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<title>★★セブ島でボランティアできる旅★★</title>
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<description>ゲームや歌・ダンスで現地の学生とリゾート地で交流します。農業・漁業・環境・保健衛生・歯科医療・地域活性化などで日本人が力を貸してボランティア出来る旅。</description>
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<title>Ｊトピアの奨学生から二人が国立フィリピン大学に合格</title>
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セブＪトピアは、バンタヤン島のサンタフェハイスクールの10人の奨学生を引き受けて、4年間にわたってお世話させて頂きましたが、この度、全員無事に卒業して、しかも何と全校一位と二位の成績をＪトピアの奨学生が修めると言う素晴らしい結果で終わりました。そして、この二人の奨学生は、フィリピン最難関の国立フィリピン大学（日本では東京大学）を受験して、二人ともめでたく合格、しかも、二人とも大学の奨学金を受けられることが決まりました。また、既に就職が決まった奨学生も二人でした。なお、本人は進学希望でも家庭の援助
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<dc:date>2015-05-02T23:37:08+09:00</dc:date>
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<title>自宅を壊して国際交流施設を造ったウソのような話</title>
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写真は、三年前にバンタヤン島の自宅を壊して改造した国際交流のためのクラブハウスです。それ以来、地域社会の住民グループや、地元のハイスクールの生徒が申し込みに来ました。役場の幹部会議が開かれたこともあります。そして、今回は、地元の三つの高校自治会のリーダーシップ研修会の会場になりました。日本人とフィリピンとの長い民間交流の歴史で、これまでに、自宅を改装して地域社会と交流するクラブハウスを造った例があったでしょうか。フィリピンの地域社会から日本人が移住しているコミュニティにやって来る時代にしました。
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<dc:date>2015-04-17T03:11:57+09:00</dc:date>
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<title>Ｊトピアの庭でリーダーシップ訓練が行なわれている光景です</title>
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私たちのセブＪトピアの椰子の庭では、いまバンタヤン島の三つの高校自治会の役員たちが集まって研修を受けています。写真は、生徒たちが目隠しして、全員が手をつないで、リーダー役の生徒に導かれて歩いてる光景ですが、私たちの目の前で行なわれているこの遊んでいるような光景も、リーダーシップトレーニングの訓練なのでしょうか？フィリピンに移住して暮らしていると、誰でも町で高校生たちに出会うことは日常の姿ですが、ところが、日本人の居住している家（向こうに見える一軒家が私の住む母屋です）に町の高校生たちがやって来て
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<dc:date>2015-04-16T03:04:02+09:00</dc:date>
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<title>高校自治会のリーダー研修で62人を５グループ分けに</title>
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いまＪトピアのクラブハウスで行なわている高校自治会リーダーの研修会を見ていると62人の生徒たちを５つのグループに分けたようです。このリーダーシップトレーニングにはインストラクターとして数人の欧米人講師が参加しています。写真は、高校自治会のリーダーたちが車座になって何かを議論（残念ながら何なのか分かりませんが）している光景です。
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<dc:date>2015-04-15T19:54:30+09:00</dc:date>
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<title>Ｊトピアの奉仕は高校生たちの笑顔が有るから止められない</title>
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どうぞこの高校生たちの何物にも変えられない笑顔を見て下さい。どんな苦労も吹き飛んでしまう光景です。この場所はセブＪトピアの庭園ですが、今日午後に、バンタヤン島にある三つの高校自治会の役員たち62人が集まりました。今はフィリピンの学校では日本のちょうど春休み中ですが、この期間に、フィリピン最高高校自治会（Suprime Sutudent Government）のリーダーシップ・トレーニングが開かれました。そして学生たちから、その研修会の会場として私たちのＪトピアのクラブハウスを借りたいとの申し込み
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<dc:date>2015-04-15T02:43:02+09:00</dc:date>
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<title>日本の大工技術普及で地域社会と親しくなるという移住物語</title>
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バンタヤン島にロングステイしている小比賀さんは、日本の大工技術の紹介を通して、地域社会の人たちとコミュニケーションして、親しくなりました。これが、セブＪトピアが行なっている生きがい創出の海外移住のあり方です。と言うのは移住とは、移り住んだ新しい地域で、その地域の人たちと新しい人間関係を作り上げることだからです。例えば、新しく始まったNHK朝の連続小説『まれ』では、石川県能登地方に越してきた一家が、その地域の住民たちと繰り広げる人間関係がメインテーマなのですが、これが正しい『移住』の姿なのです。と
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<dc:date>2015-04-14T07:48:38+09:00</dc:date>
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<title>日本の大工技術の紹介から日本文化の普及への展望</title>
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 バンタヤン島のセブＪトピアにロングステイしている小比賀さんは、地元の家具工房で日本の大工技術を紹介しています。写真の右側のノミは日本製で左側はフィリピン人が使っている中国製のノミです。左右のノミを比較して分かるのは、日本製は砥石で研いで刃先を整えているに対して、中国製は刃先が擦り切れて行くまま使っています。つぎに、日本製のノミは手元の木部に鉄製のリングで締めてあるために金槌で叩いても木部が割れませんが、中国製は木部が叩かれてどんどん割れて行きます。小比賀さんは、この差がどれくらい現場の作業の効
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<dc:date>2015-04-14T01:21:22+09:00</dc:date>
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<title>おばさんパワーがＪトピアの国際交流の「神髄」なのです</title>
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バンタヤン島のセブＪトピアでは、海外社交ビギナーの方に手ほどきをしています。まず、Ｊトピア所属の地方議員から、町の要職にあるキーパーソンに紹介。また、Ｊトピアでオフィシャルイベントをしている地域社会のリーダーに紹介。あなたの趣味や特技を活かして文化交流するために、どういう人脈が役に立つかを実践してみます。例えば、写真は、日曜日に開かれた役場の社会福祉部長の誕生パーティに招かれて参加した時の光景です。左側の車はＪトピアの車ですが、あなたもこの車に乗ってやって来て、この日のパーティに集まった人たちに
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<dc:date>2015-04-13T13:44:46+09:00</dc:date>
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<title>海外移住している日本人にも出来る社交スタイルとは</title>
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海外移住している日本人が社交すべき相手とはまず地方自治体の市長や議員と自治体幹部です。その方法は、先ず地域社会での福祉活動の支援として、公道や港のゴミ掃除とか、小学校の給食炊き出しの支援とか、身の回りで支援できることを通じて自治体幹部や地方議員と交流するようにします。そうすると、地方議員を通じて市長などに紹介されたり、自治体幹部を通じて別の部の幹部を紹介されたりします。そして、その市長や議員や幹部の個人的なパーティーにも呼ばれるようになったら、その場で出会う有力者との人脈を広げて行くことが出来ま
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<dc:date>2015-04-12T21:46:53+09:00</dc:date>
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<title>バンタヤン島の家具工場に日本の大工技術を伝えています</title>
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バンタヤン島のセブＪトピアでは、フィリピンに日本の大工技術を伝える歩みを始めています。Ｊトピアの近所にある民間の家具工房がありますが、Ｊトピアにロングステイしている小比賀さんが毎日立ち寄っています。写真は、日本のノミを持参して、フィリピン人が使っている中国製のノミとの違いを体験してもらっている光景です。日本人ビジターは、自分の趣味や技術を活かして、バンタヤン島で日本文化を伝えることが出来ます。
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<dc:date>2015-04-12T11:35:52+09:00</dc:date>
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