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<title>浜田和幸オフィシャルブログ Powered by Ameba</title>
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<description>浜田和幸オフィシャルブログ Powered by Ameba</description>
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<title>トランプ大統領がUFOファイルを公開したワケ</title>
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トランプ大統領は５月８日、１６０件を超す「UFOファイル」を一般公開しました。そのタイミングと狙いについて、様々な憶測が飛び交っています。 先ずは、タイミングです。 これはⅠ４日からの訪中、そして習近平国家主席との面談を意識してのこと。 なぜなら、習近平氏が「中華民族の偉大なる復興」という歴史の必然を背負っていると主張していることに対抗し、トランプ氏は「宇宙の意志によって選ばれた唯一無二の指導者」という構図で立ち向かおうと考えているからです。 実は米国も中国も「宇宙大国」を目指しており、その観点
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<dc:date>2026-05-10T15:07:34+09:00</dc:date>
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<title>出光佐三の魂が宿る“出光丸”がホルムズ海峡を無事通過！</title>
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パナマ船籍で日本所有の超大型原油タンカー「出光丸」が、サウジアラビア産原油200万バレルを積載し、ホルムズ海峡を通過して名古屋に向かいました。同船には、1953年に英国によるイラン封鎖を突破したのが日本の石油精製会社である出光興産であったことを示す標識も掲げられています。 「出光丸」は5月18日に日本に到着する予定です。  1979年のイラン・イスラム共和国樹立以来、イランとの関係を控えめに維持してきた日本政府は、過去2カ月間、イラン当局者と敵対行為の終結と海峡開放について水面下を含め協議を続け
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<dc:date>2026-05-02T09:39:24+09:00</dc:date>
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<title>イラン戦争で笑いが止まらない大手石油会社</title>
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自分を神様やイエス・キリストと同列に並べるトランプ米大統領によるイランへの一方的な戦争は、化石燃料業界にとっては正に金鉱であり、原油価格の高騰によって莫大な利益を上げています。 ホルムズ海峡の封鎖がいつ解除されるのか、その先行きは予断を許しません。混乱が深まりつつある中、供給途絶のリスクを織り込んだ「リスク・プレミアム」が石油価格に上乗せされているようです。英「ガーディアン」紙が４月１５日に発表した分析によると、トランプ大統領が2月下旬に議会の承認なしにイランとの戦争を開始して以来、大手石油・ガ
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<dc:date>2026-04-17T11:26:09+09:00</dc:date>
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<title>イラン戦争の停戦は蜃気楼？</title>
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残念ながら、停戦は果たせぬ夢で終わりそうです。トランプ大統領が発表の準備をしている最中にも、イスラエル軍はイランではなくレバノンへの爆撃を再開し、束の間の平和を露骨に破壊してしまったからです。 これは例外的なことではなく、パターン化しています。 イスラエルは数ヶ月にわたり、レバノン全土で攻撃を激化させ、司令官の暗殺や民間人の殺害を繰り返しながら、和平合意を口先だけで守ろうとしてきました。  イスラエル政権の本質は、永続的な拡張主義戦争にあると言わざるを得ません。 今回の外交茶番劇の失敗は、単なる
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<dc:date>2026-04-10T13:38:08+09:00</dc:date>
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<title>アメリカ、イスラエル、イラン、いずれもそれぞれの神を味方に付けようと必死！</title>
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アメリカのヘグセス国防長官は、キリスト教のメッセージを刻んだタトゥー（刺青）を全身に彫り込んでいることで知られています。その中には「Deus Vult」（神の意志）と刻まれたタトゥーもあり、これは中世の十字軍と関連付けられたものです。 そのため、3月25日にペンタゴンで行われたキリスト教の礼拝で、ヘグセス長官がイランとの戦争を説明する際に聖書の言葉を用いたことは、さほど驚くべきことではないのかも知れません。彼は神に欺き、慈悲を受けるに値しない「邪悪な」敵を殺し、「彼らのために用意された永遠の地獄
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<dc:date>2026-04-02T20:04:03+09:00</dc:date>
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<title>イラン戦争は世界の農業へ甚大な影響を及ぼしつつある！</title>
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米国とイスラエルによるイランへの軍事攻撃は、重要な海上交通の要衝であるホルムズ海峡を事実上封鎖しています。 日本では原油の輸入が滞るのではないかと政府も企業も疑心暗鬼に陥っており、高市首相もトランプ大統領に早期の停戦を直談判したようですが、トランプ氏には馬の耳に念仏といった感じでした。実は、この封鎖は、石油だけではなく、現代農業に不可欠な窒素肥料の世界的な供給をも深刻に阻害しています。 残念ながら、この深刻な事態に日米両首脳は関心を寄せていません。 しかし、肥料価格は高騰し、北半球の春の作付けと
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<dc:date>2026-03-20T14:33:37+09:00</dc:date>
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<title>トランプ大統領を迎える習近平国家主席の秘密兵器</title>
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３月３１日から４月２日にかけ、トランプ大統領は訪中し、習近平国家主席と首脳会談に臨みます。追加関税を含む経済通商問題や台湾問題に加えて、イラン情勢も議題になる模様です。 迎える中国側はトランプ大統領を喜ばせるために特別のプレゼントを用意しているに違いありません。 ８０歳を目前にし、健康不安説がささやかれるトランプ氏です。 本人は「元気で体調に問題はない」と豪語していますが、両手や首周りの腫れが目立つため、専門医の監視下に置かれています。 そんなトランプ氏の健康長寿をサポートすることで、対米交渉を
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<title>懸念されるイランのハッカー集団の暗躍！</title>
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米国とイスラエルによるイラン攻撃は１週間を過ぎ、激化の一方です。トランプ大統領は当初、「３～４週間で決着をつける」と豪語していましたが、そうは問屋が降りそうにありません。 イラン国内では民間人が数千人の単位で犠牲となっています。 圧倒的な軍事力を誇る米国とイスラエルのミサイル攻撃にイラン側は厳しい対応を余儀なくされているようです。 とはいえ、イランには隠し玉があります。 それはハッカー集団に他なりません。  既に米国やカナダの銀行、空港、防衛産業などインフラに対するサイバー攻撃を展開している模様
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<title>イラン攻撃でエプスタイン問題は蚊帳の外？</title>
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トランプ大統領とイスラエルのネタニヤフ首相によるイランへの電撃攻撃は世界に衝撃を与えています。イスラム教の世界では「ラマダン」と呼ばれる神聖な時期を選んでの攻撃であり、全世界のイスラム教徒にとっては「許し難い行為」に他なりません。 ４０年近くに渡ってイランを支配してきたハメネイ師は家族や軍の幹部らと共に殺害されたようです。 トランプ大統領は「世界史上最悪のテロ組織を牛耳ってきたハメネイを葬った。後はイランの国民が新たな体制を誕生させることだ。米国は全面的に支援する」と成果を誇っています。 米国政
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<title>エプスタインは自殺ではなく、他殺？</title>
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少女らの性的人身取り引き罪などで起訴され、獄中で自殺したとされる大富豪のジェフリー・エプスタイン氏ですが、同氏の検死に立ち会った法医病理学者が沈黙を破り、この悪名高い性犯罪者は「自殺ではなかった」と明らかにし、話題を呼んでいます。マイケル・バーデン医師ですが、「彼の死因は首吊り自殺ではなく、絞殺による他殺の可能性がはるかに高い」と言うのです。２０１９年に死んだはずですが、今、新たな疑惑が噴出しています。そもそも、世界中の政治家や億万長者らを転覆させ得る情報を山ほど有していたエプスタイン氏であり、
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<dc:date>2026-02-19T10:10:12+09:00</dc:date>
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