<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>東京21歳ハートフル女子</title>
<link>https://ameblo.jp/hamigaki24/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hamigaki24/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>男です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>椎茸栽培キット</title>
<description>
<![CDATA[ 椎茸栽培キットを購入しに1日を費やした日の出来事。 <br><br><br>ドンキ、ユザワヤ、LOFT、ビレバンをうろついたんだけど、椎茸栽培キットはどこにも売っておらず途方に暮れて最後に別のビレバンに行った。 <br><br><br>そこでぐったりしながら店員さんに聞いてみると確かあったとのこと。 <br><br><br>ちょっと探してきますねと言われ緊張しながら待つこと5分…<br><br><br>「ありました！ありました！最後の1個で展示品なんですけどいいですか？？」 <br><br><br>と嬉しそうに持ってきたので俺も嬉しくなり、お礼を述べて早速購入しようと箱をよく見てみると椎茸ではなくマッシュルーム栽培キットだった。 <br><br><br>椎茸とマッシュルームの違いも分からないのかボケー！と心の中で叫んだけど、なんだかとても疲れたので、もういいや買おうと思いマッシュルーム栽培キットをプレゼント用に包んでもらうことにした。<br><br><br>で、待つこと10分… <br><br><br>店内をブラブラしてると先ほどの店員さんが申し訳なさそうに寄ってきたので何だろうと思ったら開口一番、 <br><br><br>「展示品なので念のため開いてみたら既にキノコが生えてました。どうしますか？」 <br><br><br>うん、いいや。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hamigaki24/entry-11351933711.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 14:23:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ネカマ</title>
<description>
<![CDATA[ 某ゲーム系SNSの仕様が知りたくて思うところがあり、性別：女性+かわいい女の子実写アイコンで登録して適当に友達申請をしてたら、『いきなりの友達申請はお断りしております。てか、いきなり友達申請してくる奴は業者かサクラなので通報します』というメールが届いた。<br><br><br>ネカマの俺が言うのもアレだけどイラッとした。<br><br><br>あと『申請ありがとう…でも俺は40代のおじさん…君は若くて可愛い過ぎるから俺なんかには…でも…ありがとう』というメールも飛んできてて、友達申請しただけでこの人は何言ってんだろう？と何だかとても空虚な気持ちになったし、これは文脈から判断するに申請を断られたんだろうなって思ったら特に問題なく相互になってた。<br><br><br>日本の闇は深い。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hamigaki24/entry-11351892734.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 12:58:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東京21歳ハートフル女子</title>
<description>
<![CDATA[ 英会話の勉強をしようと思い、海外の出会い厨御用達のランダムで選ばれた2人がチャットする2ショットチャットで遊んでたんだけど、Hi！M or F？（男？女？）と聞かれ、M（男）などと答えようものなら99%即切りされるので、東京21歳女子という設定でチャットしてたら偶然にも日本の25歳の男とチャットすることになり、日本人と分かり日本語でチャットをし始めても悪戯心が芽生えそのまま続行した。<br><br><br>あの様なサイトでは大抵男が主導権を引っ張るので、俺がいつも女性にされてるようにこちらからはあまり質問しないでいると、「今日の夜は…寂しいですね…」なんて言われ、男ってマジでバカだなぁと思いながら、どんな質問にも素っ気なく「はい（笑）」とか「そうですね」とか答えてたら、いつしか仕事の話になり何をしてるのか聞かれたので、デザイナー（これは本当）と答え、こちらも「何をしてるんですか？」と半ば社交辞令的に聞いた。<br><br><br>すると彼はフリーターと答え、「仕事…辞めちゃったんだよね」とポツンと言った。<br><br><br>ここで少し興味を持ち理由を聞くと彼は「倒れちゃったんだよね。理由は分からないんだけど」と答え、その瞬間ｷｭﾝ…となって俺の母性本能が疼き、女性ホルモン値が急上昇、ネカマをしてるのが申し訳なくなったものの、ここでネカマだとバレると死んでしまうかも！という念に駆られ、『東京21歳女子』設定に『初見はそっけないけど実は温かい血が流れてるハートフル女子』という設定を加え、ネカマとして全力を尽くすことにした。<br><br><br>最後は「次の仕事は程々に頑張ってくださいねっ♡」と書いたら「あなたもね。おやすみ」と言われて終了し、我ながら東京21歳初見はそっけないけど実は温かい血が流れてるハートフル女子という設定のネカマを完璧に演じきったという確かな充足感がそこにあった。深夜に何してるんだ俺。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hamigaki24/entry-11348486147.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 17:00:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
