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<title>妄想(='ω')人('ω'=)徒然</title>
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<description>ハムい豆肉と中の人の日々妄想徒然日記ですぉ。</description>
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<title>モヤシリターンズッ！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="6"><strong>生モヤシの可愛さといったｒ</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">本当に久しぶりに(現実世界で何ヶ月経過しましたｋ)生モヤシが拝めました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そうですよねそうですよね生モヤシが一番ですね。</font></p><p><font size="2">どこまでもしっくりきます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ネア？しらねーよしねらーよわかったいますぐきえうせｒ（大丈夫かしっかりしろ）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><br><p>そして今回も再確認した。</p><br><p>そう。</p><br><p>真の絶対的対立フラグかつ許しがたいライバルはやはり･･･。</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="7">リナリー･･･</font></p><p><font color="#0000ff" size="7">貴様かッ･･･！</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font size="2">UCHINOユウ最大のライバルと再認識。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして今月号にユウがいないんですがどういうことですかこういうことですかという。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">謎解き展開でどのくらい続くのかな･･･解かれるのかなというかむしろ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><br><p><font size="5"><strong>もどれるんですか？(；つд｀)</strong></font></p>
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<pubDate>Sun, 01 May 2016 11:32:54 +0900</pubDate>
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<title>冬になったので暖かく過ごしたい弟</title>
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<![CDATA[ <p>さーぶーいーッ！('Д'=)</p><p>寒いけど何ともしようがないですﾋｰﾄﾃｯｸ買ってきました。</p><br><br><p>結局のところ、夏以外は同じ部屋で眠っている。</p><p>モヤシは今日も普通に布団を2枚並べていた。</p><p>大の成人男子が2人で並んで眠るのだ。</p><p>布団の上に座り込んでいるモヤシの傍に行くと彼が顔を上げた。</p><p>「にい、今日は夜とっても寒くなるってさ。」</p><p>ポンポン、と布団の上に置いてあるパジャマを叩く。</p><p>「…今からフリースパジャマかよ…。お前、真冬乗り切れねーぞ。」</p><p>意外だが弟は寒がりだ。</p><p>じっとパジャマを見つめて考え込んでいる。</p><p>ドスッ、と横に座って様子を見守る。</p><p>目を丸くして唇を少しだけ尖らせながら、どうしたものかと考えているのだろう。</p><p>大きくなってもこんなところは可愛いなあ…。</p><p>ちょっとしたことを悩む時、いつも彼はこんな顔をする。</p><p>自分の辞書に「可愛い」という言葉など無いと思っていたが、自分の辞書にも存在していたのだ。</p><p>栗色の髪の毛が自然に流れている様子に愛しさを感じる。</p><p>「んー、やっぱ普通の寝巻きにする。」</p><p>我慢することに決めたようだ。</p><p>グシャァと栗色の髪の毛を掴み、頭をワシャワシャと撫でて、髪の毛をボサボサにして弄ってみた。</p><p>「やめろおぉぉ～…ボサボサじゃんかあー！」</p><p>抵抗もせずにボサボサにされて、モヤシはムーッ！とした顔を作る。</p><p>抗議しているつもりだろうが、ぜんぜん怖くもないし可愛いくらいだ。</p><p>「寒かったら潜り込めばいーだろ。」</p><p>モヤシは口をポカーンと開けて、しばらくするとパクッ！と閉じた。</p><p>「ウン…そーする。」</p><p>大の成人男子が同じ布団で寝るのか…。</p><p>寒けりゃ仕方ないからいいか。</p><p>ユウは自分が変わったと思うが、これが時の流れだと納得もしていた。</p><p>いそいそと綿パジャマに着替える弟を眺めながら、ユウは布団にもぐりこんだ。</p><br><br><p>マジな話で真冬とかどーしたもんかという…('Д'=)</p>
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<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 23:02:02 +0900</pubDate>
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<title>どっちですかあっちです</title>
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<![CDATA[ <p>216夜の表紙はネアに100万キャバコイン.+('д'=)</p><br><p>どーでもいいですよモヤシとユウ以外の生存も存在もどーでもいいZE★</p><p>そういうテンションですが、まあ呪うマジ消滅しろと思う14番目ことネアさん確実に着実にモヤシを乗っ取れていますはい。</p><p>厳しい現実パート2ッ！('Д')ｶﾞﾎﾞｰﾝ★</p><br><p>216夜の色気と雰囲気がネアだと思う今日この頃。</p><p>フラッシュバック後のモヤシは完全にオネンネ＆ネア表出だーね。</p><p>厳しいですねー…。</p><p>夢ネタ置いてあるくらいだから乗っ取り完了はされそーだとは思うが、マジでカムバックとか可能なのだろーか。</p><p>番犬野郎(イヌヤロウと読むとかどーいうこｔ)じゃないが見てみたいただしモヤシが克服するという方向で。</p><p>ユウだって克服してほしいよねッ！もちろん母さんも信じてるからッ！</p><br><p>まあ、乗っ取られるんだろーけど。（いきなり現実的見るな…。）</p><br><p>ユウとりあえず殺さずの奪還作戦方向でないと難しい気がしてきたよかーさん…（誰が母さんなんですｋ）</p>
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<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 21:46:14 +0900</pubDate>
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<title>24巻発売おめーちょふ</title>
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<![CDATA[ <p>気が付けばもう１１月3日ですはい。</p><p>明日も仕事ですってはい。</p><p>よーやく無駄に暖めてきたSQを資源ごみに出せます。</p><br><br><p>24巻表紙は監査官のリンク…つーかホクロふたつのモブキャラが「24時間主人公監視」という設定のおかげで大出世オメーｗwww</p><br><p><font size="5">とでも言うと思ったかド畜生ッ!!!</font></p><br><p>…と、過去ならば襟首掴んでゆするところでした。</p><p>ええ…今は違います。</p><p>コムイの談話室を読んで気が変わりましたええ。</p><br><p>公式モヤシ「ジェリーさんがお母さんでリンクもお母さん。」</p><br><p><font size="5">………ころｓ（行き遅れヤメロ。</font></p><br><p>公式モヤシ「神田はう～ん…考えるの面倒くさいですね。」</p><br><p><font size="5">………うん、わかってた。（泣くなよ…。）</font></p><br><p>金がらみの話で対立するモヤシとユウだが、ユウの「カネなんてなくたってどうにでもなる。」は、詳しく追求するとユウのセカンド時代と同じレベルで凹める内容だと思う…。</p><p>黄龍だかどこだったか忘れたが、あの手の景観を背景にしている場所から脱出なんて、回りに集落ねーし何キロ歩くのよ…かつ食料になるものが簡単にあるかというと以下省略レベルですよねー。</p><p>たぶん木の皮でも食べたと思うよ。</p><p>人間とすれ違ったら追剥すると思うよ。</p><p>というわけで、彼の中では「カネなんてなくたってどうにでもなる。」ちゅーことになるんではなかろーか。</p><p>生き返ったらカプセル薬が食事で研究所破壊後の逃亡生活が楽な訳がないVS飲んだ暮れと文化圏で一緒に生活、前者の方がイヤですねー。</p><p>確かに面倒くさいだろう考えるのも。</p><p>あえて言うならば、隣の家のムカツク奴くらいなものなのではなかろーか(涙)…（まあ妥当じゃないｋ</p><br><p>つーか、明らかにリンクの奴が身近というこの現実が憎い（←いやべつにBLじゃないからね単行本は。）</p><br><br><p>どーでもいいけど、BLを逆にするとリミットブレイクの略になｒ…('ω'=)</p>
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<pubDate>Sun, 03 Nov 2013 19:35:07 +0900</pubDate>
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<title>にいにのぎょうじ</title>
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<![CDATA[ <p>今日はそんなに暑くもなく寒くもなく…暑いんだけどNE★</p><br><br><p>もう夜の7時だけれど、ユウはぜんぜん出かける気配がない。</p><p>今日は日本の参議院選挙で、選挙権を持つ成人は投票に行く日だ。</p><p>ユウは毎回必ず投票している。</p><p>投票後にテレビを観ながら、自分の支持政党の結果を見るのが楽しいそうだ。</p><p>今日はどうしたことか、大河ドラマに釘付けになったフリをしていた。</p><p>八重の桜はクライマックスに来ていたけれど、彼が毎回楽しんでみていたかというとそうでもない。</p><p>むしろ、昨日のタイムスクープハンターの方が興奮していた。</p><p>アレンはユウの腕を撫でて気を引く。</p><p>「ねえ…、ユウ選挙行かないの？あと30分で終わりだよ。」</p><p>こっちを向いたユウの顔は、明らかに気が向かないという顔をしている。</p><p>どうしちゃったんだろう…。</p><p>「……。」</p><p>ここで行かなかったら、彼は後で後悔するんじゃないだろうか。</p><p>だって、番組表は1局除いて全部選挙速報になっている。</p><p>「にいに、帰りに僕がジュースおごってあげるよ！」</p><p>ポンポン！と膝を優しく叩いて行くように促す。</p><p>「行こ…、ね？」</p><p>「…チュー付きなら行く。」</p><p>馬鹿なことばっかり言うんだから。</p><p>「よし、じゃあ行こう！」</p><p>アレンは立ち上がって、電話機の横に置いてあった投票権をユウに手渡した。</p><p>ユウは二つに折って、ジーンズのポケットに仕舞った。</p><p>小銭入れと家の鍵を持って、二人で家を出る。</p><p>あと残り20分だけど、投票所が家からそんなに遠くもないので、どうにか間に合うはずだ。</p><p>二人で夜道を歩いているけれど、何を話すでもなく無言だった。</p><p>アレンは乗り気じゃないユウの手を引いて歩いていく。</p><p>投票所の周りには、ユウと同じように駆け込みで投票に来ている人達が居た。</p><p>「ユウ、僕ここで待ってるよ。」</p><p>「おう。」</p><p>ユウの後姿を見送ってから、アレンは自販機前にトコトコと移動した。</p><p>自販機から投票所の入り口を見ていると、駆け込み投票の人々が次々に投票所に入っていく。</p><p>ギリギリ投票の人達も、ユウみたいに投票に逡巡していたのだろうか…。</p><p>アレンはそんなことを思いながら、投票所の横に設置されている自販機のラインナップをチェックしていた。</p><p>「おわったぞ。」</p><p>投票してスッキリしたのか、ユウはいつもの彼に戻っていた。</p><p>「おかえり。どれにする？」</p><p>アレンは約束通りにジュースをおごった。</p><p>ユウが選んだのは、彼が滅多に飲むことが無いコカコーラだった。</p><p>帰りは手を引く必要が無いので、のんびりと二人で並んで歩いて帰る。</p><p>家に辿りついて玄関の戸を閉めたら、ユウに抱きしめられた。</p><p>そうだった、もうひとつ約束があったっけか。</p><p>…チュウ…。</p><p>ユウの気が済むまで付き合おうと思ったら、アッサリと終わってしまった。</p><p>目を開けると、熱い眼差しに捉えられ、アレンは胸に甘いときめきを感じた。</p><p>「…ありがとう…。行ってよかった。」</p><p>「神田ァ…。」</p><p>アレンは自分から唇を寄せて、夢中になって唇を吸った。</p><p>ユウもアレンに応えて、自分の心を守ってくれたアレンを優しく抱きしめた。</p><br><br><p>いやほんとギリッギリだった。</p><p>池上彰は今日も絶好調だな…。</p>
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<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 21:38:30 +0900</pubDate>
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<title>今月もないんｎ…</title>
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<![CDATA[ <p>はい、４話みて「クソスｗｗｗサンライズ終了の鐘ｗｗｗｗ」と投げたハムスター脳味噌１㍉四方行き遅れBBAです。</p><p>明らかにヴァルブレイブのせいで連載止まっていませんかと思うと笑って見られません。</p><p>やっぱり今月も無いんですね分かっていました分かっていますはい。</p><p>しかしサンライズとかマジ激懐……。</p><br><p>モルモット「えっ？４話からいっちゃったの？」</p><p>ハムスター「GYAOでやってたのが４話だったんだもん。」</p><p>モル「あのアニメは学園パートが地雷レベルのつまらなさなんだよ。」</p><p>ハム「学園ぱーとぉ？」</p><p>モル「んー…まあ、面白くはないんだけど、ネタだと思って見れば楽しく感じるよ。」</p><p>ハム「なんで面白くないもの必死にネタ探してみるんだよ…。」</p><p>モル「４・５話が苦痛なんだけど、それを越えれば面白くなる。」</p><p>ハム「どの程度？」</p><p>モル「見ないのはもったいないと思う程度は。」</p><p>ハム「ほんとお～？４話見る限りじゃ厨二アニメ乙だけど？」</p><p>モル「面白いけどねー…、まあ無理してみなくていいけど。」</p><p>ハム「…いや、面白いんだろうけど、自分最近気が付いちゃったのよ…。」</p><p>モル「何を？」</p><p>ハム「あの厨二OPとか聞いてて辛いんだよね…思ったの…これは年齢的なものだって…。」</p><p>モル「ねえさん…。」</p><p>ハム「なんか普通に火曜９時のNHK歌謡コンサートとかナチュラルに聴けるわけよ…。」</p><p>モル「ああ…。」</p><p>ハム「…ほんと…人って枯れるのね……。なんか分かるわ…。」</p><p>モルモットは分かってくれたのか、憐れみを湛えたつぶらな瞳をしていた。</p><br><p>はい、１話終わって２話ですが無理ですねやっぱりそーだよなー！</p><p>もー枯れすぎてアニメとか見る気力無いですわ…。</p><p>いやほんと人間って枯れるのね…何かを吸収する力が萎えるのは分かるが、食以外も吸収できなくなるんすNE。</p><br><p>もう本当疲れたよ…特に仕事。</p>
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<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 20:48:57 +0900</pubDate>
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<title>ぼくのなんばーわん。</title>
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<![CDATA[ <p>ええもう燃え尽きました燃え尽き症候群ですおもういっそ燃えて死んでもいいお…ﾂｶﾚﾀｰ('Д')</p><br><br><p>昨日、アイドルグループの総選挙番組がやっていた。</p><p>どの娘も可愛いけれど、はっきり言って子供丸出しで魅力を感じない。</p><p>どちらかというと、洗練された大人の女性が好きだというのもある。</p><p>座っている膝に、ドン！と衝撃を感じた。</p><p>「わりーい…。」</p><p>ユウがゴローンとみっともなく手足を放り出して寝そべっている。</p><p>悪いなんて、これっぽっちも思っていない顔だ。</p><p>「なあ、お前だったら誰に投票するよ。」</p><p>ニュース番組が丁度その話題だったから聞いてきたのだろう。</p><p>魅力を感じない最たる理由に問われるのも変な感じだ。</p><p>彼は分かっているのか分かっていないのか、じーっと目を合わせてくる。</p><p>早く答えろ、ということだ。</p><p>アレンは卓袱台に湯飲みを置いて、寝そべるユウの手を握った。</p><p>「えーっとねえ…。」</p><p>アイドルグループの娘で思い出せるのは数人程度だし、名前もちょっとしか知らない。</p><p>「んー…。」</p><p>ユウだって僕が興味ないことを知っているだろうに、そういうことを聞いてくるのだ。</p><p>「んー…かんだゆうこ？」</p><p>「そんな奴いたのか。」</p><p>この人ってこういうところがバカだよね…。</p><p>そんな所も僕は好きだけど。</p><p>「うん。僕のナンバーワンなの。キラ星なの。」</p><p>「へー…後でぐぐってみっか。知らない奴だなー。」</p><p>からかうつもりはなかったけれど、彼は全く気が付いていない様子だ。</p><p>その後パソコン検索をした段階で、ようやくユウは気が付いて、アレンを抱きしめの刑にするのであった。</p><br><p>「いやああぁぁっ痛い痛いぃーっ！」</p><p>「お前誰だいねえだろ神田ゆうこなんてッ！」</p><br><br><p>さ…明日から仕事だｎ…。</p>
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<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 22:42:04 +0900</pubDate>
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<title>いやそれ茶釜だかｒ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130519/12/hamster75nin/28/0a/j/o0240030012544353695.jpg"><img alt="妄想(='ω')人('ω'=)徒然-ファイル0096.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130519/12/hamster75nin/28/0a/j/t02200275_0240030012544353695.jpg" border="0"></a></div><br>どうでもいいが、戦国サーガにハマる今日この頃…。<br><br>[毒創魔人]松永久秀は魔導ガチャの土属性SRカードでしゅ。<br>あらッ！ユウみたいなイケメンJYAN★<br><br>…いやいやいや、まず自分属性水やん…。<br>と思いながらも４枚集めてしまうのでしｔ。<br><br>初期未進化カードは白髪、ところが２枚目のみ黒髪なんですＮＥ★<br><br>あらあらあらイケメンユウじゃなーい(はぁと<br><br>駄菓子菓子…<br><br><br><br>-平蜘蛛を解放する闇の将-<br>「闇が一つに収束せし時、冥界への門は開かれる。光は闇に!有は無に!我が望むは、ただ一つ!この世の終わりなり!」<br><br><br><br>カードコメント激しく電波だワァ…('Д')<br><br>つーか平蜘蛛は茶釜ですぉ…('Д')<br><br>んまあ、初期攻4060だからSRにしちゃ優秀ステですが…いかんせん属性違う＆スキル全属防↓だからな…。<br>単属攻↑が優先されるぉね。<br><br>つーか明らかに土属性優遇され杉だＺＥ…('д')<br><br><br>さ…野暮用行ってくるか…('ω')=3
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<pubDate>Sun, 19 May 2013 12:50:46 +0900</pubDate>
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<title>なくし名人と探し名人</title>
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<![CDATA[ ＪＲの通常車両で臭う飯食う馬鹿とビール空けるアホはこの世からおさらばしてくれていいＹＯ★<br><br><br>ユウは物をなくすのが得意だ。<br>だからなのか、彼は大事な物やよく使う物には、定位置を決めている。<br>宅急便のシャチハタは電話機の横で、箱根細工の爪楊枝入れの中に入れてある。<br>台所で使うキッチン鋏は絶対に食器棚の一番上の引き出しに入れる。<br>朝からモゾモゾと何かしているユウの背中を布団の中から眺めている。<br>ズボンのポケットや鞄の中に手を入れてるので、たぶん探し物をしているに違いない。<br>こういう時に、「何探してるの？」と聞くと「うるせえ！」となるので、聞き方に注意しないといけないのだ。<br>「にいに～僕も探すよ…。」<br>ノロノロと布団を這い出てユウの背中にくっつく。<br>こうしてべったりするとユウは怒らない。<br>「ん～…。時計？」<br>「定期。」<br>定期券かあ…。<br>このあいだ継続したばっかだから焦っているんだ。<br>昨日、帰ってきてからクリーニングに出すズボンを袋に入れたっけ。<br>いつもは定期券を鞄の内ポケットに仕舞っているけど、昨日は僕にケーキ買ってきてくれたから、定期券が鞄に仕舞えなかったんじゃないかな…。<br>アレンは立ち上がり襖を開けて、ペタペタと廊下を歩いて居間に置いてあった紙袋を探した。<br>クリーニングに出すスーツのズボンを漁ると、ポケットに小さな固い板の手ごたえがあった。<br>「あった！」<br>アレンはポケットから手を抜いて高々と定期券を掲げた。<br>ドタドタとユウがやって来る。<br>「…お前よく見つけるな。」<br>感心しているユウに定期券を見せつける。<br>アレンは定期券と一緒に掴み出した名刺に気が付いた。<br>「ん…？クラブアメダス…？花園美紗嬉…？」<br>読んでみるとユウが変な顔になった。<br>「モヤシ違うんだ。上司のお供で行っただけで俺は付き合いで行っただけなんだ。」<br>ん？<br>これは…？<br>「ユウ、日本語変だよ。」<br>ユウの慌てぶりから、僕に知られたくない物なのだと分かった。<br>誰この女。<br>定期券と一緒にいらないものまで探し当ててしまったようだ。<br>ううん、浮気の芽は摘まなくちゃいけない。<br>アレンは眉間にシワを寄せてユウに体当たりして問いただした。<br><br><br>朝から定期券がないんですよ…('Д'=)<br>
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<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 09:26:11 +0900</pubDate>
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<title>来月が近い感じだナ…</title>
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<![CDATA[ <p>クッソ忙しいので忘れきっていたが、ジャンプスクエアとかあったっけか。</p><p>Ｄグレ無かったら存在自体がどうでもいいなぜならば終わったから紅が。</p><p>ロザパンとかもアレだけど、アレっぽいからよくわからんくなってきたし。</p><br><p>どうでもいいが、FFSが一体何年ぶりに再会してニュータイプ激売れ完売とかいう話を弟から聞いて「フーン( '_ゝ')」てな具合な訳ですが、噂によると作者FF11やってたと聞いたがマジ話なんだろうか漫画どーしやがｔｔとかコントローラー握り締めながらティアマット抽選に立ち会った記憶があるけれど、あまりに放置で十年以上経過した(ような気がする)ので全部初版で持ってたけど市の資源ごみに出してやったわ('Д'#)</p><br><p>今更連載再開ちゅうても、絵柄も別物過ぎてついていけないに１００万キャバコイン。</p><br><p>つーか新しい癒しを探さねばだナー…(;'Д')ﾂｶﾚﾀｰ</p>
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<link>https://ameblo.jp/hamster75nin/entry-11515826999.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 21:38:41 +0900</pubDate>
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