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<title>結婚披露宴のあれこれ</title>
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<description>結婚披露宴の準備に役立つサイトです！(*^▽^*)</description>
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<title>お料理編</title>
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<![CDATA[ <br>当日のお料理、ゲストの方へのおもてなしです。 <br>自分達はほとんど食べられないですけどね、忙しくて．．．。 <br>和食、フレンチ、和洋折衷、色々なメニューがありますが、 <br>全てを試食して決められるわけではないので、なかなか難しいところです。 <br><a href="http://www.wedding-reception.biz/10/">お料理編</a><br><br><br>まだまだ日本人には馴染みの浅いフレンチ、<br>どんな流れでお料理がすすんでいくのか、<br>イメージがわくと思うので、書いてみようと思います。<br>式場によって多少違うのですが、ご了承くださいね！<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/10/post.html">フレンチの流れ</a><br><br><br>これは要するに、フォークやナイフのことです。<br>メニューが和食なら、当然箸ですけどね。<br>フレンチを出すところのテーブルセッティングは<br>なかなか圧巻です。<br>シルバーを並行にセットするにはテクニックが必要！<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/10/post_1.html">シルバー</a><br><br><br>一般的な乾杯酒ですね。<br>お料理の流れからいくと、食前酒でもあります。<br>シャンパンが乾杯酒とされるのには、ちゃんとワケがあるんですよ！<br>グラスにつがれると、泡が絶えず出てきますよね。<br>その泡は、絶えない幸せ、絶えない祝福を意味しているんです。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/10/post_2.html">シャンパン</a><br><br><br>和食の場合はこういう言い方はしませんが、<br>敢えて、お料理の一皿目…ということで。<br>宴が始まって、最初に出てくるお料理ですね。<br>これは、ゲストの方が一番ゆったり食べられる一皿です。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/10/post_3.html">アミューズ、もしくはオードブル</a><br><br><br>ベジタリアン・アレルギー・宗教上、<br>理由は様々だと思いますが、ゲストの中に<br>食べられない食材がある方、いませんか？？<br>それに対応するのが、差し替えメニューです。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/10/post_4.html">差し替えメニュー</a><br><br><br>シャンパンに続いて、飲み物がでてきますよね。<br>その種類や料金プランは、本当に様々だと思います。<br>ワイン好きが多かったり、アルコール飲まない方が多かったり、<br>めっきりビールだったり、それに合わせるのが第一！<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/10/post_5.html">ドリンク</a><br><br><br>ここで紹介したいのは、最近多いデザートビュッフェです。<br>好きなデザートを好きなだけ食べてもらうというものですね。<br>まず、ずらっと並んだスイーツは圧巻です！<br>見るだけで満足するくらいの華やかさ！<br>メニューは色々あるけど、中でも個性的なものを<br>紹介してみようと思います！<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/10/post_6.html">デザート</a><br><br><br><br>結婚披露宴の演出、余興、節約、落とし穴・・・<br>様々な不安疑問を解決します！<br>元ウエディングプランナーが制作した【結婚披露宴の応援サイト】<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/">★★★　結婚披露宴の準備応援サイト　★★★</a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hamster0024/entry-10150474708.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Oct 2008 12:23:00 +0900</pubDate>
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<title>演出編</title>
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<![CDATA[ <br>自分達の自己満足を満たし、ゲストを楽しませ、場を盛り上げ、 <br>思い出の写真が残せる演出にはそんな役割があります。 <br>ケーキカットにファーストバイト、キャンドルサービス、 <br>そんな定番モノのお話。 そして、<br>いままで見てきた個性派なものまで話していけたらと思います。 <br><a href="http://www.wedding-reception.biz/15/">演出編</a><br><br><br>一番定番なのがこれ！<br>「初めての共同作業」といわれているものです。<br>これには、生ケーキとダミーケーキがあります。<br>生ケーキの場合、好きなデザインをオーダーして、<br>カットした後、ファーストバイト(食べさせあい)ができます。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/15/post_7.html">ケーキカット</a><br><br><br>定番のケーキカット、でもそれじゃあつまらない！<br>という人に、一つ提案です！<br>切れればほかものでもできちゃいます！<br>シェフと一緒にローストビーフが登場して、<br>それに入刀してた新郎新婦を見たことがあります！<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/15/post_8.html">ケーキカット　番外</a><br><br><br>定番ですね、これも。<br>新郎新婦が各テーブルのキャンドルに火をつけて回るものです。<br>特に語ることもないんですが、とあるハプニングのお話を．．．。<br>各テーブルを回った後、メインテーブルの大きなキャンドルに<br>火をつけたんです。で、火がついたまま、宴は進みます。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/15/post_9.html">キャンドルサービス</a><br><br><br>花嫁のブーケをキャッチしたら、幸せになれる．．．<br>というやつですね。ですが、最近はなかなか見ません。<br>理由はたくさんあります。<br>1　ブーケの保存がメジャーになったこと<br>ブリザードフラワーの技術で、きれいなまま保存できるんですよ！<br>なので、ゲストにはあげず、自分の思い出として取っておくんです。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/15/post_10.html">ブーケトス</a><br><br><br>読んで字の如く、風船を空に飛ばすイベントです。<br>新郎新婦は少し大きめの風船。<br>ゲスト一人一人にも風船を配り、みんなの幸せを祈って、<br>大空に放つんです。私の一番好きな演出で、<br>ゲストに風船を配る役を率先してやってました！<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/15/post_11.html">バルーンリリース</a><br><br><br>バルーンリリースのところでも名前がでました、この演出。<br>風船を割るという演出なのです。<br>各テーブルに大きな風船を浮かべておいて、<br>それを針のついた長い棒で割りながら、中座、もしくは<br>お色直しの再入場をして、一回りした後、<br>メインテーブルに用意された、特大風船を割る・・・<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/15/post_12.html">バルーンスパーク</a><br><br><br>衣装チェンジの入場後、メインテーブルに戻るとき、<br>大抵各テーブルを回ります。<br>そのテーブルラウンドの演出のお話です。<br>前にもお話した、キャンドルサービス、バルーンスパーク<br>のほかに、どんなことをしているのでしょう。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/15/post_13.html">再入場の際のテーブルラウンド</a><br><br><br>実はあんまりオススメできないのですが・・・<br>一応紹介します。<br>中座して、カラードレスに着替える場合に<br>できるイベントです。<br>一例ですが、まず、色ごとに投票箱を用意します。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/15/post_14.html">ドレスの色当て</a><br><br><br>これも火を使うので気をつけてくださいね！<br>ゲスト全員に配られたキャンドル<br>新郎か新婦、どちらかから始まった火を、<br>隣へ隣へとリレーしていって、<br>最後はまたメインテーブルに戻ってくるんです。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/15/post_15.html">キャンドルリレー</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hamster0024/entry-10150025079.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 10:39:40 +0900</pubDate>
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<title>サプライズ編</title>
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<![CDATA[ <br>披露宴でよくあるサプライズ。 <br>新郎新婦がゲストをびっくりさせる企画で場を盛り上げます。 <br>両親や兄弟、友人、ターゲットは様々です。 <br>新郎から新婦へ、新婦から新郎へのサプライズも大アリですよ！ <br>私のみてきたサプライズを挙げてみたいと思います。 <br><a href="http://www.wedding-reception.biz/20/">サプライズ編</a><br><br><br>最後の花束贈呈で、プレゼントを考えている方！<br>それぞれの欲しいもの、体重ベア、夫婦茶碗、<br>このあたりはよくみかけます。<br>私は、両親の結婚式と自分達のもの、<br>２枚入りの写真立てが一押しです！<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/20/post_16.html">新郎新婦から両親へ</a><br><br><br>これ、決め手です！どれだけ心に残るものにできるか、<br>ここにかかっているんじゃないかと思います！<br>一生に一度の結婚式、こんな時くらい、素直に気持ちを伝えましょう！<br>凝ったことをする必要はないんです。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/20/post_17.html">新郎新婦間</a><br><br><br>このゲームを持ちかけられると、新郎びっくりドキドキ！<br>このゲームは、何人かの女性ゲストの協力が必要です。<br>目隠しした新郎に、手を触ってもらって、新婦の手を当てます！<br>いわば、愛情確認ゲーム！？<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/20/post_18.html">新婦当てゲーム</a><br><br><br>私がこれまで目にした色々なサプライズをあげてみます。<br>開場して、席に着きます。名前の書かれた席札の裏に、<br>メッセージが書かれていたりすると、嬉しいですよね！<br>この、席札裏メッセージは、大半の人がやってます。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/20/post_19.html">新郎新婦からゲストへ</a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hamster0024/entry-10149447904.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 22:27:55 +0900</pubDate>
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<title>スピーチ</title>
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<![CDATA[ <br>来てくれたゲストへ・・・ 両親へ・・・<br>新郎、特に新婦、自分達で司会をしない限り、 <br>マイクを握る機会ってなかなかないんです。 <br>入場後のウェルカムスピーチ、新婦が両親へ読む手紙、 <br>閉めの謝辞くらいですかね。 <br><a href="http://www.wedding-reception.biz/25/">スピーチ</a><br><br><br>The reason to be together is to share sadness and double hapiness.<br>よく聞く一節ですが、結婚する日だからこそ<br>意味のある一言だと思いませんか？？<br>これは、サプライズにも使える、幸せな名言だと思うんです！<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/25/post_20.html">「悲しみを分かち合い、喜び・・</a><br><br><br>これは長いですよ！<br>「この人を幸せにしたい、この人に幸せにしてもらいたい・・・ではなくて、<br>　この人となら、不幸になっても構わないと思える相手です。」<br>そう言った新婦がいました。<br>当日、隣にいる相手は、きっとそんな相手なのでしょう。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/25/post_21.html">「この人を幸せに・・ではなくて・・</a><br><br><br>これはちょっとダークかもしれません。<br>あたしが耳にしたのは、二次会の乾杯の際、新郎の口からの挨拶でした。<br>「Champagne for my real friends,<br>and real pain for my sham friends!」<br>声に出して読んでみてください。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/25/post_22.html">「シャンパンを・・</a><br><br><br>恋って漢字を旧字体にすると、戀。これを分解すると、<br>「糸」「糸」「言う」「心」「いといとしいというこころ」<br>早口言葉のようですが、「いと愛しいという心」なんです。<br>いと＝とても　という古語です。恋っていう一文字って深いですね。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/25/post_23.html">「恋という漢字・・</a><br><br><br>「顔がひきつるほど笑わせてくれたり、<br>泣かせてくれたり、うれしくさせてくれる人。<br>胸がはちきれそうなほど幸せな気分にしてくれる人。<br>人生ではそんな人たちにたくさん出会うもの。<br>でも、心の奥に思い出の足跡を残していく人が、自分の人生の支えとなる人」<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/25/post_24.html">著名人の言葉の引用</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hamster0024/entry-10149290323.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 16:01:01 +0900</pubDate>
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<title>アイテム</title>
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<![CDATA[ <br>結婚式には沢山のアイテムが存在します。 <br>業者にオーダーして作ってもらうもの。 手作りできるもの。 <br>思い出として、後に残るもの。ゲストに持ち帰ってもらうもの。 <br>一つ一つを大事に用意してくださいね！ <br><a href="http://www.wedding-reception.biz/30/">アイテム</a><br><br><br>両親へのプレゼントとして大人気のぬいぐるみです。<br>クマのぬいぐるみなんですけど、自分が生まれた時と<br>同じ体重で作れます。<br>毛の色、リボンの色、洋服の色あたりが選べます。<br>さらに、両足の裏に、名前や日付、出生時の身長体重、<br>メッセージなんかを刺繍で入れてくれます。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/30/post_25.html">体重ベア</a><br><br><br>このアイテム、結婚式では常連さんです！<br>ですが、まず落とし穴・・・。<br>受付と兼ねてしまうと、結構バタバタします。<br>メッセージを書いてもらうとさらにバタバタ。<br>撮った人、撮ってない人もごちゃごちゃになりがちです。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/30/post_26.html">ポラロイドカメラのうまい使い方</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hamster0024/entry-10149015372.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 21:50:54 +0900</pubDate>
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<title>契約</title>
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<![CDATA[ <br>契約するまでが値切るチャンスです！ <br>会場予約の際の比較・見積もりのチェック・落とし穴<br>このあたりに触れて見たいと思います！ <br>いい契約から全てが始まります！<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/35/">契約</a><br><br><br>見学に行き、一通り案内されると思いますので、<br>私なりのチェックポイントを！　まずトイレの場所です！<br>バンケット内にあるかないかで違います。<br>ゲストが、トイレに行っていたがために、<br>見逃しがあったりしたら、なんだか悲しいですよね。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/35/post_27.html">会場チェック</a><br><br><br>一番最初に出される見積もり価格のままなんてことは、<br>基本的にありえないでしょう。<br>そこには、多くの値上げポイントが隠されています。<br>ランクアップの可能性を、しっかりチェックしておきましょう！<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/35/post_28.html">見積もりチェック</a><br><br><br>値切るチャンスは、契約の判を押すまでが勝負！<br>まずはランクアップの可能性を踏まえた見積もりを<br>考えてください。もともとある「○○プラン」<br>みたいなものから値引くのは、なかなか難しいんです。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/35/post_29.html">値切り</a><br><br><br>プランナーも営業マンなんです。つまりは、<br>「成績の締め切り」なるものがあります。<br>それは場所によって違いますが、月末がやはり多いですかね。<br>この、締め切りが近づくと、一件でも多く契約を取ろうと<br>必死になります。<br><a href="http://www.wedding-reception.biz/35/post_30.html">値切りの裏話</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hamster0024/entry-10148805948.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 11:25:55 +0900</pubDate>
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