br>　そうだよな、先に名前を名乗らないとダメだよなぁと言った。<br>男の方から名前を言い出した。男の方は、倉持氷河と言ってきた。女の人は、横井美優と教えてくれた。<br>ここから本題になると言って言い出した内容は昨日のサイトの話だった。<br>なぜ、君は昨日あのサイトにハッキングをしたのだと聞かれた。<br>「俺は、あのサイトを見ている最中に友達からオンラインゲームを一緒にやろうと言われました。でも、サイトを見てるから後で電話を<br>するから待ってて言って電話をかけても出なかったので家に行ってみると親友の鈴谷が死んでいたんです。でも・・・」<br>俺が続きを言おうと思うと、氷河さんが「男ならはっきりと話してみろよ」と怒ってきてそれで決心をした。<br>「わかりました、真実を話します。実は、俺が昨日ネカフェに居る時に電話をしてきた鈴谷の家はそのネカフェから５００mの所に家が<br>あるので行ったんです。そしたら、そこには倒れてる鈴谷が居たので脈をはかり目も見ましたが体が硬直が始まってました。でも、おかしいと思いませんか？」<br>氷河さんが言ってきた。「何がおかしいんだよ」とまだ怒ってるがだんだんと会ったばっかりの氷河さんに戻ってきてる<br>「だって、鈴谷から電話がかかってきてから３０分で俺が鈴谷の家に行ったのにその時には硬直が始まっていたんですよ。だったら、<br>俺に電話をしてきた鈴谷は別人だったのでしょうか？」と考えてると、美優さんが答えてきた。<br>「私も、貴方の意見に賛成よ」と言ってきた<br>　それより、なんでお前はハッキングをしたんだよ。<br>「あのサイトの上の所に、ここに、嫌な事をされていたり嫌な会社の名前を書いたらその人が不幸になるって書いてあって名前一覧を見ても<br>鈴谷の名前がなかったので、誰かが匿名で名前を書いて頼んだのかなぁと思ってハッキングをして管理人パスをゲットして管理人の立場から<br>見ると、そこには匿名専用フォルダーと名前があったので覗いてみると鈴谷の名前があったと出来事だったんですよ」と言った。<br>それにしても、お前良くそんな事に気が付いたなぁと言って来たので俺は、このように答えた。<br>昔、漫画でこんな話を読んだ事があったので気付いただけなんですけどねと笑いながら言った。<br>　そしたら、お前をこれから俺らの本部に来てもらいこれからの話をするから一緒に来てくれと言われ一緒に本部まで言った。<br>そこでこのパソコンを使ってくれと上の偉い人に見える人から渡された。<br>「これで、俺に何をしろって言うのですか？」と聞くと、その偉い人からこのように頼まれた。<br>「昨日、君がハッキングをしたサイトは我々が何回も消しているのだがすぐに戻ってるのだよ。だから君の力を借りたいと話をしてきた。」<br>このパソコンで、今からハッキングをしても大丈夫な状況にしてください。と目で合図を出した</p><p>　「今から、あのサイトにハッキングをして中の構造を調べます。」と言ってコマンドを打ち始めて、ある事に気が付いた。<br>「ここで働いてる人に、指令がしたいのでマイクを持ってきてもらっても大丈夫ですか？」と聞いたら、わかったと言ってくれた。<br>マイクで下にいる人皆に放送で指令を送った。<br>「今すぐに、皆さんが見てるサイトから出てください。これはこいつが仕組んだ罠です、今なら間に合います。後、なんかあった時の<br>ためにサーバーの電源を強制終了出来る準備をしてください。」とお願いをしてまた、「コマンドを打っていると大変な事に気が付いた。<br>ここのサーバーを何度も消した事が残ってるでも、下のコマンドはなんだろうと考えているとこれは絶対にこのサーバーを消させないように<br>出来ていた。でも、IPパスを調べると管理人の居場所がわかります。」と言うと氷河さんが現場に向かうぞと言って手下を連れて言ってる<br>途中で待っててくださいと俺は言った。俺が、やつを探すので何人かを外で車で走って待っててくださいとお願いをした。</p><p>俺は、ある事に気付いていた。<br>このIPアドレスって、たしか鈴谷の家のIPアドレスのはずなのに誰かが鈴谷の家に居るのかなぁと思って４人で行ってくださいと指示を<br>してコマンドを打ち始めた。マップが出てきたと思ったら、やっぱり鈴谷の家に居る事がわかってまさかと思っているとそのまさかだった。<br>美優さんが「俊二何があったんだ。」と聞いてくると、俺はこのように答えた。<br>「このサイトを作った人が分かった気がするんですけど。それは、俺の親友の兄の鈴谷薫な気がするんですけど。氷河さん、４人では<br>きついのでただちに、手下を１０人連れて行ってくださいあの人は大変な人です。」と言って分かったと言って別れた<br></p><p>読んでくれた後に、コメしてくれると嬉しいです。</p>
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<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 15:33:44 +0900</pubDate>
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<title>この前の続きを載せます</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、第二章を載せます。</p><p>実は、昨日第二章を載せるつもりだったのですが忘れてしまってたので本日第二章と第三章をうｐしようと思います。</p><br><p>↓ここからスタート</p><p>第二章<br>俺は、昨日から考えていた。<br>誰がどのようにして、鈴谷を殺したのだろうかと。<br>そんな事を考えてると、相沢麻友からパソコンにメールが来た。<br>今日、朝から元気なかったけど何かあったの?と書いてある内容だった。<br>俺は一瞬迷ってしまったが、本当の事を言う事にした。<br>メールの返事に、昼休みに学校の中にあるカフェに一人で来てくれと打ってパソコンを閉じてカフェに向かった。<br>相沢が何よと言ってイスに座った。<br>俺は、相沢に絶対にこの事を言うなよと言って話を始めた。<br>「実は、俺の親友の鈴谷が昨日殺されたんだよ。」と相沢に話をしたら冗談よねって顔でこっちを見てる<br>俺は、その顔を見て答えた。<br>「これは冗談で言ったりしてないからな。俺は昨日、俺の目の前で鈴谷が倒れてる所を見て警察にも電話をしたんだけど・・・」<br>相沢が気付いたのか、「まさか、警察は鈴谷君が自殺したって言ったの」と聞いてきた。<br>俺は、うんと合図をするしかなかった。<br>そして、昼休みのチャイムが鳴り教室に戻らないとダメな時間になってしまった。<br>相沢が「後で携帯にメールするから話はその後でね」と言ってきたから、俺はわかったと返事をした。</p><p>そして、俺は２時間ぐらい授業まで時間があったから鈴谷のパソコンをハッキングして昨日の死ぬまでの瞬間を調べてたら<br>そこには鈴谷が俺を誘って来たサイトでゲームをしてるのが分かった。<br>その名前が、無限オンラインと変わったサイトだったのだが公式サイトを見たら以外に面白そうだった。<br>そこでは死んでもすぐに生き返り、友達と手伝いあってモンスターを狩ったり村で畑仕事をしたりするゲームだった。<br>　俺は、まさかと思って例のサイトをチェックをしてみた。<br>そこには、鈴谷の名前が無かった。正確には見えなかったと言ったほうが正解だった。<br>俺は、なんでそんな単純なことに気付かなかったのだろうと思ってあのサイトにアクセスをしてその掲示板をハッキングをして<br>管理者パスをハッキングで盗んでサイトの裏を除いたら、そこには確かに鈴谷の名前があった。<br>俺が、ハッキングしながら思っていた。<br>なぜ昨日、鈴谷の名前が普通の方法で見えなかったのだろう？<br>まずこのサイトは、なんかいも警察に消された後が残ってる。<br>でも、俺は諦めないぞと思っていたら授業が始まるチャイムがなった。<br>　家に帰って、疲れたからご飯を食べて風呂に入ってその日は寝た。</p><br><p>読んでくれたら、コメをくれるとありがたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haltuka/entry-11172208973.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 15:04:59 +0900</pubDate>
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<title>今思いついたのでやってみようかなって・・・</title>
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<![CDATA[ <p>最近、自分で作った小説を載せようかなって思っていたのですが今日からうｐしていこうと決めました。</p><p>まだ、書き出したばっかりなので下手くそだと思いますが許してください</p><br><p>↓ここから小説の第一章を載せようと思います</p><p>第一章</p><p>「早く起きなさいよ俊二」と言う声で目覚めた。<br>そう、俺は白夜俊二だ。今年の春から、無事に行きたかった高校に進学して幼馴染の相澤麻友と一緒に通っている。</p><p>時計を見ると、なんと七時四十八分を針がさしていた。<br>「やばい遅刻だよ」と良いながら、階段を下りていったら母さんが居た。</p><p>「もう、やっと起きてきたの？お父さんとか行ってしまったわよ」と言ってきた。<br>そんなの知っているよと、心の奥に思いながらパンを取って食べながら制服に着替えた。<br>そして、学校に着いたのが七時五十八分とゆうギリギリセーフだった。<br>俺は、心の中で神様ありがとうと思っていた。</p><p>この日は、学校が午前で終わる日だった。<br>俺は、近くのネットカフェでパソコンをしていた。</p><p>見ていたのは、ハッカーの掲示板だった。<br>「ここに、嫌な事をされていたり嫌な会社の名前を書いたらその人が不幸になるって言ってる有名なサイトだなぁ」<br>とこの時は、まだ思っていた。<br>まさか、この後自分がハッカーになってしまうなんて思っていなかった。<br>とりあえず、掲示板を開いたら五万人もここに頼んでいるのを見てしまった。<br>俺は、細かくチェックをすると普通の家で主婦をしていたり学生だったら今何をしてるって事を依頼主の携帯にメールで知らせてくれる<br>システムらしい。<br>とりあえず、この日は友達と約束してたオンラインゲームを遊ぶ事にした。</p><p>「もしもし、鈴谷？俺だけど、今からお前が言ってたゲームやらない？」<br>そしたら、この電話はただいま電話に出れませんと言っていたので電話を切った。<br>あれ、おかしいなぁ。さっきあいつから電話で一緒にオンラインゲームを一緒にやろうと言ってきたのになぁ。<br>家が近いから、見に行ってみるとそこには鈴谷の体が倒れていた。<br>俺は、その遺体を見てあっと思った。<br>なぜなら、昼間見ていたサイトには名前を書かれたら死ぬと赤い文字で書いてあるのを見ていたのを思い出したのだ。<br>俺は、鈴谷の頭を持って泣きながら聞いた。<br>「なぜ、お前が殺されるんだ。誰が、あのサイトにお前の名前を書いたんだよ」と聞いても、もちろん反応はない。<br>その後に、脈を触り目も見たが死んでからかなりの時間がたってる。<br>俺は、この事件であのサイトを潰す事を決めた。</p><br><p>下手くそですが読んでくれたら、嬉しいです。</p><p>コメントをくれると、もっと嬉しいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/haltuka/entry-11170658375.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 20:40:58 +0900</pubDate>
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