<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>「セールスライティング」修行道場</title>
<link>https://ameblo.jp/ham-05/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ham-05/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>このサイトでは、セールスライティング（コピーライティング）の内容についての内容を語っていきます。。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>プロのセールスライターになるなら、「スワイプファイル集め」は、習慣化することが必要…</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>「セールスライター（コピーライター）になろう！」</p><p>&nbsp;</p><p>と思って、いろいろ学んでいくと、そのうち“<span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">スワイプファイル</span></span>”って言葉を知ることになると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>で、このスワイプファイルというものはセールスライターにとって、めちゃくちゃ重要だということも知ります。</p><p>&nbsp;</p><p>…</p><p>&nbsp;</p><p>でも、まぁ…最初は、他にも学ぶことがあって、</p><p>&nbsp;</p><p>なかなか“スワイプファイル”を集めることなんてしないんですよね…(-_-;)</p><p>&nbsp;</p><h3>【失敗談】「スワイプファイル集めときゃよかった💦」</h3><p>&nbsp;</p><p>ですが、セールスライターとして、活動し始めて、少し経ち思うのが…</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="font-weight:bold;">うっ…少しずつでも“スワイプファイル”集めときゃよかった…</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>ってなります（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>というのも、<span style="font-weight:bold;">一から良い感じ（効果的）のキャッチフレーズを考えるのはかなり<span style="color:#ff0000;">しんどいし、時間がかかります</span></span>( ;∀;)</p><p>&nbsp;</p><p>記事やセールスレターの構成、ヘッドライン、リード、ブレット…などなど、</p><p>&nbsp;</p><p>いろんなタイプの“スワイプファイル”が必要になってくるんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、<span style="font-weight:bold;">スワイプファイルを用意してるとしていないとでは<span style="color:#ff0000;"><span style="text-decoration:underline;">“安定感”に差が出てくる</span></span></span>のです(*_*;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なので、これからセールスライター（コピーライター）として、活動していこうと思っている人は、</p><p>&nbsp;</p><p>ぜひ、<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">スワイプファイル集めを“習慣化”</span></span>することをおすすめします(/・ω・)/</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ham-05/entry-12465613917.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2019 11:56:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダンケネディ「ほとんどのセールスレターが“１つの大きな欠点”を抱えている…」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>セールスライティング（コピーライティング）を学んでいれば、その道の権威の<span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">ダンケネディ</span></span>についてはご存知かと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>※ダンケネディとは、自らだけでなく、億万長者を生み出す億万長者メーカーとして名が知られる方でもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな億万長者メーカーのダンケネディが、ほとんどのセールスレターが退屈であると嘆いていましたが、</p><p>&nbsp;</p><p>その理由の1つとして、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">そもそも基本的なことができていないセールスレターが多い</span></span>と言います。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、、</p><p>&nbsp;</p><p>⇒「<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">ほとんどのセールスレターは、“証拠不足”だから、効果がない！</span></span>」</p><p>というようなことを言っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>…確かに、セールスライティング（コピーライティング）を学んでいくと、セールスレターの要素として、まず重要になってくるのが、主張したあとの“証拠”だと学びます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">何かメリットを言ったとしても、それを支える“証拠”がなければ、ただの戯言で終わります</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>…</p><p>&nbsp;</p><p>証拠集めって結構めんどうだなぁと感じる作業ですが、その証拠こそが、良いセールスレターになるかのカギでもあるんでしょうね"(-""-)"</p><p>&nbsp;</p><p>私も、怠け者の心を振り払って、頑張っていこうと思います(^^♪</p><p>&nbsp;</p><p>（※関連記事※「<a href="https://ameblo.jp/ham-05/entry-12463442459.html">セールスライティングを学んで気づいた、「ネット記事は、だから信用されない…」１つのこと！</a>」）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ham-05/entry-12464855593.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jun 2019 14:40:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「メリットとベネフィットの捉え方が“流派”によって違う？」【セールスライティング】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>「セールスライティング（コピーライティング）」について、いろんな人から学びを得ていくといくと、気づくことがあるんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>⇒それは、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">セールスライティングにも微妙に“流派”的なものがありそう</span></span>だな…ということです。。</p><p>（まぁ、人によって教え方が違うのは、当たり前のことなんですが…笑）</p><p>&nbsp;</p><p>…なにが言いたいかって言うとですね…、</p><p>&nbsp;</p><p>……</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ聞いてください（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>ちょこっとだけ、例を挙げます…↓↓</p><p>&nbsp;</p><h3>「ベネフィット」「メリット」の捉え方…</h3><div>例えば、この「ベネフィット」についての考え方です。</div><div>&nbsp;</div><div>セールスライティング（コピーライティング）を学び始めると、まず最初と言ってもいいほど、みんな教えられる内容ですね。</div><div>&nbsp;</div><div>「ベネフィット」とはご存知、“<span style="font-weight:bold;">商品・サービスを買うことで、見込み客（ターゲット）が得られる理想的な状態</span>”を伝えることですが。。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.96em;">こ</span>こで、微妙に違いが出てくるわけです。</div><div>&nbsp;</div><div>（初めに言っておきますが、根本的な考え方については同じなのです…ですが…↓↓）</div><div>&nbsp;</div><h4>✓「ベネフィット」と「メリット」は別物だよ！</h4><div>って、あるセールスライティング（コピーライティング）を教える人は言っていました。</div><div>&nbsp;</div><div>ですが、他のところで出会ったセールスライターは…↓↓</div><div>&nbsp;</div><h4>✓「ベネフィット」と「メリット」は、言い方が違うだけで、同じものだよ！</h4><div>っていうセールスライターもいます。</div><div>&nbsp;</div><div>…</div><div>&nbsp;</div><div>なぜ、このような違いが、生まれたのでしょうか？</div><div>&nbsp;</div><h3>⇒「商品の特徴」をどういう言葉で捉えているか</h3><p>（※「商品の特徴」とは…例えばパソコンの場合、“○○GB搭載”など、製品に備わっている機能のことです。）</p><p>&nbsp;</p><p>この違いは、「商品の特徴」という言葉をどう捉えているかの違いですね。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、</p><p>“「商品の特徴」＝メリットという言葉で捉えている”…なら、「メリットとベネフィットは違うよ」となりますし、</p><p>&nbsp;</p><p>「商品の特徴」＝「商品の特徴」と”そのままの言葉で捉え”…、かつ「メリット＝ベネフィット」という意味で捉えるいれば、、</p><p>→「メリットとベネフィットは、言い方が違うだけで、ほぼ同じ考えだよ」ってなります。</p><p>&nbsp;</p><p>……</p><p>&nbsp;</p><p>ここまで説明してきて、こう言うのもなんですが、、</p><p>&nbsp;</p><p>今回の私の説明の仕方だと、何が言いたいのか伝わってない気もします(笑)</p><p><br>…</p><p>&nbsp;</p><p>要するに、、</p><p>⇒<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">「ベネフィット」という言葉１つとっても、セールスライター（コピーライター）によって教え方が違うこともあるよ！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>ってことを、ただ言いたかっただけです(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ、なんとなく書きなぐってるだけなんで気にしないでください(*´з`)</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた(;・∀・)</p><p>&nbsp;</p><p>（※関連記事※「<a href="https://ameblo.jp/ham-05/entry-12463442459.html">セールスライティングを学んで気づいた、「ネット記事は、だから信用されない…」１つのこと！</a>」）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ham-05/entry-12463651960.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 22:18:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なぜ、セールスレターの「追伸（P.S.）」は大切なのか？【意味】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>「セールスレターの追伸（P.S.）って、どんな意味があるんでしょ？何で大切なんでしょ？」</p><p>&nbsp;</p><p>…なんて、私は、セールスライティング（コピーライティング）学びたての頃、疑問に思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、いろいろと学んでいくうちにその意味が分かってきたんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、セールスレターの「追伸（P.S.）」の意味や重要性について紹介していきます↓↓</p><p>&nbsp;</p><h3>セールスレターの「追伸（P.S.）」は、何が大切なのか？【意味】</h3><div>セールスレターの「追伸（P.S.）」は何で大切なのか…？</div><div>&nbsp;</div><div>…</div><div>その答えは、実は簡単なんですね。</div><div>↓↓</div><div>“”<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">読者によく読まれるから</span></span>“”です( ..)φ</div><div>&nbsp;</div><div>…</div><div>&nbsp;</div><h3>「追伸（P.S.）」は、意外に目にされる確率が高い理由…</h3><div>&nbsp;</div><div>セールスライティング（コピーライティング）の本や教材をいろいろと読んできましたが、</div><div>&nbsp;</div><div>その中でよく言われるのが、</div><div>&nbsp;</div><div>「<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">追伸（P.S.）は、ヘッドライン・リード（冒頭文）の次によく読まれる</span></span>」</div><div>&nbsp;</div><div>なんてことがよく言われています。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>確かに、自分自身がお客さんの場合を思い出してみると納得できます。</div><div>&nbsp;</div><div>というのも、何かの記事や広告を読むときって、</div><div>&nbsp;</div><div>⇒そこに、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">自分が求めている情報が本当にあるのかを、パラパラッとめくって（読み飛ばしながら）内容を読んでいきますよね</span></span>。</div><div>↓↓</div><div>で、<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">その最後に配置されている「追伸（P.S.）」には、自然と目を止める可能性が高くなる</span></span>わけです。</div><div>&nbsp;</div><div>…</div><div>&nbsp;</div><div>セールスレターに限らず、ネット記事でも「追伸（P.S.）」的な考えは重要だと思うので、私たちもこれからしっかり「追伸（P.S.）」の重要性を頭に入れておきながら、セールスライティング（コピーライティング）に精進していきたいものですね( *´艸｀)</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ham-05/entry-12463646532.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jun 2019 19:45:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セールスライティングの『クロージング』の“意味”って？「売り込みが苦手な人の共通点…」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>セールスについて学んでいる人ならよく聞くと思いますが、</p><p>&nbsp;</p><p>「セールスは“クロージング”が大事だ！」</p><p>&nbsp;</p><p>って、よく言われますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、「クロージング」って、そもそもどんな意味があるんでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>今回はセールスライティングの「クロージング」部分について紹介していきます↓↓</p><p>&nbsp;</p><h3>セールスライティングの「クロージング」の意味…</h3><div>セールスライティング（コピーライティング）においての「クロージング」とは、“”<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">お客さんに何らかの行動を促すこと</span></span>“”を意味します。</div><div>&nbsp;</div><div>つまり、</div><div>&nbsp;</div><div>「商品を買ってください」とか「無料の資料を請求してください」とかとか…</div><div>&nbsp;</div><div>お客さんにアクションを起こしてもらうことです。</div><div>&nbsp;</div><h3>セールスマンのほとんどは、「クロージング」が苦手…</h3><div>セールスマンの多くは、よく「クロージングが苦手…」と言っているのをよく聞きます。</div><div>&nbsp;</div><div>ですが、結果を出しているセールスのプロは、この“<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">クロージングこそが成約のカギ</span></span>”だと言っているのもよく耳にします。</div><div>&nbsp;</div><div>そして、クロージングに苦手意識がある人ほど、セールスすることを悪いことだと思ってもいるのです。（そんなことはないと思っていても、無意識的に…）</div><div>&nbsp;</div><div>ということは、セールス力をアップさせるには、この“<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">売り込みをかけることの罪悪感</span></span>”を取り除くことが、重要となってくるのでしょう。</div><div>&nbsp;</div><div>セールス技術うんぬんよりも、まずは、この「マインドセット」から整えることが私たちには必要なのかもしれませんね(-_-;)</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ham-05/entry-12463638969.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jun 2019 17:22:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セールライティングの「リード」の意味…【コピーライティング】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>セールスライティング（コピーライティング）学習中に出てくる「リード」という言葉…</p><p>&nbsp;</p><p>この「リード」って、そもそもどういった意味なんでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>…</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、セールスライティングの「リード」について紹介していきます↓↓</p><p>&nbsp;</p><h3>「リード」とは？【セールスライティング（コピーライティング）】</h3><div>セールスライティングにおける「リード」とは、</div><div>&nbsp;</div><div>一言で言ってしまうと、“”<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">文章（記事・セールスレター）の冒頭部分</span></span>“”ですね。</div><div>&nbsp;</div><div>つまり、「書き出し」のことです。</div><div>&nbsp;</div><h3>「リード」でターゲット客を引き込めなければ、ほぼ終わり…</h3><div>一番最初に目にされるのは、「ヘッドライン」ですが、</div><div>&nbsp;</div><div>（※関連記事※「<a href="https://ameblo.jp/ham-05/entry-12463629892.html" target="_blank">セールスレターの「ヘッドライン」を読む人の割合は、本文よりも○倍…【意味】</a>」）</div><div>&nbsp;</div><div><span style="background-color:#ffcc00;">その</span><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">記事の本文を読むかどうかターゲット（見込み客）が判断するのは、ヘッドラインのすぐあとに書かれる「リード（書き出し文）」にかかっています</span></span>。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>というのも、</div><div>&nbsp;</div><div>ターゲット（見込み客）は、ヘッドラインに少し惹きつけられ、少し興味を持ったとしても、</div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">その記事に、本当に自分が興味がある内容が書かれているかどうかはまだまだ信用していない</span></span>からです。</div><div>&nbsp;</div><div>なので、ヘッドラインすぐ下の冒頭文…つまり、「リード」で、さらにターゲット（見込み客）のl興味を引きつけなければ、すぐに読むのをやめて帰ってしまうということです。</div><div>&nbsp;</div><div>私たちも、記事やセールスレターを書く時は、「リード」にもしっかり気を配って、ターゲット（見込み客）の興味が湧く内容になっているかを十分考えていくようにしたいですね(/・ω・)/</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ham-05/entry-12463633965.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2019 16:03:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セールスレターの「ヘッドライン」を読む人の割合は、本文よりも○倍…【意味】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>セールスライティング（コピーライティング）について学んでいると、</p><p>&nbsp;</p><p>よく、「ヘッドライン」というキーワードが出てきますが、</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも「ヘッドライン」ってどんなことを意味するんでしょ？</p><p>&nbsp;</p><p>…</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、セールスライティングに重要な「ヘッドライン」について紹介していきます。</p><p>&nbsp;</p><h3>「ヘッドライン」とは？</h3><div>「ヘッドライン」とは、簡単に言ってしまえば、</div><div>&nbsp;</div><div>“”<span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">セールスレター・もしくは、記事の一番上の見えるところに置かれる見出し</span></span>“”のことですね。</div><div>&nbsp;</div><div>つまり、読者がネットの記事やDMを読む時に一番最初に目にするところ設置されているキャッチコピーです。</div><div>&nbsp;</div><h3>「ヘッドライン」は本文を読む人の“5倍”いる</h3><div>「ヘッドライン」が、なぜ最も重要視されているかというと、</div><div>&nbsp;</div><div>研究結果から、“<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">「ヘッドライン」は、記事本文を読む人の5倍いる</span></span>”と言われているからですね。</div><div>&nbsp;</div><div>ある有名なセールスライターは、セールスレターを書く時間の８０％はこの「ヘッドライン」に使うべきだとも言っています。</div><div>&nbsp;</div><div>「ヘッドライン」が魅力的かどうかで、そのあとの記事本文が読まれるか決まるわけですからね。</div><div>&nbsp;</div><div>「ヘッドライン」に長い時間かけるのも不思議ではないですよね。</div><div>&nbsp;</div><div>なので、他のセールスライターがパパっと感覚だけで決めてしまうところを、実力のあるセールスライターは、ターゲットとなる見込み客をしっかりリサーチして、「ヘッドライン」に時間を使って吟味するわけですね。</div><div>&nbsp;</div><div>私たちも、自分の「ヘッドライン」が、本当にターゲットにささっているのかをしっかり見極める力を身につけたいものですね( 一一)</div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ham-05/entry-12463629892.html</link>
<pubDate>Tue, 28 May 2019 20:39:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セールスライティングを学んで気づいた、「ネット記事は、だから信用されない…」１つのこと！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>最近、「セールスライティング（コピーライティング）」を学び続けていて、気づいたことがあるんです…</p><p>&nbsp;</p><p>それは、ネット記事のほとんどには、ある【重要な要素】が欠けている…と。。</p><p>&nbsp;</p><p>…</p><p>&nbsp;</p><h3>ネット記事は、「証拠」が提示されていないから信用されない…</h3><p>&nbsp;</p><p>では、重要な要素ってなんでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>それは、「<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">証拠</span></span>」です。</p><p>&nbsp;</p><p>文章を構成する場合、</p><p>&nbsp;</p><p>主張したら、その理由を言って、そのあとに「証明」があってこそ、相手は「なるほど」と納得します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">ですが</span>、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">ほとんどのネット記事は、その「証拠」の部分が欠けています</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>だから誰も、ネット記事を信用しないんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、「ネットだから信用しない…」っていうのも、あるでしょうが、</p><p>&nbsp;</p><p>それでも、ほとんどのライターが、</p><p>&nbsp;</p><p>ただ“理屈”を言って、ハイ終わり！これで納得したでしょ！！</p><p>&nbsp;</p><p>と押し付けている記事が多いように感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>…</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ、これからどんどんネット記事の質も上がってくると思いますが、</p><p>&nbsp;</p><p>そういうことに気づけただけでも、セールスライティング（コピーライティング）を学んでいて収穫あったな…と感じますね(-_-)</p><p>&nbsp;</p><h3>ちなみに、私が1番最初に学んだセールスライティングの本は…↓↓</h3><p>ちなみに、私がセールスライティング（コピーライティング）を学ぶにあたって、</p><p>&nbsp;</p><p>最初に手に取った入門書は、「<a href="https://ameblo.jp/ham-05/entry-12463329257.html" target="_blank">セールスライティング習得ハンドブック</a>（←買った時の感想記事です）」という本です。</p><p>&nbsp;</p><p>初心者向けで、これからセールスライティング（コピーライティング）を学んでいく専門用語などもわかりやすく書かれていておすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>もしよかったら、ぜひ読んでみてください(^^♪</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ham-05/entry-12463442459.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2019 10:20:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダイレクト出版の「ビジネスモデル」ってどんなん？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>ダイレクト出版は、最近どんどん企業として大きくなっていますが、</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">ダイレクト出版の“ビジネスモデル”ってどんなものなんでしょうか？</span></span>」</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、ダイレクト出版の“ビジネスモデル”について、ちょこっと触れてみます。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>ダイレクト出版の「ビジネスモデル」って？</h3><div>ダイレクト出版の“ビジネスモデル”は簡単に言えば、こんな流れです↓↓</div><div>&nbsp;</div><h4>・まず、無料本や有益な書籍を比較的安い価格で販売する</h4><div>これが、「フロントエンド」ってやつですね。</div><div>&nbsp;</div><div>ダイレクト出版は、安い価格と言っても、中身にも力を入れているので、そこに見込み客が飛びつくわけです。</div><div>&nbsp;</div><div>（※関連記事※「<a href="https://ameblo.jp/ham-05/entry-12463436329.html" target="_blank">メルマガ登録の危険性…」ダイレクト出版の本を公式ページから買うと、どうなるの？</a>」）</div><div>&nbsp;</div><h4>・次に、顧客となった人にハイエンドな商品をオファーする</h4><div>ここで、「バックエンド」商品を売っていきます。</div><div>&nbsp;</div><div>つまり、自分たちに大きな利益をもたらす商品ですね。</div><div>&nbsp;</div><div>1度、安価な書籍で満足し、安心した見込み客に、メルマガやＤＭでどんどんオファーしていく。</div><div>&nbsp;</div><div>そうして、自社の売り上げを上げていくわけですね。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><h3>ダイレクト出版は、「フロントエンド」と「バックエンド」を徹底してるダイレクトレスポンス企業！</h3><div>&nbsp;</div><div>つまり、ダイレクト出版は、この「フロントエンド」と「バックエンド」の2段構えを徹底しているダイレクトレスポンス企業です。</div><div>&nbsp;</div><div>ダイレクト出版のインフォビジネスの商品は、数十万する商品もよくありますが、</div><div>&nbsp;</div><div>高い金額を売るために、どんどん階段をのぼらせるような感覚でオファーしていっています。。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ham-05/entry-12463438958.html</link>
<pubDate>Sun, 26 May 2019 11:01:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「メルマガ登録の危険性…」ダイレクト出版の本を公式ページから買うと、どうなるの？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>ダイレクト出版は、起業家向けの本を多数出版していますが、</p><p>&nbsp;</p><p>ダイレクト出版をAmanonではなく、公式ページから買うとどんな未来が待っているんでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、その結果について、いくつか説明していきましょう。</p><p>（私が実際に、ダイレクト出版の本を買ったことがあるからです。）</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、ダイレクト出版の公式ページから購入すると、こんなことが起こります↓↓</p><p>&nbsp;</p><h3>✓メルマガが毎日送られてくる</h3><div>ダイレクト出版は基本的に、本を購入したあとに、購入確認メールだけでなく、いろんな情報が詰まった送られてきます。</div><div>&nbsp;</div><div>それらは、セールスレターもあれば、単なる有益な情報を提供してくれるだけであったり、いろいろです。</div><div>&nbsp;</div><div>ダイレクト出版は、自分たちでがっつり売り込みをするので、他に流したりするようなことはなさそうですね(-_-)</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>まぁ、メルマガを送られてくること自体嫌いな人には向きませんが、</div><div>&nbsp;</div><div>ダイレクト出版のメルマガは、そこらへんの企業が送っているガラクタ情報ではありませんからね。</div><div>&nbsp;</div><div>学ぶことが多いので、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">送られてくるメールを自分のスキル向上の参考にするという人も多い</span></span>ですね（私もその一人ですが…）</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>なので、ダイレクト出版が嫌いというのでなければ、ぜひ自らメルマガを受け取ってセールスされてみるのも悪くないかもしれませんね( *´艸｀)</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ham-05/entry-12463436329.html</link>
<pubDate>Sat, 25 May 2019 21:47:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
