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<title>ゴールのない幸せ</title>
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<description>４０代半ばでなんとなくＷ不倫が始まりました。自分の気持ちを整理する為に書こうと思います。</description>
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<title>Ｍちゃんの家族</title>
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<![CDATA[ <p>アラフォーのＭちゃんは三歳年上の旦那さんと中学生の娘さんが二人。サラリーマンの旦那さんと、Ｍちゃんはパートで働いています。</p><p>&nbsp;</p><p>優しい旦那さんでＭちゃんの言う事を「いいよ」といつも聞いてくれるそうです。出かける時も「楽しんできな」と送り出してくれたり、ほとんど怒らない人みたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、旦那さんの存在は空気というか特に興味は湧かないというようなことは言っていました。前に私が「うちはいってらっしゃいのキスはするよ」と言ったら「えー信じられない！うちじゃムリ」と驚いていました。こういう夫婦は多いと思うのですが、同居人的な男としては見られないということなのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>Ｍちゃんに「なんでオレとこんなふうになってもいいと思ったの？」と聞いたことがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>Ｍちゃんは「だってshinyaさん素敵だし、わたしこんな気持ちになるのほとんどないんだよ」と言ってくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>私が思うにＭちゃんは人より愛されたいという気持ちが強いのかなと感じる時があります。いつまでも愛されたい、大切にされたい。そう思う女性は多いと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hamaruya97-121/entry-12540158526.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Oct 2019 19:22:50 +0900</pubDate>
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<title>私の家族</title>
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<![CDATA[ <p>私には同い年の妻と高校生と中学生の娘二人がいます。家族仲は良い方だと思います。家族四人で出かけることもありますし、娘たちも家族といることが落着くみたいです。妻ともお互い平日が休みなのですが、ドライブしたり食事に行ったりと毎週のようにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>妻との営みも週一ペースでしています。妻に対して愛はあると思います。不満はほとんどありません。不満はないというよりは、妻のすべてを受け入れるようにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>残業のほとんどない私は、だいたい夜7時ごろ家に帰り家族みんなで食事をとり、娘たちがその日学校であった事などを話し、妻もそれに耳を傾け、食事が終われば私が洗物などの家事を手伝い、普通に一日が過ぎていきます。傍から見れば幸せそうな家族。</p><p>&nbsp;</p><p>ではなぜ不倫をしているのか。正直はっきりとは説明できません。本当に可愛いＭちゃんと出会ってしまって、お互い好きになってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>刺激を求めているだけなのか？久しぶりの恋愛を楽しんでいるだけなのか？これから気持ちを整理していこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、不倫する人の共通点というものはあると思います。後日それを書きたいと思います。</p>
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<pubDate>Mon, 28 Oct 2019 18:29:26 +0900</pubDate>
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<title>三回目のﾃﾞｰﾄ</title>
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<![CDATA[ <p>キスをしてしまえばもう気持ちは抑えきれません。</p><p>&nbsp;</p><p>二回目のﾃﾞｰﾄからそんなに時間は経っていません。</p><p>&nbsp;</p><p>夜に大きな駐車場がある所で待ち合わせ。</p><p>&nbsp;</p><p>Ｍちゃんも普通の主婦です。そんなに頻繁に夜出かけるのも簡単ではないはず。少し無理はしてたのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>会う前にラインで「覚悟はいいかい？」と質問</p><p>&nbsp;</p><p>Ｍちゃん「いいよ・・・いや正直できていません　笑」</p><p>&nbsp;</p><p>でも会ってしまえばそれは自然な流れ。ホテルへ向かいました。</p><p>&nbsp;</p><p>私も普段妻との営みはある方ですが、他の女性とは何年ぶりかといった所。</p><p>&nbsp;</p><p>ドキドキと新鮮さと不安と楽しさと色んな感情がありました。</p>
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<pubDate>Sat, 26 Oct 2019 18:14:49 +0900</pubDate>
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<title>二回目のﾃﾞｰﾄ</title>
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<![CDATA[ <p>初めての二人きりで飲みに行ってから二週間後ぐらいでしょうか。夜、再び会うことになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>となり町のレストラン。今回はお酒はなし、ノンアルビールで乾杯。</p><p>&nbsp;</p><p>Ｍちゃん「誰か知り合いに会ったらどうしよう」</p><p>&nbsp;</p><p>私「大丈夫でしょ」　根拠のない返事</p><p>&nbsp;</p><p>私「やっぱり可愛いね」</p><p>&nbsp;</p><p>Ｍちゃん「shinyaさんも素敵ですよ」</p><p>&nbsp;</p><p>ずーと見つめあいながら食事をしていたと思います。回りに他のお客さんもいたのですが、どうみても夫婦には見えない感じだったかもしれません。食事の後少しドライブして、人気のない駐車場に止まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>私「キスさせて」</p><p>&nbsp;</p><p>Ｍちゃん「いいよ」</p><p>&nbsp;</p><p>互いに好意を寄せていたからでしょう。気持ちの赴くまま行動しました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hamaruya97-121/entry-12537669285.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2019 17:25:42 +0900</pubDate>
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<title>始まり２</title>
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<![CDATA[ <p>飲みに行った翌日、午前中に彼女（Ｍちゃん）からラインがきました。</p><p>&nbsp;</p><p>Ｍちゃん「昨日は楽しかった～、余韻が抜けない～、shinyaさんて大人の魅力があるよね～」</p><p>&nbsp;</p><p>Mちゃんも私に好意を持ってくれてたんだな～と素直に喜びました。</p><p>&nbsp;</p><p>私「Ｍちゃんもすごく可愛かったよ、また誘っていい？」</p><p>&nbsp;</p><p>Ｍちゃん「やったーうれしい！また誘ってください！」</p><p>&nbsp;</p><p>本当に可愛くて一気に彼女にのめり込んで行きました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hamaruya97-121/entry-12537362019.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2019 17:59:25 +0900</pubDate>
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<title>始まり</title>
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<![CDATA[ <p>家も近くで職場もすごく近いということもあり、何度か町ですれ違うことがありました。その度にラインしたりすることが増えていきました。</p><p>気付けば毎日彼女のことを思っている自分がいて、「あ、これって恋してるな」</p><p>私にとって何十年ぶりに感じる恋する気持ちです。</p><p>&nbsp;</p><p>その気持ちが抑え切れず、ある日彼女を食事に誘いました。</p><p>&nbsp;</p><p>私「今度飲みにでも行かない？」</p><p>&nbsp;</p><p>彼女「いいですよーいつがいいですか？」　前向きな返事</p><p>&nbsp;</p><p>私「他、誰も誘ってないので二人きりという事になります」</p><p>&nbsp;</p><p>彼女「はい。ドキドキします」　</p><p>&nbsp;</p><p>近場のビストロ的なお店で食事。すごく緊張したのを覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hamaruya97-121/entry-12537355559.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2019 17:42:30 +0900</pubDate>
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<title>きっかけ</title>
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<![CDATA[ <p>長年参加している地元のボランティア的サークルで彼女と出合いました。先に入会していた女子の紹介で数年前に参加してきました。</p><p>年齢はアラフォーですが童顔で可愛い子。飲み会で隣の席になり、お互いの家族のことや夫婦関係のことを話したのを覚えています。その時ずっと私の隣にいてくれて、肩が触れるくらいの距離。彼女への気持ちが一気に高まって行きました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hamaruya97-121/entry-12498767375.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jul 2019 18:33:41 +0900</pubDate>
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